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コアキーパー魚一覧と場所別入手方法ガイド

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コアキーパー魚一覧と場所別入手方法ガイド
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コアキーパーで魚を集める時は、魚名だけでなく、釣れる場所や水質まで合わせて見ることが大切です。
同じ通常の水でもバイオームによって釣れる魚が変わり、酸の水、海水、溶岩、光り輝く水、汚れた水のように特殊な水質が条件になる魚もいます。

料理効果を目的にする場合は、採掘、近接、遠距離、防御、状態対策、移動、釣り、魔法、ミニオンなど、伸ばしたい能力から魚を選ぶと無駄が少なくなります。
場所別の入手方法と料理効果の違いを押さえておけば、必要な魚を狙いやすくなります。

この記事でわかること

・バイオーム別に釣れる魚の種類
・魚ごとの主な料理効果と用途
・通常の水と特殊な水質の違い
・溶岩釣りや魚影の泡で注意する点

目次をチェックして目的の情報へ飛んで下さい。
時間のない方は本文の下の方に簡潔な「まとめ情報」もあります。

タップできる目次
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コアキーパーの魚一覧と場所別の入手方法

・場所別で見る魚とバイオーム
・土の洞窟で釣れる魚
・粘土の洞窟で釣れる魚
・忘却の遺跡で釣れる魚
・アゼオスの原生地域で釣れる魚
・カビバイオームで釣れる魚
・沈んだ海で釣れる魚
・始まりの砂漠で釣れる魚
・溶岩と特殊な水で釣れる魚

この章では、魚を探す時に最初に見るべき場所、バイオーム、水質、釣れる魚の違いを順番に見ていきます。

場所別で見る魚とバイオーム

コアキーパーの魚は、釣りをするバイオームと水質によって釣れる種類が変わります。
魚一覧を見る時は、魚名だけを追うよりも、まず「どの水で釣る魚なのか」を分けて考えると探しやすくなります。

基本になるのは、各バイオーム内にある通常の水です。
土の洞窟忘却の遺跡アゼオスの原生地域始まりの砂漠では、通常の水からそれぞれ別の魚を狙えます。
同じ通常の水でも、場所が変わると釣れる魚も変わるため、釣果を増やしたい時はバイオーム単位で移動して釣る必要があります。

一方で、通常の水ではなく、水質そのものが重要になる場所もあります。
粘土の洞窟では酸の水、カビバイオームではカビに汚染された水、沈んだ海では海水、溶解の採石場では溶岩、光が誘う辺境では光り輝く水、通路では汚れた水が関係します。
このタイプの魚は、バイオーム名だけでなく水の種類を合わせて見ることが大切です。

魚を集める目的が料理効果なら、場所別の一覧を見たあとに用途で絞ると無駄が減ります。
採掘用なら採掘ダメージを上げる魚、戦闘用なら近接、遠距離、魔法、ミニオンのどれを伸ばしたいかで候補が変わります。
防御や状態対策を目的にする場合も、単に後半エリアの魚を狙うのではなく、酸、カビ、燃焼、スライム床など、困っている効果に合わせて選ぶと使いやすくなります。

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土の洞窟で釣れる魚

土の洞窟では、通常の水から序盤に扱いやすい魚を釣れます。
主な魚は、オレンジ色の洞窟グッピー青色の洞窟グッピーロックジョーホウセキガニです。
いずれも満腹度と体力回復を持ち、料理に使うと採掘、魔法バリア、近接、防具といった違う方向の効果を得られます。

オレンジ色の洞窟グッピー:満腹度+10。20秒間、毎秒2.1回復。料理では10分間、採掘ダメージ+8
青色の洞窟グッピー:満腹度+11。20秒間、毎秒2.2回復。料理では10分間、魔法バリア+13
ロックジョー:満腹度+11。20秒間、毎秒2.5回復。料理では10分間、近接ダメージ+15.9%
ホウセキガニ:満腹度+10。20秒間、毎秒3.1回復。料理では10分間、防具+14

序盤の採掘を進めたい時は、オレンジ色の洞窟グッピーが分かりやすい候補になります。
採掘ダメージを上げられるため、探索よりも壁や鉱石を掘る時間が長い時に使いやすい魚です。
近接戦闘を重視するならロックジョー、被ダメージを抑えたいならホウセキガニが候補になります。

青色の洞窟グッピーは、魔法バリアを得られる点が他の土の洞窟魚と違います。
土の洞窟で釣れる魚は全体的に効果値こそ後半エリアの魚より控えめですが、用途の方向性がはっきりしています。
そのため、序盤の料理素材としてだけでなく、採掘、近接、防御、魔法バリアの基本的な違いを理解するためにも見やすい魚群です。

粘土の洞窟で釣れる魚

粘土の洞窟では、酸の水から魚を釣れます。
主な魚は、イエローブリスターヘッド緑色のブリスターヘッドデビルワーム吸血ウナギです。
土の洞窟よりも、地形や状態対策、遠距離火力、近接時の回復に寄った効果が目立ちます。

イエローブリスターヘッド:満腹度+10。20秒間、毎秒2.6回復。料理では10分間、スライム床で遅くならない効果
緑色のブリスターヘッド:満腹度+10。20秒間、毎秒2.5回復。料理では10分間、酸ダメージに耐性
デビルワーム:満腹度+10。20秒間、毎秒3回復。料理では10分間、遠距離ダメージ+22.8%
吸血ウナギ:満腹度+11。20秒間、毎秒3.5回復。料理では10分間、近接攻撃1ヒットごとに3回復

イエローブリスターヘッドは、スライム床で移動が遅くなる状況を避けたい時に役立ちます。
戦闘そのものの火力を伸ばす魚ではありませんが、床の影響で動きにくい場所では操作感に関わる効果になります。
緑色のブリスターヘッドは酸ダメージ対策に使えるため、酸の水や酸ダメージが気になる場面で候補になります。

攻撃面では、遠距離ならデビルワーム、近接なら吸血ウナギが分かりやすい選択肢です。
デビルワームは遠距離ダメージを上げるため、弓や遠距離攻撃を中心に戦う時に向きます。
吸血ウナギは近接攻撃1ヒットごとに回復するため、近接で攻撃し続ける戦い方と相性が良い魚です。
同じ粘土の洞窟で釣れる魚でも、地形対策、酸対策、遠距離火力、近接回復と役割が分かれているため、料理効果を見て使い分ける価値があります。

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忘却の遺跡で釣れる魚

忘却の遺跡では、通常の水から戦闘寄りの魚を釣れます。
釣れる魚は、カミソリウオモモイロキュウデンギョアオミドリキュウデンギョ大王イカです。
攻撃速度、反射ダメージ、ノックバックといった効果が並び、攻撃の種類や距離で選び方が変わります。

カミソリウオ:満腹度+11。20秒間、毎秒3.9回復。料理では5分間、反射ダメージ+13
モモイロキュウデンギョ:満腹度+11。20秒間、毎秒3.9回復。料理では5分間、近接攻撃速度+3.3%
アオミドリキュウデンギョ:満腹度+11。20秒間、毎秒4回復。料理では5分間、遠距離攻撃速度+3.8%
大王イカ:満腹度+10。20秒間、毎秒5回復。料理では5分間、ノックバック率+10%

近接で手数を増やしたいならモモイロキュウデンギョ、遠距離攻撃の回転を上げたいならアオミドリキュウデンギョが候補になります。
どちらも攻撃速度に関係するため、単発のダメージを伸ばす魚とは役割が違います。
攻撃速度を重視する場合は、どの武器種を使っているかを先に決めると選びやすくなります。

カミソリウオは反射ダメージ、大王イカはノックバック率が特徴です。
どちらも直接的な火力上昇とは違い、攻撃を受ける場面や敵との距離管理に関わる効果です。
忘却の遺跡の魚は、単純な採掘用や状態対策用ではなく、戦闘時の細かい立ち回りを補う料理素材として見ると使い道が分かりやすくなります。

アゼオスの原生地域で釣れる魚

アゼオスの原生地域では、通常の水から回復、最大体力、移動速度、釣りに関係する魚を釣れます。
釣れる魚は、空色のハネウオ翡翠色のハネウオスピリットベール星クラゲです。
この地域の魚は、戦闘だけでなく探索や釣りそのものにも使える効果を持っています。

空色のハネウオ:満腹度+10。20秒間、毎秒4.1回復。料理では20秒間、毎秒8.1回復
翡翠色のハネウオ:満腹度+10。20秒間、毎秒4.5回復。料理では5分間、最大体力+29、クリティカル率+7%
スピリットベール:満腹度+9。20秒間、毎秒4.7回復。料理では2分間、移動速度+36.2%
星クラゲ:満腹度+10。20秒間、毎秒5.2回復。料理では5分間、釣り+63

回復を重視するなら空色のハネウオが候補になります。
通常の回復に加えて、料理効果でも毎秒回復を得られるため、体力を維持したい場面に向きます。
翡翠色のハネウオは最大体力とクリティカル率を同時に伸ばせるため、耐久と攻撃面の両方を少し補いたい時に使いやすい魚です。

探索用ではスピリットベールが目立ちます。
移動速度+36.2%という効果を持つため、移動距離が長い探索や、素早く場所を回りたい時に便利です。
星クラゲは釣り+63を得られるため、魚集めや釣りをまとめて行う時に候補になります。
釣り用の料理を用意してから魚集めに入る流れを作るなら、まず星クラゲを意識すると釣り関連の準備がしやすくなります。

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カビバイオームで釣れる魚

カビバイオームでは、カビダンジョンまたはカビに汚染された水で魚を釣れます。
主な魚は、カビザメロットフィッシュクロガネウニです。
数は多くありませんが、近接ダメージ、カビ感染対策、防御と反射ダメージというように、用途がはっきり分かれています。

カビザメ:満腹度+10。20秒間、毎秒4.8回復。料理では5分間、近接ダメージ+38.6%
ロットフィッシュ:満腹度+11。食べると22ダメージ。料理では30秒間、カビ感染を無効化
クロガネウニ:満腹度+10。20秒間、毎秒5.3回復。料理では5分間、防御力+22、反射ダメージ+15

近接火力を伸ばしたいならカビザメが分かりやすい候補です。
近接ダメージ+38.6%は、土の洞窟で釣れるロックジョーの近接ダメージ+15.9%より大きく、近接用の料理素材として見やすい魚です。
近接を主軸にしている場合は、釣れる場所が進んだあとに候補を切り替える理由になります。

ロットフィッシュは、食べると22ダメージを受ける点に注意が必要です。
その一方で、料理ではカビ感染を30秒間無効化できます。
単純な回復目的の魚ではなく、カビ感染に対する短時間の対策として見る魚です。
クロガネウニは防御力+22と反射ダメージ+15を持つため、守りを固めつつ接触や被弾が起こりやすい戦闘に備える時に候補になります。

沈んだ海で釣れる魚

沈んだ海では、海水から魚を釣れます。
釣れる魚は、ボトムトレーサー銀色のダート金色のダートシロサンゴウオピンクサンゴウオです。
採掘、クリティカル、回避、採掘速度、遠距離ダメージと効果の幅が広く、用途別に選びやすい場所です。

ボトムトレーサー:満腹度+10。20秒間、毎秒体力+5.8。料理では5分間、採掘ダメージ+69
銀色のダート:満腹度+11。20秒間、毎秒体力+5.5。料理では5分間、クリティカルダメージ+31%
金色のダート:満腹度+11。20秒間、毎秒体力+5.7。料理では5分間、回避率+14%
シロサンゴウオ:満腹度+9。20秒間、毎秒体力+5.8。料理では5分間、採掘速度+6.5%
ピンクサンゴウオ:満腹度+11。20秒間、毎秒体力+7.0。料理では5分間、遠距離ダメージ+53.3%

採掘用として見るなら、ボトムトレーサーシロサンゴウオは役割が違います。
ボトムトレーサーは採掘ダメージ+69、シロサンゴウオは採掘速度+6.5%です。
硬い壁や採掘ダメージを伸ばしたい時はボトムトレーサー、掘るテンポを上げたい時はシロサンゴウオというように、同じ採掘向けでも見ている軸が変わります。

戦闘用では、ピンクサンゴウオの遠距離ダメージ+53.3%が目立ちます。
遠距離向けの魚としては、粘土の洞窟のデビルワームが遠距離ダメージ+22.8%を持ちますが、沈んだ海ではより高い遠距離ダメージ効果を狙えます。
銀色のダートはクリティカルダメージ、金色のダートは回避率を伸ばすため、火力を伸ばすのか、回避を重視するのかで選ぶ魚が変わります。

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始まりの砂漠で釣れる魚

始まりの砂漠では、通常の水から戦闘向けの魚を多く釣れます。
釣れる魚は、ハードスパイクバックサンドスパイクバックグレイデューンテールブラウンデューンテールトーニスキングフィッシュです。
最大体力、防具、トゲダメージ、近距離攻撃速度、遠距離攻撃速度、攻撃力など、戦闘の方向性に合わせて選びやすい魚がそろっています。

ハードスパイクバック:満腹度+11。20秒間、毎秒体力+6.4。料理では5分間、防具+38、トゲダメージ+50
サンドスパイクバック:満腹度+10。20秒間、毎秒体力+7.0。料理では5分間、最大体力+78、トゲダメージ+50
グレイデューンテール:満腹度+10。20秒間、毎秒体力+6.7。料理では5分間、近距離攻撃速度+6.4%
ブラウンデューンテール:満腹度+11。20秒間、毎秒体力+8.1。料理では5分間、遠距離攻撃速度+6.4%
トーニスキングフィッシュ:満腹度+10。20秒間、毎秒体力+7.8。料理では5分間、攻撃力+50.4%

守りを固めたい時は、ハードスパイクバックサンドスパイクバックが候補になります。
ハードスパイクバックは防具+38とトゲダメージ+50、サンドスパイクバックは最大体力+78とトゲダメージ+50です。
被ダメージを抑えたいなら防具、体力そのものを増やしたいなら最大体力という違いで選ぶと分かりやすくなります。

攻撃速度を見たい時は、グレイデューンテールブラウンデューンテールを分けて考えます。
グレイデューンテールは近距離攻撃速度+6.4%、ブラウンデューンテールは遠距離攻撃速度+6.4%です。
効果値は同じでも、対応する攻撃の種類が違うため、近接主体か遠距離主体かで選ぶ魚が入れ替わります。

攻撃力そのものを伸ばしたい場合は、トーニスキングフィッシュが候補になります。
攻撃力+50.4%は、近距離や遠距離の攻撃速度とは違い、攻撃全体の強化として見やすい効果です。
始まりの砂漠の魚は、戦闘用の料理効果を目的に集める価値が高く、防御、体力、攻撃速度、攻撃力のどれを重視するかで狙う魚を変えると無駄がありません。

溶岩と特殊な水で釣れる魚

後半の魚集めでは、通常の水以外も重要になります。
溶解の採石場の溶岩、光が誘う辺境の光り輝く水、通路の汚れた水では、それぞれ特徴の強い魚を釣れます。
特に溶岩釣りは、ガラクサイトの釣りざおまたはソラライトの釣りざおが必要です。

溶岩で釣れる魚は、ダークラヴァイーターブライトラヴァイーターグリーンドラゴンフィッシュエルダードラゴンフィッシュスターライトノーチラスです。
溶岩の魚は回復、クリティカル、燃焼耐性、攻撃速度などに関係します。

ダークラヴァイーター:満腹度+10。20秒間、毎秒体力+7.8。料理では5分間、近接ヒットでライフ+7
ブライトラヴァイーター:満腹度+10。20秒間、毎秒体力+7.1。料理では5分間、時間経過回復量+21%
グリーンドラゴンフィッシュ:満腹度+10。料理では5分間、クリティカルダメージ+41%、燃焼耐性
エルダードラゴンフィッシュ:満腹度+9。料理では5分間、クリティカルヒット率+18%、燃焼耐性
スターライトノーチラス:満腹度+10。20秒間、毎秒体力+17.7。最大体力+100の永続効果は一度きり。料理では5分間、クリティカル率+13%、攻撃速度+6.8%

溶岩魚の中では、スターライトノーチラスが特に特殊です。
毎秒体力+17.7に加え、一度きりの最大体力+100を持ち、料理ではクリティカル率と攻撃速度も伸ばせます。
通常の一時的な料理効果とは扱いが違う永続最大体力が含まれるため、他の魚とは分けて覚えておきたい魚です。

光り輝く水では、緑柱石のアングルフィッシュ碧玉のアングルフィッシュ玲瓏なディープストーカー華麗なディープストーカー宇宙の形状を釣れます。
最大体力、防具、回避、移動速度、攻撃速度、ペットダメージといった効果が中心です。

緑柱石のアングルフィッシュ:満腹度+10。20秒間、毎秒7.5回復。料理では5分間、最大体力+136
碧玉のアングルフィッシュ:満腹度+9。20秒間、毎秒8.5回復。料理では5分間、最大体力+96、防具+45
玲瓏なディープストーカー:満腹度+10。料理では5分間、回避する確率+13%、1分間、移動スピード+27.2%
華麗なディープストーカー:満腹度+10。料理では5分間、回避する確率+10%、1分間、移動スピード+21.2%、5分間、近接および遠距離攻撃スピード+6.2%
宇宙の形状:満腹度+9。20秒間、毎秒8.2回復。料理では5分間、ペットが与えるダメージ+30.9%

光が誘う辺境の魚は、耐久や回避、移動、ペットといった複数の方向に分かれます。
最大体力だけを見るなら緑柱石のアングルフィッシュ、最大体力と防具をまとめて見たいなら碧玉のアングルフィッシュです。
移動と回避を重視するなら玲瓏なディープストーカー、攻撃速度も合わせて見たいなら華麗なディープストーカーが候補になります。

汚れた水では、陸三葉虫岩三葉虫緑角のピコピンク角のピコ亀裂のランプフィッシュを釣れます。
採掘、魔法、ミニオン、青色の光度など、他のバイオームとは違う効果が多く含まれます。

陸三葉虫:満腹度+9。料理では10分間、最大体力+103、採掘ダメージ+344
岩三葉虫:満腹度+11。20秒間、毎秒体力+8.3。料理では食べ物+22、20秒間毎秒体力+5.5、10分間最大マナ+69、魔法バリア+43
緑角のピコ:満腹度+11。20秒間、毎秒体力+9.9。料理では40秒間毎秒体力+6.6、10分間ミニオン攻撃スピード+36.8%、ミニオンクリティカルヒット確率+12%
ピンク角のピコ:満腹度+10。20秒間、毎秒体力+9.5。料理では20秒間毎秒体力+9.5、10分間ミニオンダメージ+52.1%
亀裂のランプフィッシュ:満腹度+10。20秒間、毎秒体力+5.1、5分間青色の光度+5。料理では20秒間毎秒体力+7.2、10分間最大マナ+58、魔法ダメージ+27.6%、青色の光度+5

通路の魚は、効果値が大きいものや、魔法、ミニオン向けの効果が目立ちます。
陸三葉虫は採掘ダメージ+344を持つため、採掘目的で非常に分かりやすい候補です。
魔法用なら岩三葉虫亀裂のランプフィッシュ、ミニオン用なら緑角のピコピンク角のピコが中心になります。
同じ特殊な水でも、溶岩、光り輝く水、汚れた水では得られる効果が大きく違うため、釣り場を選ぶ時は「水質」と「料理で伸ばしたい能力」をセットで考えるのが重要です。

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コアキーパーの魚一覧で見る料理効果と釣りの注意点

・料理効果の基本
・採掘と戦闘で使いやすい魚
・防御と状態対策に向く魚
・移動と釣りに役立つ魚
・ミニオンと魔法向けの魚
・魚を狙う時の水質の違い
・溶岩釣りに必要な釣りざお
・魚影の泡と釣り操作の違い

ここでは、魚を料理で使う時の効果の見方と、狙った魚を釣るために注意したい条件を整理します。

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料理効果の基本

魚はそのまま食べるだけでなく、料理素材として使うことで追加効果を活かせます。
魚ごとに満腹度や回復量があり、料理にすると採掘ダメージ、近接ダメージ、遠距離ダメージ、防具、移動速度、状態対策などの効果につながります。
魚一覧を見る時は、魚の入手場所だけでなく、料理した時に何が伸びるかまで見ると目的に合う魚を選びやすくなります。

料理では、料理そのものの効果と材料の効果が組み合わさります。
同じ種類の効果が重複する場合は、永続の最大体力上昇を除き、高い方の数値だけが適用されます。
そのため、似た効果を持つ魚を重ねるよりも、採掘、火力、防御、移動、状態対策のように役割を分けて料理を考えるほうが扱いやすくなります。

魚を材料に含む料理では、釣りスキルの究極オメガ脂肪酸によって、ボスへの与ダメージ上昇効果が追加されます。
また、料理の効果時間は料理スキルの腹持ちする料理で伸びます。
魚料理は単なる回復用ではなく、戦闘前、探索前、採掘前、釣り前に目的を決めて食べる強化手段として使うと効果を実感しやすくなります。

特に迷いやすいのは、魚単体の効果と料理時の追加効果の違いです。
魚の満腹度や毎秒回復は食べた時の基本的な恩恵として見やすい一方で、料理の追加効果は行動内容に直結します。
採掘をするなら採掘ダメージや採掘速度、戦うなら近接、遠距離、魔法、ミニオン、防御、状態耐性というように、目的から逆算して魚を選ぶと一覧を活用しやすくなります。

採掘と戦闘で使いやすい魚

採掘向けの魚は、採掘ダメージや採掘速度を伸ばせるものを中心に見ます。
序盤ではオレンジ色の洞窟グッピーが採掘ダメージ+8を持ち、土の洞窟で狙えるため扱いやすい候補です。
進行が進むと、ボトムトレーサーの採掘ダメージ+69、シロサンゴウオの採掘速度+6.5%、陸三葉虫の採掘ダメージ+344が候補になります。

オレンジ色の洞窟グッピー:土の洞窟。採掘ダメージ+8
ボトムトレーサー:沈んだ海。採掘ダメージ+69
シロサンゴウオ:沈んだ海。採掘速度+6.5%
陸三葉虫:通路。最大体力+103、採掘ダメージ+344

採掘ダメージと採掘速度は、同じ採掘向けでも見るポイントが違います。
採掘ダメージを伸ばす魚は、硬い壁や採掘に必要な力を補う目的で見やすいです。
採掘速度を伸ばすシロサンゴウオは、掘るテンポを上げたい時に候補になります。
単純に数値だけを見ると陸三葉虫の採掘ダメージ+344が目立ちますが、釣れる水質は通路の汚れた水なので、入手場所まで含めて考える必要があります。

近接戦闘向けでは、近接ダメージ、近距離攻撃速度、近接ヒット回復を分けて見ると選びやすくなります。
ロックジョーは近接ダメージ+15.9%、カビザメは近接ダメージ+38.6%です。
同じ近接ダメージでも、カビザメのほうが効果値は高く、カビバイオームで釣れる段階では近接火力用として見やすい魚になります。

ロックジョー:土の洞窟。近接ダメージ+15.9%
カビザメ:カビバイオーム。近接ダメージ+38.6%
グレイデューンテール:始まりの砂漠。近距離攻撃速度+6.4%
ダークラヴァイーター:溶岩。近接ヒットでライフ+7
吸血ウナギ:粘土の洞窟。近接攻撃1ヒットごとに3回復

火力を伸ばすだけなら近接ダメージや攻撃速度が見やすいですが、近接で被弾しやすい場合はヒット時回復も候補になります。
吸血ウナギは近接攻撃1ヒットごとに3回復、ダークラヴァイーターは近接ヒットでライフ+7です。
攻撃し続けることで回復を得るため、距離を取る戦い方よりも近接で接触しやすい戦闘に向く効果です。

遠距離戦闘向けでは、遠距離ダメージと遠距離攻撃速度を分けて見ます。
デビルワームは遠距離ダメージ+22.8%、ピンクサンゴウオは遠距離ダメージ+53.3%です。
一方で、アオミドリキュウデンギョは遠距離攻撃速度+3.8%、ブラウンデューンテールは遠距離攻撃速度+6.4%です。

デビルワーム:粘土の洞窟。遠距離ダメージ+22.8%
ピンクサンゴウオ:沈んだ海。遠距離ダメージ+53.3%
アオミドリキュウデンギョ:忘却の遺跡。遠距離攻撃速度+3.8%
ブラウンデューンテール:始まりの砂漠。遠距離攻撃速度+6.4%

遠距離用の魚は、ダメージを上げたいのか、攻撃回数を増やしたいのかで選び方が変わります。
一撃あたりの火力を伸ばしたいなら遠距離ダメージ、手数を増やしたいなら遠距離攻撃速度が見やすいです。
武器や戦い方によって体感が変わるため、魚一覧では「遠距離向け」とまとめず、ダメージ系と速度系を分けて見るのがおすすめです。

防御と状態対策に向く魚

防御向けの魚は、防具、最大体力、反射ダメージ、回避率を中心に選びます。
序盤ではホウセキガニが防具+14を持ち、土の洞窟で狙えるため扱いやすい候補です。
進行が進むと、クロガネウニハードスパイクバックサンドスパイクバック緑柱石のアングルフィッシュ碧玉のアングルフィッシュなどが候補になります。

ホウセキガニ:防具+14
クロガネウニ:防御力+22、反射ダメージ+15
ハードスパイクバック:防具+38、トゲダメージ+50
サンドスパイクバック:最大体力+78、トゲダメージ+50
緑柱石のアングルフィッシュ:最大体力+136
碧玉のアングルフィッシュ:最大体力+96、防具+45
金色のダート:回避率+14%

防具と最大体力は、どちらも耐久を上げる方向の効果ですが、意味は同じではありません。
防具を増やす魚は被ダメージを抑える目的で見やすく、最大体力を増やす魚は受けられるダメージ量を増やす方向で役立ちます。
碧玉のアングルフィッシュのように最大体力と防具を両方持つ魚は、耐久面をまとめて補いやすい候補です。

反射ダメージやトゲダメージを持つ魚は、守りながら敵に返す効果として見ます。
カミソリウオは反射ダメージ+13、クロガネウニは反射ダメージ+15、ハードスパイクバックサンドスパイクバックはトゲダメージ+50を持ちます。
直接攻撃力を上げる魚とは違うため、被弾や接触が起こりやすい状況で候補になります。

状態対策では、どの環境に困っているかで魚が変わります。
イエローブリスターヘッドはスライム床で遅くならない効果、緑色のブリスターヘッドは酸ダメージ耐性、ロットフィッシュはカビ感染を無効化、グリーンドラゴンフィッシュエルダードラゴンフィッシュは燃焼耐性を持ちます。

イエローブリスターヘッド:スライム床で遅くならない
緑色のブリスターヘッド:酸ダメージに耐性
ロットフィッシュ:カビ感染を30秒間無効化
グリーンドラゴンフィッシュ:クリティカルダメージ+41%、燃焼耐性
エルダードラゴンフィッシュ:クリティカルヒット率+18%、燃焼耐性

状態対策の魚は、常に食べるというより、困る場所に合わせて用意するタイプです。
酸が気になるなら緑色のブリスターヘッド、カビ感染を避けたいならロットフィッシュ、燃焼が問題になるならドラゴンフィッシュ系を見ます。
火力効果と耐性が組み合わさる魚もあるため、対策だけでなく戦闘用の強化としても使える点が特徴です。

移動と釣りに役立つ魚

移動を速くしたい時は、移動速度や移動スピードに関係する魚を見ます。
スピリットベールは2分間、移動速度+36.2%を持ち、探索や移動距離が長い場面で使いやすい魚です。
玲瓏なディープストーカー華麗なディープストーカーも移動スピードを上げられますが、回避率や攻撃速度との組み合わせが違います。

スピリットベール:移動速度+36.2%
玲瓏なディープストーカー:回避する確率+13%、移動スピード+27.2%
華麗なディープストーカー:回避する確率+10%、移動スピード+21.2%、近接および遠距離攻撃スピード+6.2%

移動だけを見ればスピリットベールの数値が高く、探索用として分かりやすい候補です。
一方で、玲瓏なディープストーカーは回避率も同時に得られるため、移動と回避をまとめて見たい時に向きます。
華麗なディープストーカーは移動スピードの数値は少し下がりますが、近接および遠距離攻撃スピード+6.2%も持つため、戦闘中の動きと攻撃速度を同時に見たい時に候補になります。

釣りそのものに役立つ魚としては、星クラゲが重要です。
星クラゲは料理で5分間、釣り+63を得られます。
魚をまとめて集めたい時や、釣りを集中的に行う時は、釣り用の料理を用意してから各バイオームを回る流れが使いやすくなります。

移動と釣りの魚は、直接火力を伸ばす魚と比べると軽視されやすいですが、探索や収集の効率に関わります。
特に魚一覧を埋めたい場合は、戦闘用の料理だけでなく、移動用と釣り用も準備しておくと動きやすくなります。
釣り場を何度も移動する時は移動速度、狙った魚を集めたい時は釣り強化というように、目的を分けて使うと無駄がありません。

ミニオンと魔法向けの魚

ミニオン向けの魚は、主に緑角のピコピンク角のピコです。
どちらも通路の汚れた水で釣れる魚で、ミニオン関連の効果を持っています。
ミニオンを使う戦い方をする場合は、火力を伸ばすのか、攻撃速度やクリティカル率を伸ばすのかで候補が変わります。

緑角のピコ:ミニオン攻撃スピード+36.8%、ミニオンクリティカルヒット確率+12%
ピンク角のピコ:ミニオンダメージ+52.1%

ピンク角のピコはミニオンダメージ+52.1%を持つため、ミニオンのダメージを直接伸ばしたい時に見やすい魚です。
緑角のピコはミニオン攻撃スピードとミニオンクリティカルヒット確率を伸ばせるため、手数やクリティカルを重視する場合に候補になります。
どちらもミニオン向けですが、伸ばす能力が違うため、同じ枠として扱わず役割で分けると選びやすくなります。

魔法向けの魚では、魔法バリア、最大マナ、魔法ダメージが関係します。
序盤では青色の洞窟グッピーが魔法バリア+13を持ちます。
通路では岩三葉虫が最大マナ+69と魔法バリア+43、亀裂のランプフィッシュが最大マナ+58と魔法ダメージ+27.6%を持ちます。

青色の洞窟グッピー:魔法バリア+13
岩三葉虫:最大マナ+69、魔法バリア+43
亀裂のランプフィッシュ:最大マナ+58、魔法ダメージ+27.6%、青色の光度+5

魔法で耐久面を補いたいなら、魔法バリアを持つ魚が候補になります。
攻撃面を伸ばしたいなら、魔法ダメージ+27.6%を持つ亀裂のランプフィッシュが見やすいです。
最大マナを伸ばせる魚もあるため、魔法向けの魚は単純な火力だけでなく、マナやバリアも含めて見る必要があります。

ミニオンと魔法向けの魚は、通常の近接や遠距離向けの魚に比べて、対象がはっきりしています。
使っていない戦闘スタイルの効果を得ても活かしにくいため、ミニオンを使うならピコ系、魔法を使うなら魔法バリアや最大マナ、魔法ダメージを持つ魚というように、戦い方から逆算して選ぶのが基本です。

魚を狙う時の水質の違い

魚を狙って釣る時は、バイオームだけでなく水質を合わせることが大切です。
通常の水で釣れる魚も多いですが、酸の水、カビに汚染された水、海水、溶岩、光り輝く水、汚れた水のように、特殊な水質が必要な魚もいます。
目的の魚が釣れない時は、釣る場所だけでなく水の種類が合っているかを見直す必要があります。

通常の水で釣れる代表的な場所は、土の洞窟忘却の遺跡アゼオスの原生地域始まりの砂漠です。
ただし、同じ通常の水でもバイオームごとに魚が違います。
土の洞窟では洞窟グッピー系やロックジョー、忘却の遺跡ではキュウデンギョ系や大王イカ、アゼオスの原生地域ではハネウオ系や星クラゲ、始まりの砂漠ではスパイクバック系やデューンテール系を狙えます。

特殊な水質では、魚の方向性も大きく変わります。
酸の水では粘土の洞窟系の魚、カビに汚染された水ではカビバイオームの魚、海水では沈んだ海の魚、溶岩では溶解の採石場の魚、光り輝く水では光が誘う辺境の魚、汚れた水では通路の魚が関係します。
水質が違うと、釣れる魚だけでなく料理効果の系統も変わるため、料理目的の魚集めでは水質の把握が重要です。

迷いやすいのは、バイオーム名と水質が同じ意味ではない点です。
たとえば、通常の水で釣る魚はバイオームが重要ですが、海水や溶岩のような水質が条件になる魚は水そのものが大事になります。
魚一覧を見て狙いを決める時は、「場所で決まる魚」と「水質で決まる魚」を分けて考えると、釣り場選びで迷いにくくなります。

溶岩釣りに必要な釣りざお

溶岩で釣る場合は、通常の釣りと違って釣りざおの条件があります。
ダークラヴァイーターブライトラヴァイーターグリーンドラゴンフィッシュエルダードラゴンフィッシュスターライトノーチラスを狙うには、ガラクサイトの釣りざおまたはソラライトの釣りざおが必要です。
溶岩の場所に行くだけでは足りないため、釣りざおを用意してから向かう必要があります。

溶岩魚は、回復、近接ヒット回復、時間経過回復量、クリティカル、燃焼耐性、攻撃速度など、戦闘向けの効果を多く持ちます。
そのため、溶岩釣りができるようになると、料理効果の選択肢が一気に増えます。
特にグリーンドラゴンフィッシュエルダードラゴンフィッシュは燃焼耐性を持つため、燃焼が気になる場面で候補になります。

スターライトノーチラスは、溶岩魚の中でも特に扱いが違います。
満腹度+10、20秒間毎秒体力+17.7に加え、最大体力+100の永続効果を一度きりで得られます。
料理ではクリティカル率+13%と攻撃速度+6.8%も得られるため、回復、永続強化、戦闘用効果の複数の面で価値があります。

溶岩釣りは、魚の効果だけを見ると魅力的ですが、条件がはっきりしています。
釣りたい魚が溶岩の魚かどうかを先に見て、該当する場合は釣りざおの準備を優先します。
通常の水や海水で釣れる魚と同じ感覚で向かうと条件で止まりやすいため、溶岩魚は「魚一覧」と「必要な釣りざお」をセットで覚えておくと安心です。

魚影の泡と釣り操作の違い

釣りでは、液体に釣り糸を投げて魚やアイテムを入手します。
魚影の泡に投げ込むと食いつきが速くなり、釣れるものが魚になります。
狙った魚を集めたい時は、魚影の泡を使うことで釣りのテンポを上げやすくなります。

ウキが反応した後は、数秒以内に操作すると魚や釣果を入手できます。
魚影の泡は魚を狙いやすくする要素ですが、釣れる魚の種類はバイオームや水質に左右されます。
そのため、魚影の泡を見つけたらどこでも同じ魚が釣れるわけではなく、まず釣り場の条件が合っていることが前提になります。

レガシー釣りミニゲーム設定を有効にしている場合は、魚がかかった時に短いミニゲームが発生します。
この設定では、魚が逃げようとする時間と休む時間があり、魚が休んでいる時に引くのが基本です。
魚が逃げている時に引くと糸が切れやすくなるため、通常の釣り操作とは意識する点が変わります。

魚集めでつまずきやすいのは、釣り操作よりも条件の見落としです。
通常の水で釣る魚なのか、酸の水や海水のような特殊な水質が必要なのか、溶岩のように釣りざお条件があるのかを先に見ます。
そのうえで魚影の泡を狙うと、目的の魚を集めやすくなります。
魚一覧を活用する時は、魚名、場所、水質、料理効果をセットで見て、必要な魚を目的別に選ぶのが一番分かりやすい進め方です。

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コアキーパー魚一覧についてのまとめ

・魚はバイオームと水質で釣れる種類が変わる
・通常の水でも場所が違うと釣果も変わる
・酸の水では粘土の洞窟系の魚を狙える
・カビに汚染された水ではカビ系の魚を釣る
・海水では沈んだ海の魚が主な対象になる
・溶岩魚には対応する釣りざおの準備が必要
・光り輝く水では耐久や回避向けの魚が多い
・汚れた水では魔法やミニオン向けの魚が目立つ
・採掘用は採掘ダメージと採掘速度で選ぶ
・近接用はダメージとヒット回復で使い分ける
・遠距離用はダメージ系と攻撃速度系を分ける
・防御用は防具、最大体力、回避率で判断する
・状態対策は酸、カビ、燃焼などに合わせて選ぶ
・星クラゲは釣りを強化したい時の候補になる
・魚影の泡は魚を狙いやすくする重要な目印

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コアキーパー魚一覧と場所別入手方法ガイド

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この記事を書いた人

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