MENU
スポンサーリンク
スポンサーリンク

テリワンレトロの旅の扉ボス一覧と仲間条件

当ページのリンクには広告が含まれています。
テリワンレトロの旅の扉ボス一覧と仲間条件
スポンサーリンク

テリワンレトロの旅の扉は、扉ごとにボス、出現条件、仲間になるかどうかが大きく変わります。
同じボス戦でも、倒せば必ず仲間になる相手、肉で仲間を狙える相手、仲間にならない相手が分かれているため、先に一覧で把握しておくと進めやすくなります。
この記事では、全31個の旅の扉にいるボス、仲間条件、隠し扉の出現条件、ボス前に必要な手順までまとめて確認できます。

この記事でわかること

・全31個の旅の扉にいるボスと仲間可否
・必ず仲間になるボスと肉で狙えるボス
・格闘場ランクや隠し扉の出現条件
・ボス前に迷いやすい手順と特殊フロア

目次をチェックして目的の情報へ飛んで下さい。
時間のない方は本文の下の方に簡潔な「まとめ情報」もあります。

タップできる目次
スポンサーリンク

テリワンレトロの旅の扉ボス一覧と仲間可否

・全31個の扉とボス一覧
・必ず仲間になるボス
・肉で仲間を狙えるボス
・仲間にならないボス
・序盤から中盤の加入候補
・クリア後の強敵ボス
・報酬として扱える入手物
・とりまきがいる戦闘

この章では、旅の扉ごとのボス、仲間になる相手、肉を使う相手、報酬として見落としやすい要素を整理します。

全31個の扉とボス一覧

テリワンレトロの旅の扉は全部で31個あり、それぞれ階層数、出現条件、最下層のボスが異なります。
まず知りたいのは、どの扉にどのボスがいて、そのボスが仲間になるのかどうかです。
仲間集めを目的にする場合は、ボス名だけでなく「必ず仲間になる」「肉で仲間を狙える」「仲間にならない」の違いを先に見ておくと、肉の使いどころを間違えにくくなります。

全体は次のように見ると整理しやすいです。
序盤は必ず仲間になるボスが多く、パーティ強化にも直結します。
中盤からは仲間にならないボスや、肉で加入を狙うボスが増えます。
星降りの大会後は魔王系の強敵が多く、基本的には仲間加入よりも撃破が目的になります。

たびだちのとびら:ボスはホイミスライム。階層数は5で、出現条件はなし。必ず仲間になります。
まちびとのとびら:ボスはドラゴン。階層数は5で、出現条件は格闘場Gクラスクリア。必ず仲間になります。
まもりのとびら:ボスはゴーレム。階層数は6で、出現条件は格闘場Gクラスクリア。必ず仲間になります。
おもいでのとびら:ボスはキラーパンサー。階層数は5で、出現条件は格闘場Fクラスクリア。必ず仲間になります。
とまどいのとびら:ボスはじんめんじゅ。階層数は6で、出現条件は格闘場Fクラスクリア。必ず仲間になります。
やすらぎのとびら:ボスはスライムファング。階層数は8で、出現条件は格闘場Eクラスクリア。必ず仲間になります。
ゆうきのとびら:ボスはビックアイ。階層数は9で、出現条件は格闘場Eクラスクリア。仲間になりません。
いかりのとびら:ボスはバトルレックス。階層数は11で、出現条件は格闘場Dクラスクリア。必ず仲間になります。
ちからのとびら:ボスはうごくせきぞう。階層数は11で、出現条件はいかりのとびらクリア。仲間になりません。
よろこびのとびら:ボスはファンキーバード。階層数は14で、出現条件は格闘場Cクラスクリア。必ず仲間になります。
ちえのとびら:ボスはスカイドラゴン。階層数は15で、出現条件は格闘場Cクラスクリア。仲間になりません。
しあわせのとびら:ボスはジャミラス。階層数は18で、出現条件は格闘場Bクラスクリア。仲間になりません。
さそいのとびら:ボスはまおうのつかい。階層数は20で、出現条件は格闘場Bクラスクリア。肉をあげればたまに仲間になります。
まよいのとびら:ボスはダークホーン。階層数は23で、出現条件は格闘場Aクラスクリア。肉をあげればたまに仲間になります。
さばきのとびら:ボスはアクバー。階層数は25で、出現条件は格闘場Aクラスクリア。仲間になりません。
かがみのとびら:ボスはデュラン。階層数は29で、出現条件は格闘場Sクラスクリア。仲間になりません。
やぼうのとびら:ボスはりゅうおう。階層数は30で、出現条件は星降りの大会クリア。仲間になりません。
はかいのとびら:ボスはハーゴン、再訪時にシドー。階層数は29で、出現条件は星降りの大会クリア。どちらも仲間になりません。
あやつりのとびら:ボスはバラモス。階層数は27で、出現条件は星降りの大会クリア。仲間になりません。
しはいのとびら:ボスはゾーマ。階層数は30で、出現条件は星降りの大会クリア。仲間になりません。
ねだやしのとびら:ボスはデスピサロ。階層数は30で、出現条件は星降りの大会クリア。仲間になりません。
ねむりのとびら:ボスはエスターク。階層数は30で、出現条件は星降りの大会クリア。仲間になりません。
バザーのとびら:ボスはあくまのきし。階層数は9で、出現条件は火を使えるモンスターを渡すこと。必ず仲間になります。
井戸のとびら:ボスはギガンテス。階層数は12で、出現条件はいなずまを使えるモンスターを渡すこと。肉をあげればたまに仲間になります。
牧場のとびら:ボスはマネマネ。階層数は12で、出現条件はいかりのとびらクリア。必ず仲間になります。
格闘場左のとびら:ボスはダンジョンえび。階層数は16で、出現条件はマドハンドジャンケンに勝つこと。必ず仲間になります。
メダルのとびら:ボス枠はマタンゴリップスキングスライム。階層数は19で、出現条件はちいさなメダルを13枚渡すこと。3体とも肉をあげればたまに仲間になります。
図書館のとびら:ボスはやまたのおろち。階層数は25で、出現条件はモンスターを100種類以上集めること。仲間になりません。
バザー端のとびら:ボスはミルドラース。階層数は30で、出現条件はしょうかんのできるモンスターを見せること。仲間になりません。
格闘場右のとびら:ボスはムドー。階層数は27で、出現条件はマドハンドジャンケンに勝つこと。仲間になりません。
がんこじいさんのとびら:ボスはデスタムーア。階層数は30で、出現条件はゴールデンスライムを見せること。仲間になりません。

一覧で見ると、同じ「ボス」でも目的がかなり違います。
序盤の扉は倒したあとに仲間になる相手が多いため、クリアそのものが戦力補強につながります。
一方で、後半の扉は仲間にならない強敵が増えるため、肉を使うよりも勝てる準備を整えることが大切です。

特に迷いやすいのは、メダルのとびらはかいのとびらです。
メダルのとびらは1つの扉の中で3体が対象になり、はかいのとびらは最初がハーゴンで、再度ボスフロアへ行くとシドーが出ます。
どちらも単純な「1扉1ボス」として見ると抜けやすいので、個別に分けて覚えると整理しやすいです。

スポンサーリンク

必ず仲間になるボス

必ず仲間になるボスは、倒せば加入につながるため、旅の扉を進める大きな目的になります。
肉を使って確率を上げる対象ではなく、まずは扉を開き、ボスを倒すところまで進めるのが基本です。
序盤から中盤にかけて多く配置されているため、進行と仲間集めを同時に進めたいときに重要です。

必ず仲間になるボスは次の通りです。
ホイミスライム:たびだちのとびらのボス。HP40、MP7で、ホイミを使います。
ドラゴン:まちびとのとびらのボス。HP90、MP60で、かえんぎり、ひのいきを使います。
ゴーレム:まもりのとびらのボス。HP100、MP20で、ちからをためる、きあいをためる、だいぼうぎょを使います。
キラーパンサー:おもいでのとびらのボス。HP200、MP30で、しんくうぎり、しっぷうづき、あしばらいを使います。
じんめんじゅ:とまどいのとびらのボス。HP400、MP100で、マホトーン、のろいのことば、ふしぎなおどりを使います。
スライムファング:やすらぎのとびらのボス。HP400、MP40で、ちからをためる、なかまをよぶ、おたけびを使います。
バトルレックス:いかりのとびらのボス。HP1000、MP50で、メタルぎり、かえんのいきを使います。
ファンキーバード:よろこびのとびらのボス。HP1200、MP160で、メダパニダンス、ハッスルダンス、メガザルダンスを使います。
あくまのきし:バザーのとびらのボス。HP300、MP60で、みなごろし、けものぎりを使います。
マネマネ:牧場のとびらのボス。HP800、MP48で、モシャス、マホトラおどり、まねまねを使います。
ダンジョンえび:格闘場左のとびらのボス。HP1000、MP85で、だいぼうぎょ、すべてをすいこむを使います。

この中で進行に沿って自然に仲間にしやすいのは、ホイミスライム、ドラゴン、ゴーレム、キラーパンサー、じんめんじゅ、スライムファング、バトルレックス、ファンキーバードです。
格闘場ランクのクリアや特定扉のクリアに合わせて解放されるため、ストーリーを進めながら加入候補を増やせます。
特に序盤は仲間の数も選択肢も限られるので、必ず仲間になるボスを取り逃がさず進めるだけでも戦力の幅が広がります。

一方で、あくまのきし、マネマネ、ダンジョンえびは隠し扉側のボスです。
通常のランク進行だけでは行き着かない扉もあるため、出現条件を満たしてから向かう必要があります。
同じ「必ず仲間になる」扱いでも、到達までの導線が違うため、仲間にしたい相手がどの扉にいるかを先に押さえておくと無駄な移動を減らせます。

肉で仲間を狙えるボス

肉で仲間を狙えるボスは、必ず加入する相手とは扱いが違います。
倒せば確実に仲間になるわけではなく、肉をあげることで仲間になる可能性が出る相手です。
そのため、肉を使うならこの区分の相手を優先し、仲間にならないボスには使わないようにするのが判断基準になります。

肉で仲間を狙える主なボス、またはボス枠の敵は次の通りです。
まおうのつかい:さそいのとびらのボス。HP1000、MP250で、メラゾーマ、マヒャド、せいしんとういつを使います。
ダークホーン:まよいのとびらのボス。HP2000、MP130で、ラリホーマ、マホトーン、きあいをためるを使います。
ギガンテス:井戸のとびらのボス。HP600、MP10で、まじんぎり、ちからをためる、ゾンビぎりを使います。
マタンゴ:メダルのとびらの右の扉にいる対象。HP45、MP17で、ねむりこうげき、あまいいき、くちをふさぐを使います。
リップス:メダルのとびらの左の扉にいる対象。HP23、MP17で、ねむりこうげき、ぱふぱふ、なめまわしを使います。
キングスライム:メダルのとびらの中央の扉にいる対象。HP2000、MP75で、フバーハ、ベホイミを使います。

肉を使う相手として迷いやすいのは、ボス本体だけでなく、とりまきにも仲間を狙える相手がいる点です。
とまどいのとびらきりかぶおばけいかりのとびらドラゴンキッズかがみのとびらのとりまきとして出るまおうのつかいも、肉で仲間を狙える対象です。
ただし、とりまきはボス本体と扱いが違うため、一覧を見るときは「どの敵に肉を使うのか」を分けて考える必要があります。

肉を使う判断では、仲間になる可能性がある相手かどうかを最初に見ます。
次に、その相手が扉のどこで出るのか、ボス本体なのか、とりまきなのか、複数対象のうちどれなのかを見ます。
特にメダルのとびらは3体が別々の位置にいるため、キングスライムだけを狙いたいのか、マタンゴやリップスも狙うのかで動き方が変わります。

スポンサーリンク

仲間にならないボス

仲間にならないボスは、肉を使っても加入につながりません。
この区分の相手に肉を使うと無駄になるため、戦闘前に仲間可否を分けておくことが大切です。
とくに中盤以降は見た目や名前の印象だけで仲間にできそうに感じるボスもいますが、加入目的ではなく撃破目的として扱います。

仲間にならない主なボスは次の通りです。
ビックアイ:ゆうきのとびらのボス。HP500、MP40で、ヒャダルコ、ホイミ、こおりのいきを使います。
うごくせきぞう:ちからのとびらのボス。HP800、MP36で、みがわり、すべてをすいこむを使います。
スカイドラゴン:ちえのとびらのボス。HP1200、MP150で、いきをすいこむ、はげしいほのおを使います。
ジャミラス:しあわせのとびらのボス。HP1600、MP175で、メラゾーマ、ばくれつけん、きょうふうを使います。
アクバー:さばきのとびらのボス。HP2000、MP400で、イオナズン、せいしんとういつ、こごえるふぶきを使います。
デュラン:かがみのとびらのボス。HP3000、MP330で、ドラゴンぎり、つばめがえし、しんくうはを使います。
りゅうおう:やぼうのとびらのボス。HP4000、MP550で、ベギラゴン、めいそう、ドラゴラムを使います。
ハーゴン:はかいのとびらの最初のボス。HP4000、MP550で、ベギラゴン、イオナズン、バズウしょうかんを使います。
シドー:はかいのとびらでハーゴン撃破後に再訪すると出るボス。HP6000、MP999で、しゃくねつ、かがやくいき、ジゴスパークを使います。
バラモス:あやつりのとびらのボス。HP4000、MP999で、イオナズン、がんせきおとし、ジゴスパークを使います。
ゾーマ:しはいのとびらのボス。HP4500、MP999で、かがやくいき、ビッグバン、いてつくはどうを使います。
デスピサロ:ねだやしのとびらのボス。HP6000、MP600で、ばくれつけん、しゃくねつ、ジゴスパークを使います。
エスターク:ねむりのとびらのボス。HP3800、MP700で、さみだれぎり、いてつくはどう、ギガスラッシュを使います。
やまたのおろち:図書館のとびらのボス。HP2000、MP110で、かえんぎり、ばくれつけん、はげしいほのおを使います。
ミルドラース:バザー端のとびらのボス。HP5000、MP999で、メラゾーマ、イオナズン、ギガデインを使います。
ムドー:格闘場右のとびらのボス。HP5000、MP999で、しゃくねつ、かがやくいき、もうどくのいきを使います。
デスタムーア:がんこじいさんのとびらのボス。HP9000、MP700で、ジゴスパーク、ビッグバン、サムシンしょうかんを使います。

この一覧は、肉を使う相手を絞るために特に重要です。
仲間にならないボスは、倒して扉を進めることが目的になります。
HPや特技を見ると、後半に進むほど強力な息、全体攻撃、強い呪文を持つ相手が増えるため、仲間化を期待するよりも戦闘準備に意識を向けるほうが自然です。

はかいのとびらだけは、同じ扉の中でボスが段階的に変わります。
最初はハーゴンで、倒したあとに再度ボスフロアへ行くとシドーが出ます。
どちらも仲間にならないため、再訪時も肉を使う対象ではなく、追加で戦う強敵として扱うのが分かりやすいです。

序盤から中盤の加入候補

序盤から中盤は、旅の扉ボスを倒すことで仲間が増えやすい時期です。
たびだちのとびらからやすらぎのとびらまでは、必ず仲間になるボスが多く、進行しながらパーティを広げやすくなっています。
この時期は、扉の出現条件も格闘場Gクラス、Fクラス、Eクラスのクリアとつながっているため、格闘場を進めるほど候補が増える流れです。

序盤から中盤の加入候補として見やすいのは次のボスです。
ホイミスライム:最初のたびだちのとびらで仲間になります。
ドラゴン:格闘場Gクラス後のまちびとのとびらで仲間になります。
ゴーレム:格闘場Gクラス後のまもりのとびらで仲間になります。
キラーパンサー:格闘場Fクラス後のおもいでのとびらで仲間になります。
じんめんじゅ:格闘場Fクラス後のとまどいのとびらで仲間になります。
スライムファング:格闘場Eクラス後のやすらぎのとびらで仲間になります。
バトルレックス:格闘場Dクラス後のいかりのとびらで仲間になります。
ファンキーバード:格闘場Cクラス後のよろこびのとびらで仲間になります。

この流れの中で注意したいのは、格闘場Eクラス後に開くゆうきのとびらです。
同じ時期に開くやすらぎのとびらのスライムファングは必ず仲間になりますが、ゆうきのとびらのビックアイは仲間になりません。
同じ進行帯にある扉でも結果が違うため、加入目的ならボス名と仲間可否をセットで見る必要があります。

中盤に入ると、バトルレックスやファンキーバードのように必ず仲間になるボスがいる一方で、うごくせきぞう、スカイドラゴン、ジャミラス、アクバー、デュランのように仲間にならないボスも増えます。
さらに、さそいのとびらのまおうのつかい、まよいのとびらのダークホーンは肉で仲間を狙える相手です。
このあたりから「倒せば仲間」「肉で狙う」「仲間にならない」を分けて進めることが、肉の節約と目的整理につながります。

スポンサーリンク

クリア後の強敵ボス

星降りの大会クリア後に開く扉には、魔王系の強敵が多く登場します。
この範囲のボスは仲間にならない相手が中心で、肉を使うよりも勝利を目指す攻略対象として見るのが自然です。
階層数も27から30付近が多く、ボスのHPやMPも高めです。

星降りの大会後に関わる主な強敵ボスは次の通りです。
りゅうおう:やぼうのとびらのボス。HP4000、MP550で、ベギラゴン、めいそう、ドラゴラムを使います。
ハーゴン:はかいのとびらの最初のボス。HP4000、MP550で、ベギラゴン、イオナズン、バズウしょうかんを使います。
シドー:はかいのとびらの再訪時ボス。HP6000、MP999で、しゃくねつ、かがやくいき、ジゴスパークを使います。
バラモス:あやつりのとびらのボス。HP4000、MP999で、イオナズン、がんせきおとし、ジゴスパークを使います。
ゾーマ:しはいのとびらのボス。HP4500、MP999で、かがやくいき、ビッグバン、いてつくはどうを使います。
デスピサロ:ねだやしのとびらのボス。HP6000、MP600で、ばくれつけん、しゃくねつ、ジゴスパークを使います。
エスターク:ねむりのとびらのボス。HP3800、MP700で、さみだれぎり、いてつくはどう、ギガスラッシュを使います。
ミルドラース:バザー端のとびらのボス。HP5000、MP999で、メラゾーマ、イオナズン、ギガデインを使います。
ムドー:格闘場右のとびらのボス。HP5000、MP999で、しゃくねつ、かがやくいき、もうどくのいきを使います。
デスタムーア:がんこじいさんのとびらのボス。HP9000、MP700で、ジゴスパーク、ビッグバン、サムシンしょうかんを使います。

この範囲で最もHPが高いのはデスタムーアです。
HP9000という数値が大きく、特技もジゴスパーク、ビッグバン、サムシンしょうかんと強力です。
次にHP6000のデスピサロとシドー、HP5000のミルドラースとムドーが続くため、クリア後はボスごとの強さの段階も見えてきます。

ただし、クリア後の扉すべてが同じ条件で開くわけではありません。
やぼうのとびら、はかいのとびら、あやつりのとびら、しはいのとびら、ねだやしのとびら、ねむりのとびらは星降りの大会クリアで開く流れです。
一方で、バザー端のとびらはしょうかんのできるモンスターを見せること、格闘場右のとびらはマドハンドジャンケン、がんこじいさんのとびらはゴールデンスライムを見せることが条件になります。
同じクリア後でも、扉の出し方が違う点を分けておくと迷いにくくなります。

報酬として扱える入手物

旅の扉ボス関連で報酬として扱いやすいものは、主に仲間加入と特定の入手物です。
ボスを倒した結果として必ず仲間になる相手は、そのまま大きな報酬になります。
肉で仲間になる可能性があるボスやボス枠の敵も、成功すれば仲間加入が報酬になります。

報酬として見ておきたい要素は次の通りです。
・必ず仲間になるボスの加入。
・肉で仲間を狙えるボスやボス枠の敵の加入。
やすらぎのとびらで入手できる500まものゴールド。

特に分かりやすい固定の入手物は、やすらぎのとびらの500まものゴールドです。
スライムファングが遊んでいる台の後ろから話しかけると、500まものゴールドを入手できます。
その後、スライムファングに話しかけると戦闘になります。
先にボスに話しかけるだけでなく、台の後ろを意識するのが見落とし防止になります。

仲間加入を報酬として見る場合は、○と△の違いが重要です。
○のボスは必ず仲間になるため、倒すことがそのまま加入につながります。
△のボスは肉をあげればたまに仲間になるため、加入を狙うなら肉を使う意味があります。
×のボスは仲間にならないので、ボス撃破後の達成感や扉の進行はあっても、仲間加入目的で肉を使う対象ではありません。

スポンサーリンク

とりまきがいる戦闘

旅の扉のボス戦には、ボス本体だけでなくとりまきが関わるものがあります。
とりまきがいる戦闘では、ボス本体の仲間可否と、とりまきの仲間可否を分けて見る必要があります。
同じ戦闘内にいても、仲間になるかどうか、肉を使う意味があるかどうかは敵ごとに異なります。

とりまきが関わる主な扉は次の通りです。
とまどいのとびら:ボスはじんめんじゅで、とりまきにきりかぶおばけがいます。じんめんじゅは必ず仲間になり、きりかぶおばけは肉で仲間を狙えます。
いかりのとびら:ボスはバトルレックスで、とりまきにドラゴンキッズがいます。バトルレックスは必ず仲間になり、ドラゴンキッズは肉で仲間を狙えます。
さそいのとびら:ボスはまおうのつかいで、とりまきにずしおうまるデビルアーマーがいます。まおうのつかいは肉で仲間を狙えますが、ずしおうまるとデビルアーマーは仲間になりません。
かがみのとびら:ボスはデュランで、とりまきにまおうのつかいテリー?がいます。デュランとテリー?は仲間にならず、まおうのつかいは肉で仲間を狙えます。

とりまき戦で注意したいのは、肉を使える相手がボス本体とは限らない点です。
たとえば、かがみのとびらではデュラン本体は仲間になりませんが、とりまきのまおうのつかいは肉で仲間を狙える対象です。
反対に、さそいのとびらではまおうのつかいが肉対象で、とりまきのずしおうまるとデビルアーマーは仲間になりません。

このように、とりまきがいる戦闘では「戦闘に出る敵全員が同じ扱い」と考えないことが大切です。
仲間集めを狙うなら、戦闘前に肉を使う相手を決めておくと無駄がありません。
進行だけを目的にするなら、ボス本体の撃破条件やフロア手順を優先して見れば十分です。

スポンサーリンク

テリワンレトロの旅の扉ボス攻略と出現条件

・格闘場ランクで開く扉
・星降りの大会後の扉
・隠し扉の出現条件
・モンスターを渡す条件
・見せるだけで開く条件
・ボス前に必要な手順
・迷いやすい特殊フロア
・肉を使う相手の判断基準

この章では、旅の扉の開き方、ボス前の手順、特殊フロア、肉を使う判断を進行順に使いやすい形で整理します。

格闘場ランクで開く扉

格闘場ランクで開く扉は、ストーリー進行と連動しやすい旅の扉です。
どのランクをクリアするとどの扉が開くのかを押さえておくと、次に向かう場所とボスの目的を整理しやすくなります。
同じランクで複数の扉が開く場合もあるため、仲間加入を優先するのか、進行を優先するのかで見る順番が変わります。

格闘場ランクに関わる扉は次の通りです。
・格闘場Gクラスクリア:まちびとのとびらまもりのとびら
・格闘場Fクラスクリア:おもいでのとびらとまどいのとびら
・格闘場Eクラスクリア:やすらぎのとびらゆうきのとびら
・格闘場Dクラスクリア:いかりのとびら
・格闘場Cクラスクリア:よろこびのとびらちえのとびら
・格闘場Bクラスクリア:しあわせのとびらさそいのとびら
・格闘場Aクラスクリア:まよいのとびらさばきのとびら
・格闘場Sクラスクリア:かがみのとびら

この中で、仲間加入を目的にしやすいのは、まちびとのとびらのドラゴン、まもりのとびらのゴーレム、おもいでのとびらのキラーパンサー、とまどいのとびらのじんめんじゅ、やすらぎのとびらのスライムファング、いかりのとびらのバトルレックス、よろこびのとびらのファンキーバードです。
格闘場を進めるほど加入候補が順番に増えるため、ランク突破後は新しい扉のボスを見に行く価値があります。

一方で、同じランク条件でも仲間にならないボスもいます。
ゆうきのとびらのビックアイ、ちえのとびらのスカイドラゴン、しあわせのとびらのジャミラス、さばきのとびらのアクバー、かがみのとびらのデュランは仲間になりません。
格闘場ランクで開く扉だからといって、すべてが仲間加入につながるわけではない点に注意が必要です。

スポンサーリンク

星降りの大会後の扉

星降りの大会後に開く扉は、クリア後の強敵と戦う流れになります。
やぼうのとびら、はかいのとびら、あやつりのとびら、しはいのとびら、ねだやしのとびら、ねむりのとびらは、いずれも星降りの大会クリアが出現条件です。
ボスは魔王系の強敵が並び、仲間にならない相手として扱います。

星降りの大会後に開く扉とボスは次の通りです。
やぼうのとびら:ボスはりゅうおう
はかいのとびら:最初のボスはハーゴン、再訪時にシドー
あやつりのとびら:ボスはバラモス
しはいのとびら:ボスはゾーマ
ねだやしのとびら:ボスはデスピサロ
ねむりのとびら:ボスはエスターク

この範囲では、仲間加入を目的に肉を使うより、ボスのHPや特技を見て戦闘準備をすることが大切です。
りゅうおう、ハーゴン、バラモスはHP4000前後、ゾーマはHP4500、シドーとデスピサロはHP6000です。
デスタムーアは別条件の隠し扉ですが、HP9000の強敵としてクリア後の中でも特に重い相手です。

はかいのとびらは、1回で終わったと思いやすい扉です。
最初にハーゴンを倒したあと、再度ボスフロアへ行くとシドーがいます。
同じ扉でも段階的にボスが変わるため、クリア後のボス一覧を見るときはハーゴンとシドーを別々に扱うと抜けにくくなります。

隠し扉の出現条件

隠し扉は、通常の格闘場ランクだけでは開かない旅の扉です。
条件はそれぞれ違い、特定の特技を使えるモンスターを渡す、モンスターを一定数集める、ちいさなメダルを渡す、マドハンドジャンケンに勝つ、ゴールデンスライムを見せるなどに分かれます。
仲間になるボスがいる扉もあれば、クリア後の強敵が待つ扉もあります。

隠し扉の条件は次の通りです。
バザーのとびら:火を使えるモンスターを渡すと出現します。ボスはあくまのきしで、必ず仲間になります。
井戸のとびら:いなずまを使えるモンスターを渡すと出現します。ボスはギガンテスで、肉をあげればたまに仲間になります。
牧場のとびら:いかりのとびらクリア後にタイジュが成長して地形が変わり、牧場右上のマップから行けるようになります。ボスはマネマネで、必ず仲間になります。
格闘場左のとびら:マドハンドジャンケンに勝つと出現します。ボスはダンジョンえびで、必ず仲間になります。
メダルのとびら:ちいさなメダルを13枚渡すと条件が進みます。マタンゴ、リップス、キングスライムを肉で狙えます。
図書館のとびら:モンスターを100種類以上集めると図書館の奥に入れるようになり、奥に旅の扉があります。ボスはやまたのおろちで、仲間になりません。
バザー端のとびら:星降りの大会後、しょうかんのできるモンスターを見せると入れるようになります。ボスはミルドラースで、仲間になりません。
格闘場右のとびら:星降りの大会後に出るマドハンドジャンケンに勝つと出現します。ボスはムドーで、仲間になりません。
がんこじいさんのとびら:ゴールデンスライムを見せると条件を満たせます。ボスはデスタムーアで、仲間になりません。

隠し扉は、条件を満たすために何を失うのか、何を見せるだけなのかを分けると進めやすいです。
バザーのとびらと井戸のとびらはモンスターを渡すため、渡した個体は返ってきません。
一方で、バザー端のとびらやがんこじいさんのとびらは見せる条件なので、対象を失わずに進められます。

また、隠し扉の中にも仲間加入向きの扉と、強敵攻略向きの扉があります。
あくまのきし、マネマネ、ダンジョンえびは必ず仲間になり、ギガンテスやメダルのとびらの3体は肉で仲間を狙えます。
やまたのおろち、ミルドラース、ムドー、デスタムーアは仲間にならないため、加入目的ではなく条件達成後のボス戦として扱うと目的がはっきりします。

モンスターを渡す条件

モンスターを渡す条件で開く扉は、バザーのとびら井戸のとびらです。
この2つは、条件を満たすためにモンスターを渡す必要があります。
一度渡したモンスターは返ってこないため、使い続けたい個体を渡さないようにするのが重要です。

バザーのとびらでは、火を使えるモンスターを渡します。
対象になる特技は、メラ系、ひのいき、かえんぎり、ギラ系などです。
条件を満たすとバザーのとびらへ入れるようになり、ボスのあくまのきしと戦えます。
あくまのきしは必ず仲間になるため、条件を満たした後は仲間加入までつながります。

井戸のとびらでは、いなずまを使えるモンスターを渡します。
いなずまぎり、デイン系などが条件に関わります。
ボスはギガンテスで、肉をあげればたまに仲間になります。
バザーのとびらと違い、ボス加入は確定ではないため、仲間にしたい場合は肉の使用を考える対象になります。

この2つの扉で迷いやすいのは、条件達成のためのモンスターと、ボス加入の扱いが別である点です。
渡すモンスターは扉を開くために必要で、ボスを仲間にできるかどうかは別の話です。
特に井戸のとびらは、条件に使うモンスターを失ったうえで、ギガンテスも確定加入ではありません。
渡す前に、条件役のモンスターを本当に手放してよいかを見てから進めると後悔しにくくなります。

見せるだけで開く条件

見せるだけで開く条件は、モンスターを失わずに扉を開けられる点が大きな違いです。
対象になるのは、バザー端のとびらがんこじいさんのとびらです。
どちらもクリア後寄りの条件で、ボスは仲間にならない強敵として扱います。

バザー端のとびらは、星降りの大会後にバザー会場右下の男へ、しょうかんのできるモンスターを見せることで入れるようになります。
対象になるのは、タッツウしょうかん、バズウしょうかんなどを使えるモンスターです。
見せるだけなので、条件に使ったモンスターを失うことはありません。
ボスはミルドラースで、HP5000、MP999、メラゾーマ、イオナズン、ギガデインを使います。

がんこじいさんのとびらは、星降りの大会後に進められる隠し扉です。
がんこじいさんの家の本棚で孫娘の名前を調べ、家の外にいる孫娘に話しかけ、旅の扉前のじいさんにゴールデンスライムを見せます。
ゴールデンスライムは連れ歩いているだけでよく、渡す条件ではありません。
ボスはデスタムーアで、HP9000、MP700、ジゴスパーク、ビッグバン、サムシンしょうかんを使います。

渡す条件と見せる条件を混同すると、必要以上に不安になりやすいです。
バザーのとびらと井戸のとびらはモンスターが返ってこない条件ですが、バザー端のとびらとがんこじいさんのとびらは見せるだけです。
本文内で分けて覚えるなら、「渡す扉は手放す」「見せる扉は失わない」と整理すると判断しやすくなります。

ボス前に必要な手順

旅の扉の中には、ボスフロアへ到達しても、ただ話しかけるだけでは戦闘が始まらないものがあります。
イベントの順番、フロアの歩き方、話しかける位置、再訪の有無が関わるため、手順を知っておくと詰まりにくくなります。
特にまちびとのとびら、いかりのとびら、まよいのとびらは、ボスにたどり着くまでの動きが重要です。

まちびとのとびらでは、姫に話しかける流れが必要です。
「助けに来てくれたのですね?」で「はい」を選び、さらに「そうと言ってくださいまし!」でも「はい」を選びます。
その後、ドラゴンへ話しかけると戦闘になります。
姫に話しかけないとドラゴンは寝たままで戦闘にならないため、ボスが反応しないときは姫の会話を先に進めます。

いかりのとびらでは、タマゴとドラゴンキッズが手順に関わります。
フロアにあるタマゴを調べ、ドラゴンキッズを倒し、バトルレックスに話しかけます。
イベント後に再度バトルレックスへ話しかけると戦闘になります。
バトルレックスは必ず仲間になるボスなので、手順を終えて倒すことが加入にもつながります。

ちからのとびらでは、ツボに近づくことでうごくせきぞうが動きます。
その後、うごくせきぞうに話しかけると戦闘になります。
うごくせきぞうは仲間にならないため、目的はボス戦の突破です。
見た目の変化が手順になっているため、単に話しかけるだけで進まない場合はツボの周辺を意識します。

はかいのとびらでは、ハーゴンを倒したあとに再訪することでシドーが出ます。
最初のボスだけで終わりではなく、再度ボスフロアへ行くことが次の戦闘につながります。
どちらも仲間にならないため、肉ではなく再訪の有無を意識する扉です。

迷いやすい特殊フロア

特殊フロアで迷いやすい旅の扉は、手順や見えない道、落とし穴が関わります。
ボスの強さだけでなく、ボスへ到達するまでの仕組みを知っておくと無駄な戦闘や移動を減らせます。
詰まりやすい扉は、とまどいのとびら、ゆうきのとびら、まよいのとびら、井戸のとびらです。

とまどいのとびらでは、きりかぶおばけが道をふさぐ迷路風のフロアになります。
正解ルートは上に進んで右へ進む形です。
通路をふさいでいたきりかぶおばけは、近づくと道を開けます。
きりかぶおばけは話しかけなければ戦闘にならないため、戦う必要がある相手かどうかを見ながら進めます。

ゆうきのとびらでは、手前の床からボスのいる床まで見えない床が続いています。
見た目だけで判断すると進めないように見えますが、床が見えないだけで道があります。
ボスはビックアイで、仲間にはなりません。
加入目的ではなく、見えない床を進んでボス戦へ向かう扉として扱うと分かりやすいです。

まよいのとびらは、決まった方向へ決まった回数移動するフロアです。
ダークホーンへ行くには、上3回、左1回、下2回、左1回と進みます。
同じフロアには戦闘不可のミミックとわたぼうもいて、ミミックへは右1回、わたぼうへは下3回、右1回で進めます。
ダークホーンは肉で仲間を狙えるため、到達手順と肉の準備がつながる扉です。

井戸のとびらでは、ボスフロアに落とし穴が敷き詰められています。
ギガンテスは肉で仲間を狙えるボスなので、戦闘前に落とし穴のあるフロアを進む必要があります。
条件でいなずまを使えるモンスターを渡す点も含めて、井戸のとびらは「開く条件」と「ボスフロアの注意」の両方を見ておきたい扉です。

肉を使う相手の判断基準

肉を使うかどうかは、仲間可否の区分で判断します。
必ず仲間になるボスには、加入のために肉を使う必要性は低いです。
肉で仲間を狙える相手には使う意味があり、仲間にならないボスには使わないのが基本です。

判断基準は次のように分けると分かりやすいです。
・○の相手:必ず仲間になるため、倒すことを優先します。
・△の相手:肉をあげればたまに仲間になるため、加入を狙うなら肉の候補です。
・×の相手:仲間にならないため、肉を使いません。

肉の使用候補として見やすいのは、まおうのつかい、ダークホーン、ギガンテス、マタンゴ、リップス、キングスライムです。
さらに、とりまきとして出るきりかぶおばけ、ドラゴンキッズ、かがみのとびらのまおうのつかいも肉で狙える対象です。
同じ戦闘に出る敵でも、ずしおうまる、デビルアーマー、テリー?のように仲間にならない相手もいるため、敵ごとに分けて見る必要があります。

迷ったときは、まず目的を決めます。
仲間集めが目的なら、△の相手が出る扉へ行き、肉を使う相手を絞ります。
扉の攻略が目的なら、×のボスに肉を使わず、勝てる準備を整えるほうが無駄がありません。
○のボスは倒せば仲間になるため、肉よりもボス前の手順や扉の出現条件を満たすことが先になります。

この考え方を使うと、旅の扉ボスの見方がかなり整理されます。
序盤は必ず仲間になるボスで戦力を増やし、中盤以降は肉で狙える相手と仲間にならない相手を分けます。
クリア後は仲間加入よりも強敵攻略が中心になります。
ボス一覧、出現条件、仲間可否を一緒に見ることで、次に向かう扉と準備するものを決めやすくなります。

スポンサーリンク

テリワンレトロの旅の扉ボスについてのまとめ

・旅の扉は全部で31個ありボスと条件が異なる
・必ず仲間になるボスは倒すことが加入条件になる
・肉で狙えるボスは確定加入ではなく可能性扱い
・仲間にならないボスには肉を使わないのが基本
・序盤はボス加入でパーティを広げやすい進行帯
・中盤以降は加入候補と撃破目的のボスが混在する
・星降りの大会後は仲間より強敵攻略が中心になる
・はかいのとびらは再訪でシドーが出る特殊な扉
・メダルのとびらは3体それぞれ肉で仲間を狙える
・バザーと井戸の条件はモンスターを渡す必要がある
・見せるだけの条件では対象モンスターを失わない
・やすらぎのとびらでは500まものゴールドを取れる
・特殊フロアは見えない床や迷路の進み方が重要
・とりまき戦は本体と仲間可否を分けて見る

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
テリワンレトロの旅の扉ボス一覧と仲間条件

この記事が気に入ったら
いいねしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

「ヒグマのゲーム攻略」を運営しているヒグマです。

主に初心者向けに、スマホゲーム・PCゲーム・家庭用ゲームの攻略情報をまとめています。

攻略記事では、公式情報・ゲーム内情報・各種調査をもとに、育成優先度、序盤の進め方、編成、金策、イベント攻略などをできるだけわかりやすく整理しています。

実際のプレイ確認が十分でない内容については、断定しすぎず、初心者の方が判断材料として使えるように注意点もあわせて紹介しています。

記事内に古い情報や誤りがありましたら、お問い合わせからご連絡ください。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
タップできる目次