ラストウォー:サバイバルの共同建造は、建造時間を短縮したいときに便利な職業スキルです。
ただし、使うタイミングや確認方法を間違えると、思ったほど時短できないことがあります。
特に、建造開始前に使うのか、もらった後にどこを見るのか、複数人からもらった場合に重なるのかは迷いやすい部分です。
この記事では、共同建造を使う前に押さえたい基本、もらった後の確認方法、使うタイミング、共同研究や瞬時建造との違いまでまとめます。
長時間建造を無駄なく進めたい人は、先に使い方の流れを整理しておくと失敗しにくくなります。
・共同建造を建造開始前に使う理由
・もらった後に見るべき確認場所
・重複や上書きで迷いやすい点
・共同研究や瞬時建造との違い
目次をチェックして目的の情報へ飛んで下さい。
時間のない方は本文の下の方に簡潔な「まとめ情報」もあります。
ラストウォーの共同建造で失敗しない使い方
この章では、共同建造を受ける前後で迷いやすい使い方を順番に見ていきます。
・建造開始前に使うのが基本
・もらった後の確認方法
・長時間建造に合わせるタイミング
・進行中の建造で迷う注意点
・重複と上書きの扱い
・戦域幹部バフとの組み合わせ
建造開始前に使うのが基本
共同建造は、建造を始める前に使うのが基本です。
効果は、自分と選んだ盟友1人の建造速度を上げる職業スキルです。
エンジニアのアクティブスキルで、シーズン1から対象になり、解放Lvは30です。
効果時間は60分、クールタイムは23.5時間で、効果量は10%または20%です。
使い方は、対象にしたい盟友の基地から行います。
流れは次の通りです。
・スキルを使いたい人の基地をタップする
・右側の本マークをタップする
・発動したいスキルの「使う」をタップする
この流れで発動すると、自分と対象の盟友に建造速度上昇が付きます。
ただし、重要なのは「建造を開始する前」に使うことです。
共同建造を受けた後に建造を始めると、速度上昇が反映された所要時間で建造できます。
特に迷いやすいのは、すでに建造中の施設にあとから共同建造をかける場面です。
共同建造は建造速度を上げるスキルなので、建造を始める前に乗せておく運用が向いています。
長い建造を始めてから依頼するより、建造枠を空けた状態で先にもらい、その後すぐ対象施設を強化する流れにした方が無駄が出にくいです。
建造の優先度そのものに迷う場合は、施設強化の考え方も合わせて見ておくと判断しやすくなります。
関連する施設強化の考え方はラストウォーの施設強化の優先度を解説!効率的に強化する最適な手順でも扱えます。
もらった後の確認方法
共同建造をもらった後は、建造を始める前に建造速度の反映を見ておくと安心です。
確認する場所は、本部から入るボーナス画面です。
共同建造の効果が付いているかは、経済系の速度項目で見ます。
手順は次の通りです。
・本部をタップする
・左下の「ボーナス」アイコンをタップする
・「経済」タブを選ぶ
・「施設建造増加速度」を見る
ここで見る項目は、施設建造増加速度です。
共同建造の効果が入っていれば、建造速度の増加分として反映されます。
反映を見てから施設を強化すれば、長時間建造で効果を乗せ忘れる失敗を減らせます。
注意したいのは、共同建造をもらっただけで満足してしまうことです。
効果時間は60分なので、受け取った後にどの施設を強化するか迷っていると、効果時間を無駄にしやすくなります。
本部、ボーナス、経済、施設建造増加速度の順で見て、反映を見たらすぐ建造へ進む流れが使いやすいです。
共同建造は連盟員からもらう形でも成立します。
自分がエンジニアでなくても、対象として受ける側なら使えます。
一方で、自分の好きなタイミングで使いたい場合や、仲間にも渡したい場合は、エンジニアの職業スキルとして習得する意味が出てきます。
長時間建造に合わせるタイミング
共同建造は、短い建造よりも長時間建造に合わせる方が効果を感じやすいです。
本部や重要施設など、所要時間が重くなりやすい強化の直前に使うと無駄が少なくなります。
建造枠が空いていて、すぐ建造を始められる状態で依頼するのが基本です。
使う前に整えておきたい条件は次の通りです。
・建造枠を空けておく
・強化したい施設を決めておく
・必要な資源を用意しておく
・共同建造をもらったらすぐ建造できる状態にしておく
・施設建造増加速度の反映を見てから開始する
共同建造は、受けてから準備を始めるスキルではありません。
受けた後に施設を探したり、資源不足に気付いたりすると、60分の効果時間を削ってしまいます。
先に強化対象を決めておくことで、発動後の動きがかなりスムーズになります。
また、クールタイムは23.5時間です。
使う側にとっても頻繁に何度も撃てるスキルではないため、依頼する側も大きな建造に合わせた方が連盟内での使いどころが分かりやすくなります。
短時間で終わる施設に使うより、待ち時間が大きい施設へ集中させる方が、共同建造の価値を活かしやすいです。
進行中の建造で迷う注意点
共同建造で最も迷いやすいのが、すでに進行中の建造にあとから使う場面です。
建造開始後に共同建造を付けても、所要時間が変わらない例があります。
そのため、本文中の運用としては「始める前にもらう」を軸に考えるのが自然です。
共同建造は、残り時間を直接削るスキルではなく、建造速度を上げるスキルです。
この違いを押さえておかないと、建造を始めた後に使えば残り時間が短くなると思いやすくなります。
実際の運用では、建造前に速度上昇を乗せてから開始する流れにした方が失敗しにくいです。
建造速度の計算も、単純に「20%上がるから残り時間が20%減る」とは見えにくいです。
建造速度増加は「元の建造時間÷(1+建造速度増加)」の形で考えるため、すでに他の速度上昇がある場合は、共同建造の20%が体感上そのまま20%短縮に見えないことがあります。
たとえば、すでに建造速度が大きく上がっている状態では、追加分の見え方が小さく感じられる場合があります。
具体例では、金鉱採掘場Lv.25の元の所要時間が3日20時間1分20秒で、施設建造速度上昇が150%から170%になったケースがあります。
この場合、無料加速時間を引く前の建造時間は1日12時間48分32秒から1日10時間4分56秒になります。
無料加速時間5時間41分を引いた後は、1日7時間7分32秒から1日4時間23分56秒になります。
このように、共同建造は「始める前に乗せると建造時間に差が出る」ものとして扱うと分かりやすいです。
重複と上書きの扱い
共同建造は重複不可です。
同じ対象に複数人が共同建造を使っても、20%が40%になるような加算にはなりません。
盟友がすでに共同建造を受けている最中でも使用自体はできますが、同じ共同建造同士の効果は重なりません。
ここで大事なのは、重複しない対象を分けて考えることです。
共同建造同士は重複しません。
一方で、戦域幹部など別系統の速度上昇とは組み合わせられます。
つまり、複数人から共同建造を集めるより、共同建造と別の速度上昇を合わせる方が実用的です。
迷ったときは、次のように分けると整理しやすいです。
・共同建造同士:重複不可
・共同建造と戦域幹部の速度上昇:併用できる
・共同建造と共同研究:対象が違う
・共同建造と瞬時建造:効果の仕組みが違う
・共同建造と無料建造:短縮される場面が違う
「上書き」という言葉で考えると、効果が消えるのか、強い方だけが残るのか、加算されるのかが分かりにくくなります。
本文では、共同建造同士は重複しないものとして扱うのが分かりやすいです。
同じ効果を重ねるより、長時間建造の直前に1回しっかり合わせることが大切です。
戦域幹部バフとの組み合わせ
共同建造は、戦域幹部の速度上昇と合わせると効果を活かしやすくなります。
共同建造、共同研究は一部の戦域幹部に就任しているタイミングで使うと、建造や研究の時短を狙いやすいです。
対象になる例として、副大統領、建造長官、科学長官、政務長官があります。
特に建造で見やすいのは建造長官です。
建造長官は建造加速+50.00%、研究速度+25.00%の効果を持つ役職として扱われます。
副大統領は建造加速+20.00%、研究速度+20.00%、兵士訓練速度増加+10.00%です。
科学長官は研究速度+50%、建造速度+25%の整理があります。
共同建造は同じ共同建造同士では重複しませんが、こうした別系統の速度上昇とは組み合わせられます。
そのため、長時間建造を始めるなら、共同建造だけを見るよりも「戦域幹部の速度上昇が入っているか」「建造枠が空いているか」「強化したい施設が決まっているか」をまとめて見る方が実用的です。
施設だけでなく研究も並行して伸ばしたい場合は、科学研究側の優先度も意識すると無駄が減ります。
研究の進め方は【ラストウォー】科学研究の優先順位は?レベル上げの効率的な進め方と合わせて考えると、共同建造と共同研究の使い分けも整理しやすくなります。
ラストウォーの共同建造と関連スキルの違い
ここでは、共同建造と間違えやすいスキルや関連要素の違いを整理します。
・共同研究との違いと同時運用
・共同研究の重複で迷う点
・共同建造Ⅱで変わる加速量
・瞬時建造の使い方と違い
・無料建造と建造枠の関係
・連盟チャットで依頼するコツ
共同研究との違いと同時運用
共同建造と共同研究は、どちらもエンジニアが使える共同系の職業スキルです。
ただし、対象が違います。
共同建造は建造を対象にし、共同研究は研究を対象にします。
どちらも自分と任意の連盟員1人の作業速度を上げる点は共通しています。
Lv.1では10%、Lv.2では20%加速できます。
さらにシーズンⅢ以降に追加される共同建造Ⅱや共同研究Ⅱを習得すると、最大45%加速できる整理になります。
そのため、序盤から中盤では20%までの共同スキルとして見て、シーズンⅢ以降は上位スキルも含めて考える流れになります。
共同建造と共同研究は、建造と研究で対象が分かれています。
そのため、建造前に共同建造をもらい、研究前に共同研究をもらうという形で同時運用できます。
建造と研究をどちらも重く進めたいタイミングでは、片方だけではなく両方を意識すると効率が上がります。
使い分けの目安は次の通りです。
・施設強化を始める前:共同建造
・研究を始める前:共同研究
・建造と研究を同じタイミングで進める:両方を別々に使う
・長時間の本部強化や重要施設強化:共同建造を優先
・重い研究を進める日:共同研究を優先
どちらも「作業を始める前」に使う意識が大切です。
建造は共同建造、研究は共同研究と対象を分けておけば、使う相手や依頼内容も伝えやすくなります。
共同建造をもらったのに研究を始めたり、共同研究をもらったのに施設強化を始めたりすると、狙った時短につながりません。
共同研究の重複で迷う点
共同研究は、共同建造と並んで扱われる共同系スキルです。
共同建造は重複不可とされているため、共同研究も複数人から重ねて加速量を積み上げる前提で考えない方が自然です。
少なくとも、共同研究を複数重ねれば研究速度がどんどん加算される、という使い方は避けた方が分かりやすいです。
共同研究で迷う場面は、共同建造と同じく「誰に使うか」「いつ使うか」です。
建造なら建造枠を空けてから共同建造を受けます。
研究なら研究開始前に共同研究を受ける流れになります。
対象が違うだけで、発動前の準備が大事な点は同じです。
一方で、共同建造と共同研究そのものは対象が違います。
共同建造は施設、共同研究は研究です。
この2つを同時に使うことはできます。
つまり、同じ共同研究を重ねることに期待するより、建造と研究をそれぞれ別のスキルで進める方が実用的です。
混同しやすい整理は次の通りです。
・共同建造:施設の建造速度を上げる
・共同研究:研究速度を上げる
・共同建造同士:重複不可
・共同建造と共同研究:対象が違うため同時運用できる
・共同研究を複数重ねる運用:加算前提で考えない
研究を厚く進めたい場合は、共同研究だけでなく科学長官などの速度上昇も一緒に見たいところです。
共同建造と共同研究は似た名前ですが、使う画面、使う前の準備、効果を乗せたい作業を分けて考えると迷いにくくなります。
共同建造Ⅱで変わる加速量
共同建造Ⅱは、シーズンⅢ以降に追加される上位の共同建造です。
関連キーワードで「共同建造2」と検索されることがありますが、本文では共同建造Ⅱとして扱うと分かりやすいです。
共同建造Ⅱや共同研究Ⅱを習得すると、最大45%加速できる整理になります。
通常の共同建造は、Lv.1で10%、Lv.2で20%加速です。
共同建造Ⅱが関わると、最大45%まで伸びます。
そのため、同じ共同建造という名前でも、進行段階によって見込める加速量が変わります。
ただし、共同建造Ⅱがあるからといって、基本の使い方が変わるわけではありません。
大事なのは、建造を始める前に使うことです。
上位スキルで加速量が高くなっても、進行中の建造にあとから乗せるより、建造開始前に合わせる運用が軸になります。
共同建造Ⅱを考えるときは、次のように整理できます。
・共同建造:Lv.1で10%、Lv.2で20%
・共同建造Ⅱ:シーズンⅢ以降に追加
・共同建造Ⅱと共同研究Ⅱ:最大45%加速
・基本の使い方:建造または研究を始める前に合わせる
・注意点:共同建造同士の重複狙いではなく、別系統の速度上昇との併用を考える
共同建造Ⅱは、単に数字が大きいだけではなく、長時間建造前の準備価値をさらに高めます。
本部や重要施設など、待ち時間が長くなりやすい強化の直前に使えば、通常の共同建造よりも恩恵を感じやすくなります。
逆に、短時間で終わる施設へ何となく使うと、上位スキルでも効果時間を活かしにくいです。
瞬時建造の使い方と違い
瞬時建造は、共同建造とは別のエンジニア職業スキルです。
共同建造が建造速度を上げるスキルなのに対し、瞬時建造は現在建造中の全ての建造時間を直接短縮します。
ここを混同すると、どちらをいつ使うべきか分かりにくくなります。
瞬時建造の効果は、全ての建造枠の建造時間を120/240/360/480/600分短縮するものです。
クールタイムは47.5時間です。
全ての建造枠に効果が適用されるため、建造枠が多いほどメリットが大きくなります。
共同建造との違いは次の通りです。
・共同建造:建造開始前に速度上昇を乗せる
・瞬時建造:現在建造中の全建造枠の残り時間を直接短縮する
・共同建造:自分と盟友1人にかけるサポートスキル
・瞬時建造:建造中の枠が多いほど価値が上がる
・共同建造:効果時間は60分
・瞬時建造:短縮時間は120/240/360/480/600分
共同建造をかけ忘れたから、瞬時建造で同じ効果になるわけではありません。
共同建造は開始前の所要時間に関わり、瞬時建造はすでに進行している建造枠に直接効きます。
そのため、建造を始める前なら共同建造、すでに複数の建造が進んでいるなら瞬時建造という見方ができます。
建造枠が少ない状態では、瞬時建造の恩恵は限定的になりやすいです。
一方で、建造枠が多く、複数の施設を同時に強化している状態では、全枠に短縮が入るため価値が上がります。
職業スキル全体の使い方を知りたい場合は、【ラストウォー】エンジニアの序盤からのスキル優先度と育成のコツも合わせて見ておくと、共同建造と瞬時建造の位置付けを整理しやすいです。
無料建造と建造枠の関係
無料建造も、共同建造や瞬時建造と混同しやすい要素です。
無料建造は、建造を始める際の無料短縮時間を増加するスキルです。
共同建造のように建造速度を上げるものでも、瞬時建造のように進行中の残り時間を直接削るものでもありません。
無料建造では、建造開始時に無料短縮時間が建造時間を上回る場合、建造枠を使わずに即完了できます。
無料短縮時間は、建設作業員小屋と、建設作業員小屋に配置した生存者効果が大部分を占める整理になります。
このため、短い建造を即完了させたい場面では、共同建造より無料建造側の考え方が関わります。
建造枠も大事な要素です。
建造枠とは、施設を建造、強化できる建設作業員の人数です。
建造枠が多いほど、同時に建造や強化できる施設数が増えます。
全プレイヤーは1枠の状態で始まり、課金によって最大4枠まで解放できます。
共同建造、瞬時建造、無料建造、建造枠は次のように分けると分かりやすいです。
・共同建造:建造開始前に速度を上げる
・瞬時建造:建造中の全枠の残り時間を直接短縮する
・無料建造:建造開始時の無料短縮時間に関わる
・建造枠:同時に建造できる施設数に関わる
共同建造は、建造枠が空いていないと新しい建造に乗せにくくなります。
瞬時建造は、建造枠が多いほど複数枠に効果を配れるため価値が上がります。
無料建造は、無料短縮時間が建造時間を上回るかどうかで即完了に関わります。
同じ「建造の時短」でも、効く場面が違うため、まとめて同じものとして扱わないことが大切です。
本部レベルが上がるほど建造時間や施設条件も重くなりやすいため、建造系の時短は計画的に使いたいところです。
本部強化の節目は【ラストウォー】本部レベル31へ!達成の条件と石油時代の優先順位のような本部関連の記事と合わせて見ると、長時間建造に共同建造を合わせる理由がより分かりやすくなります。
連盟チャットで依頼するコツ
共同建造は、連盟員とのやり取りが重要です。
ただ「共同建造お願いします」と送るだけでも伝わりますが、相手がすぐ判断できるように、状況まで添えると使いやすくなります。
特に大きな建造を予定している場合は、連盟チャットで事前に相談しておくと対応できる連盟員が見つかりやすくなります。
依頼時に入れると分かりやすい内容は次の通りです。
・スキル名
・強化したい施設
・建造を始めたいタイミング
・建造枠が空いていること
・もらった後すぐ建造を開始できること
たとえば、スキル名を入れずに「お願いします」だけでは、相手が共同建造なのか共同研究なのか判断しにくくなります。
建造を始める前に使う必要があるため、相手が使ってくれた後に自分がすぐ動ける状態で依頼することも大切です。
資源不足や建造枠不足のまま依頼すると、せっかくの60分を活かしにくくなります。
依頼の内容は、次のように具体的にすると流れが作りやすいです。
・共同建造をお願いします
・本部強化前なので、今から受け取れます
・建造枠は空いています
・もらったらすぐ建造を開始します
共同建造は、使う側にもクールタイムがあります。
そのため、連盟内で大きな建造や研究のタイミングを合わせるほど価値が出ます。
共同研究も同じように、研究開始前に対象をはっきりさせて依頼するとスムーズです。
連盟に入っていないと、こうした共同スキルのやり取りは活かしにくくなります。
連盟の基本的なメリットや加入の考え方はラストウォーの連盟は加入必須!メリットと加入&脱退の注意点でも扱えるため、共同建造を使う前提として連盟の動きも押さえておくと便利です。
ラストウォー共同建造についてのまとめ
・共同建造は建造開始前に使うのが基本
・効果対象は自分と選んだ盟友1人
・エンジニアのアクティブスキルとして使う
・効果時間は60分でクールタイムは23.5時間
・建造前に施設建造増加速度を見ると安心
・確認は本部からボーナス、経済の順に進む
・長時間建造の直前に使うと効果を活かしやすい
・建造枠を空けてから依頼すると無駄が少ない
・進行中の建造に後から使う運用は避けたい
・共同建造同士は複数もらっても重複しない
・戦域幹部の速度上昇とは組み合わせられる
・共同研究は研究向けで共同建造とは対象が違う
・共同建造Ⅱでは最大45%加速を狙える
・瞬時建造は建造中の全枠を直接短縮する
・無料建造は建造開始時の無料短縮時間に関わる
・依頼時はスキル名と開始タイミングを伝えるとよい
