ラストアサイラム:プレイグで防壁をどこまで強化するべきか迷った時は、教会の条件、防衛の耐久、資源の余裕を分けて見ると判断しやすくなります。
防壁は村の襲撃に備える施設ですが、序盤では教会レベル5と6の条件にも関わるため、後回しにしすぎるとレベル上げが止まりやすい施設です。
この記事では、防壁を優先する場面、後回しにできる場面、教会条件との関係、他施設との使い分けをまとめます。
・防壁を優先して強化するタイミング
・教会レベル5と6で必要になる条件
・防壁と他施設の優先度の違い
・防衛や資源不足で迷った時の判断基準
目次をチェックして目的の情報へ飛んで下さい。
時間のない方は本文の下の方に簡潔な「まとめ情報」もあります。
ラストアサイラム防壁の強化優先度
・最優先は教会条件に出た時
・防壁を先に上げる場面
・後回しでもよい場面
・教会レベル5と6の条件
・耐久目的で見るべき状況
・資源不足時の注意点
この章では、防壁をいつ優先して上げるべきかを中心に見ていきます。
最優先は教会条件に出た時
ラストアサイラム:プレイグの防壁は、常に最優先で上げ続ける施設というより、教会のレベル上げ条件に入った時に優先度が大きく上がる施設です。
特に序盤は、教会の強化が進行全体の中心になるため、防壁が条件に出た段階で止まらないように準備することが大切です。
防壁を上げる理由は、大きく分けると2つあります。
1つは村の襲撃に備えて耐久力を上げることです。
もう1つは、教会のレベル上げ条件を満たすことです。
この2つのうち、序盤の優先度を決めるうえで特に重要なのは教会条件です。
防壁を先に上げるか迷った時は、まず教会の次レベル条件を見ます。
そこに防壁が入っているなら、防壁の優先度は高くなります。
逆に、防壁が条件に入っていない段階では、教会そのものや、建築効率に関わる大工の小屋、研究で全体を伸ばす研究室などを優先しやすくなります。
序盤の施設強化では、単に防衛施設だから上げるという判断よりも、進行が止まる条件かどうかを見る方が分かりやすいです。
防壁は耐久面で役立つ施設ですが、教会強化の条件として要求される場面では、耐久目的以上に「先へ進むための必須施設」として扱うことになります。
防壁を先に上げる場面
防壁を先に上げる場面は、教会のアップグレード条件に防壁レベルが表示されている時です。
この状態で防壁を後回しにすると、食料や木材がそろっていても教会を上げられません。
序盤は建築待ちや資源不足が重なりやすいため、条件に出た施設は早めに処理しておく方が進行が止まりにくくなります。
優先しやすい場面は、次のように分けられます。
・教会レベル5へ進むために防壁レベル3が必要な時
・教会レベル6へ進むために防壁レベル5が必要な時
・村の襲撃に備えて耐久力を上げたい時
・教会の次条件を見て、他の施設より防壁が先に必要だと分かった時
この中でも、教会条件に関わる防壁レベル3と防壁レベル5は特に重要です。
防壁をまったく上げずに教会だけを進めようとすると、必要条件で足止めされます。
そのため、教会を中心に進める場合でも、防壁を完全に後回しにするのではなく、条件に合わせて段階的に上げる流れが自然です。
防衛目的で防壁を上げる場合は、村が襲撃を受ける可能性を考えて耐久を伸ばす判断になります。
ただし、この場合も防壁だけに資源を集中するのではなく、他の施設強化や英雄、タワーディフェンス関連の強化も見ながら進める必要があります。
防壁は村の耐久を支える施設ですが、防衛全体を単独で完成させる施設ではありません。
後回しでもよい場面
防壁は重要な施設ですが、教会の次レベル条件に入っていない時は、無理に最優先で上げ続ける必要はありません。
特に、教会を上げられる状態で防壁が条件に出ていないなら、進行や戦力に直結しやすい施設へ資源を回す判断がしやすくなります。
後回しにしやすい場面は、次の通りです。
・教会の次条件に防壁が入っていない時
・教会そのものを先に上げられる時
・建築効率を上げるために大工の小屋を伸ばしたい時
・研究で戦力や発展を底上げしたい時
・兵舎や訓練場を伸ばして兵士運用を強化したい時
・救護所を整えて負傷兵への対応を優先したい時
・食料や木材の供給が追いついていない時
防壁を後回しにする場合でも、放置してよいという意味ではありません。
教会条件に入った瞬間に必要になるため、次の教会レベルで何が求められるかを見ながら、必要な段階まで上げていく考え方が向いています。
特に序盤は、施設強化の対象が多く、食料や木材も不足しやすいです。
防壁を上げることで耐久面は伸びますが、教会、大工の小屋、研究室、兵舎、訓練場、救護所、資源施設にはそれぞれ別の役割があります。
防壁だけを伸ばすと、建築速度、研究、兵士強化、負傷兵の回復、資源供給のどこかで詰まりやすくなります。
教会レベル5と6の条件
防壁の優先度が分かりやすく上がるのは、教会レベル5と教会レベル6へ進む時です。
教会レベル5では防壁レベル3、教会レベル6では防壁レベル5が条件に入ります。
この2つは、防壁を上げる具体的な目安として使いやすい部分です。
教会レベル5の条件は、食料×19.7k、木材×19.7k、ランク×28、防壁レベル3です。
ここでは、防壁をレベル3まで上げていないと教会を次へ進められません。
序盤で教会を中心に進めている場合、防壁レベル3は最初に意識したい到達点になります。
教会レベル6の条件は、食料×92.7k、木材×92.7k、ランク×47、防壁レベル5です。
レベル5からレベル6へ進む時は、防壁もレベル5まで必要になります。
教会レベル5の条件を満たした後も、防壁をそこで止めたままにすると、次の教会強化でまた条件に引っかかります。
一方で、教会レベル7では、防壁ではなく訓練場レベル4とギルド連絡所レベル3が条件になります。
このため、防壁だけを追い続けるのではなく、教会の次条件に合わせて必要施設を切り替えることが重要です。
防壁は教会レベル5と6で大きく関わりますが、その後もずっと同じ優先度で上げ続ける施設とは限りません。
この条件差を見ると、防壁のレベル上げは「必要な時に必要レベルまで上げる」形が合っています。
教会レベル5を目指すなら防壁レベル3、教会レベル6を目指すなら防壁レベル5を目安にします。
その先は、教会の条件欄に出る施設を見ながら、訓練場やギルド連絡所などへ優先対象を移していく流れになります。
耐久目的で見るべき状況
防壁は、村の襲撃に備えて耐久力を上げる施設です。
そのため、防衛面を意識するなら、教会条件だけでなく耐久目的でも強化候補になります。
ただし、防壁の役割は「村の耐久を上げること」であり、防衛に関わるすべての問題を解決するものではありません。
耐久目的で見るべき状況は、村への襲撃が気になる時です。
村が攻撃を受ける可能性を考えるなら、防壁を育てて耐久力を上げる価値があります。
特に、教会条件で防壁を上げるタイミングと重なるなら、進行条件と防衛面の両方を同時に満たせます。
一方で、ネズミの大群やキングネズミのような戦闘面で押される場合は、防壁だけを見ても足りません。
この場合は、英雄の強化、スキル上げ、罠、タワーディフェンス強化も関係します。
防壁は村の耐久を支える施設であり、敵を倒す力や戦闘配置そのものを直接すべて解決する施設ではありません。
防衛で迷った時は、困っている内容を分けると判断しやすいです。
・村の耐久を上げたい時は防壁
・戦闘で押し切られる時は英雄やタワーディフェンス
・負傷兵への対応を整えたい時は救護所
・兵士の強さや数を見たい時は兵舎や訓練場
このように分けると、防壁をどこまで急ぐべきかが見えやすくなります。
耐久が不安なら防壁の価値は上がりますが、戦闘全体の安定を求めるなら、防壁以外の強化も並行して見る必要があります。
資源不足時の注意点
防壁を強化する時は、食料や木材の不足に注意が必要です。
施設強化には資源が必要で、教会レベル5や教会レベル6でも食料と木材が条件に入ります。
防壁だけを急いで上げようとしても、資源供給が追いつかないと、教会や他の施設強化で止まりやすくなります。
教会レベル5では食料×19.7kと木材×19.7k、教会レベル6では食料×92.7kと木材×92.7kが必要です。
この段階では、防壁レベルだけでなく、食料や木材も同時に見なければなりません。
防壁レベルを満たしていても、資源が足りなければ教会を上げられないためです。
資源不足時に見るべき対象は、防壁だけではありません。
・食料を生む施設
・木材を生む施設
・教会の次レベル条件
・防壁を含む条件施設
・治療や建築に必要な他施設
序盤は、資源施設を育てることも大切です。
木材や食料の供給が弱いままだと、防壁、教会、救護所、兵舎、訓練場など複数の施設で資源が足りなくなります。
防壁を上げる時も、資源施設の強化と並行して進める方が、次の建築へつなげやすくなります。
防壁の強化は、教会条件に関わる時ほど優先度が高くなります。
ただし、資源をすべて防壁へ寄せると、研究や兵士運用、負傷兵の治療などが遅れることがあります。
教会の次条件、防衛の不安、資源の残り方を見て、防壁を必要レベルまで上げるのが扱いやすい進め方です。
ラストアサイラム防壁と施設強化の関係
・教会を中心に進める理由
・大工の小屋との優先度差
・研究室と兵舎との違い
・訓練場や救護所との使い分け
・防衛は壁だけで決まらない
・レベル上げで詰まりやすい点
ここでは、防壁を他の施設と比べながら、施設強化全体の中での位置づけを整理します。
教会を中心に進める理由
ラストアサイラム:プレイグの施設強化では、まず教会を中心に考えるのが分かりやすいです。
教会は施設全体の上限に関わる中心施設で、他の構造物のレベル上限にも関係します。
さらに、戦力、ヒーローのレベル上限、ヒーローのHP、攻撃力、防御力にも関わるため、進行全体の軸になります。
防壁は重要な施設ですが、教会のように施設全体の上限を決める中心施設ではありません。
そのため、防壁だけを先に伸ばすよりも、教会を上げるために必要な条件として防壁を見た方が、無駄の少ない進め方になります。
教会条件に防壁が出たら上げ、条件に出ていない時は他の施設との兼ね合いで判断します。
この考え方を使うと、防壁の優先度がかなり整理しやすくなります。
教会レベル5を目指す時は防壁レベル3が必要です。
教会レベル6を目指す時は防壁レベル5が必要です。
そのため、序盤の防壁は教会レベル5と6を通過するための条件施設として見ておくと、強化の順番を決めやすくなります。
教会を中心に進める場合でも、防壁を無視するわけではありません。
教会の条件に入った防壁を後回しにすると、教会そのものの強化が止まります。
つまり、防壁は教会より上に置く施設ではなく、教会を進めるために必要なタイミングで優先する施設です。
大工の小屋との優先度差
大工の小屋は、建築効率に関わる施設です。
序盤、拠点レベルがLv.15に達するまで価値が高い施設として扱われ、無料の建築加速を提供します。
大工の小屋を教会と同じレベルに維持すると、他の多くの施設を素早くアップグレードしやすくなります。
防壁と大工の小屋は、役割がはっきり違います。
防壁は村の襲撃に備えて耐久力を上げ、教会条件にも関わる施設です。
大工の小屋は建築全体を進めやすくする施設です。
防壁は特定条件や防衛面で重要になり、大工の小屋は施設強化全体の速度に関わります。
優先度を比べる時は、教会条件に防壁が出ているかどうかが基準になります。
防壁が教会条件に入っているなら、防壁を先に上げないと教会強化が止まります。
この場合は、防壁の優先度が高くなります。
一方で、防壁が教会条件に出ていない時は、大工の小屋を優先しやすくなります。
建築時間の短縮につながるため、その後の施設強化全体を進めやすくなるからです。
序盤は強化したい施設が多いため、建築効率を上げる施設の価値は大きくなります。
防壁と大工の小屋で迷う時は、次のように見ると分かりやすいです。
・教会が防壁を要求しているなら防壁
・建築全体を早めたいなら大工の小屋
・耐久が不安なら防壁
・複数施設をまとめて進めたいなら大工の小屋
この2つはどちらか一方だけを伸ばす関係ではありません。
防壁は条件と耐久、大工の小屋は建築効率という役割で分けて考えると、資源の使い先を決めやすくなります。
研究室と兵舎との違い
研究室は、科学研究を行い、幅広いバフやボーナスを得る施設です。
戦力や経済発展に関わるため、防壁のような耐久施設とは伸び方が違います。
防壁は村を守る耐久や教会条件に関わりますが、研究室は全体の底上げに向いた施設です。
防壁と研究室を比べる時は、今ほしいものが「条件達成」なのか「全体強化」なのかで分かれます。
教会を上げるために防壁レベルが必要なら、防壁を優先します。
一方で、教会条件に防壁が出ておらず、戦力や発展を広く伸ばしたいなら研究室の価値が上がります。
兵舎は兵種のアップグレードを行う施設です。
防壁が村側の耐久を支えるのに対して、兵舎は兵士の強化に関わります。
戦闘で押されている時に、防壁の耐久だけでは足りない場合、兵舎の強化も見直す対象になります。
防壁、研究室、兵舎の違いは、次のように整理できます。
・防壁は耐久と教会条件
・研究室は研究による全体強化
・兵舎は兵種のアップグレード
・防衛面の不安でも、原因によって見る施設が変わる
防衛が不安だからといって、防壁だけを上げればよいとは限りません。
村の耐久が不足しているなら防壁が合います。
戦力の底上げが必要なら研究室が関わります。
兵士の強さを伸ばしたいなら兵舎を見ます。
この違いを分けて考えると、防壁の優先度を過大に見すぎずに済みます。
防壁は重要ですが、研究室や兵舎が担う役割とは別です。
条件達成、耐久、研究、兵種強化のどこが不足しているかで、強化先を切り替えるのが自然です。
訓練場や救護所との使い分け
訓練場は、兵種の収容可能数を拡大する施設です。
救護所は、戦闘で負傷した兵士が送られ、治療によって再び軍に加わる流れに関係する施設です。
防壁は村の耐久や教会条件に関わるため、訓練場や救護所とは見るべき場面が違います。
訓練場と防壁を比べるなら、兵士の運用を広げたいのか、村の耐久を上げたいのかが判断基準になります。
訓練場は兵種の収容可能数に関係します。
防壁は襲撃に備えた耐久や、教会レベル5と6の条件に関わります。
教会レベル7では訓練場レベル4が条件になるため、序盤の途中からは防壁だけでなく訓練場も見ておく必要があります。
救護所と防壁を比べる場合は、被害を受ける前の備えか、被害を受けた後の回復かで分けると分かりやすいです。
防壁は襲撃への備えとして耐久を上げる施設です。
救護所は負傷兵の治療に関わります。
守る力を見るなら防壁、損害後の立て直しを見るなら救護所です。
施設ごとの使い分けは、次のように整理できます。
・防壁は村の耐久と教会条件
・訓練場は兵種の収容可能数
・救護所は負傷兵の治療
・教会レベル7では訓練場も条件に入る
・被害前の備えは防壁、被害後の回復は救護所
防壁を上げると耐久面の安心感は増しますが、負傷兵の治療や兵士の収容数までは補えません。
防衛や戦闘で困っている時は、どの部分で詰まっているかを切り分けることが大切です。
耐久、収容数、治療の役割を混同しないようにすると、施設強化の優先度が決めやすくなります。
防衛は壁だけで決まらない
防壁は防衛に関わる施設ですが、防衛全体は防壁だけで決まるわけではありません。
ラストアサイラム:プレイグには、英雄の強化、スキル上げ、罠、タワーディフェンス強化など、防衛や戦闘に関わる要素があります。
防壁はその中の「村の耐久」を支える施設として見るのが自然です。
特に、ネズミの大群やキングネズミに挑む場面では、防壁だけではなく、英雄やタワーディフェンス側の強化も関係します。
敵を止める、倒す、耐えるという役割は、それぞれ見る対象が違います。
防壁は耐える方向の施設であり、敵を処理する力そのものは別の強化と組み合わせて考える必要があります。
防衛で見るべき要素は、次のように分けられます。
・防壁は村の耐久
・英雄は戦闘力やスキル面
・タワーディフェンスは敵への対処
・罠は防衛補助
・救護所は負傷兵の回復
防衛で負ける原因が、村の耐久不足なのか、敵を倒しきれないことなのか、負傷兵への対応不足なのかで、優先する施設や強化先は変わります。
防壁を上げるべき場面はありますが、戦闘で押し切られているなら英雄やタワーディフェンスを見直す必要があります。
防壁の強化は、教会条件と耐久目的の両方で価値があります。
ただし、防衛全体を考えるなら、壁だけに資源を寄せないことが大切です。
村の耐久を上げたい時は防壁、戦闘面を補いたい時は英雄やタワーディフェンス、被害後の立て直しを重視するなら救護所というように、困り方に合わせて見る対象を変えると進めやすくなります。
レベル上げで詰まりやすい点
レベル上げで詰まりやすいのは、教会を上げたいのに必要施設や資源が足りない場面です。
防壁は、教会レベル5と教会レベル6の条件に入るため、序盤の教会強化で足止めになりやすい施設です。
教会だけを見ていると、防壁レベルや食料、木材、ランクの条件を見落としやすくなります。
教会レベル5では、食料×19.7k、木材×19.7k、ランク×28、防壁レベル3が必要です。
教会レベル6では、食料×92.7k、木材×92.7k、ランク×47、防壁レベル5が必要です。
この2つの段階では、防壁を必要レベルまで上げることが教会強化の前提になります。
詰まりを避けるには、教会のアップグレード画面で次に必要な施設を見ておくことが大切です。
多くの施設は緑色の矢印から高いレベルへアップグレードできます。
教会を上げようとして条件で止まる前に、防壁や他の条件施設を先に確認しておくと、建築待ちを減らしやすくなります。
レベル上げで見落としやすい点は、次の通りです。
・教会条件に防壁が入っていること
・防壁レベル3と防壁レベル5の段階差
・食料と木材の必要量
・ランク条件
・教会レベル7では条件施設が変わること
・資源施設や研究施設も並行して上げる必要が出ること
防壁を条件として見れば、レベル上げの流れは整理しやすくなります。
まず教会を中心に進め、教会条件に防壁が出たら必要レベルまで上げます。
防壁条件を抜けた後は、次の教会条件に合わせて訓練場やギルド連絡所なども見ていきます。
防壁は、序盤のレベル上げで無視すると止まりやすい施設です。
ただし、常に最上位で上げ続けるというより、教会条件、耐久の必要性、資源状況に合わせて優先度を変える施設です。
この位置づけを押さえると、防壁を上げるべきタイミングと、他の施設へ資源を回すタイミングを分けやすくなります。
ラストアサイラム防壁についてのまとめ
・防壁は常時最優先ではなく条件時に優先度が上がる
・教会レベル5では防壁レベル3が必要になる
・教会レベル6では防壁レベル5が必要になる
・教会条件に防壁が出たら先に強化する
・条件外では教会や大工の小屋を優先しやすい
・防壁は村の襲撃に備えて耐久力を上げる施設
・防衛全体は防壁だけで安定するわけではない
・戦闘で押される時は英雄やタワーディフェンスも見る
・資源不足時は食料と木材の供給も同時に見る
・大工の小屋は建築効率を上げる役割がある
・研究室は研究で戦力や発展を底上げする施設
・兵舎は兵種強化、訓練場は収容可能数に関わる
・救護所は負傷兵の治療に関わる施設として見る
・教会レベル7では防壁以外の条件施設も意識する
・防壁は教会条件と耐久目的で優先度を切り替える
