ラストウォーの戦術カードは、コアカード、バトルカード、リソースカードを組み合わせて、PvP攻撃、防衛、廃墟解体、対モンスター、資源稼ぎまで使い分ける要素です。
ラストウォー:サバイバルでは、カードの入手先やスロット解放、分解、シーズン終了後の扱いを理解しておくと、無駄なくデッキを組みやすくなります。
特に迷いやすいのは、どのカードを残すか、コアカードを何に使うか、4+1編成と合同部隊をどう見るかです。
この記事では、戦術カードの使い方から入手方法、用途別の最強デッキ、シーズン5で変わる効果差まで整理します。
・戦術カード3種類の役割とスロット解放条件
・毎日の入手方法と回収で見落としやすい報酬
・PvP攻撃や防衛など用途別のデッキ構成
・分解やシーズン終了後に損しにくい判断基準
目次をチェックして目的の情報へ飛んで下さい。
時間のない方は本文の下の方に簡潔な「まとめ情報」もあります。
ラストウォーの戦術カードの基本と使い方
・3種類のカードの役割
・スロット数と解放条件
・装着と入れ替えの手順
・入手方法と毎日の回収先
・強化とリセットの使い分け
・分解で残すカードの判断
・シーズン終了後の扱い
この章では、戦術カードを使い始める前に押さえたい基本、入手、強化、分解、シーズン終了後の扱いまでを順番に見ていきます。
3種類のカードの役割
戦術カードは、大きく分けるとコアカード、バトルカード、リソースカードの3種類があります。
同じカード枠に見えても役割が違うため、まずはこの分類を押さえると組み方で迷いにくくなります。
コアカードはURカードとして扱われる中心枠です。
基礎効果に加えて戦術スキルを持ち、PvP攻撃、防衛、採集、対モンスター、廃墟解体など、用途そのものを決めるカードになりやすいです。
たとえば、PvP攻撃なら連撃・畳みかけや疾行・迅速行軍、防衛なら駐留・防衛態勢、対モンスターなら悪魔狩・怪物殺しのように、目的別に候補が分かれます。
バトルカードは、戦闘面の強化に関わるカードです。
攻撃力、防御力、体力、行軍速度、破壊値、重傷率、撃破率など、実戦中の差につながる効果が中心になります。
PvP攻撃では汎用・渾身爆撃や汎用・相性逆転、廃墟解体では破壊・ステータス向上や破壊・時間延長など、カード名からも用途を判断しやすいものがあります。
リソースカードは、戦闘そのものよりも回収効率や育成効率に関わるカードです。
カードパックの獲得、資源採集、モンスター討伐、研究、建造、資源生産などに影響するものが多く、長期的に差が出る枠です。
汎用・連勝報酬、汎用・駐留報酬、汎用・採集報酬、汎用・撃破報酬のように、条件を満たすことで戦術カードパックを得られるカードもあります。
この3種類は、強さの方向が違います。
コアカードはデッキの目的を決める軸、バトルカードは戦闘性能の上乗せ、リソースカードは回収や育成効率の底上げと考えると分かりやすいです。
最初から全カードを厳選するより、まずは「何をしたいのか」に合わせて種類を選ぶことが大切です。
スロット数と解放条件
戦術カードのデッキには、最大でコアカード2枚、バトルカード4枚、リソースカード4枚を装着できます。
合計10枠を使えるようになると、攻撃、防衛、資源、カード回収などをかなり細かく調整できます。
ただし、最初からすべての枠が使えるわけではなく、職業レベルや経過日数によって段階的に解放されます。
エンジニアの場合は、以下の条件でスロットが解放されます。
・①:職業Lv.50+2日経過
・②:職業Lv.100+8日経過
・③:2日経過
・④:4日経過
・⑤:職業Lv.80+6日経過
・⑥:職業Lv.100+10日経過
・⑦:2日経過
・⑧:3日経過
・⑨:職業Lv.80+5日経過
・⑩:職業Lv.100+9日経過
戦争指導者の場合は、以下の条件でスロットが解放されます。
・①:職業Lv.50+2日経過
・②:職業Lv.100+8日経過
・③:2日経過
・④:3日経過
・⑤:職業Lv.80+5日経過
・⑥:職業Lv.100+9日経過
・⑦:2日経過
・⑧:4日経過
・⑨:職業Lv.80+6日経過
・⑩:職業Lv.100+10日経過
特に重要なのは、職業Lv.100が絡む枠です。
職業レベルが足りない段階では、理想のカードを持っていても装着できる枚数に限りがあります。
そのため、カードの入手だけでなく、職業レベルの進行も戦術カード運用に直結します。
スロット数が少ない段階では、すべての目的を同時に満たそうとしない方が使いやすいです。
PvPをする時間は攻撃用、採集する時間は資源用、モンスターを狩る時間は対モンスター用というように、使う場面ごとにカードを入れ替える方が無駄が少なくなります。
最大枠まで解放されるまでは、万能デッキを作るよりも用途別に切り替える意識が大切です。
装着と入れ替えの手順
戦術カードは、職業ホールの戦術カードスロットから装着します。
解放済みスロットを選び、入手済みでスロットの種類に合ったカードを選ぶ流れです。
カードを選ぶ時は、基礎効果、ランダム効果、戦術スキルを見てから装着します。
基本の流れは以下です。
・職業ホールを開く
・戦術カードスロットをタップする
・解放済みスロットを選ぶ
・装着したいカードを選ぶ
・基礎効果、ランダム効果、戦術スキルを確認する
・問題なければ装着する
装着済みカードを変えたい場合は、装着済みスロットをタップして入替画面から外します。
ただし、いつでも自由に変えられるわけではありません。
全ての部隊が基地にいる必要があり、部隊が外に出ている時は入れ替えができない点に注意が必要です。
また、戦術スキルを使用してクールタイム中のコアカードは、クールタイムが終わるまで変更できません。
たとえば、連撃・畳みかけや疾行・迅速行軍のように使用後に効果が発動するカードは、使うタイミングも大切です。
戦闘前に使った後で別デッキに切り替えようとしても、クールタイム中は動かせないことがあります。
同名カードを同時に装備できない点も見落としやすいです。
レアリティ違いを含む同名カードは同時装備できないため、同じ名前のカードを複数持っていても、並べて効果を重ねる使い方はできません。
装着前には、カードの名前と効果の方向性を合わせて見る必要があります。
自動装着を使う場合は、スロット画面右下の「自動装着」をタップし、装着したい効果種類を選びます。
継戦、快速行軍、防衛支援、モンスター討伐系など、目的に合った効果を選ぶと対応するカードが自動で入ります。
ただし、自動装着は便利な反面、狙ったランダム効果や温存したいカードまで完全に考慮できるとは限らないため、重要な戦闘前は手動で見直した方が安定します。
入手方法と毎日の回収先
戦術カードは、毎日回収できるものと、イベントや交換で集めるものに分かれます。
最初に押さえたいのは、日々の上限がある入手先です。
特にリソースカード効果とゾンビ討伐は、積み重ねるほど差が出やすい回収先になります。
主な入手方法は以下です。
・ゾンビ討伐
・寿司屋
・小型招き猫
・シーズン交換所
・戦術カード効果
・悪鬼将軍討伐
・鬼山鉾討伐
・血夜の狩人
・神樹充電
・ポイント報酬
・コアカード交換券
・シーズン個人実績
・金水晶大富豪
・真昼の決闘
・シーズン週間配達
・遺跡の底
・軍功記念堂
・交易商店
・特殊モンスター
ゾンビ討伐では、シーズン4期間中に1日5回まで一定確率で戦術カード宝箱がドロップします。
宝箱を回収すると戦術カードパックを入手できます。
ゾンビが暗闇に覆われている場合はドロップ率が15%減少するため、灯台、連盟発電機、電光出撃を使ってドロップ率低下に対応する流れになります。
血染めの夜の開催中は、カード集めの重要なタイミングです。
レベルごとの初回撃破報酬で戦術カードパックを獲得でき、討伐時のドロップ率も30%上昇します。
開催時間は30分間なので、短時間で集中的に回収したい場合はここを逃さない方がよいです。
シーズン5以降では、ゾンビの初回撃破報酬で戦術カードパックを獲得できますが、各レベルごとではなく5レベルごとの初回撃破報酬になります。
シーズンによって入手感が変わるため、同じゾンビ討伐でも報酬の見方は分けて考える必要があります。
リソースカードによる入手も重要です。
「◯◯・秘宝稼ぎ」系のカードを装着すると、条件達成で1日20回まで戦術カードを獲得できます。
条件には、PvPでの連続勝利、防衛戦での勝利、資源採集、モンスター討伐などがあり、自分がその日にやる行動に合わせてカードを変えると無駄が減ります。
日々の回収目安としては、戦術カード効果で20パック、ゾンビ討伐で10パックという形が軸になります。
初回討伐報酬やイベント報酬などを除けば、毎日回収できる枠を積み上げることが基本です。
一方で、血染めの夜の世界ゾンビ討伐で5枚までという表記もあるため、シーズンやイベント単位の違いは混同しないように見る必要があります。
パック開封の排出率も、集め方を考えるうえで大切です。
URパックはURカード100%で、全9種類が各11.11%です。
SSRパックはURカード5%、SSRカード95%です。
SRパックはURカード2%、SSRカード18%、SRカード35%、Rカード45%です。
RパックはSSRカード10%、SRカード30%、Rカード60%です。
シーズン交換所では、戦術カードパックを交換できます。
毎週ラインナップが更新されるシーズン限定ショップで、入手機会の少ないURパックを購入できる場合があります。
カードを早く揃えたい時ほど、毎日のドロップだけでなく交換所の更新も見ておきたいです。
ポイント報酬も忘れやすい回収先です。
戦術カードパックを開封するとポイントが貯まり、戦術カードパック、コアカードレベルリセットコイン、コアカード交換券などを受け取れます。
受け取りは、戦術カードパック開封画面右上のポイントから行います。
パックを開けたあとに報酬を受け取らず放置しないようにしましょう。
コアカード交換券は、好きなコアカードを1つ選んで獲得できる重要アイテムです。
序盤から中盤に使うと、シーズン終了までに同じカードが被る可能性があります。
効率重視なら終盤まで待つ考え方もありますが、使いたい目的が明確なら、被りを考慮したうえで早めに交換する選択肢もあります。
強化とリセットの使い分け
戦術カードの強化方法は、ランクアップとレベルアップに分かれます。
コアカードは同名のコアカードを消費するとランクアップでき、職業Exp(余剰)でレベルアップできます。
バトルカードとリソースカードは、戦術カードのかけらを使ってレベルアップします。
レベルアップすると、基礎効果の数値が上がります。
そのため、同じカードでも未強化と強化済みでは働きが変わります。
ただし、どのカードでも均等に強化すればよいわけではありません。
用途がはっきりしているカードから強化した方が、素材の効果を実感しやすいです。
職業Exp(余剰)は、職業Lv.100になると獲得できる特殊な職業Expです。
職業Lv.100未満では獲得できないため、コアカードを本格的に育てる段階は職業進行とも関係します。
コアカードの強化を考える時は、カードの入手状況だけでなく、職業レベルも合わせて見る必要があります。
コアカードは、レベルリセットコインを使うとLv.1に戻せます。
リセットに使うレベルリセットコインは、戦術カードパック開封で貯まるポイント報酬から入手できます。
育成方針を変えたい時や、別のコアカードに職業Exp(余剰)を回したい時に便利です。
リセット手順は以下です。
・コアカード画面右下のバッグアイコンをタップする
・カードホルダー画面下の「リセット」を選ぶ
・対象カードを選択する
・レベルリセットコインを使ってLv.1に戻す
強化とリセットの判断では、用途が長く使えるカードかどうかを見ます。
PvP攻撃を重視するなら連撃・畳みかけや疾行・迅速行軍、対モンスターを重視するなら悪魔狩・怪物殺しのように、普段の行動と合うカードを優先すると無駄が少ないです。
一時的に使うだけのカードへ大きく素材を入れるより、出番が多いカードを先に育てる方が安定します。
分解で残すカードの判断
戦術カードの分解では、不要なカードを戦術カードのかけらに変えられます。
分解で得られるかけらは、バトルカードやリソースカードのレベルアップに使うため、カード育成の素材源になります。
ただし、低レアだからすぐ分解すればよいとは限りません。
分解報酬は以下です。
・SSR(Lv.1):戦術カードのかけら500
・SR(Lv.1):戦術カードのかけら200
・R(Lv.1):戦術カードのかけら100
分解手順は以下です。
・スロット画面右下のバッグアイコンをタップする
・カードホルダー画面下の「分解」をタップする
・表示する戦術カードのレアリティを選ぶ
・一括選択で表示中のカードを自動選択する
・「分解実行」をタップする
注意したいのは、コアカードの画面には分解がないことです。
分解対象になるのは、主にバトルカードやリソースカード側として考えると迷いにくいです。
また、分解を押すと確認なく消えるという注意情報があるため、一括選択を使う時ほど慎重に見直した方がよいです。
残すカードを決める時は、まず同名カードの中で一番レアリティが高いものを見ます。
同名カードでも、レアリティが高いほど効果数値が高いため、基本的には高レアの方が残しやすいです。
ただし、SSR/SRカードにはランダム効果が付くため、低レアでも自分の編成に合う効果が付いている場合があります。
ランダム効果は、英雄ステータス、行軍速度、研究速度、生産量などに影響します。
別々の戦術カードに付いた同名ランダム効果の効果量は重複します。
そのため、分解前にランダム効果を見ずに処理すると、後から使えたカードを失う可能性があります。
残す判断の目安は以下です。
・同名カードの中でレアリティが高いもの
・自分の主力編成に合うランダム効果があるもの
・PvP、採集、モンスター討伐など普段の行動と合うもの
・リソースカード効果で毎日のカード回収に使えるもの
・シーズン中に何度も使う用途があるもの
一方で、用途が重なっていて、効果も弱く、ランダム効果も使いにくいカードは分解候補になります。
強化済みカードを分解すると素材は戻るという情報もありますが、分解操作そのものは慎重に扱うべきです。
素材が欲しい時ほど、先に残すカードを決めてから不要分を分解する流れにすると失敗しにくいです。
シーズン終了後の扱い
戦術カードは、シーズン終了後の扱いをカード種別ごとに分けて考える必要があります。
特にSSR/SR戦術カードはシーズン終了時に消滅するため、長期的に残る前提で過度に厳選しすぎない方がよいです。
ランダム効果まで完璧にそろえようとすると、シーズン中の時間とパック上限に対して負担が大きくなります。
リソースカードは、シーズン4終了時に削除され、職業Expへ変換されるという情報があります。
そのため、リソースカードはシーズン中に効果を使い切る意識が大切です。
カードパック回収、資源採集、モンスター討伐など、使う場面があるなら早めに装着して活用した方が無駄になりにくいです。
コアカードは、レベルリセット機能によって育成リソースを戻せるため、方針変更に対応しやすい枠です。
ただし、リセットにはレベルリセットコインが必要です。
コアカードを育てる時は、PvP攻撃、防衛、対モンスター、資源採集など、自分の主目的に合うものから選ぶと迷いにくいです。
シーズン終了後まで見据えるなら、次のように分けると判断しやすいです。
・コアカード:主目的に合わせて育成し、必要ならリセットも視野に入れる
・バトルカード:シーズン中の戦闘目的に合わせて使う
・リソースカード:回収や資源効率に使い、シーズン中に活用する
・SSR/SRカード:消滅を前提に、過度な厳選を避ける
・ランダム効果:強いものは使うが、完璧狙いで消耗しすぎない
シーズン5では、ランダム効果にUR、SSR、SRの3段階ランクが追加されたという情報があります。
さらに、アイコンが同じでもシーズン4と効果が異なるカードが多数あります。
シーズンをまたいでカードを考える時は、名前や見た目だけで判断せず、効果内容を見てから使うことが重要です。
ラストウォーの戦術カードの最強デッキ
・用途別に変わる最強構成
・PvP攻撃向けの構成
・PvP防衛向けの構成
・廃墟解体向けの構成
・対モンスター向けの構成
・資源稼ぎ向けの構成
・コアカードの交換優先度
・4+1編成と合同部隊
・シーズン5で変わる効果差
ここでは、用途ごとに変わる構成、コアカードの優先度、4+1編成との関係、シーズン5の効果差を中心に整理します。
用途別に変わる最強構成
戦術カードの最強構成は、1種類に固定できません。
PvP攻撃、防衛、廃墟解体、対モンスター、資源稼ぎで必要な効果が違うからです。
攻撃で強いカードを採集中に入れても噛み合わず、防衛向けのカードを攻撃デッキの中心にしても本来の強みを活かしにくくなります。
用途別に見る軸は以下です。
・PvP攻撃:連撃、疾行、火力、行軍速度、連勝時の回復や士気
・PvP防衛:駐留、防衛態勢、共同防衛、重傷率、士気上昇
・廃墟解体:破壊値、解体のプロ、効果時間延長、撃破率、行軍速度
・対モンスター:PvE耐性、モンスター被ダメージ軽減、撃破報酬
・資源稼ぎ:迅速採集、採集報酬、資源生産、回収効率
この分類を先に決めておくと、デッキ構成が組みやすくなります。
たとえば、PvP攻撃なら連撃・畳みかけと疾行・迅速行軍を軸にし、防衛なら駐留・防衛態勢と駐留・士気向上を見る形です。
廃墟解体なら破壊・解体のプロ、対モンスターなら悪魔狩・怪物殺し、資源稼ぎなら収穫者・迅速採集が分かりやすい候補になります。
「最強」と考える時に大切なのは、カード単体の効果だけでなく、その日の行動に合っているかです。
攻撃しない日にPvP攻撃カードを入れっぱなしにするより、採集やモンスター討伐に合わせてリソースカードを入れた方が成果につながる場面があります。
戦術カードは、固定デッキを作って終わりではなく、行動予定に合わせて切り替えるほど価値が出ます。
より広い編成の考え方は、【最新版】ラストウォー最強キャラ編成!兵種別・環境メタおすすめ編成とも相性が良いです。
英雄編成と戦術カードは別物ですが、攻撃型、防衛型、兵種構成の考え方はつながります。
PvP攻撃向けの構成
PvP攻撃向けでは、勝利後の継戦、行軍速度、火力補助、相性不利対策を重視します。
攻撃側は移動して戦うため、単純なステータスだけでなく、連戦できるか、素早く動けるか、勝ったあとにどれだけ兵士を維持できるかが重要になります。
候補にしやすいカードは以下です。
・連撃・畳みかけ:PvP(世界)戦闘に勝利すると、その戦闘中に軽傷を負った兵士の60%が全快する
・疾行・迅速行軍:15分間、行軍速度が30%、汚染地域での行軍速度が10%上昇する
・連撃・士気向上:PvP(世界)戦闘で勝利するたびに兵士の士気が上がる
・疾行・士気向上:追加の行軍速度に応じて兵士の士気が上がる
・汎用・渾身爆撃:攻撃力が最も高い味方戦車英雄の会心率を上げる
・汎用・相性逆転:相性不利時の与ダメージ増加と被ダメージ減少を狙える
・連撃・ステータス向上:兵士不足時の低下を軽減し、勝利時に部隊ステータスを上げる
・疾行・ステータス向上:行軍速度を活かしてPvP攻撃時のステータス上昇を狙う
・汎用・連勝報酬:PvP連勝で戦術カードパックを獲得する
軸にしやすいのは、連撃・畳みかけと疾行・迅速行軍です。
連撃・畳みかけは、勝利時に軽傷兵の一部が回復するため、連戦向きのカードです。
疾行・迅速行軍は、行軍速度を上げることで攻撃のテンポを上げやすくなります。
士気向上系は、組み合わせで強みが出ます。
連撃・士気向上は、連撃・畳みかけと組み合わせることで士気上昇の上限が30%になります。
疾行・士気向上も、疾行・迅速行軍と組み合わせることで士気上昇効果が最大30%になります。
単体で見ても使えますが、対応する状態と合わせることで価値が上がります。
バトルカード側では、攻撃力を伸ばすだけでなく、相性不利をどう見るかが重要です。
汎用・相性逆転は、相性不利時の与ダメージ増加と被ダメージ減少を狙えるため、相手によって不利を背負いやすい場面で候補になります。
汎用・渾身爆撃は、攻撃力が最も高い味方戦車英雄の会心率を上げるため、戦車英雄を軸にしている場合に見やすいです。
リソースカードに汎用・連勝報酬を入れると、PvP(世界)戦闘で部隊が5回連続勝利した時に戦術カードパック(R)を獲得できます。
出撃ごとに1回のみの発動ですが、PvPをする日にはカード集めも兼ねられます。
勝つためのカードと、勝った時に回収するカードを分けて考えると、攻撃デッキの意味がはっきりします。
PvP攻撃では英雄編成も重要になるため、兵種や部隊の組み方で迷う場合は【ラストウォー編成】勝率UP!最強部隊の作り方のコツも合わせて見ると、カードだけでなく部隊全体を考えやすくなります。
PvP防衛向けの構成
PvP防衛向けでは、駐留、共同防衛、重傷率、士気上昇を重視します。
攻撃側のように行軍速度を伸ばすより、防衛時に部隊をどれだけ安定させるかが主な判断軸になります。
特に共同防衛では、自分だけでなく味方の駐留状況も関係します。
防衛側の軸になるカードは以下です。
・駐留・防衛態勢:10分間「防衛態勢」状態になり、重傷率が10%減少する
・駐留・士気向上:共同防衛中の兵士の士気を上げる
・駐留・ステータス向上:行動防衛戦闘中に部隊の攻撃力、防御力、体力が増加する
・駐留・時間延長:共同防衛戦で勝利した時、「防衛態勢」状態中なら効果時間が増加する
・駐留・修理協力:共同防衛戦で敗北した時、「防衛態勢」状態中なら駐留中の味方基地の耐久値が回復する
駐留・防衛態勢は、防衛用の中心カードです。
使用後10分間「防衛態勢」状態になり、重傷率が10%減少します。
さらに、共同防衛に向かった部隊が撃破されると即基地に帰還する効果があります。
防衛で被害を抑えたい場面では、まず候補にしやすいカードです。
駐留・士気向上は、共同防衛戦闘中に兵士の士気が5%上昇します。
防衛対象に同じスキルを持つ味方指揮官が1人駐留しているごとに効果が5%上昇し、最大15%になります。
さらに「防衛態勢」状態中は、追加で15%上昇します。
つまり、駐留・防衛態勢と組み合わせることで士気上昇効果が最大30%になります。
防衛構成は、単独で守る時と共同防衛で守る時で価値が変わります。
駐留・士気向上は味方の同スキル持ちが駐留しているほど伸びるため、連盟で足並みをそろえるほど効果を見やすいです。
一方で、単独防衛や短時間の防衛では、重傷率軽減やステータス上昇をどれだけ活かせるかが判断材料になります。
防衛カードは、普段から入れっぱなしにするより、攻撃を受ける可能性が高いタイミングや共同防衛に参加する時に意識して使う方が向いています。
攻撃用カードと防衛用カードは役割が逆なので、切り替え忘れが起きると効果を活かせません。
戦う前に、攻めるのか守るのかを先に決めることが大切です。
廃墟解体向けの構成
廃墟解体向けでは、破壊値、都市または廃墟への行軍速度、解体後の士気上昇、効果時間延長を重視します。
PvP攻撃用の火力カードとは目的が違い、解体作業そのものを進めやすくするカードを中心に見ます。
主な候補は以下です。
・破壊・解体のプロ:10分間、破壊値10%増加と都市または廃墟への行軍速度20%上昇を得る
・破壊・士気向上:廃墟解体後に3分間、兵士の士気が15%上昇する
・破壊・ステータス向上:破壊値増加と「解体のプロ」状態中の英雄ステータス上昇を狙う
・破壊・時間延長:廃墟解体終了後、「解体のプロ」状態中なら効果時間を延長する
・破壊・撃破強化:「解体のプロ」状態中の攻撃時撃破率を上げる
中心になるのは破壊・解体のプロです。
使用後10分間「解体のプロ」状態になり、破壊値が10%増加します。
さらに都市または廃墟への行軍速度が20%上昇するため、解体対象へ向かう動きにも関係します。
解体を目的にするなら、まずこのカードを軸に考えます。
破壊・士気向上は、廃墟を解体した後に3分間、兵士の士気が15%上昇します。
「解体のプロ」状態中なら、部隊内兵士の士気がさらに15%上昇します。
解体後の戦闘や連続した行動を見据えるなら、破壊・解体のプロと合わせて見たいカードです。
バトルカード側では、破壊・時間延長の価値が分かりやすいです。
廃墟解体終了時に「解体のプロ」状態中なら、効果時間を延長できます。
解体を続ける流れがある時は、効果時間を延ばせることで次の行動につながりやすくなります。
廃墟解体用の構成は、通常のPvP攻撃デッキと混ぜすぎないことが大切です。
攻撃で勝つためのカードと、解体効率を高めるカードは似ているようで目的が違います。
廃墟を狙う時間帯は破壊系へ寄せ、通常戦闘へ戻る時は連撃や疾行へ戻すと、カードの役割を活かしやすくなります。
対モンスター向けの構成
対モンスター向けでは、PvE耐性、モンスターから受けるダメージ軽減、撃破報酬、資源狩りを重視します。
PvPと違い、相手はプレイヤーではないため、攻撃側や防衛側の考え方をそのまま持ち込むより、モンスター討伐に合うカードを選ぶ方が効率的です。
中心候補は悪魔狩・怪物殺しです。
このカードは、対モンスター被ダメ軽減に関わるコアカードです。
使用後15分間、PvEで耐性が250増加し、モンスターから受けるダメージが20%減少します。
クールタイムは04:00:00です。
リソースカードでは、以下のカードが候補になります。
・汎用・撃破報酬:モンスターを5体撃破するごとに、戦術カードパック(R)を1個獲得する
・汎用・資源狩り:鋼材ゾンビ、食料ゾンビ、金貨ゾンビ、終末精鋭から得る鋼材、食料、金貨量が5.0%増加する
モンスター討伐をする日は、単に倒すだけでなく、戦術カードパックの回収も同時に狙えます。
汎用・撃破報酬を入れておくと、モンスター5体撃破ごとに戦術カードパック(R)を獲得できます。
毎日のカード集めを進めたい場合は、討伐前に装着しておきたいカードです。
血染めの夜や特殊モンスターのように、討伐系の入手機会がある時は特に相性が良いです。
血染めの夜ではドロップ率上昇や初回撃破報酬があり、特殊モンスターでは初回撃破報酬で戦術カードパックを獲得できます。
シーズン5では荒野のニワトリ、シーズン6ではアマゾンガメが特殊モンスターとして扱われます。
対モンスター構成で注意したいのは、PvP用のカードをそのまま流用しないことです。
攻撃速度や士気上昇が役立つ場面もありますが、DB上で明確に対モンスター向けとして見やすいのは、悪魔狩・怪物殺し、汎用・撃破報酬、汎用・資源狩りです。
モンスター討伐が目的の日は、まずこの3方向を中心に見ると組みやすいです。
資源稼ぎ向けの構成
資源稼ぎ向けでは、採集そのものを早く終わらせる効果と、採集をカード回収につなげる効果を見ます。
戦闘用のカードを入れたまま採集に出すより、資源向けのカードへ切り替えた方が無駄が少ないです。
中心になるコアカードは収穫者・迅速採集です。
使用後、対象採集地の残り資源100.00%分を直ちに獲得します。
対象は鋼材、食料、金貨、石油の通常資源地と連盟資源地です。
採集を早く切り上げたい時に分かりやすいカードです。
リソースカードでは、汎用・採集報酬が候補になります。
一度に資源を200,000採集すると、戦術カードパック(R)を1個獲得できます。
採集をしながらカード回収も進められるため、戦闘しない日でも戦術カード集めを進めやすくなります。
資源稼ぎでは、ランダム効果も見ておきたいです。
リソースカードのランダム効果には、研究、建造、資源生産などに影響するものが多くあります。
同じリソースカードでも、付いているランダム効果によって使い道が変わるため、分解前に必ず確認したい部分です。
採集中心の日は、以下のように考えると分かりやすいです。
・すぐ資源を取り切りたい時:収穫者・迅速採集
・採集しながらカードも集めたい時:汎用・採集報酬
・資源や育成効率を伸ばしたい時:リソースカードのランダム効果
・戦闘予定がない時:PvP用カードより資源向けカードを優先
資源稼ぎ向けの構成は、戦闘力を伸ばす構成とは目的が違います。
そのため、強い戦闘カードを持っているかどうかより、採集行動とカード効果が噛み合っているかが大切です。
毎日戦わないプレイスタイルでも、リソースカードを使えば戦術カードパックを集める導線を作れます。
コアカードの交換優先度
コアカード交換券を使う時は、出番が多いカードや組み合わせで伸びるカードを優先すると失敗しにくいです。
好きなコアカードを1つ選んで獲得できるため便利ですが、シーズン序盤から中盤で交換すると、後から同じカードが被る可能性もあります。
効率重視なら終盤交換が候補になりますが、すぐ使いたい目的があるなら早めに交換する価値もあります。
優先度の目安は以下です。
・最優先候補:連撃・畳みかけ、悪魔狩・怪物殺し
・次点候補:連撃・士気向上、疾行・迅速行軍、疾行・士気向上、破壊・解体のプロ
・その他所持済みなら候補:高速訓練、駐留・防衛態勢、駐留・士気向上、収穫者・迅速採集、破壊・士気向上
連撃・畳みかけは、PvP攻撃側で使いやすいカードです。
PvP(世界)戦闘に勝利した時、その戦闘中に軽傷を負った兵士の60%が全快するため、連戦を意識するなら優先しやすいです。
さらに連撃・士気向上と組み合わせると、士気上昇の上限が30%になります。
悪魔狩・怪物殺しは、対モンスターで分かりやすく使えるカードです。
PvEで耐性が250増加し、モンスターから受けるダメージが20%減少します。
モンスター討伐をよく行うなら、戦闘以外の回収にもつながるため優先候補になります。
疾行・迅速行軍は、行軍速度を伸ばしたい時に候補になります。
15分間、行軍速度が30%、汚染地域での行軍速度が10%上昇します。
疾行・士気向上と組み合わせると、士気上昇効果が最大30%になるため、攻撃時の移動と士気を合わせて見たい場合に向きます。
破壊・解体のプロは、廃墟解体を重視する場合に候補になります。
破壊値10%増加と都市または廃墟への行軍速度20%上昇を持つため、通常のPvP攻撃とは別枠で考えるカードです。
廃墟解体の機会が多いなら、攻撃用カードとは違う優先度で見てよいです。
防衛重視なら、駐留・防衛態勢と駐留・士気向上の組み合わせが見やすいです。
駐留・士気向上は、駐留・防衛態勢と組み合わせることで士気上昇効果が最大30%になります。
共同防衛をよく行う場合は、攻撃カードとは別に防衛用のコアカードも候補に入ります。
コアカードの交換は、万能な1枚を探すより、自分の行動で最も多い場面に合わせるのが基本です。
PvP攻撃が多いなら連撃や疾行、モンスター討伐が多いなら悪魔狩、廃墟解体が多いなら破壊、防衛が多いなら駐留を見ると判断しやすいです。
より詳しい交換先の考え方は、【ラストウォー】コアカードの交換優先度とおすすめ組み合わせ7選!も参考になります。
4+1編成と合同部隊
4+1は、戦術カードの装着枚数ではありません。
同じ兵種4体と別兵種1体を組み合わせる編成文脈で使われやすい考え方です。
戦術カード側で関係が深いのは、汎用・合同部隊です。
汎用・合同部隊は、部隊に同じ兵種の英雄を4体出撃させた場合も、満額の兵種ボーナスを獲得できるカードです。
さらに、部隊に1兵種編成するごとに、部隊内英雄の攻撃力、防御力、体力が1%増加します。
この効果によって、4体同兵種でも兵種ボーナスを活かす運用が見えてきます。
ここで混同しやすいのは、戦術カードのスロット数です。
戦術カードの最大装着数は、コアカード2枚、バトルカード4枚、リソースカード4枚です。
一方で、4+1は英雄編成や兵種ボーナス側の話です。
同じ「4」という数字が出るため、カード装着数の話と混ぜないようにする必要があります。
4+1を考える時は、以下のように分けると分かりやすいです。
・カードスロット:コア2枚、バトル4枚、リソース4枚
・4+1編成:同兵種4体と別兵種1体の英雄編成
・合同部隊:同兵種4体でも満額の兵種ボーナスを得るための戦術カード
・判断軸:英雄編成とカード効果が噛み合うか
4+1編成を使うなら、戦術カードだけで完結させず、英雄編成側も合わせて考える必要があります。
同兵種4体を採用する意味、別兵種1体を入れる理由、兵種ボーナスをどう扱うかが重要です。
そのうえで汎用・合同部隊を入れると、カード効果と編成意図がつながります。
4+1の編成思想を深掘りするなら、ラストウォーの混合編成の弱点克服!シーズン4で勝つための4+1戦略も関連性が高いです。
戦術カードだけでなく、混合編成の考え方と合わせると、なぜ合同部隊が候補になるのかを理解しやすくなります。
シーズン5で変わる効果差
シーズン5では、戦術カードの見方が変わる部分があります。
特に、シーズン4とアイコンが同じでも効果が異なるカードが多数あります。
見た目や名前だけで判断せず、カード詳細の効果を読んでから装着することが大切です。
シーズン5では、SSRバトルカードが15種あるという情報があります。
内訳は、連撃3種、疾行3種、駐留3種、破壊3種、汎用3種です。
さらに、ランダム効果にUR、SSR、SRの3段階ランクが追加されています。
シーズン5のSSRバトルカード例は以下です。
・連撃・ステータス向上:兵士不足時の部隊ステータス低下効果を4%軽減し、PvP(世界)勝利時に部隊の攻撃力、防御力、体力が0.4%増加する
・連撃・時間延長:兵士不足時の部隊ステータス低下効果を4%軽減し、「畳みかけ」状態中なら効果時間を延長する
・連撃・上限突破:兵士不足時の部隊ステータス低下効果を4%軽減し、「畳みかけ」状態中なら一回の行軍で連勝できる回数上限が1回増加する
・疾行・ステータス向上:行軍速度3%上昇し、追加の行軍速度に応じて部隊ステータスが増加する
・疾行・廃土行軍:「迅速行軍」状態中、汚染地域での行軍速度が1%上昇する
・疾行・味方加速:「迅速行軍」状態を獲得した時、10分間、周囲の味方の行軍速度が1%上昇する
・駐留・ステータス向上:重傷率2%減少し、行動防衛戦闘中に部隊の攻撃力、防御力、体力が1.5%増加する
・駐留・時間延長:共同防衛戦で勝利した時、「防衛態勢」状態中なら効果時間が4秒増加する
・駐留・修理協力:共同防衛戦で敗北した時、「防衛態勢」状態中なら駐留中の味方基地の耐久値が50pt回復する
・破壊・時間延長:廃墟解体終了時、「解体のプロ」状態中なら効果時間を15秒延長する
・破壊・撃破強化:「解体のプロ」状態中なら攻撃時の撃破率が2%増加する
・破壊・ステータス向上:「解体のプロ」状態中なら部隊内英雄の攻撃力、防御力、体力が1.5%増加する
・汎用・合同部隊:同じ兵種の英雄4体でも満額の兵種ボーナスを獲得できる
シーズン5で特に見たいのは、状態と組み合わせるカードです。
「畳みかけ」「迅速行軍」「防衛態勢」「解体のプロ」のような状態がある時に追加効果を得るカードが多くなります。
単体の効果だけでなく、コアカードの発動状態と組み合わせて使うことが重要です。
たとえば、連撃・時間延長や連撃・上限突破は、「畳みかけ」状態と関係します。
疾行・廃土行軍や疾行・味方加速は、「迅速行軍」状態と関係します。
駐留・時間延長や駐留・修理協力は、「防衛態勢」状態と関係します。
破壊・時間延長、破壊・撃破強化、破壊・ステータス向上は、「解体のプロ」状態と関係します。
シーズン5以降は、ゾンビ初回撃破報酬が5レベルごとになる点も入手面の差です。
また、シーズンによってカード効果や入手先が変わる可能性があるため、シーズン4の感覚だけで組むとズレが出ます。
シーズン5の進行全体と合わせて見るなら、【攻略】ラストウォーシーズン5:陣営廃止後の外交と新ルールを解説も関連して読みやすい内容です。
ラストウォーの戦術カードについてのまとめ
・戦術カードはコア、バトル、リソースの3種類で役割が違う
・コアカードは用途を決める軸になり、戦術スキルを持つ
・最大枠はコア2枚、バトル4枚、リソース4枚
・スロット解放には職業レベルと経過日数が関わる
・装着変更には全部隊が基地にいる状態が必要
・クールタイム中のコアカードは変更できない
・同名カードはレアリティ違いでも同時装備できない
・毎日の入手は戦術カード効果とゾンビ討伐が軸になる
・血染めの夜は短時間でカードを集めやすい重要機会
・ポイント報酬ではパックやリセット系アイテムを受け取れる
・分解前はレアリティだけでなくランダム効果も見る
・SSRやSRはシーズン終了時の消滅を前提に使う
・PvP攻撃は連撃、疾行、相性不利対策を重視する
・PvP防衛は駐留、防衛態勢、共同防衛の士気が軸
・廃墟解体では破壊値と解体のプロ状態を優先する
・対モンスターでは悪魔狩・怪物殺しが中心候補
・資源稼ぎでは収穫者・迅速採集と採集報酬を使い分ける
・コアカード交換は普段の行動に合うものを優先する
・4+1はカード枚数ではなく合同部隊と兵種ボーナスの話
・シーズン5は同じ見た目でも効果差に注意が必要
