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コアキーパー料理レシピ一覧とおすすめ素材

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コアキーパー料理レシピ一覧とおすすめ素材
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コアキーパーでは、料理鍋に2つの素材を入れることで、探索、戦闘、採掘、釣りなどに役立つ料理を作れます。
料理は素材ごとのバフを組み合わせて作るため、完成料理名だけでなく、どの素材にどんな効果があるかを知っておくと選びやすくなります。

この記事では、コアキーパーの料理レシピ一覧として使いやすい素材の組み合わせや、目的別のおすすめ素材、バフ効果の見方をまとめます。
序盤に便利な回復料理から、近接、遠距離、魔法、召喚、ボス戦、採掘、釣り向けの料理まで、用途に合わせて選びたい時の判断材料として活用してください。

この記事でわかること

・目的別に使いやすい料理レシピの組み合わせ
・探索や序盤で便利な回復と移動向け素材
・近接や遠距離や魔法や召喚向けの火力素材
・バフの重なり方と素材効果の見方

目次をチェックして目的の情報へ飛んで下さい。
時間のない方は本文の下の方に簡潔な「まとめ情報」もあります。

タップできる目次
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コアキーパーの料理レシピ一覧とおすすめの組み合わせ

・目的別おすすめレシピ早見
・探索で使いやすい組み合わせ
・序盤に便利な回復と移動用
・近接向けの火力レシピ
・遠距離向けの火力レシピ
・魔法と召喚向けのレシピ
・ボス戦で役立つ耐久と火力
・採掘と釣り向けの組み合わせ

この章では、目的別に使いやすい組み合わせを中心に見ていきます。

目的別おすすめレシピ早見

コアキーパーの料理は、完成した料理名だけを覚えるより、素材が持つバフを目的別に組み合わせる方が使いやすいです。
料理鍋では2つの素材を入れて料理を作るため、移動速度と発光、近接ダメージと攻撃速度、採掘ダメージと採掘速度のように、別系統の効果を合わせると無駄が少なくなります。

目的別に見ると、まず候補にしやすい組み合わせは以下です。
・探索:爆弾ピーマングロウチューリップ
・探索:精霊のヴェール+発光系素材
・序盤:ハートベリーキノコ
・序盤:ハートベリー爆弾ピーマン
・近接:パイングラップル灰色の砂尾
・近接:モールドシャーク灰色の砂尾
・遠距離:ピュパイア青緑の宮殿魚
・遠距離:デビルワーム青緑の宮殿魚
・魔法:サンライスグロウチューリップ
・魔法:エメラルドフェザーフィッシュボトムトレーサー
・召喚:ルナコーングリーンホーンピコ
・召喚:ピンクホーンピコグリーンホーンピコ
・ボス戦:黄金パフンギ+火力素材
・ボス戦:霜降り肉パフンギ
・採掘:グランプキン白いコラロトル
・採掘:テラトリロバイト+採掘速度素材
・釣り:アストラルゼリー爆弾ピーマン
・釣り:アストラルゼリーボウチョウムギ

料理を選ぶ時は、同じ種類のバフを重ねすぎないことが大切です。
同種効果は単純に加算されず、高い数値の効果だけが残るため、近接攻撃速度を持つ素材同士を重ねても期待したほど伸びない場合があります。
そのため、ダメージ系、攻撃速度系、移動系、回復系、耐久系のように、役割が違う素材を組み合わせるのが基本です。

特に序盤は、火力だけを伸ばすより、回復、食料、移動速度をまとめる方が扱いやすいです。
一方で、ボス戦や採掘、魔法、召喚のように目的がはっきりしている場面では、使うバフを絞った方が効果を実感しやすくなります。

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探索で使いやすい組み合わせ

探索用の料理では、移動速度、発光、食料値、体力回復をまとめられる組み合わせが便利です。
暗い場所を進む時は発光があると視界を確保しやすく、長距離を移動する時は移動速度のバフが役立ちます。

使いやすい候補は以下です。
爆弾ピーマングロウチューリップ
爆弾ピーマンボウチョウムギ
精霊のヴェール+発光系素材

爆弾ピーマンは、通常料理で食料+10と移動速度+21%を1分付与します。
グロウチューリップは、青い光+5、食料+2、マナ回復+1.4/秒を10分付与します。
この2つを組み合わせると、移動速度と発光を同時に扱えるため、探索中に必要な快適さをまとめやすいです。

爆弾ピーマンボウチョウムギは、移動速度と食料回復を重視する時の候補です。
ボウチョウムギは通常料理で食料+43、体力回復+9.1/秒を20秒付与します。
発光よりも食料値や回復を重視したい時に使いやすく、探索中に食料が減りやすい場合にも向いています。

精霊のヴェールは、通常料理で食料+19、移動速度+36.2%を2分付与します。
移動速度の効果時間が爆弾ピーマンより長いため、移動バフのかけ直しを減らしたい時に便利です。
ただし、発光は別素材で補う必要があるため、暗い場所を進むなら発光系素材と合わせるのが自然です。

探索用の料理は、火力料理と比べて正解が固定されにくいです。
短時間で移動したいなら爆弾ピーマン、長めに移動速度を保ちたいなら精霊のヴェール、食料も重視するならボウチョウムギを絡めると選びやすくなります。

序盤に便利な回復と移動用

序盤の料理では、最大体力、体力回復、食料、移動速度をまとめやすい組み合わせが役立ちます。
まだ素材の種類が少ないうちは、火力特化よりも探索と戦闘の両方で使える料理を優先した方が安定します。

序盤で扱いやすい候補は以下です。
ハートベリーキノコ
ハートベリー爆弾ピーマン
ボウチョウムギ爆弾ピーマン

ハートベリーは、通常料理で食料+19、最大体力+25を10分、体力回復+2.8/秒を20秒付与します。
キノコは、通常料理で食料+19、体力回復+4.2/秒を20秒付与します。
この組み合わせは、食料、最大体力、体力回復をまとめやすく、序盤の汎用料理として使いやすいです。

ただし、体力回復は同種効果です。
ハートベリーキノコを組み合わせた場合、体力回復は単純に足されるのではなく、高い方のキノコ側が優先されます。
それでも、最大体力+25と高めの体力回復を1つの料理にまとめられるため、序盤の安定感を上げる目的では十分に便利です。

ハートベリー爆弾ピーマンは、最大体力と移動速度を同時に得たい時に向いています。
戦闘も探索もこなしたい場面では、最大体力だけでなく移動速度があると敵との距離を取りやすくなります。
序盤の探索用としては、回復だけに寄せるより扱いやすい組み合わせです。

ボウチョウムギ爆弾ピーマンは、食料値と回復量を大きくしながら移動速度を得る候補です。
ボウチョウムギは食料+43と体力回復+9.1/秒を持つため、食料の確保を重視する時に便利です。
序盤で食料管理に困る場合は、火力素材を無理に使うより、こうした生活面を支える素材を優先すると進めやすくなります。

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近接向けの火力レシピ

近接向けの料理では、物理近接ダメージと近接攻撃速度を組み合わせると火力を伸ばしやすいです。
近接ダメージだけを高くしても、攻撃速度が不足していると手数が伸びにくいため、素材同士の役割を分けるのが基本です。

近接向けの候補は以下です。
パイングラップル灰色の砂尾
黄金パイングラップル灰色の砂尾
モールドシャーク灰色の砂尾
ロックジョー灰色の砂尾

パイングラップルは、通常料理で食料+20、体力回復+5.4/秒を20秒、物理近接ダメージ+22.4%を10分付与します。
灰色の砂尾は、通常料理で食料+20、体力回復+6.7/秒を20秒、近接攻撃速度+13.9%を10分付与します。
近接ダメージと近接攻撃速度を分けて確保できるため、近接用の基本形として見やすい組み合わせです。

黄金パイングラップルは、通常料理で食料+21、体力回復+9/秒を20秒、物理近接ダメージ+28.2%、近接攻撃速度+8.4%を10分付与します。
ここに灰色の砂尾を合わせる場合、近接攻撃速度は同種効果になるため、高い側を意識して見る必要があります。
灰色の砂尾の近接攻撃速度+13.9%があるため、黄金素材の効果をすべて足し算として考えないことが大切です。

より近接ダメージを大きく伸ばしたい場合は、モールドシャークも候補です。
モールドシャークは通常料理で食料+21、体力回復+4.8/秒を20秒、物理近接ダメージ+38.6%を10分付与します。
灰色の砂尾と合わせると、高めの物理近接ダメージと近接攻撃速度を両立できます。

ロックジョーは、通常料理で食料+22、体力回復+2.5/秒を20秒、物理近接ダメージ+15.9%を10分付与します。
パイングラップルモールドシャークほどの近接ダメージではありませんが、魚素材で近接火力を補いたい時の候補になります。
近接向け料理は、手持ち素材に応じて、ダメージ役と攻撃速度役を分けて選ぶと組みやすいです。

遠距離向けの火力レシピ

遠距離向けの料理では、物理遠距離ダメージと遠距離攻撃速度を組み合わせるのが分かりやすいです。
近接と同じく、同じ種類のバフばかりを重ねるより、ダメージと攻撃速度を分けた方が役割がはっきりします。

遠距離向けの候補は以下です。
ピュパイア青緑の宮殿魚
黄金ピュパイア青緑の宮殿魚
デビルワーム青緑の宮殿魚
茶色の砂尾ピュパイア

ピュパイアは、通常料理で食料+20、体力回復+6.3/秒を20秒、物理遠距離ダメージ+22.4%を10分付与します。
青緑の宮殿魚は、食料+21、体力回復+4/秒を20秒、遠距離攻撃速度+10.4%を10分付与します。
遠距離ダメージと遠距離攻撃速度をきれいに分担できるため、遠距離用の基本候補になります。

黄金ピュパイアは、食料+21、体力回復+8.2/秒を20秒、物理遠距離ダメージ+28.2%、遠距離攻撃速度+8.4%を10分付与します。
青緑の宮殿魚と合わせると、遠距離攻撃速度は同種効果になるため、より高い側を意識して扱います。
黄金素材を入れると強そうに見えますが、同種バフがある場合はどの効果が残るかを見て選ぶ必要があります。

魚素材中心で組むなら、デビルワーム青緑の宮殿魚も候補です。
デビルワームは食料+20、体力回復+3/秒を20秒、物理遠距離ダメージ+22.8%を10分付与します。
ピュパイアと似た役割を持つため、手持ち素材に応じて入れ替えやすいです。

攻撃速度をさらに意識するなら、茶色の砂尾も見ておきたい素材です。
茶色の砂尾は食料+21、体力回復+8.1/秒を20秒、遠距離攻撃速度+13.9%を10分付与します。
ピュパイアと組み合わせると、遠距離ダメージと高めの遠距離攻撃速度を合わせやすくなります。

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魔法と召喚向けのレシピ

魔法向けでは、魔法ダメージ、最大マナ、マナ回復、魔法バリアをどう組み合わせるかが重要です。
召喚向けでは、召喚ダメージ、召喚攻撃速度、召喚クリティカル率を分けて見ると組みやすくなります。

魔法向けの候補は以下です。
サンライスグロウチューリップ
黄金サンライス黄金グロウチューリップ
エメラルドフェザーフィッシュボトムトレーサー
リフティアンランプフィッシュ+マナ系素材

サンライスは、通常料理で食料+13、光+4、魔法ダメージ+30%を10分付与します。
グロウチューリップは青い光+5、食料+2、マナ回復+1.4/秒を10分付与します。
この組み合わせは、魔法ダメージ、発光、マナ回復をまとめられるため、魔法を使いながら探索する場面にも向いています。

黄金サンライス黄金グロウチューリップは、魔法寄りの効果をさらにまとめたい時の候補です。
黄金サンライスは魔法ダメージ+43.3%と魔法バリア+49を10分付与します。
黄金グロウチューリップはマナ回復+2.3/秒、最大マナ+25、青い光+6を10分付与します。
魔法ダメージだけでなく、マナと耐久面も同時に見られる組み合わせです。

魚素材で魔法を組むなら、エメラルドフェザーフィッシュボトムトレーサーが候補です。
エメラルドフェザーフィッシュは食料+20、体力回復+3/秒を20秒、最大マナ+29、魔法ダメージ+21%を10分付与します。
ボトムトレーサーは食料+20、体力回復+5.8/秒を20秒、マナ回復+2.8/秒を10分付与します。
最大マナ、魔法ダメージ、マナ回復を分担できるため、魔法向けの効果を整えやすいです。

リフティアンランプフィッシュは、1素材で最大マナ+58、魔法ダメージ+27.6%、青い光+5を10分付与します。
食料+19と体力回復+7.2/秒もあり、魔法向けの効果を複数持つ素材です。
もう片方の素材でマナ回復や耐久を補うと、魔法用としてまとまりやすくなります。

召喚向けの候補は以下です。
ルナコーングリーンホーンピコ
黄金ルナコーングリーンホーンピコ
ピンクホーンピコグリーンホーンピコ
ダガーフィングリーンホーンピコ

ルナコーンは食料+13、青い光+4、召喚ダメージ+30%を10分付与します。
グリーンホーンピコは食料+21、体力回復+6.6/秒を40秒、召喚攻撃速度+36.8%、召喚クリティカル率+12%を10分付与します。
召喚ダメージ、召喚攻撃速度、召喚クリティカル率を分けて確保できるため、召喚向けの基本形になります。

黄金ルナコーンは、召喚ダメージ+39.5%と召喚攻撃速度+55.2%を10分付与します。
グリーンホーンピコの召喚攻撃速度+36.8%とは同種のため、高い側が残る点に注意が必要です。
召喚ダメージを伸ばしつつ攻撃速度も見たい場合に候補になりますが、同種効果の扱いは必ず意識したい組み合わせです。

ピンクホーンピコは、召喚ダメージ+52.1%を10分付与します。
グリーンホーンピコと組み合わせると、召喚ダメージ、召喚攻撃速度、召喚クリティカル率を合わせやすいです。
ダガーフィンは召喚ダメージ+23.3%を持つため、魚素材で召喚ダメージを補いたい時の候補になります。

ボス戦で役立つ耐久と火力

ボス戦用の料理では、火力だけでなく、ボスから受けるダメージ軽減、ボスへのダメージ、継続回復、最大体力を合わせて見ると選びやすいです。
攻撃に寄せすぎると被ダメージが重くなり、耐久に寄せすぎると戦闘が長引きやすくなります。

ボス戦で候補にしやすい組み合わせは以下です。
パフンギ+火力素材
黄金パフンギ+火力素材
霜降り肉パフンギ
トーニスキングフィッシュパフンギ

パフンギは、通常料理で食料+10、ボスから受けるダメージ-6%を10分、体力回復+5.5/秒を20秒付与します。
被ダメージを抑えながら回復も得られるため、ボス戦で安定を重視したい時に使いやすい素材です。
もう片方に火力素材を入れると、耐久と攻撃のバランスを取りやすくなります。

黄金パフンギは、ボスから受けるダメージ-9%を10分、体力回復+7.9/秒を20秒、ボスへのダメージ+14%を1分付与します。
ボス向けの防御と攻撃を同時に持つため、ボス戦用として非常に分かりやすい素材です。
ただし、ボスへのダメージは1分の効果なので、10分続く効果と同じ感覚で扱わない方がよいです。

霜降り肉は、食料+27、体力回復+2.6/秒を20秒、ダメージ+13.3%を10分付与します。
パフンギと合わせると、汎用ダメージとボス被ダメージ軽減を同時に得られます。
攻撃面を少し伸ばしつつ、耐久も確保したい時に選びやすい組み合わせです。

火力を大きく見たい場合は、トーニスキングフィッシュも候補です。
トーニスキングフィッシュは、食料+20、体力回復+7.8/秒を20秒、ダメージ+50.4%を10分付与します。
パフンギと合わせると、汎用ダメージとボス用の耐久をまとめられるため、攻撃寄りにしたいボス戦で使いやすいです。

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採掘と釣り向けの組み合わせ

採掘用の料理では、採掘ダメージと採掘速度を分けて見ると選びやすいです。
釣り用の料理では、釣りの数値を上げる素材に、移動速度や食料、回復を足すと実用的になります。

採掘向けの候補は以下です。
グランプキン白いコラロトル
黄金グランプキン白いコラロトル
砂のスパイクバック白いコラロトル
テラトリロバイト+採掘速度素材

グランプキンは、食料+21、体力回復+4.3/秒を20秒、採掘ダメージ+45を10分付与します。
白いコラロトルは、食料+19、体力回復+5.8/秒を20秒、採掘速度+14.8%を10分付与します。
採掘ダメージと採掘速度を分けて確保できるため、採掘用の基本候補になります。

黄金グランプキンは、食料+18、体力回復+6.2/秒を20秒、採掘ダメージ+71、採掘速度+7.2%を10分付与します。
白いコラロトルと合わせると、採掘ダメージと採掘速度をさらに意識した料理にできます。
ただし、採掘速度のような同種効果が重なる場合は、単純加算ではなく高い側を見て判断します。

採掘ダメージを大きく伸ばしたい場合は、砂のスパイクバックテラトリロバイトも候補です。
砂のスパイクバックは、食料+19、最大体力+78、採掘ダメージ+206を10分付与します。
テラトリロバイトは、食料+19、最大体力+103、採掘ダメージ+344を10分付与します。
採掘速度素材と合わせることで、硬い場所を掘る時の候補にしやすくなります。

釣り向けの候補は以下です。
アストラルゼリー+回復または探索素材
アストラルゼリー爆弾ピーマン
アストラルゼリーボウチョウムギ

アストラルゼリーは、食料+21、体力回復+5.2/秒を20秒、釣り+63を10分付与します。
釣りの数値を上げたい時の主素材として分かりやすいです。
釣り場までの移動も含めるなら爆弾ピーマン、長く釣りを続けるならボウチョウムギを合わせると扱いやすくなります。

採掘や釣りの料理は、戦闘用と違って火力を最優先にしないのが特徴です。
採掘では採掘ダメージと採掘速度、釣りでは釣り値と移動や食料を見て、作業内容に合わせて選ぶと無駄が少なくなります。

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コアキーパーの料理レシピ一覧で見るバフと素材効果

・料理鍋で作る基本仕様
・同じバフが重なる時の注意点
・レア料理と黄金素材の違い
・農作物系素材のバフ一覧
・魚系素材のバフ一覧
・肉と特殊素材のバフ一覧
・状態異常対策に使う素材
・おすすめを選ぶ判断基準

ここでは、料理の仕様と素材ごとの効果を中心に整理します。

料理鍋で作る基本仕様

料理は、料理鍋に料理可能な素材を2つ入れて作ります。
1組につき10秒で完成し、素材の投入順は重要ではありません。
同じ素材同士を組み合わせることもできます。

料理の効果は、使った2つの素材が持つ料理時効果をもとに決まります。
そのため、料理レシピ一覧を見る時は、完成料理名だけでなく、素材ごとのバフを見た方が組み合わせを考えやすいです。
たとえば、移動速度が欲しいなら爆弾ピーマン、発光が欲しいならグロウチューリップ、近接火力が欲しいならパイングラップルモールドシャークを見る形です。

料理鍋の使い方を手順として見ると、以下の流れになります。
・料理鍋を用意する
・料理可能な素材を2つ選ぶ
・2つのスロットに素材を入れる
・10秒待つ
・完成した料理を取り出す

料理経験値は、完成した料理を料理鍋から取り出す時に得られます。
料理スキルレベルが上がると、追加の料理を得られる確率がレベルごとに0.2%増え、レベル100で最大20%になります。
料理を大量に作る場合は、完成品を取り出す動きも成長に関わります。

料理スキルには、料理の使い勝手に関わる効果もあります。
食料値を増やす効果、バフ時間を延ばす効果、魚を含む料理でボスへのダメージを伸ばす効果などがあり、料理の価値は素材だけでなくスキルの影響でも変わります。

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同じバフが重なる時の注意点

料理で最も迷いやすいのは、同じ種類のバフが重なる時の扱いです。
最大体力の永続上昇は加算されますが、それ以外の同種効果は加算されず、高い数値の効果だけが採用されます。
別々の料理を食べた場合も、同じ種類のバフは重複せず、最後に食べた料理の効果で上書きされます。

たとえば、体力回復を持つ素材同士を組み合わせた場合、回復量が単純に合計されるわけではありません。
ハートベリーキノコを合わせた時は、体力回復は高い側であるキノコの効果が優先されます。
一方で、ハートベリーが持つ最大体力+25のように別の効果は料理に残ります。

同種バフの扱いで特に注意したいのは、攻撃速度系です。
黄金パイングラップルには近接攻撃速度+8.4%がありますが、灰色の砂尾には近接攻撃速度+13.9%があります。
この2つを組み合わせた時、近接攻撃速度を合計として考えると実際の見方とずれやすくなります。

おすすめレシピを考える時は、以下のように分けると判断しやすいです。
・同じ効果を重ねるより、違う効果を組み合わせる
・ダメージ役と攻撃速度役を分ける
・探索用は移動速度と発光を分ける
・採掘用は採掘ダメージと採掘速度を分ける
・ボス用は火力と被ダメージ軽減を分ける

料理を強くする時は、素材の数値が高いかどうかだけでなく、組み合わせた時に効果が無駄になりにくいかを見ることが大切です。
同じバフが重なる場合は、高い側が残るという前提で、もう片方の素材に別の役割を持たせると使いやすくなります。

レア料理と黄金素材の違い

料理には、通常料理のほかにレア料理とエピック料理があります。
レア料理は通常料理より数値が25%高く、エピック料理は50%高くなります。
両方の素材が黄金素材または伝説素材の場合は、さらに15%高い補正が入ります。

ただし、すべての効果が同じように伸びるわけではありません。
最大体力の永続上昇は、レアリティや黄金補正で増えません。
巨大キノコ琥珀の幼虫アトランティスワームの心臓オブリドラの心臓星明かりのオウムガイのように永続最大体力に関わる素材は、補正で増える部分と増えない部分を分けて考える必要があります。

レア料理やエピック料理は数値面では強力ですが、レシピブックには記録されません。
そのため、レシピ一覧を埋める目的と、強い料理を作る目的は少し分けて考えると分かりやすいです。
一覧として管理したい時は通常の素材効果を基準にし、実戦で強い料理を狙う時はレアリティや黄金素材を意識します。

黄金素材は、通常素材と比べて追加効果を持つものがあります。
たとえば黄金ハートベリーは、最大体力+50に加えて物理近接ダメージ+17.1%を持ちます。
黄金ピュパイアは物理遠距離ダメージに加えて遠距離攻撃速度を持ち、黄金ルナコーンは召喚ダメージに加えて召喚攻撃速度を持ちます。

ただし、追加効果があるからといって、どの組み合わせでも完全に無駄なく強くなるわけではありません。
同種効果が重なる場合は高い方だけが採用されるため、黄金素材を使う時ほど、もう片方の素材と効果がかぶっていないかを見る必要があります。

農作物系素材のバフ一覧

農作物系の素材は、探索、回復、火力、魔法、召喚、採掘など、役割がはっきり分かれています。
料理レシピを組む時は、まず農作物で主目的のバフを決めて、もう片方の素材で足りない効果を補うと選びやすいです。

主な農作物系素材のバフは以下です。
ハートベリー:食料+19、最大体力+25を10分、体力回復+2.8/秒を20秒
黄金ハートベリー:食料+18、最大体力+50を10分、体力回復+4.4/秒を20秒、物理近接ダメージ+17.1%を10分
グロウチューリップ:青い光+5を10分、食料+2、マナ回復+1.4/秒を10分
黄金グロウチューリップ:青い光+6を10分、食料+2、マナ回復+2.3/秒を10分、最大マナ+25を10分
爆弾ピーマン:食料+10、移動速度+21%を1分
黄金爆弾ピーマン:食料+11、移動速度+26.9%を1分、近接攻撃速度+8.9%を10分
カーロック:食料+15、防御+23を10分
黄金カーロック:食料+13、防御+26を10分、近接ヒット時ノックバック率+18%を2分
パフンギ:食料+10、ボスから受けるダメージ-6%を10分、体力回復+5.5/秒を20秒
黄金パフンギ:食料+10、ボスから受けるダメージ-9%を10分、体力回復+7.9/秒を20秒、ボスへのダメージ+14%を1分
ボウチョウムギ:食料+43、体力回復+9.1/秒を20秒
黄金ボウチョウムギ:食料+42、体力回復+12.1/秒を20秒、走行中の食料消費-10%を10分
ピュパイア:食料+20、体力回復+6.3/秒を20秒、物理遠距離ダメージ+22.4%を10分
黄金ピュパイア:食料+21、体力回復+8.2/秒を20秒、物理遠距離ダメージ+28.2%を10分、遠距離攻撃速度+8.4%を10分
パイングラップル:食料+20、体力回復+5.4/秒を20秒、物理近接ダメージ+22.4%を10分
黄金パイングラップル:食料+21、体力回復+9/秒を20秒、物理近接ダメージ+28.2%を10分、近接攻撃速度+8.4%を10分
サンライス:食料+13、光+4を10分、魔法ダメージ+30%を10分
黄金サンライス:食料+13、光+4を10分、魔法ダメージ+43.3%を10分、魔法バリア+49を10分
ルナコーン:食料+13、青い光+4を10分、召喚ダメージ+30%を10分
黄金ルナコーン:食料+14、青い光+4を10分、召喚ダメージ+39.5%を10分、召喚攻撃速度+55.2%を10分
グランプキン:食料+21、体力回復+4.3/秒を20秒、採掘ダメージ+45を10分
黄金グランプキン:食料+18、体力回復+6.2/秒を20秒、採掘ダメージ+71を10分、採掘速度+7.2%を10分

序盤で使いやすいのは、ハートベリーキノコ爆弾ピーマングロウチューリップのように、回復、移動、発光を支える素材です。
戦闘の目的がはっきりしてきたら、近接ならパイングラップル、遠距離ならピュパイア、魔法ならサンライス、召喚ならルナコーンのように、火力系の素材を軸にすると選びやすくなります。

黄金素材は強力ですが、追加効果が同種バフと重なる場合があります。
たとえば黄金ピュパイアと遠距離攻撃速度素材を合わせる場合は、遠距離攻撃速度がどう扱われるかを見ておく必要があります。
数値だけで選ぶより、組み合わせた時に役割が分かれているかを見ることが大切です。

魚系素材のバフ一覧

魚系素材は種類が多く、近接、遠距離、魔法、召喚、採掘、釣り、耐久、状態異常対策まで幅広く使えます。
農作物だけでは足りない効果を補う素材として見やすく、目的別レシピのもう片方に入れやすいです。

主な魚系素材のバフは以下です。
オレンジケイブグッピー:食料+19、体力回復+2.1/秒を20秒、採掘ダメージ+8を10分
ブルーケイブグッピー:食料+21、体力回復+2.2/秒を20秒、魔法バリア+13を10分
ロックジョー:食料+22、体力回復+2.5/秒を20秒、物理近接ダメージ+15.9%を10分
ジェムクラブ:食料+21、体力回復+3.1/秒を20秒、防御+14を10分
ダガーフィン:食料+21、体力回復+3.9/秒を20秒、召喚ダメージ+23.3%を10分
ピンクの宮殿魚:食料+22、体力回復+3.9/秒を20秒、近接攻撃速度+9.2%を10分
青緑の宮殿魚:食料+21、体力回復+4/秒を20秒、遠距離攻撃速度+10.4%を10分
王冠イカ:食料+19、体力回復+5/秒を20秒、近接ヒット時ノックバック率+19%を10分
黄色いブリスターヘッド:食料+21、体力回復+2.6/秒を20秒、スライムによる鈍足を10分無効化
緑のブリスターヘッド:食料+20、体力回復+2.5/秒を20秒、酸ダメージを10分無効化
デビルワーム:食料+20、体力回復+3/秒を20秒、物理遠距離ダメージ+22.8%を10分
ヴァンパイアイール:食料+21、体力回復+3.5/秒を20秒、近接ヒット時体力+3を10分
モールドシャーク:食料+21、体力回復+4.8/秒を20秒、物理近接ダメージ+38.6%を10分
腐った魚:食料+21、カビ感染を10分無効化
黒鋼のウニ:食料+19、体力回復+3.6/秒を20秒、防御+22を10分、反撃ダメージ+15を10分
精霊のヴェール:食料+19、移動速度+36.2%を2分
アストラルゼリー:食料+21、体力回復+5.2/秒を20秒、釣り+63を10分
ボトムトレーサー:食料+20、体力回復+5.8/秒を20秒、マナ回復+2.8/秒を10分
シルバーダート:食料+21、体力回復+5.5/秒を20秒、クリティカルダメージ+31%を10分
ゴールデンダート:食料+22、体力回復+5.7/秒を20秒、回避率+11%を10分
白いコラロトル:食料+19、体力回復+5.8/秒を20秒、採掘速度+14.8%を10分
灰色の砂尾:食料+20、体力回復+6.7/秒を20秒、近接攻撃速度+13.9%を10分
茶色の砂尾:食料+21、体力回復+8.1/秒を20秒、遠距離攻撃速度+13.9%を10分
トーニスキングフィッシュ:食料+20、体力回復+7.8/秒を20秒、ダメージ+50.4%を10分
星明かりのオウムガイ:食料+21、体力回復+17.7/秒を20秒、クリティカル率+7%を10分、近接と遠距離の攻撃速度+8.5%を10分、最大体力+100の永続効果
テラトリロバイト:食料+19、最大体力+103を10分、採掘ダメージ+344を10分
グリーンホーンピコ:食料+21、体力回復+6.6/秒を40秒、召喚攻撃速度+36.8%を10分、召喚クリティカル率+12%を10分
ピンクホーンピコ:食料+20、体力回復+9.5/秒を20秒、召喚ダメージ+52.1%を10分
リフティアンランプフィッシュ:食料+19、体力回復+7.2/秒を20秒、最大マナ+58を10分、魔法ダメージ+27.6%を10分、青い光+5を10分

魚系素材は、特定の目的に刺さる効果を持つものが多いです。
近接ならモールドシャーク灰色の砂尾、遠距離ならデビルワーム茶色の砂尾、魔法ならボトムトレーサーリフティアンランプフィッシュ、召喚ならグリーンホーンピコピンクホーンピコが候補になります。

また、作業系では白いコラロトルテラトリロバイトアストラルゼリーが分かりやすいです。
採掘速度、採掘ダメージ、釣りのように目的が明確な数値を持つため、戦闘料理とは別枠で使い分けると便利です。

肉と特殊素材のバフ一覧

肉や特殊素材は、回復、汎用ダメージ、防御、永続最大体力など、料理の土台を支える効果を持つものがあります。
農作物や魚のように目的別の火力を補うだけでなく、耐久や長期的な強化に関わる素材として見ておくと選びやすいです。

主な肉と特殊素材のバフは以下です。
キノコ:食料+19、体力回復+4.2/秒を20秒
巨大キノコ:食料+31、最大体力+25の永続効果、最大体力+24を10分
光るキノコ:食料+20、紫の光+4を10分、爆発ダメージ+34%を10分
ドードーの卵:食料+30、体力回復+4.3/秒を20秒、継続回復量+25%を10分
霜降り肉:食料+27、体力回復+2.6/秒を20秒、ダメージ+13.3%を10分
草原ミルク:食料+32、防御+22.9%を10分、体力回復+2/秒を20秒
幼虫の肉:食料+22、体力回復+2.8/秒を20秒、クリティカル率+6%を10分
光る幼虫の肉:食料+25、クリティカル率+13%を10分、近接ヒット時体力+4を10分
琥珀の幼虫:食料+21、最大体力+50の永続効果、最大体力+52を5分
アトランティスワームの心臓:食料+27、周囲の味方を含む体力回復+20/秒を20秒、最大体力+100の永続効果
オブリドラの心臓:食料+29、紫の光+6を10分、周囲の味方を含む与ダメージ+21.8%を10分、最大体力+70の永続効果

序盤の回復目的では、キノコが分かりやすい素材です。
ハートベリーと組み合わせると、最大体力と体力回復をまとめやすくなります。
食料値を重視するなら巨大キノコ、汎用ダメージを見たいなら霜降り肉が候補になります。

防御寄りにしたい場合は、草原ミルクが候補です。
食料+32、防御+22.9%、体力回復+2/秒を持つため、耐久を補う素材として扱えます。
防御固定値を持つカーロックジェムクラブとは効果の見方が異なるため、組み合わせる時は同種効果の扱いを意識します。

永続最大体力に関わる素材は、長期的な強化として重要です。
巨大キノコ琥珀の幼虫アトランティスワームの心臓オブリドラの心臓は、それぞれ永続最大体力上昇を持ちます。
永続上昇は一度だけ有効で、レアリティや黄金補正で増えないため、通常のバフとは分けて考える必要があります。

状態異常対策に使う素材

状態異常対策の料理は、特定の場所や敵に合わせて使うタイプの料理です。
普段の探索や火力強化では優先度が低くても、スライムによる鈍足、酸ダメージ、カビ感染、炎上が困る場面では価値が上がります。

状態異常対策に使える素材は以下です。
黄色いブリスターヘッド:スライムによる鈍足を10分無効化
緑のブリスターヘッド:酸ダメージを10分無効化
腐った魚:カビ感染を10分無効化
深緑のドラゴンフィッシュ:炎上を10分無効化、クリティカルダメージ+41%を10分
老いたドラゴンフィッシュ:炎上を10分無効化、クリティカル率+14%を10分

黄色いブリスターヘッドは、スライムによる鈍足を防ぎたい時に使います。
移動が阻害されると探索や戦闘のテンポが落ちるため、鈍足が気になる場所では移動系素材と合わせると扱いやすいです。

緑のブリスターヘッドは、酸ダメージ対策に使います。
継続的にダメージを受ける状況では、火力料理だけでは立て直しにくくなるため、無効化素材の価値が上がります。

腐った魚は、カビ感染を10分無効化します。
カビ感染が厄介な場面では、回復や火力よりもまず対策効果を優先した方が動きやすくなります。

炎上対策では、深緑のドラゴンフィッシュ老いたドラゴンフィッシュが候補です。
深緑のドラゴンフィッシュはクリティカルダメージ+41%、老いたドラゴンフィッシュはクリティカル率+14%も持つため、炎上対策だけでなく攻撃面も同時に見られます。
どちらを選ぶかは、クリティカル率を伸ばしたいか、クリティカルダメージを伸ばしたいかで分けると分かりやすいです。

おすすめを選ぶ判断基準

コアキーパーの料理は、単純に数値が高い素材を2つ入れればよいわけではありません。
同種バフが重なると高い方だけが残るため、目的に合う効果を分担できる組み合わせを選ぶことが重要です。

用途別の判断基準は以下です。
・探索:移動速度、発光、食料値、体力回復を優先
・序盤:最大体力、体力回復、食料、移動速度を優先
・近接:物理近接ダメージ、近接攻撃速度、クリティカル率、近接ヒット時回復を確認
・遠距離:物理遠距離ダメージと遠距離攻撃速度を確認
・魔法:魔法ダメージ、最大マナ、マナ回復、魔法バリアを確認
・召喚:召喚ダメージ、召喚攻撃速度、召喚クリティカル率を確認
・採掘:採掘ダメージと採掘速度を分けて確認
・釣り:釣り値に移動速度、食料、回復を足す
・ボス戦:火力、被ダメージ軽減、ボスへのダメージ、継続回復、最大体力を確認

探索では、火力より快適さを重視します。
爆弾ピーマングロウチューリップ精霊のヴェールボウチョウムギのように、移動、発光、食料、回復を支える素材が使いやすいです。

戦闘では、武器や戦い方に合わせて選ぶ素材が変わります。
近接ならパイングラップルモールドシャーク灰色の砂尾を合わせる形が見やすく、遠距離ならピュパイアデビルワーム青緑の宮殿魚茶色の砂尾を合わせる形が扱いやすいです。
魔法と召喚では、ダメージだけでなくマナ回復や攻撃速度、クリティカル率まで見て組むと目的がはっきりします。

作業用の料理は、戦闘用と分けて考えると失敗しにくいです。
採掘ではグランプキン砂のスパイクバックテラトリロバイトのような採掘ダメージ素材に、白いコラロトルの採掘速度を合わせる形が候補になります。
釣りではアストラルゼリーを主素材にして、移動や食料を補うと使いやすいです。

ボス戦では、火力だけでなく耐久も重要です。
パフンギ黄金パフンギでボスから受けるダメージを抑え、霜降り肉トーニスキングフィッシュのような火力素材を合わせると、攻撃と防御を両立しやすくなります。

最後に、料理の効果時間も忘れずに見る必要があります。
移動速度やボスへのダメージのように短めの効果と、10分続く火力バフを同じ料理に入れると、かけ直しのタイミングがずれやすいです。
料理レシピ一覧を見る時は、効果の種類、数値、持続時間、同種バフの重なり方を合わせて判断すると、目的に合う料理を選びやすくなります。

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コアキーパーの料理レシピ一覧についてのまとめ

・料理は料理鍋に2つの素材を入れて作る
・素材の投入順は料理効果に影響しない
・同じ素材同士でも料理に使うことができる
・同種バフは加算されず高い数値が優先される
・別料理の同種バフは最後に食べた効果で上書き
・探索では移動速度と発光を合わせると便利
・序盤は最大体力と回復と食料を優先しやすい
・近接はダメージと攻撃速度を分けて選ぶ
・遠距離は遠距離ダメージと攻撃速度が軸になる
・魔法は魔法ダメージとマナ回復を合わせやすい
・召喚は召喚ダメージと攻撃速度を分けて見る
・ボス戦は火力だけでなく被ダメージ軽減も重要
・採掘は採掘ダメージと採掘速度を別々に見る
・釣りではアストラルゼリーを主素材にしやすい
・レア料理とエピック料理は通常料理より数値が高い
・永続最大体力はレアリティ補正で増えない
・黄金素材は追加効果と同種バフの重なりに注意
・状態異常対策素材は特定の場所で優先度が上がる

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コアキーパー料理レシピ一覧とおすすめ素材

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この記事を書いた人

「ヒグマのゲーム攻略」を運営しているヒグマです。

主に初心者向けに、スマホゲーム・PCゲーム・家庭用ゲームの攻略情報をまとめています。

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