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ラストアサイラムの歩兵の編成と育成の判断基準

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ラストアサイラムの歩兵の編成と育成の判断基準
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ラストアサイラム:プレイグで歩兵を使うときは、単に兵数を増やすだけでなく、相手の兵種やヒーローの強化対象まで見て判断することが大切です。
歩兵は弓兵に強い一方で、騎兵には弱いため、出す場面を間違えると育成の成果を活かしにくくなります。
この記事では、歩兵の相性、編成判断、育成方針、使い方の注意点を整理します。

この記事でわかること

・歩兵とアサルターの違い
・歩兵が有利な相手と不利な相手
・歩兵を編成に入れる判断基準
・歩兵育成で止まりやすい注意点

目次をチェックして目的の情報へ飛んで下さい。
時間のない方は本文の下の方に簡潔な「まとめ情報」もあります。

タップできる目次
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ラストアサイラムの歩兵の役割と相性

・アサルターと歩兵の違い
・兵種相性の一覧
・弓兵に強い場面
・騎兵に弱い場面
・偵察レポートで見る敵兵種
・兵数だけで押し切らない理由
・集結攻撃での兵種指定

この章では、歩兵を使う前に押さえたい名称、相性、編成判断を順番に見ていきます。

アサルターと歩兵の違い

ラストアサイラム:プレイグでアサルターを探している場合は、まず兵種名の混同に注意が必要です。
ラストアサイラムで編成を考えるときは、アサルターという名称を前提にするより、兵種相性に出てくる歩兵として見たほうが判断しやすくなります。
歩兵は、弓兵と騎兵を含めた三すくみの中で役割が決まる兵種です。

アサルターという言葉だけで探すと、別の作品や似たジャンルの兵種名と混ざりやすくなります。
そのため、この記事ではアサルターという呼び方に引っ張られず、ラストアサイラム内で使う判断軸として歩兵を中心に扱います。
重要なのは、名前よりも「どの兵種に強く、どの兵種に弱いか」です。

歩兵を見るときは、単体で強い兵種かどうかよりも、相手の編成に合っているかを先に見ます。
ラストアサイラムでは、歩兵、弓兵、騎兵の相性が編成判断の軸になります。
この関係を知らずに育成や出撃を進めると、歩兵を出すべき場面と避けるべき場面を間違えやすくなります。

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兵種相性の一覧

歩兵の評価は、兵種相性を見ればかなり整理しやすくなります。
ラストアサイラムの兵種相性は、次の形で考えると分かりやすいです。

歩兵:弓兵に強く、騎兵に弱い
弓兵:騎兵に強く、歩兵に弱い
騎兵:歩兵に強く、弓兵に弱い

この一覧で大事なのは、どれか1種類だけが常に強いわけではない点です。
歩兵は弓兵に対して有利を取りやすい一方で、騎兵を相手にすると不利になりやすくなります。
つまり、歩兵は万能枠ではなく、相手が弓兵寄りのときに価値が上がる兵種です。

編成を決めるときは、自分が育てている兵種だけを見るのではなく、相手が何を主力にしているかを見ます。
相手の主力が弓兵なら歩兵を厚めにする意味があります。
逆に相手の主力が騎兵なら、歩兵を前面に出すより、騎兵に強い弓兵を意識したほうが自然です。

この相性を押さえると、歩兵を育てる理由もはっきりします。
単に兵数を増やすためではなく、弓兵に対して有利を取るために歩兵を用意するという考え方です。
育成も編成も、この相性を起点にすると無駄が少なくなります。

弓兵に強い場面

歩兵が最も使いやすいのは、相手の主力が弓兵寄りの場面です。
弓兵に対して有利を取れるため、相手の編成に弓兵が多いと分かったときは、歩兵を厚めに入れる判断がしやすくなります。
歩兵を使う理由がはっきりしている場面なので、編成の軸にしやすいです。

ただし、弓兵がいるだけで必ず歩兵中心にするわけではありません。
見るべきなのは、相手のメイン兵種が何かです。
一部に弓兵が混ざっているだけなら、歩兵だけに寄せるより、相手全体のバランスを見て判断したほうが安定します。

弓兵対策として歩兵を使う場合は、次の流れで考えると迷いにくくなります。

・相手の主力が弓兵かを見る
・弓兵が多いなら歩兵を厚めにする
・歩兵を強化できるヒーローを合わせる
・上位兵種の解放状況も見る
・集結攻撃なら兵種指定に従う

この流れで見ると、歩兵の出番は「なんとなく強そうだから使う」ではなく、「弓兵に強いから使う」という形になります。
役割が明確になるため、育成素材や資源をどこに使うかも決めやすくなります。
特に中盤以降は、相性を見ずに兵数だけで押すより、相手に合わせた兵種選びが重要になります。

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騎兵に弱い場面

歩兵を使ううえで注意したいのは、騎兵に弱い点です。
相手の主力が騎兵寄りの場合、歩兵を中心にすると相性面で不利を背負いやすくなります。
歩兵を育てているからといって、どの相手にも歩兵を出し続けるのは避けたいところです。

騎兵が多い相手には、歩兵ではなく弓兵を意識する判断が自然です。
兵種相性では、弓兵が騎兵に強い関係にあります。
そのため、相手が騎兵主体なら、歩兵を厚くするより弓兵を使う方向で編成を見直します。

歩兵が弱い場面を知っておくと、無理な出撃を減らしやすくなります。
歩兵の育成が進んでいても、相手が騎兵寄りなら不利な戦いになりやすいです。
この場合は「育てた兵種を出す」より「相手に合う兵種を出す」ことを優先します。

特に間違えやすいのは、歩兵を前衛のような感覚で固定してしまうことです。
ラストアサイラムで歩兵を見るときは、位置や印象だけで判断せず、三すくみの相性で考える必要があります。
弓兵には出しやすく、騎兵には出しにくいという基本を守るだけでも、編成ミスを減らせます。

偵察レポートで見る敵兵種

歩兵を使うかどうかは、偵察レポートで敵のメイン兵種を見てから決めるのが基本です。
相手の主力が弓兵なら歩兵を厚めにし、騎兵なら歩兵中心を避けるという判断につながります。
偵察は、歩兵を活かすための最初の分岐点です。

偵察レポートを見るときは、相手にどの兵種がいるかだけでなく、どの兵種が中心になっているかを意識します。
歩兵、弓兵、騎兵が混ざっている場合でも、主力の比重が変われば有利兵種も変わります。
歩兵を出すかどうかは、弓兵が相手の中心かどうかで判断します。

偵察から編成までの考え方は、次のように整理できます。

・敵の主力が弓兵なら歩兵を厚めにする
・敵の主力が騎兵なら歩兵主軸を避ける
・敵の主力が読みにくい場合は兵種を偏らせすぎない
・自軍ヒーローの兵種強化と出す兵種を合わせる
・集結攻撃では発起人の指示も優先する

偵察を見ないまま出撃すると、歩兵の強みを活かせるかどうかが運任せになります。
歩兵は弓兵に強いという明確な役割があるため、その役割に合う相手へ出すことが大切です。
相性を見てから使うことで、育成した歩兵の価値を出しやすくなります。

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兵数だけで押し切らない理由

序盤は兵数を増やすだけでも戦力が伸びたように感じやすいですが、中盤以降は兵種相性の影響が大きくなります。
歩兵を多く持っていても、相手が騎兵主体なら不利になりやすいです。
逆に、相手が弓兵主体なら、歩兵の数を厚くする意味が出てきます。

兵数だけで押し切ろうとすると、相手の兵種に対する対策が抜けやすくなります。
ラストアサイラムでは、歩兵、弓兵、騎兵がそれぞれ強い相手と弱い相手を持っています。
そのため、総戦力や兵数だけを見ていると、相性負けする場面が出てきます。

歩兵を使うときに見るべき軸は、兵数だけではありません。

・敵の主力兵種
・歩兵が有利を取れる相手か
・歩兵を強化できるヒーローがいるか
・上位兵種の解放が進んでいるか
・集結攻撃で兵種指定があるか

このように複数の条件を合わせて見ると、歩兵を出すべき場面が分かりやすくなります。
兵数が多い歩兵を毎回出すのではなく、有利を取れる相手に出すことが重要です。
とくに資源を使って育成を進める場合は、使う場面が多い兵種から優先すると無駄が出にくくなります。

集結攻撃での兵種指定

同盟の集結攻撃では、自分だけの判断で兵種を出すより、発起人の指示に合わせることが重要です。
集結では参加者の兵種がまとまるため、相手編成に合わせた兵種指定が戦略になります。
歩兵を出す場合も、弓兵対策として必要とされているかを見て参加します。

歩兵を多く持っているからといって、集結攻撃で常に歩兵を送ればよいわけではありません。
相手が騎兵寄りであれば、歩兵は不利になりやすくなります。
集結の目的が騎兵対策なら、歩兵より弓兵が求められる場面もあります。

集結攻撃では、次のような点を見て歩兵を出すか判断します。

・発起人が歩兵を指定しているか
・相手の主力が弓兵寄りか
・自分の歩兵が上位兵種まで育っているか
・歩兵を強化できるヒーローを合わせられるか
・別兵種を求められていないか

集結は個人戦よりも兵種のズレが影響しやすい場面です。
全員が好きな兵種を出すと、狙った相性を作りにくくなります。
歩兵は弓兵に強いという役割があるため、集結でもその役割に合う場面で出すことが大切です。

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ラストアサイラムの歩兵の編成と育成

・敵が弓兵寄りの編成判断
・敵が騎兵寄りの回避判断
・ヒーローの兵種強化との相性
・軍事研究と上位兵種の解放
・T3とT4を目指す育成方針
・資源不足で止まりやすい育成
・固定編成にしない使い方

ここでは、歩兵を実際に編成へ入れる判断と、育成で止まりやすい点を中心に整理します。

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敵が弓兵寄りの編成判断

敵が弓兵寄りなら、歩兵を厚めにする判断がしやすくなります。
歩兵は弓兵に強い兵種なので、相手の主力が弓兵であるほど役割がはっきりします。
この場面では、歩兵を編成の中心に近づける意味があります。

ただし、弓兵寄りかどうかは印象で決めないほうが安定します。
偵察レポートを見て、相手のメイン兵種を確認してから歩兵を増やします。
弓兵が少し混ざっているだけで歩兵に寄せすぎると、別の兵種に対して弱くなる可能性があります。

歩兵を厚めにする場面は、次のように考えられます。

・相手の主力が弓兵
・歩兵を強化できるヒーローを合わせられる
・上位兵種の歩兵を用意できる
・集結で歩兵指定がある
・兵種相性を活かしたい戦闘

この条件が重なるほど、歩兵を使う理由が強くなります。
特にヒーローの兵種強化と歩兵が噛み合う場合は、ただ歩兵を並べるよりも編成としてまとまりやすくなります。
歩兵を入れるときは、兵種相性とヒーローの強化対象を合わせて見るのが大切です。

敵が騎兵寄りの回避判断

敵が騎兵寄りの場合、歩兵を主軸にするのは避けたい判断になります。
兵種相性では騎兵が歩兵に強いため、歩兵を多く出すほど不利な相手にぶつかりやすくなります。
この場面では、歩兵を育てていても無理に使わないことが重要です。

騎兵が多い相手には、騎兵に強い弓兵を意識します。
歩兵を減らし、弓兵を厚めにする方向へ編成を切り替えると、相性面の不利を避けやすくなります。
歩兵中心で勝てないと感じる場合は、相手が騎兵寄りではないかを見直す価値があります。

回避判断で見る点は、次の通りです。

・相手の主力が騎兵か
・歩兵が相性不利になっていないか
・弓兵を出したほうが自然か
・歩兵強化ヒーローに固執していないか
・集結で別兵種が求められていないか

歩兵を使わない判断も、歩兵を活かすうえで大切です。
相性が悪い相手に出し続けると、育成の成果を感じにくくなります。
歩兵は弓兵に強い場面で使い、騎兵相手では無理に主軸にしないという切り替えが必要です。

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ヒーローの兵種強化との相性

歩兵を編成するなら、ヒーローの兵種強化との相性も見ます。
高レアリティのヒーローを並べるだけではなく、実際に出す兵種のステータスを底上げできるかが大切です。
歩兵を使う場合は、歩兵や該当兵種を強化できるパッシブスキルを持つヒーローと合わせる考え方になります。

ヒーローと兵種が噛み合っていないと、せっかくの強化を活かしにくくなります。
歩兵を多く出すのに、別兵種を強化するヒーローを中心にすると、編成全体の目的がずれます。
反対に、歩兵を強化できるヒーローと歩兵を合わせれば、弓兵対策としての役割を伸ばしやすくなります。

ヒーローを見るときは、次の順番で考えると分かりやすいです。

・出したい兵種が歩兵かを見る
・ヒーローの強化対象が歩兵に合うかを見る
・相手が弓兵寄りかを見る
・上位兵種の解放状況を見る
・集結時は兵種指定と合っているかを見る

ここで重要なのは、ヒーロー単体の強さだけで判断しないことです。
ラストアサイラムでは、兵種とヒーローの組み合わせが編成の意味を作ります。
歩兵を使うなら、歩兵を強化できる効果と合わせて初めて、弓兵に強い役割を活かしやすくなります。

軍事研究と上位兵種の解放

歩兵を長く使うなら、軍事研究による上位兵種の解放が重要になります。
上位兵種は下位兵士よりステータスが高く、戦力を広げるうえで大きな意味があります。
歩兵を使う場面が多いなら、研究の進み具合も編成判断に関わります。

ただし、歩兵だけを固定で優先するより、相性を見ながら研究を進める考え方が向いています。
歩兵は弓兵に強い一方で、騎兵には弱い兵種です。
そのため、歩兵の上位兵種だけを進めると、騎兵相手に不利な状況が残りやすくなります。

軍事研究を見るときは、次の判断軸があります。

・歩兵を使う戦闘が多いか
・敵に弓兵が多いか
・騎兵対策として弓兵も必要か
・研究素材や資源に余裕があるか
・T3やT4の解放を進められるか

上位兵種の解放は、単に強い兵士を増やすためだけではありません。
相性の合う場面で、より強い兵種を出せるようにするための準備です。
歩兵を育てるなら、弓兵に当てる場面を想定しながら、軍事研究を進めると使い道が明確になります。

T3とT4を目指す育成方針

T3やT4は、下位兵士より高い段階の兵種として育成目標になります。
歩兵を主に使うなら、最終的には上位兵種の解放を意識したいところです。
弓兵に対して有利を取りたい場面で、より強い歩兵を出せるようになるためです。

ただし、T3とT4を目指すときも、歩兵だけを見ればよいわけではありません。
相手の編成が騎兵寄りなら歩兵は不利になりやすいため、弓兵の育成も判断に入ります。
歩兵を伸ばす価値は、弓兵対策として出番があるかどうかで変わります。

育成方針は、次のように考えると整理しやすくなります。

・弓兵相手に使うなら歩兵の上位化を進める
・騎兵相手が多いなら弓兵側も見る
・ヒーローの兵種強化と合う兵種を優先する
・研究素材や資源が足りないときは使う場面の多い兵種を選ぶ
・集結で求められやすい兵種も意識する

T3やT4を目指す育成は、資源と研究素材を使うため、なんとなく進めると止まりやすくなります。
歩兵を使う理由が弓兵対策にあるなら、その役割が必要な場面を見ながら育成します。
固定で歩兵だけを上げるのではなく、相性、ヒーロー、集結での需要を合わせて考えるのが自然です。

資源不足で止まりやすい育成

歩兵の育成は、研究や建設、上位兵種解放とつながるため、資源不足で止まりやすくなります。
中盤以降は、拠点内の生産だけでは建設や研究のコストをまかないにくくなります。
歩兵を伸ばしたい場合でも、資源の確保を並行して考える必要があります。

資源が不足しているときは、歩兵だけに投資するかどうかを慎重に見ます。
歩兵は弓兵に強いですが、騎兵には弱い兵種です。
敵に騎兵が多い状況で歩兵だけを育てると、必要な場面に合わない育成になりやすくなります。

止まりやすいポイントは、次のように整理できます。

・軍事研究に必要な資源が足りない
・上位兵種の解放が進まない
・建設コストも並行して重くなる
・歩兵以外の兵種育成も必要になる
・相性を見ない一点育成で出番が偏る

資源不足のときは、強化したい兵種ではなく、使う場面が多い兵種から考えると判断しやすくなります。
歩兵の出番が多いなら歩兵育成を進める意味があります。
一方で、騎兵対策が必要な場面が多いなら、弓兵側にも資源を回す判断が必要です。

固定編成にしない使い方

歩兵は便利な場面がある兵種ですが、固定編成にしないことが大切です。
弓兵に強い一方で、騎兵には弱いため、相手に合わせて出すかどうかを変える必要があります。
歩兵を常に編成の中心に置くより、敵兵種を見て使い分けるほうが安定します。

固定編成で失敗しやすいのは、自分の育成状況だけで出撃を決めてしまうことです。
歩兵が育っていても、相手が騎兵寄りなら相性面で不利になります。
反対に、相手が弓兵寄りなら、歩兵を厚めにする価値が高くなります。

歩兵の使い方は、次の流れで考えるとまとまります。

・偵察レポートで敵の主力を見る
・弓兵寄りなら歩兵を厚めにする
・騎兵寄りなら歩兵主軸を避ける
・歩兵強化のヒーローと合わせる
・軍事研究で上位兵種の解放を進める
・集結攻撃では兵種指定に合わせる

この流れを守ると、歩兵を出す理由と引く理由がはっきりします。
歩兵は「育てたから使う兵種」ではなく、「弓兵に強いから選ぶ兵種」です。
相性、ヒーロー、研究、集結の条件を合わせて判断すると、歩兵の役割を無駄にしにくくなります。

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ラストアサイラムの歩兵についてのまとめ

・歩兵は弓兵に強く、騎兵に弱い兵種
・アサルター名より歩兵として考えると判断しやすい
・兵種相性は歩兵、弓兵、騎兵の三すくみ
・弓兵寄りの相手には歩兵を厚めにしやすい
・騎兵寄りの相手には歩兵主軸を避けたい
・偵察レポートで敵の主力兵種を先に見る
・兵数だけでなく相性と強化対象を合わせる
・高レアヒーローだけを並べても噛み合わない
・歩兵を強化できるヒーローと合わせる
・軍事研究で上位兵種の解放を進める
・T3やT4は使う場面を見て育成する
・資源不足時は歩兵だけの一点育成に注意する
・集結攻撃では発起人の兵種指定を優先する
・固定編成ではなく敵兵種に合わせて使い分ける

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この記事を書いた人

「ヒグマのゲーム攻略」を運営しているヒグマです。

主に初心者向けに、スマホゲーム・PCゲーム・家庭用ゲームの攻略情報をまとめています。

攻略記事では、公式情報・ゲーム内情報・各種調査をもとに、育成優先度、序盤の進め方、編成、金策、イベント攻略などをできるだけわかりやすく整理しています。

実際のプレイ確認が十分でない内容については、断定しすぎず、初心者の方が判断材料として使えるように注意点もあわせて紹介しています。

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