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ラストウォーシーズン6の事前準備の優先度と進め方

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ラストウォーシーズン6の事前準備の優先度と進め方
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ラストウォー:サバイバルのシーズン6は、資源集め、英雄覚醒、軍功、戦術カード、シーズンスキルが同時に動くため、開始前の準備で進めやすさが大きく変わります。
特にジャングルきのこや胞子、ブラッツUR昇格、キンバリーやDVAの英雄覚醒、漁獲寄付の扱いは、序盤から中盤まで迷いやすい要素です。
この記事では、シーズン6で優先したい準備と週別の進め方を、資源、英雄、軍功、編成、スキルの順に整理します。

この記事でわかること

・シーズン6開始前に確認したい準備
・ジャングルきのこや胞子の優先度
・英雄覚醒とブラッツUR昇格の注意点
・軍功やシーズンスキルの進め方

目次をチェックして目的の情報へ飛んで下さい。
時間のない方は本文の下の方に簡潔な「まとめ情報」もあります。

タップできる目次
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ラストウォーシーズン6事前準備の優先度

・最初に確認したい準備一覧
・資源とアイテムの優先順
・ジャングルきのこと胞子の集め方
・軍功の集め方と交換の使い道
・英雄覚醒で優先したい候補
・ブラッツUR昇格の条件と注意点
・戦術カードと編成準備の見方

シーズン6は資源、英雄、軍功、戦術カード、シーズンスキルが同時に動くため、開始前に優先順を決めておくと序盤の取りこぼしを減らせます。

最初に確認したい準備一覧

ラストウォーのシーズン6事前準備で最初に見るべきなのは、開始直後に行動へ直結する要素です。
特に、シーズン開始日、ジャングルきのこと胞子の集め方、軍功の稼ぎ方、英雄覚醒の対象、ブラッツUR昇格、戦術カード、シーズンスキルは早めに整理しておきたい部分です。
シーズン6は週ごとに解放される要素が多く、準備の順番を間違えると、素材はあるのに使いどころを逃したり、逆に必要な素材だけ足りなかったりします。

まず押さえたい準備は次の通りです。
・自分のサーバーのシーズン6開始日をゲーム内で見る
・英雄覚醒対象のキンバリー、DVA、テスラの育成状況を見る
・専用武装Lv.20に届く英雄を把握する
・専用覚醒かけらと汎用覚醒かけらの使い道を分ける
・ブラッツが★5まで育っているかを見る
・URバッジを取れる軍功500,000までの見通しを立てる
・ジャングルきのこと胞子の入手先を押さえる
・軍功交換所を使える段階まで進める
・漁獲寄付と連盟スキルの方針を連盟内で合わせる
・戦術カードの解放日と兵種寄せの編成を意識する
・職業スキルリセット書や転職証明書の使いどころを残しておく

この中で最優先になるのは、シーズン開始直後にしか効率よく動けない部分です。
たとえば、終末精鋭の初回撃破、訪問者、レーダー任務、胞子工場の立ち上げ、真菌研究所Lv.4到達、軍功交換所の解放は序盤の資源差につながります。
後からでも取り返せる要素と、開始直後に動いたほうが得な要素を分けると、準備の迷いがかなり減ります。

英雄や編成は、いきなり全員を育てるより、主力兵種と覚醒条件を見て決めるのが大切です。
キンバリーは戦車寄り、DVAは航空機寄り、テスラやブラッツはロケラン寄りの判断になります。
自分の主力がどの兵種なのか、専用武装Lv.20に届いているのは誰なのか、覚醒かけらをどこへ使うのかを先に見ておくと、シーズン中の素材配分がぶれにくくなります。

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資源とアイテムの優先順

シーズン6の資源準備は、ジャングルきのこ、胞子、軍功、漁獲、釣り餌を軸に考えると整理しやすいです。
ジャングルきのこと胞子はシーズン施設や研究に関わり、軍功は実績、交換、階級、ランキングに関わります。
漁獲は寄付によって軍功や連盟エネルギーにつながるため、単なる釣り要素ではなく、シーズン全体の進行に関わる資源として見ておく必要があります。

優先度を付けるなら、序盤は次の順で見ていくのが扱いやすいです。
・最優先:ジャングルきのこ
・最優先:胞子
・高優先:軍功
・高優先:漁獲
・中優先:釣り餌
・中優先:専用覚醒かけら
・中優先:汎用覚醒かけら
・中優先:専用武装かけら
・中優先:ブラッツのかけら
・中優先:URバッジ
・中優先:戦術カードパック
・状況次第:職業スキルリセット書
・状況次第:転職証明書

序盤の施設強化を急ぐなら、ジャングルきのこと胞子の優先度が上がります。
胞子工場や真菌研究所に関わるため、ここが遅れると資源生産や交換導線も遅れやすくなります。
一方で、英雄覚醒やブラッツUR昇格を重視する場合は、専用覚醒かけら、汎用覚醒かけら、ブラッツのかけら、URバッジの確認が必要です。

軍功は、使って終わりの通貨として見るより、シーズン実績や報酬回収の進行軸として見ると重要度が分かりやすいです。
軍功交換所ではジャングルきのこや胞子に関わる交換があり、URバッジは累計軍功500,000の報酬としてブラッツUR昇格に関係します。
軍功を増やす行動は資源、英雄、連盟スキルのすべてに触れるため、事前準備では「どこで稼ぐか」と「何に使うか」をセットで考えるのが大切です。

職業スキルリセット書と転職証明書は、序盤にすぐ使い切るより、シーズンの進み方に合わせて使い道を変えられるよう残しておきたいアイテムです。
序盤は施設や資源効率を重視し、中盤以降は攻防や移設を重視する場面が増えます。
スキルの振り直しができる余地を残しておくと、陣営対決、祭壇争奪、前哨基地、聖所攻防戦へ移る時に動きやすくなります。

ジャングルきのこと胞子の集め方

ジャングルきのこと胞子は、シーズン6の序盤を進めるうえで特に重要な資源です。
どちらも胞子工場や真菌研究所などのシーズン施設強化に関わるため、序盤に入手導線を知らないまま進めると、施設強化で止まりやすくなります。
まずは、どこで手に入り、どのタイミングで使うのかを分けて考えると分かりやすいです。

ジャングルきのこの主な入手先は次の通りです。
・シーズン実績
・訪問者
・終末精鋭の初回撃破
・軍功交換所
・遺跡の底
・陣営技術による戦利品
・漁場や都市関連の進行
・シーズン開始後に受け取るレーダー任務

シーズン実績ではジャングルきのこ×442K、胞子×328Kを入手できます。
この2つはシーズン施設の強化に関わるため、実績報酬は単なるおまけではなく、序盤の進行を支えるまとまった資源です。
特にジャングルきのこは軍功交換所でも交換できるため、軍功を資源へ変える導線としても意識しておくと使いやすくなります。

終末精鋭は、シーズン開始直後の初回撃破報酬を意識したい対象です。
開始前のリセット直後に通常通り倒すのではなく、シーズン開始後に倒すことで初回撃破のきのこ報酬を狙えます。
毎日の初回分を取り逃がさないことが主眼になるため、レベルを上げることだけでなく、倒すタイミングも準備に入れておくと差が出ます。

軍功交換所では、10Kジャングルきのこを1回100軍功で交換でき、1日40回まで購入できます。
1日最大400K分のジャングルきのこを交換できるため、序盤の施設強化を急ぐなら重要な交換先です。
ただし、利用には真菌研究所Lv.4が関わるため、交換所を使いたいなら施設強化の順番も合わせて考える必要があります。

胞子は最初の2週間ほど、胞子工場が大きな供給源になります。
胞子工場は、まず各工場をLv.15まで上げて4つすべてを解放し、その後に全体をLv.16、Lv.17と均等に上げる方針が扱いやすいです。
1つだけ突出させるより、複数の胞子工場を均等に育てたほうが、きのこ消費に対する総生産量を伸ばしやすくなります。

3週目以降は軍功交換所で胞子交換が解放されるため、胞子不足の解消手段が増えます。
10K胞子を週280回まで交換できるため、軍功を残すか、胞子へ回すかの判断が出てきます。
序盤は胞子工場の立ち上げ、中盤からは軍功交換所の活用という流れで見ると、資源準備の優先度を間違えにくいです。

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軍功の集め方と交換の使い道

軍功は、シーズン6の個人進行、実績、ランキング、交換所、URバッジに関わる重要な通貨です。
消費してもランキング用の累計軍功は減らない扱いなので、累計を伸ばすことと、交換所で使うことは分けて考えられます。
事前準備では、軍功をどこで稼ぐか、どの報酬に近づくか、どの交換へ回すかを整理しておくと進めやすくなります。

軍功の主な入手方法は次の通りです。
・ゾンビ初回撃破
・都市初回占領
・漁場初回占領
・漁獲寄付
・殲滅作戦ランキング報酬
・都市占領の耐久値削りランキング
・陣営科学への寄付
・シーズンスキル「軍功還元」

初回撃破や初回占領は、取り切り型の軍功源として見やすいです。
子ゾンビ初撃破では、Lv.1〜35で550、Lv.36以降で1.0Kの軍功が得られます。
終末精鋭初撃破では1.6Kが得られるため、毎日の初回報酬と合わせて進めたい対象です。

漁場初回占領でも軍功を獲得できます。
Lv.1で500、Lv.2で550、Lv.3で600、Lv.4で650、Lv.5で700、Lv.6で750、Lv.7で800の軍功が入ります。
漁場は軍功だけでなく漁獲にも関わり、漁獲は連盟スキルや陣営科学にもつながるため、単発報酬以上の意味があります。

都市関連の軍功も重要です。
Lv.1都市初回占領で1.5K、Lv.2都市初回占領で2.0K、Lv.3都市初回占領で3.0Kを得られます。
さらに、都市占領の耐久値削りランキング上位10名は3.0Kを獲得できるため、連盟内で攻撃参加や削り役をどう動かすかも軍功回収に関わります。

殲滅作戦ランキングは、まとまった軍功を狙える要素です。
1位は56.0K、2位は49.0K、3位は42.0K、4〜10位は35.0K、11〜50位は28.0K、51〜200位は14.0K、201〜1000位は7.0K、1001〜9999位は4.0Kです。
上位狙いは行動量や戦力が求められますが、順位帯によって報酬差が大きいため、自分がどの帯を狙えるかを事前に見ておくと行動APや時間の使い方を決めやすくなります。

軍功の使い道で序盤に見たいのは、軍功交換所のジャングルきのこと胞子です。
ジャングルきのこは1日最大400K分まで交換でき、胞子は3週目以降に週280回まで交換できます。
ただし、軍功はURバッジや実績進行にも関わるため、すべてを資源交換へ回すのではなく、ブラッツUR昇格やシーズン実績の進行も合わせて見る必要があります。

シーズンスキルの軍功還元は、漁獲寄付時の軍功を増やせるため、軍功を重視する人ほど優先候補になります。
効果は1%から5%まで上がり、連盟スキルや陣営科学に漁獲を寄付すると追加の軍功を得られます。
漁獲寄付は個人実績と連盟実績の両方に関わるため、軍功還元を取るなら、釣り餌や一網打尽、特級釣り餌も合わせて見ると効果を出しやすいです。

英雄覚醒で優先したい候補

シーズン6の英雄覚醒では、キンバリー、DVA、テスラが対象になります。
英雄覚醒は、特定条件を満たした英雄を覚醒ステージへ上げ、特技を覚醒スキルへ強化する育成要素です。
専用武装に続く重要な強化軸になるため、誰を優先するかは主力兵種と素材の到達状況で決めるのが基本です。

覚醒の解放条件は、専用武装Lv.20と専用覚醒かけら50個です。
専用武装Lv.30まで上げていなくても覚醒できるため、まず見るべきなのはLv.20に届くかどうかです。
専用武装Lv.20までに必要な専用武装かけらは1,130個なので、覚醒候補を決める前に専用武装かけらの残数も見ておきたいです。

覚醒素材は、解放用と強化用で考え方が違います。
専用覚醒かけらは覚醒機能の解放に必要で、汎用覚醒かけらは覚醒ランクアップに使う素材です。
汎用覚醒かけらは解放そのものには使えないため、素材を持っているように見えても、専用覚醒かけらが足りないと覚醒に進めません。

優先候補は次のように考えると分かりやすいです。
・戦車編成が主力ならキンバリー
・航空機編成が主力ならDVA
・ロケラン編成を見ているならテスラ
・専用武装Lv.20に届いている英雄を優先
・専用覚醒かけら50個を用意できる英雄を優先
・シーズン中の解放週が近い英雄を優先
・覚醒後に主力編成へ入る英雄を優先

キンバリーの覚醒スキルは「燃ゆる決意」です。
Lv.40時点で、敵に10回発砲し、1回ごとにランダムな敵1体へ攻撃力×244.81%のエネルギーダメージを与えます。
エネルギー増幅1スタックごとに追加で4回発砲し、最大30回発砲で計攻撃力×7,342.76%のエネルギーダメージになります。

キンバリーは、エネルギー増幅のスタックが火力に直結します。
エネルギー増幅は与エネルギーダメージを3%増加させ、最大15%までスタック可能です。
覚醒後は自身体力、攻撃力、防御力が20%、スキルヘイストが10%増加し、星効果によって会心率上昇、追加ダメージ、エネルギー増幅の獲得、追加発砲回数増加へつながります。

DVAの覚醒スキルは「エーススター」です。
Lv.40時点で、5秒間空へ突き進み、その間にエースの矜持を獲得し、通常攻撃1回ごとにランダムな敵1体へ攻撃力×251.09%のエネルギーダメージを追加で与えます。
対象は前衛の敵を優先するため、前衛への圧力を高めたい航空機編成と相性があります。

DVAは、味方の航空機英雄1体につきエースの矜持を1スタック獲得し、自身の攻撃速度を20%上昇させます。
最大5回までスタックできるため、航空機英雄の枚数が性能に関わります。
覚醒後は体力、攻撃力、防御力が20%、スキルヘイストが10%増え、星効果で攻撃速度、追撃ダメージ、攻撃力、滞空時間が強化されます。

テスラは6週目木曜日に英雄覚醒が予定されているため、序盤から最優先で素材を寄せるかは編成次第です。
ロケラン系を主力にしているなら候補に入りますが、キンバリーやDVAより解放週が遅いため、序盤は素材を温存しながら様子を見る選択もあります。
英雄覚醒は一律で最強を決めるより、自分の兵種、専用武装Lv.20、専用覚醒かけら、解放週の近さを合わせて判断するのが失敗しにくいです。

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ブラッツUR昇格の条件と注意点

シーズン6では、SSR英雄のブラッツがUR昇格対象になります。
ブラッツはロケラン英雄で、ロケラン編成を使う人にとっては戦力補強候補になります。
ただし、UR昇格は条件を満たせば終わりではなく、昇格後の星リセットや再育成負担まで含めて準備する必要があります。

ブラッツUR昇格の主な条件は次の通りです。
・SSRブラッツ★5
・URバッジ1個
・URバッジはシーズン目標の累計軍功500,000報酬
・シーズン6の3週目月曜日にUR昇格予定
・英雄レベル条件は主軸にしない

事前準備では、まずブラッツが★5まで育っているかを見ます。
ブラッツのかけらはシーズン6実績で合計350個入手できますが、昇格後の再育成まで見ると、それだけで十分とは限りません。
URバッジは累計軍功500,000の報酬に関わるため、軍功集めとブラッツ昇格は切り離さずに考える必要があります。

注意したいのは、昇格後の変化です。
ブラッツはUR昇格後、星が★3へリセットされ、スキルレベルはLv.1へ戻ります。
英雄レベルは保持されますが、スキル強化に使ったスキル勲章はメールで返還され、栄誉の壁に使ったかけらは専用SSRかけらとして返還されます。

一方で、0から★5までの昇星に使ったかけらは返還されません。
さらに、UR昇格後のブラッツを★3から★5へ戻すには、1,600個のSSRかけらが必要とされます。
そのため、ブラッツをURにできるかだけでなく、昇格後に主力として戻せるだけのかけらを用意できるかが重要です。

ブラッツはロケラン編成を重視している人ほど優先度が上がります。
逆に、戦車や航空機が主力で、ロケランをすぐ使わない場合は、UR昇格のタイミングを急ぐより、軍功やかけらの使い道を慎重に見るほうがよい場面もあります。
3週目月曜日にブラッツUR昇格、同じ週の木曜日にDVA覚醒が来る流れなので、英雄素材が重なる週として準備しておくと迷いにくいです。

戦術カードと編成準備の見方

戦術カードは、カードスロットに装備することでバフ効果を受けられる要素です。
シーズン6実績では戦術カードパックUR×1、SSR×2、SR×14を入手できます。
戦術カードは単独で見るより、英雄覚醒や主力兵種、編成の寄せ方と合わせて準備するのが大切です。

シーズン6では、バトルカードとリソースカードのスロット解放が週前半に進みます。
1週目火曜日にバトルカード2つ目、水曜日にリソースカード2つ目、木曜日にバトルカード3つ目、金曜日にリソースカード3つ目が解放されます。
2週目月曜日にバトルカード4つ目、火曜日にリソースカード4つ目が解放されるため、序盤からカードの付け替えや効果確認が必要になります。

シーズン6の戦術カード環境では、単一兵種向けの汎用カードが追加され、混成編成用カードが削除された流れがあります。
そのため、4+1のような混成寄せだけで考えるより、戦車、航空機、ロケランのどれへ寄せるかを先に決めるほうが見やすいです。
英雄覚醒でもキンバリー、DVA、テスラが兵種判断に関わるため、カードだけを独立して選ぶと編成全体の方向がぶれます。

新しい単一兵種向け汎用カードとして、アフターマスバースト、ディメンショナルクリット、フロンタルサプレッションがあります。
日本語記事ではカタカナ表記で扱うと読みやすく、効果を細かく断定するより、兵種寄せの流れで見るのが自然です。
戦術カードの準備では、強そうなカードを引いたかだけでなく、そのカードを活かせる編成に寄せられるかを見ます。

編成準備では、次の組み合わせで考えると判断しやすいです。
・キンバリー覚醒を使うなら戦車寄り
・DVA覚醒を使うなら航空機寄り
・テスラやブラッツを見ているならロケラン寄り
・戦術カードは主力兵種と合わせる
・単一兵種向けカードを活かせる形に寄せる
・カード解放日ごとに付け替えを見直す
・資源カードと戦闘カードを混同しない

戦術カードは、シーズン序盤の資源効率と中盤以降の戦闘の両方に関わります。
リソースカードは施設や資源進行に寄せやすく、バトルカードは陣営対決や祭壇争奪以降で重要になります。
序盤に資源を伸ばし、中盤から攻防に合わせてカードと編成を整える流れを意識すると、戦術カードを活かしやすくなります。

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ラストウォーシーズン6事前準備の進め方

・週別スケジュールの重要日程
・序盤に進めたい施設と研究
・漁獲寄付と連盟スキルの関係
・シーズンスキルの優先候補
・中盤以降の戦争準備
・後回しにしやすい要素
・準備で迷いやすい注意点

ここからは、シーズン6を週ごとの流れで進めるために、施設、寄付、スキル、戦争準備のつながりを整理します。

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週別スケジュールの重要日程

シーズン6は、1週目から7週目までの流れを把握しておくと準備の優先度を決めやすいです。
開始日はサーバーによってずれる場合があるため、自分のサーバーのシーズン6画面を見ながら、週ごとの解放内容に合わせて動くのが基本です。
特に、英雄覚醒、UR昇格、戦術カード、陣営対決、祭壇、前哨基地、聖所攻防戦は準備内容が変わる節目です。

1週目は、資源とカード解放の立ち上がりが中心です。
月曜日に殲滅作戦9日間とジャングルの怒り7日間が始まり、火曜日に遺跡の底とバトルカード2つ目、水曜日にLv.1都市とリソースカード2つ目が解放されます。
木曜日には英雄覚醒キンバリー、世界遠征エリア1、バトルカード3つ目が来るため、戦車編成やキンバリーを使う人は序盤から素材確認が必要です。

1週目の金曜日にはリソースカード3つ目、土曜日にはLv.2都市と世界遠征エリア2が解放されます。
この週は、ジャングルきのこ、胞子、軍功、戦術カードの基礎を作る週です。
開始直後に資源を集め、胞子工場や真菌研究所を進め、戦術カードのスロット解放に合わせてカードを整える流れになります。

2週目は、陣営対決と連盟要素が強くなります。
月曜日に陣営対決が始まり、世界遠征エリア3、アマゾンガメ、バトルカード4つ目が解放されます。
火曜日にはリソースカード4つ目、水曜日にはLv.3都市と世界遠征エリア4、木曜日には交易地Lv.1〜4、日曜日には聖所争奪が予定されています。

3週目は、ブラッツUR昇格とDVA覚醒が重なる重要な週です。
月曜日にブラッツUR昇格、火曜日に祭壇争奪Lv.1〜2、木曜日に英雄覚醒DVAが来ます。
ロケラン編成を見ている人はブラッツ、航空機編成を見ている人はDVAが重要になるため、かけら、URバッジ、覚醒素材を使う順番で迷いやすい週です。

4週目以降は、前哨基地、祭壇、交易地、聖所攻防戦へ流れが移ります。
4週目月曜日に前哨基地建設、火曜日に祭壇争奪Lv.1〜3、木曜日に交易地Lv.1〜4があります。
5週目は前哨基地設置、祭壇争奪Lv.1〜4、前哨基地争奪、聖所攻防戦があり、戦争準備の比重が一気に高くなります。

6週目はテスラ覚醒と前哨基地争奪、聖所攻防戦が重なります。
月曜日に前哨基地設置、火曜日に祭壇争奪Lv.1〜5、水曜日に前哨基地争奪、木曜日に英雄覚醒テスラと交易地Lv.1〜4、土曜日に聖所攻防戦が来ます。
7週目は前哨基地設置、祭壇争奪Lv.1〜5、前哨基地争奪、聖所攻防戦、祖霊の神殿争奪があるため、終盤は攻防と移設の準備が中心になります。

序盤に進めたい施設と研究

序盤に進めたい施設は、胞子工場と真菌研究所です。
ジャングルきのこと胞子の使い道に直結し、軍功交換所やシーズン施設の進行にも関わります。
序盤で施設の立ち上がりが遅れると、後から軍功や胞子を持っていても使い道が詰まりやすくなります。

胞子工場は、まず4つすべてを解放することを目標にします。
各胞子工場をLv.15まで上げることで解放を進め、その後は全体をLv.16、Lv.17と均等に上げていく流れが扱いやすいです。
1つだけ高レベルにするより、複数の工場をそろえて上げるほうが、きのこ消費に対する総胞子生産量を伸ばしやすくなります。

真菌研究所は、軍功交換所の利用にも関わる重要施設です。
軍功交換所できのこを買いたい場合、真菌研究所Lv.4が関わるため、序盤の施設目標として意識します。
きのこを集める、真菌研究所を進める、軍功交換所を使う、さらにきのこを交換するという流れがつながるため、施設と交換を別々に考えないほうが進めやすいです。

連盟技術では、シーズン施設の建造コストを下げる熟練工と、建造速度に関わる急速建造が重要になります。
胞子工場や真菌研究所を急ぐ場合、連盟側の技術が進んでいるかどうかで必要資源や進行速度に差が出ます。
個人だけで準備するのではなく、R4やR5と優先研究を合わせると、連盟全体で序盤の施設立ち上げが楽になります。

職業は、序盤の平和期間ではエンジニアへ切り替える選択肢があります。
建造や研究のコスト削減、速度強化、即時効果をシーズン施設や研究の立ち上げに合わせて使うためです。
戦争が本格化する前に施設と研究を進め、あとから攻防向けのスキルへ寄せる流れを作ると、序盤と中盤の目的がはっきりします。

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漁獲寄付と連盟スキルの関係

漁獲寄付は、シーズン6の軍功、連盟スキル、陣営技術をつなぐ重要な行動です。
漁場で釣った漁獲を寄付することで軍功を得られ、連盟エネルギーにも関わります。
漁獲は一度しか寄付できないため、どこへ寄付するかを連盟方針と合わせて決める必要があります。

連盟スキルは、シーズン6中に連盟が使える強力な能力です。
解放には陣営技術と祭壇占領が関わり、最初の連盟スキル解放後は「連盟→連盟スキル」から画面へ進めます。
発動には連盟エネルギーが必要で、その連盟エネルギーは漁獲を寄付して生成します。

漁獲寄付が重要なのは、個人実績と連盟実績の両方に関わるからです。
個人実績は軍功の獲得数で進み、連盟実績は連盟スキルの発動回数で進みます。
漁獲を寄付すると軍功を得られ、さらに連盟エネルギーを通じて連盟スキルにもつながるため、個人の行動が連盟全体の進行に影響します。

ただし、漁獲をどこへ寄付するかは迷いやすい部分です。
連盟スキル用に寄付するのか、陣営技術へ寄付するのかで、得られる効果や進行先が変わります。
自分だけで判断して寄付を分散させるより、連盟内で優先方針を合わせたほうが、連盟スキルの発動回数や陣営技術の進行を整えやすいです。

軍功を増やしたい場合は、シーズンスキルの軍功還元も合わせて見ます。
軍功還元は、連盟スキルまたは陣営科学に漁獲を寄付すると追加で軍功を獲得できるスキルです。
効果は最大5%まで上がるため、漁獲寄付を多く行う人ほど恩恵が大きくなります。

釣り関連では、一網打尽と特級釣り餌も重要です。
一網打尽は、複数の釣り餌を消費して一度に数倍の漁獲を入手できるスキルで、シーズン開始8日目から習得可能です。
特級釣り餌は、使用後に特級釣り餌×1を獲得し、クールダウンは23.5時間です。
漁獲を多く確保できれば、軍功、連盟エネルギー、陣営技術の準備が進めやすくなります。

シーズンスキルの優先候補

シーズンスキルは、序盤の資源効率と中盤以降の戦争準備で優先度が変わります。
最初から攻撃系だけに寄せるより、序盤は建造、研究、資源、軍功、釣りを支えるスキルを重視し、戦争期に攻防系へ寄せる流れが使いやすいです。
職業スキルリセット書があるため、シーズンの進行に合わせて振り直す前提で考えることもできます。

序盤に取りたい候補は次の通りです。
・建造インスピ
・2倍返還
・無料高級移設
・よし閃いた
・軍功還元
・一網打尽
・特級釣り餌

軍功還元は、漁獲寄付で追加軍功を得られるため、軍功を伸ばしたい人に向きます。
効果は1%から5%まで上がり、寄付回数が多いほど差が出ます。
シーズン実績、URバッジ、軍功交換所を意識するなら、早めに候補へ入れたいスキルです。

よし閃いたは、使用後に現在レベルの職業Expを一定割合で直ちに獲得できます。
効果は2%、4%、6%、8%、10%と上がり、最大100,000Expまで獲得できます。
クールダウンは23.5時間なので、毎日使う前提で職業レベルを伸ばしたい人に向きます。

無料高級移設は、7.5時間ごとにアイテム消費なしで高級移設を1回獲得し、最大6回まで蓄積できます。
序盤よりも戦争期に価値が上がりやすく、陣営対決、祭壇争奪、前哨基地争奪、聖所攻防戦で移動回数を確保したい場合に役立ちます。
移設アイテムを節約できるため、戦争参加が多い人ほど優先しやすいです。

一網打尽は、複数の釣り餌を使って一度に数倍の漁獲を入手できるため、漁獲寄付を進めたい人に向きます。
特級釣り餌は23.5時間ごとに特級釣り餌を得られるため、釣りの継続力を高めます。
漁獲は軍功と連盟エネルギーに関わるため、釣り系スキルは見た目以上にシーズン進行へ影響します。

戦争が始まった後は、攻撃態勢、領地防衛、侵入作戦、守備強化が候補になります。
攻撃態勢は基地が所属陣営の領土内にある場合、英雄の攻撃力が上がります。
領地防衛は所属陣営の領土内にある場合、英雄の防御力が上がります。
侵入作戦は敵陣営の領土内にある場合、英雄の攻撃力が上がります。

攻防スキルは、効果そのものだけでなく、基地をどこに置いて戦うかが重要です。
自陣営の領土内で守るなら攻撃態勢や領地防衛が使いやすく、敵陣営側へ攻め込む動きが多いなら侵入作戦を見ます。
シーズンスキルは、名前だけで選ぶより、自分の基地位置、連盟の作戦、参加する戦闘内容に合わせると失敗しにくいです。

中盤以降の戦争準備

中盤以降は、資源施設の育成だけでなく、陣営対決、祭壇争奪、前哨基地、聖所攻防戦へ準備の比重が移ります。
2週目から陣営対決が始まり、3週目から祭壇争奪、4週目から前哨基地建設、5週目以降は前哨基地争奪と聖所攻防戦が入ってきます。
序盤に施設と資源を整えたあとは、移設、攻防スキル、英雄覚醒、戦術カードを戦争用に寄せる段階です。

祭壇争奪は3週目火曜日から始まり、週ごとにLv.1〜5まで広がります。
連盟スキルの解放にも祭壇占領が関わるため、祭壇は単なる戦闘イベントではなく、連盟全体のスキル運用にも影響します。
祭壇へ参加するなら、部隊編成、移設位置、攻撃系スキル、防御系スキルを事前に見直しておきたいです。

前哨基地は4週目月曜日に建設が始まり、5週目以降は設置と争奪が続きます。
5週目、6週目、7週目の水曜日には前哨基地争奪が予定されているため、毎週の戦争日程として意識する必要があります。
前哨基地のタイミングでは、無料高級移設の蓄積、攻撃態勢や領地防衛、侵入作戦の選び方が重要になります。

聖所関連も中盤以降の大きな山です。
2週目日曜日に聖所争奪があり、5週目、6週目、7週目の土曜日に聖所攻防戦が予定されています。
7週目には祖霊の神殿争奪もあるため、終盤は連盟全体の作戦に合わせて英雄、カード、スキル、移設を整える流れになります。

英雄面では、3週目にブラッツUR昇格とDVA覚醒、6週目にテスラ覚醒があります。
戦車主力ならキンバリー、航空機主力ならDVA、ロケラン主力ならブラッツやテスラを見ながら、戦術カードと兵種を合わせていきます。
中盤以降は、単に戦力値を上げるだけでなく、どの兵種で戦うか、どのカードを付けるか、どのスキルで領土内外の戦闘を支えるかが重要です。

戦争準備で見落としやすいのは、移設回数と基地位置です。
無料高級移設は最大6回まで蓄積できるため、戦争日前に使い切っていると肝心な時に動きにくくなります。
攻撃態勢や領地防衛は所属陣営の領土内、侵入作戦は敵陣営の領土内が条件になるため、スキル効果を活かせる場所に基地を置けるかまで考えておく必要があります。

後回しにしやすい要素

シーズン6ではやることが多いため、すべてを同じ優先度で進めると素材や時間が足りなくなります。
後回しにしやすい要素をあらかじめ分けておくと、重要な準備に集中できます。
基本的には、軍功、資源、覚醒、UR昇格、施設、連盟方針に直結しないものは優先度を下げやすいです。

後回し候補になりやすいのは次の要素です。
・見た目寄りの基地スキン
・ジャングルスタイルのような期間限定の見た目要素
・すぐ使わない兵種の英雄強化
・主力編成と合わない戦術カード調整
・交易地を使う前の交易優遇
・戦争期に入る前の攻防スキル過剰振り
・素材が足りない状態でのブラッツUR昇格急ぎ
・解放週が遠い英雄への先行投資

ジャングルスタイルは、新しい基地スキンが解放される要素です。
ただし、スキルリセット後やシーズン終了時に使用不可になるため、戦力や軍功、資源効率に直結するものとしては扱いにくいです。
見た目や期間限定要素を楽しむ目的なら価値がありますが、事前準備の最優先には置きにくいです。

交易優遇は、交易地で商品を購入する時に追加割引が適用されるスキルです。
交易地が解放される週に合わせて価値が出るため、交易地を使う前から最優先にする必要はありません。
2週目、4週目、6週目の交易地に合わせて取るかどうかを考えると、スキルポイントを無駄にしにくいです。

攻防スキルも、早く取りすぎると序盤の施設や資源効率を落とす場合があります。
攻撃態勢、領地防衛、侵入作戦は戦争期に強いですが、序盤は胞子工場、真菌研究所、軍功、漁獲寄付の進行が重要です。
序盤は建造や資源、軍功を優先し、戦争が近づいたら攻防スキルへ寄せる流れが扱いやすいです。

ブラッツUR昇格も、条件を満たせばすぐ進めればよいとは限りません。
UR昇格後に★3へリセットされ、★5へ戻すには多くのSSRかけらが必要です。
ロケラン編成を使わない場合や、昇格後にすぐ戻せる素材がない場合は、昇格タイミングを慎重に見るほうがよいです。

準備で迷いやすい注意点

シーズン6事前準備で迷いやすいのは、似たような素材や進行要素が複数あることです。
ジャングルきのこと胞子、専用覚醒かけらと汎用覚醒かけら、軍功の累計と消費、漁獲寄付の行き先、シーズンスキルの序盤用と戦争用は特に混同しやすいです。
それぞれの役割を分けておくと、素材を持っているのに進めない状態を避けやすくなります。

まず、専用覚醒かけらと汎用覚醒かけらは役割が違います。
専用覚醒かけらは英雄覚醒の解放に必要で、汎用覚醒かけらは覚醒ランクアップに使います。
汎用覚醒かけらを持っていても、専用覚醒かけら50個がなければ覚醒解放に進めないため、英雄覚醒の準備では必ず分けて見ます。

次に、軍功は累計と消費を分けて考えます。
軍功を使ってもランキング用の累計軍功は減らないため、交換所を使うこと自体を過度に避ける必要はありません。
ただし、URバッジや実績進行に関わるため、軍功をどれだけ稼げるか、交換所で何を買うか、ブラッツUR昇格を狙うかは同時に見ておく必要があります。

漁獲寄付は、軍功と連盟エネルギーの両方に関わるため、個人判断だけで動くと連盟方針とずれることがあります。
漁獲は一度しか寄付できないため、連盟スキル用に寄付するのか、陣営技術へ寄付するのかを合わせることが大切です。
軍功還元、一網打尽、特級釣り餌を使う場合も、漁獲の寄付先が決まっているほど効果を活かしやすくなります。

シーズンスキルは、序盤用と戦争用で価値が変わります。
序盤は建造、研究、軍功、釣り、資源効率が重要で、中盤以降は攻撃態勢、領地防衛、侵入作戦、守備強化などが重要になります。
職業スキルリセット書を使えるなら、序盤から終盤まで同じ振り方に固定せず、シーズンの流れに合わせて変える前提で考えると無駄が減ります。

最後に、スケジュールは自分のサーバーで必ず見直します。
先行サーバーとメインサーバーでは開始時期がずれることがあり、後発サーバーでは予定が変わる場合もあります。
記事内の週別流れは準備の目安として使い、実際の解放日はゲーム内のシーズン6画面で確認しながら、英雄、資源、軍功、カード、スキルの優先度を調整するのが大切です。

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ラストウォーシーズン6事前準備についてのまとめ

・開始前は資源、英雄、軍功、カードを先に確認
・序盤はジャングルきのこと胞子を最優先
・胞子工場と真菌研究所は早めに進めたい施設
・軍功は実績、交換所、URバッジに関わる
・漁獲寄付は軍功と連盟エネルギーの両方に重要
・英雄覚醒は主力兵種と専用武装Lv.20で判断
・キンバリーは戦車編成の覚醒候補として重要
・DVAは航空機編成で性能を活かしやすい候補
・テスラは解放時期とロケラン編成で判断
・ブラッツUR昇格は昇格後の再育成負担に注意
・戦術カードは単一兵種寄せの編成と合わせて選ぶ
・序盤は資源系、中盤以降は攻防系スキルを意識
・無料高級移設は戦争期の移動準備に役立つ
・スケジュールは自サーバーの画面で必ず確認

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ラストウォーシーズン6の事前準備の優先度と進め方

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この記事を書いた人

「ヒグマのゲーム攻略」を運営しているヒグマです。

主に初心者向けに、スマホゲーム・PCゲーム・家庭用ゲームの攻略情報をまとめています。

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