トップヒーローズの装備は、英雄の役割に合わせて選ぶことで戦力の伸び方が変わります。
火力役にはタイタン、盾役や支援役にはブラッド、スキルダメージを重視する英雄にはナイトが候補になります。
ただし、装備は選んで終わりではなく、入手、強化、突破、特性、4部位のそろえ方まで含めて考えることが大切です。
装備強化石やルビーを使った強化、鍛冶屋の解放、UR装備の突破、MR化、強化宗匠など、装備まわりには戦力に直結する要素が多くあります。
この記事では、装備のおすすめと強化優先度を中心に、英雄別の選び方、入手方法、強化素材の集め方、注意点までまとめます。
・タイタン、ブラッド、ナイトの使い分け
・英雄別におすすめ装備を選ぶ判断基準
・装備の入手方法と鍛冶屋の役割
・装備強化石、突破、特性の進め方
目次をチェックして目的の情報へ飛んで下さい。
時間のない方は本文の下の方に簡潔な「まとめ情報」もあります。
トップヒーローズの装備のおすすめと英雄別の選び方
この章では、装備選びで迷いやすいおすすめ、英雄別の使い分け、一覧、特性までを順番に扱います。
・おすすめ装備の早見表
・タイタンが向く火力役
・ブラッドが向く盾役と支援役
・ナイトが向くスキル火力役
・キャラ別の推奨装備
・通常装備と専用装備の一覧
・専用装備の陣営別一覧
・装備特性の付与条件と注意点
おすすめ装備の早見表
装備選びで最初に見るべきなのは、英雄の役割です。
火力役ならタイタン、盾役や支援役ならブラッド、スキルダメージを重視する英雄や火力とHPの両方が欲しい英雄ならナイトが候補になります。
装備は英雄に4部位まで装着でき、種類を統一するとセット効果が付くため、できるだけ同じ方向性の装備で揃えるのが基本です。
・タイタン:装備攻撃力+80%、ダメージ増加+6%。
火力役向け。
・ブラッド:装備HP+160%、ダメージ軽減+6%。
盾役、支援役、ヒーラー向け。
・ナイト:装備攻撃力+40%、装備HP+80%、スキルダメージ増加+8%。
スキル火力役や、火力と耐久を両立したい英雄向け。
迷った時は、まず英雄が前に出て耐える役か、後ろから火力を出す役かで分けると選びやすいです。
倒れやすい英雄に火力装備を持たせても戦闘中に活躍しにくいため、生存が重要な英雄はブラッドを優先しやすくなります。
一方で、火力役に耐久寄りの装備を持たせるとダメージが伸びにくくなるため、役割がはっきりしている英雄ほど装備の方向性も合わせた方が戦力に反映されます。
タイタンとナイトはどちらも火力寄りですが、伸び方が違います。
タイタンは装備攻撃力とダメージ増加を伸ばせるため、汎用的な火力装備として扱いやすいです。
ナイトはスキルダメージ増加があるため、スキルダメージを重視する英雄で候補になります。
ただし、ナイトのスキルダメージ増加はダメージスキル以外には効果がないため、どの英雄にも無条件で最適とは言えません。
タイタンが向く火力役
タイタンは火力役に持たせやすい装備です。
装備攻撃力+80%とダメージ増加+6%を持つため、素直にダメージを伸ばしたい英雄と相性が良いです。
火力役の装備で迷った場合は、まずタイタンを基本候補として見てから、スキルダメージ寄りの英雄だけナイトと比較すると判断しやすくなります。
タイタンが向くのは、攻撃力や直接的なダメージ出力を伸ばしたい英雄です。
DB上の英雄別候補では、占星術師、ウォッチャー、ウィンドウォーカー、嵐の聖女、放浪者、荒野の狩人などがタイタン推奨または代替候補に入っています。
攻撃力を伸ばすことでスキル効果やダメージ出力を高めたい英雄では、タイタンの装備攻撃力上昇が扱いやすいです。
・占星術師:攻撃力参照がスキル効果を直接伸ばし、ダメージ増加も全体火力に関わる候補。
・ウォッチャー:攻撃力とダメージ増加で火力を伸ばす候補。
・ウィンドウォーカー:ダメージ重視でタイタンが候補、ナイトも代替候補。
・嵐の聖女:遠距離の瞬間火力寄りでタイタンが候補、ナイトも代替候補。
・放浪者:クローンが主なダメージ源になるため、火力寄りのタイタンが候補。
・荒野の狩人:攻撃力とダメージ増加で出力を伸ばす候補。
タイタンを選ぶ時に迷いやすいのは、ナイトとの比較です。
ナイトはスキルダメージ増加を持つため、スキル主体の英雄では魅力があります。
ただし、タイタンは装備攻撃力倍率が高く、ダメージ増加も持つため、火力役全般に広く使いやすいです。
スキルダメージを明確に伸ばしたい英雄ならナイト、汎用的に攻撃性能を上げたい英雄ならタイタンという見方が自然です。
装備転換でタイタンを作る場合は、元帥級に戻せない点も重要です。
転換機能のカウントダウン終了前ならブラッド、タイタン、ナイト間で自由に転換できますが、カウントダウン終了後でも一度だけ転換できる扱いです。
一度転換した装備は元帥級に戻せないため、火力役に長く使う前提の装備からタイタン化を考えると無駄が出にくくなります。
ブラッドが向く盾役と支援役
ブラッドは耐久を優先したい英雄に向く装備です。
装備HP+160%とダメージ軽減+6%を持つため、前線で倒れにくくしたい盾役や、戦闘中に長く残したい支援役、ヒーラーに使いやすいです。
火力より生存が重要な英雄では、ブラッドを選ぶことで役割を果たしやすくなります。
盾役は、攻撃力を伸ばすよりも戦闘中に残ることが重要になる場面があります。
前衛が早く倒れると後ろの火力役や支援役にも影響が出やすいため、ブラッドのHP上昇とダメージ軽減は役割に合っています。
DB上でも、審判官、祭司、ドルイド、ツリーガード、バーバリアンなど、前線や耐久に関わる英雄でブラッドが推奨されています。
・審判官:タンク、シールド、ダメージ軽減がHPと噛み合う候補。
・祭司:奥義やシールドが最大HPに関わるため、ブラッドが候補。
・ドルイド:生存を伸ばして戦闘中に残すための候補。
・ツリーガード:前線で長く残るためにHPを伸ばす候補。
・バーバリアン:前線役として生存優先の候補。
・ビーストマスター:バブルシールドが最大HPに関わるため、ブラッドが候補。
・シャーマン:支援を続けるためにHPを伸ばす候補。
ブラッドは支援役にも向いています。
ヒーラーやバフ役は、火力役のようにダメージを出すよりも、戦闘中に倒れず効果を出し続けることが重要になります。
吟遊詩人、シスター、森の少女、賢者、潮呼びなどは、生存を重視する装備候補としてブラッドが挙がっています。
ナイトとの違いも押さえておきたい点です。
ナイトはHPと火力の両方を伸ばせますが、HPの効果倍率はブラッドの方が高く、ブラッドにはダメージ軽減もあります。
そのため、耐久を最優先するならブラッド、盾役にある程度の火力も欲しいならナイトという使い分けになります。
前衛が倒れやすいと感じる場合は、火力寄りに寄せる前にブラッドを優先した方が編成全体が安定しやすいです。
ナイトが向くスキル火力役
ナイトは、スキルダメージを重視する英雄や、攻撃力とHPの両方が欲しい英雄に向く装備です。
装備攻撃力+40%、装備HP+80%、スキルダメージ増加+8%を持つため、火力だけでなく耐久も少し伸ばせるのが特徴です。
タイタンほど攻撃力特化ではなく、ブラッドほど耐久特化でもない中間寄りの装備として扱えます。
スキルダメージが重要な英雄では、ナイトのスキルダメージ増加が候補になります。
DB上では、発明家、司教、パラゴン、フレイムウィッチ、ペタリス、ピクシー、ウォーロック、魔女などがナイト推奨または代替候補に入っています。
スキルでダメージを出す英雄は、タイタンと比較しながらナイトを検討しやすいです。
・発明家:スキルダメージと耐久を両立する候補。
・司教:スキル主体のダメージに寄せる候補。
・パラゴン:スキルダメージ重視の候補。
・フレイムウィッチ:範囲スキルダメージを伸ばす候補。
・ペタリス:攻撃力ベースの性能に寄せる候補で、倒れやすい場合はブラッドも候補。
・ピクシー:スキルダメージ重視の候補で、タイタンも代替候補。
・ウォーロック:スキルダメージ重視で、耐久が必要ならブラッドも候補。
・魔女:攻撃力参照の専用装備を持ちつつHPも必要になる候補。
ナイトの強みは、火力とHPを同時に伸ばせることです。
盾役に火力も持たせたい場合や、火力役が倒れやすくてダメージを出し切れない場合には候補になります。
ただし、耐久だけを見るならブラッドの方が上で、汎用火力だけを見るならタイタンが無難になりやすいです。
ナイトは「火力も必要だが、生存も完全には捨てたくない」英雄に向く装備です。
注意したいのは、スキルダメージ増加がすべての効果に広く乗るわけではない点です。
ダメージスキル以外には効果がないため、支援、回復、シールド中心の英雄に単純な火力装備として持たせると期待通りに伸びないことがあります。
ナイトを選ぶ時は、英雄の主な役割がスキルダメージなのか、耐久や支援なのかを見て判断するのが大切です。
キャラ別の推奨装備
キャラ別の推奨装備は、固定の正解として見るより、英雄の役割に合わせた候補として見るのが自然です。
同じ英雄でも、倒れやすさ、火力不足、編成内での役割によって優先度が変わります。
そのため、まず推奨装備を見て、必要に応じて代替候補を考える流れが使いやすいです。
ユニオン英雄では、耐久や支援を重視する英雄にブラッド、スキル火力寄りの英雄にナイト、攻撃力を伸ばしたい英雄にタイタンが候補になります。
ユニオンは支援やシールドに関わる英雄も多いため、ブラッド候補が目立ちます。
・審判官:ブラッド推奨。
タンク、シールド、ダメージ軽減がHPと噛み合う。
・発明家:ナイト推奨、代替ブラッド。
スキルダメージと耐久を両立する候補。
・占星術師:タイタン推奨。
攻撃力参照がスキル効果を直接伸ばし、ダメージ増加も火力に関わる。
・吟遊詩人:ブラッド推奨、代替ナイト。
支援役として生存を優先。
・司教:ナイト推奨、代替タイタン。
スキル主体のダメージに寄せる。
・シスター:ブラッド推奨、代替ナイト。
回復は攻撃力、シールドはHPに関わり、生存も重要。
・パラゴン:ナイト推奨、代替タイタン。
スキルダメージ重視。
・フレイムウィッチ:ナイト推奨、代替タイタン。
範囲スキルダメージを伸ばす候補。
・プリンセスローゼ:ブラッド推奨、代替ナイト。
HP参照のスキルを持つ耐久寄り支援。
・シークレットキーパー:ブラッド推奨。
HPを増やして戦闘中に残りやすくする。
・スズランメイド:未指定。
フォレスト英雄では、支援や回復、シールドに関わる英雄にブラッドが多く、火力寄りの英雄ではタイタンやナイトが候補になります。
特にヒーラーや支援役は、火力を伸ばすよりも倒れずに効果を出し続けることが重要です。
・祭司:ブラッド推奨、代替ナイト。
奥義やシールドが最大HPに関わる。
・ドルイド:ブラッド推奨。
生存を伸ばして戦闘中に残す。
・森の少女:ブラッド推奨、代替ナイト。
ヒーラーであり、生存が重要。
・修道士:ブラッド推奨、代替ナイト。
チームシールド、HP参照。
・ペタリス:ナイト推奨、代替ブラッド。
攻撃力ベースの性能に寄せるが、倒れやすい場合や潮呼びとの相性ではブラッドも候補。
・ピクシー:ナイト推奨、代替タイタン。
スキルダメージ重視。
・賢者:ブラッド推奨、代替ナイト。
支援役として生存を優先。
・潮呼び:ブラッド推奨、代替ナイト。
召喚や回復がHPと噛み合う。
・ツリーガード:ブラッド推奨。
前線で長く残るためにHPを伸ばす。
・ウォッチャー:タイタン推奨。
攻撃力とダメージ増加で火力を伸ばす。
・ウィンドウォーカー:タイタン推奨、代替ナイト。
ダメージ重視。
・パスファインダー:未指定。
・ストーンメイソン:未指定。
クラン英雄では、前線役や支援寄りの英雄にブラッド、瞬間火力やダメージ重視の英雄にタイタン、スキルダメージ寄りの英雄にナイトが入りやすいです。
同じ火力寄りでも、スキル主体ならナイト、攻撃力やダメージ増加を広く使いたいならタイタンと分けると見やすくなります。
・バーバリアン:ブラッド推奨、代替タイタン。
前線役として生存優先。
・ビーストマスター:ブラッド推奨、代替ナイト。
バブルシールドが最大HPに関わる。
・砂の王子:ナイト推奨、代替タイタン。
ナイトはダメージと耐久を両立し、タイタンはより火力寄り。
・シャーマン:ブラッド推奨。
支援を続けるためにHPを伸ばす。
・ソウルマンサー:ブラッド推奨、代替ナイト。
支援タンク寄りならブラッド、支援火力寄りならナイト。
・嵐の聖女:タイタン推奨、代替ナイト。
遠距離の瞬間火力寄り。
・ソードマスター:ブラッド推奨、代替タイタン。
瞬間火力で落ちるのを避けるためブラッド。
・放浪者:タイタン推奨、代替ナイト。
クローンが主なダメージ源。
・ウォーロック:ナイト推奨、代替ブラッド。
スキルダメージ重視、耐久が必要ならブラッド。
・荒野の狩人:タイタン推奨。
攻撃力とダメージ増加で出力を伸ばす。
・魔女:ナイト推奨、代替ブラッド。
攻撃力参照の専用装備を持ちつつHPも必要。
・ヘッドハンター:未指定。
・影の司祭:未指定。
キャラ別の推奨を見る時は、装備名だけでなく代替候補も一緒に見た方が使いやすいです。
推奨がブラッドでも火力不足が気になるならナイトやタイタンが候補になる場合があり、推奨がナイトでも倒れやすい場合はブラッドを検討できます。
装備は英雄の性能だけでなく、編成内で何を担当させるかによって優先度が変わります。
通常装備と専用装備の一覧
装備一覧を見る時は、通常装備と専用装備を分けて考える必要があります。
通常装備は武器、頭、胴、足の4部位に装着する装備で、英雄の基本ステータスやセット効果に関わります。
専用装備は装備できる英雄が決まっている装備で、対象英雄に固有の効果を与えるものです。
通常装備にはレアリティごとに名称があります。
UR装備は装備転換や突破、特性付与など後半の強化要素にも関わるため、戦力を伸ばすうえで重要です。
SSR、SR、R装備は進行中のつなぎとして使いながら、より高いレアリティへ更新していく流れになります。
・UR装備:元帥級・統率の長剣、武器。
・UR装備:元帥級・秘法の胴鎧、胴。
・UR装備:元帥級・魔法の靴、足。
・UR装備:元帥級・魔法の兜、頭。
・SSR装備:騎士級・士官の長剣、武器。
・SSR装備:騎士級・合金の胴鎧、胴。
・SSR装備:騎士級・合金の靴、足。
・SSR装備:騎士級・合金の兜、頭。
・SR装備:兵士級・実戦用長剣、武器。
・SR装備:兵士級・防護の胴鎧、胴。
・SR装備:兵士級・防護の靴、足。
・SR装備:兵士級・防護の兜、頭。
・R装備:従者級・軽剣、武器。
・R装備:従者級・行軍の軽鎧、胴。
・R装備:従者級・行軍の靴、足。
・R装備:従者級・行軍のフード、頭。
通常装備は4部位を揃えて見ることが大切です。
装備部位は武器、頭、胴、足で、足装備でも攻撃が上がる点は見落としやすいです。
また、高レアリティ装備には付与効果があり、属性が付く装備は同じ属性の英雄に装着すると陣営ボーナスが付きます。
種類を統一するとセット効果も付くため、強い装備を単体で持たせるだけでなく、英雄の役割と4部位のそろい方をあわせて見る必要があります。
専用装備は、通常装備とは目的が違います。
通常装備は多くの英雄に装着してステータスやセット効果を伸ばすものですが、専用装備は対象英雄の性能を伸ばすための個別装備です。
一覧を見る時は、通常装備の部位やレアリティ、専用装備の対象英雄と効果を混同しないように分けると整理しやすくなります。
専用装備の陣営別一覧
専用装備は、対象英雄が決まっている装備です。
通常装備のように誰にでも自由に使うものではなく、対応する英雄の性能を伸ばす装備として見ます。
そのため、専用装備を確認する時は、まず陣営と対象英雄を見てから効果を確認すると分かりやすいです。
ユニオンの専用装備には、シールド、攻撃力低下、防御力低下、共鳴、追加ダメージなどの効果があります。
支援や耐久寄りの英雄では、専用装備の効果とブラッド候補がつながりやすく、火力寄りの英雄ではタイタンやナイトとの組み合わせを考えやすくなります。
・絶対零度:シークレットキーパー専用。
12秒ごとに、シークレットキーパーの攻撃力x180%のシールドをランダムな味方3名に10秒間付与し、被ダメージの50%を吸収する。
・竜息:フレイムウィッチ専用。
スキル発動時、70%の確率で火柱を1本発生させ、範囲内のランダムな敵2体に攻撃力x60%ダメージを与える。
・恩賜:シスター専用。
8秒ごとに、攻撃力が最も高い味方英雄1体にシスターの最大HPx15%のシールドを付与する。
・銀河:占星術師専用。
ランダムな敵英雄1体に印を付与し、ダメージを受けると印が爆発して占星術師の攻撃力x125%ダメージを与える。
・愛の旋律:吟遊詩人専用。
敵英雄1体を魅惑し、攻撃力を10%低下させる。
・審判:審判官専用。
攻撃時、自身の周囲に領域を展開し、範囲内の味方英雄全体に審判官の攻撃力x6%の被ダメージ軽減効果を3秒間付与する。
・光輝な契り:司教専用。
スキル命中時、聖なる光の印を付与し、対象の防御力を8秒間2%減少させる。
印は最大10スタック。
・王国の夢:プリンセスローゼ専用。
味方全体に自身の最大HP5%のシールドを18秒付与する。
ユニオン英雄に付与する場合はシールド値が2倍。
・無敗の正義:聖女専用。
通常攻撃時、30%の確率で聖女の最大攻撃力x100%のダメージを与える。
・マインドスパイク:発明家専用。
戦闘開始時、自身以外の攻撃力が最も高い味方英雄と共鳴し、共鳴対象は発明家の12%の攻撃力とHPを獲得する。
フォレストの専用装備は、回復、シールド、スキルダメージ、召喚や範囲ダメージに関わる効果が多くあります。
支援や回復を続ける英雄はブラッド候補になりやすく、スキルダメージを伸ばす英雄はナイトやタイタンとの比較になります。
・大地の心:ツリーガード専用。
自身が治療を受けると、回復量x10%のシールドを獲得する。
・野性の心:賢者専用。
変身後、通常攻撃ごとに70%の確率で扇形範囲内の全敵に自身の最大HPx3%のダメージを与える。
・ノアのベル:森の少女専用。
8秒ごとにベルを鳴らし、範囲内のランダムな味方英雄3体の攻撃力を3.5秒間、森の少女の攻撃力★15%増加させる。
・ハリケーン:ウィンドウォーカー専用。
通常攻撃が付近の敵1体を追加で攻撃し、攻撃力x80%のダメージを与える。
この攻撃はスキルダメージのボーナスを適用する。
・永遠の春:ドルイド専用。
「癒しの雨」が範囲内の味方英雄の与ダメージを6秒間5%増加させる。
対象がフォレスト英雄の場合は効果が2倍。
・黄金のリンゴ:ピクシー専用。
6秒ごとに20秒間、次のスキルダメージが12%増加する。
重複不可。
・海神:潮呼び専用。
スキル命中時、巨浪の印を付与し、対象の防御力を6秒間5%減少させる。
印は最大4スタック。
・火尖槍:ナタ専用。
「紅蓮の業火」を3回発動するたびに、炎を召喚し、敵英雄1体に攻撃力✕100%の追加ダメージを与える。
クランの専用装備は、ダメージ軽減、攻撃力上昇、確定ダメージ、沈黙、追加ダメージなど幅が広いです。
前線で耐える英雄はブラッド、ダメージを伸ばす英雄はタイタンやナイトを候補にしやすく、専用装備の効果と通常装備の方向性を合わせると判断しやすくなります。
・山々の残響:シャーマン専用。
4秒の間、味方英雄全体が次に受ける2回のダメージを20%減少させる。
・赤き嵐:ソードマスター専用。
戦闘開始時、ソードマスターの最終攻撃力が永続的に攻撃力x20%増加する。
・ジャイアントキラー:ハントレス専用。
通常攻撃が35%の確率で敵の最大HPx2%の確定ダメージを与える。
・呪いの大鎌:ウォーロック専用。
スキルを2回発動するたびに、混沌の矢を1本召喚し、敵に毎秒ウォーロックの攻撃力x60%ダメージを与える。
・超越:サイキック専用。
攻撃を受けると15%の確率でダメージの70%を無効化し、自身の最大HPx6%のシールドを獲得する。
・星砕き:バーバリアン専用。
戦闘中、敵英雄1体をマークし、味方クラン英雄がマーク対象に与えるダメージが15%増加する。
・青龍棒:豪士専用。
遮断時、扇形範囲内の敵を攻撃し、自身の最大HPx4%のダメージを与える。
・スピリチュアリティ:テイマー専用。
戦闘開始時に訓練効果を獲得し、対象に服従を付与する。
服従が10スタックになると、対象のダメージ増加を5秒間15%減少させる。
・天雷:嵐の聖女専用。
攻撃時、対象に弱電を付与し、1スタックにつき嵐の聖女から受けるダメージが8秒間4%増加する。
・闇の法典:魔女専用。
回復率が20%増加し、魂が10スタックになるとランダムな敵英雄2体を1.5秒間沈黙する。
・如意金箍棒:悟空専用。
攻撃ごとに70%の確率で攻撃力x100%の確定ダメージを追加で与える。
・黄金の皇帝:砂の王子専用。
攻撃時、25%の確率で攻撃力✕100%の小範囲ダメージを与え、最大6体を攻撃できる。
専用装備は効果が強く見えるものも多いですが、通常装備の役割を置き換えるものではありません。
通常装備では攻撃力、HP、セット効果、強化宗匠、特性などを伸ばし、専用装備では対象英雄の個別効果を強めます。
そのため、装備一覧を見る時は、通常装備で土台を作り、専用装備で英雄の特徴を伸ばすという順で考えると整理しやすいです。
装備特性の付与条件と注意点
装備特性は、UR装備に付けられる強化要素です。
特性を付与すると、対象の陣営の英雄が装備した時に装備のステータスが30%増加します。
陣営が合う英雄に持たせた時に効果を発揮するため、誰に装備させるかまで考えて付ける必要があります。
付与の流れは、鍛冶屋から進めます。
手順はシンプルですが、必要条件を満たしていないと付与できません。
・鍛冶屋画面を開く。
・右下の「特性」を選択する。
・特性を付与したい武器と、付与したい特性を選ぶ。
・「付与」をタップする。
・必要なものはUR装備とタイタンの印。
・SSR以下の装備には特性を付与できない。
・すでに特性の付いている装備には通常の特性付与はできない。
タイタンの印は、ギルド宝物庫と星玉商店で入手できます。
宝物庫の鍵はギルド商店で入手できます。
特性付与は装備ステータス30%増加につながるため、UR装備を本格的に使う段階では重要な強化要素になります。
注意したいのは、特性転換です。
すでに特性が付いた装備の特性変更は、特性画面上部の「特性転換」から行います。
特性転換ではタイタンの印を1つ消費するため、気軽に何度も変える前提にはしにくいです。
太陽の金塊が足りない時などに活用候補になりますが、基本は装備させたい英雄の陣営を考えてから付与するのが無駄を減らしやすいです。
トップヒーローズの装備強化と入手方法
ここでは、装備の入手、鍛冶屋、強化素材、突破、戦力の伸ばし方を中心に整理します。
・装備の入手方法
・鍛冶屋の解放条件と役割
・強化に必要な素材と優先度
・装備強化石の集め方
・装備突破とMR化の条件
・強化宗匠で伸びる戦力
・装備転換の注意点
・戦力を伸ばす強化順
装備の入手方法
装備は主に鍛冶屋で製作します。
必要アイテムを揃えて鋳造ボタンを押し、完成を待つ流れです。
鍛冶屋のレベルを上げると装備を作るのに必要な時間が短縮されるため、装備を継続して作りたい場合は鍛冶屋の強化も重要になります。
装備は冒険でも入手できます。
冒険では、ボスを倒した時のドロップ、宝箱、ダンジョン報酬から装備を入手できます。
序盤は選べる装備が少ないため、まず入手した装備を英雄に装着して戦力を伸ばすのが実用的です。
最初から理想装備だけを狙うより、手に入った装備を使いながら高レアリティ装備へ更新していく流れになります。
装備には4つの部位があります。
武器、頭、胴、足を装着でき、4部位をそろえて強化することで後述の強化宗匠にもつながります。
特定の1部位だけを強くするより、4部位のレベルや突破数をそろえる価値があるため、入手段階から部位の偏りも意識したいところです。
装備には属性が付くものもあります。
同じ属性の英雄に装着すると陣営ボーナスが付くため、単純なレアリティだけでなく、英雄と装備の組み合わせも見ていく必要があります。
高レアリティ装備には付与効果もあるため、装備が増えてきたら「誰に装備させるか」を決めてから強化する方が無駄を減らしやすいです。
鍛冶屋の解放条件と役割
鍛冶屋は、冒険マップ「迷いの森」の2-4でブラックスミスを助けると解放されます。
装備を作る中心施設なので、装備強化を進めたい場合はまず鍛冶屋の解放が必要です。
序盤で装備関連の操作が見当たらない場合は、迷いの森2-4の進行を確認すると詰まりを解消しやすくなります。
鍛冶屋では装備の製作だけでなく、装備に関わる複数の強化要素が関係します。
装備の鍛造、装備の強化、装備特性など、戦力を伸ばすための起点になります。
鍛冶屋のレベルを上げると、装備の攻撃力とHPが上がり、装備の鍛造時間も短縮されます。
鍛冶屋レベルは装備突破にも関係します。
UR装備を突破して星を上げるには、鍛冶屋がLv.20になる必要があります。
つまり、UR装備を持っているだけでは突破まで進めず、施設側の条件も満たす必要があります。
装備を長く強化していくなら、鍛冶屋レベルは単なる製作時間短縮ではなく、育成段階の節目として扱うべき要素です。
装備を効率的に鍛造したい場合も、鍛冶屋のレベル上げは優先しやすいです。
作成時間が短くなれば装備更新の回転が良くなり、装備の攻撃力やHPも伸びます。
装備そのものだけを見ていると見落としやすいですが、鍛冶屋は装備育成全体の土台になります。
強化に必要な素材と優先度
装備の強化には、装備強化石とルビーを使います。
所持品の「装備」タブから強化したい装備を選択するか、英雄に装備させた状態で選択するとレベルアップできます。
強化すると基本ステータスが上がり、攻撃力や会心率アップなどの追加ステータスも得られます。
装備強化石の消費数は、装備のレア度やレベルに応じて増えます。
そのため、強い装備を強化し続けるほど素材不足が起こりやすくなります。
序盤は手持ち装備を英雄に装着して戦力を確保し、装備が揃ってきた段階で役割に合う装備へ強化素材を寄せていくと無駄を抑えやすいです。
強化優先度では、英雄の役割を見ます。
攻撃アップはヒーラーに、生命アップは前衛に優先する運用が示されています。
ただし、装備セットの選び方と同じく、最終的には英雄の役割に合わせることが重要です。
前衛は倒れないこと、火力役はダメージを出すこと、支援役は戦闘中に残って効果を出し続けることが主な判断基準になります。
4部位の強化ラインも重要です。
強化宗匠があるため、1部位だけを突出して強化するより、4部位の到達ラインをそろえる価値があります。
装備強化石を使う時は、単体の数値だけでなく、4枠レベル10、20、30、40といった節目に届くかどうかも見たいところです。
装備強化石の集め方
装備強化石は装備強化に必要な素材で、消費量が増えやすいため継続的に集める必要があります。
入手先は複数あるため、毎日集められるものと、まとまって集められるものを分けて考えると管理しやすいです。
不足してから集めるより、日課やイベントでこまめに確保しておく方が強化が止まりにくくなります。
・強化石採掘場:1時間ごとに装備強化石を入手できる。
強化石採掘場のレベルを上げると、1時間ごとの生産量が増える。
・依頼任務:野外戦闘と宝探しをクリアすると装備強化石を入手できる。
依頼任務のレアリティが高いほど入手量が増える。
・遺跡探検:クリア報酬として装備強化石を入手できる。
クエストのレア度に関係なく入手できる。
・ダイヤ商店:星玉かダイヤを使って装備強化石を交換できる。
まとまった量を確保でき、商店では不定期でセール価格になることがある。
・月パスの広告視聴報酬:毎日装備強化石を100個入手できる。
パス購入済みなら200個入手できる。
・各種イベント:報酬として入手できる。
ギルドボス、日替わりボスのスライムキング、首なし騎士、レオパルドは序盤から参加でき、入手数も多い。
・各種パック:ストアの装備強化パックや英雄育成パックなどで入手できる。
装備強化パックでは、装備強化石と同時に、SSR装備の製造や太陽の金塊を合成できる紫水晶の板も入手できる。
毎日集めるなら、強化石採掘場、依頼任務、月パスの広告視聴報酬が見やすいです。
採掘場は時間経過で入手でき、依頼任務は野外戦闘と宝探しで確保できます。
月パスの広告視聴報酬は毎日の固定入手先として扱いやすいです。
まとまった量を狙うなら、ダイヤ商店、イベント、各種パックが候補になります。
特にイベントでは装備強化石の入手数が多いものもあるため、強化を進めたい時は見逃しにくい入手先です。
一方で、遺跡探検の報酬は他プレイヤーに略奪される可能性があるため、クリア後は早めに回収するのが大切です。
装備突破とMR化の条件
装備突破は、UR装備をさらに強化して星を上げる要素です。
鍛冶屋がLv.20になると、UR装備を突破できるようになります。
突破には対応する装備突破石が必要です。
UR装備は★5まで突破するとMR装備に変化します。
MR装備になると、5つ目の強力な追加ステータスが付与されます。
そのため、UR装備を持っている段階から、どの装備を長く使うかを考えて突破先を選ぶ必要があります。
突破で気を付けたいのは、装備の役割とセット選択です。
火力役に使うならタイタン候補、盾役や支援役に使うならブラッド候補、スキルダメージとHPを両立したいならナイト候補になります。
突破素材は装備ごとに使うため、後で使わない装備に集中しすぎると伸ばしたい英雄へ素材を回しにくくなります。
また、突破は強化宗匠にも関係します。
4枠の突破数を統一すると、突破数統一ボーナスが発動します。
1部位だけを先に大きく伸ばすより、4部位の突破ラインを意識することで、装備全体の戦力上昇を狙いやすくなります。
強化宗匠で伸びる戦力
強化宗匠は、キャラに装備した4枠の装備レベル、または突破数を統一した時に発動するステータスアップボーナスです。
統一レベル、突破数、レア度が上がるほど、より強力なボーナスを獲得できます。
装備を強化する時に4部位をそろえる意味があるのは、この強化宗匠があるためです。
レベル統一ボーナスでは、4枠の装備レベルをそろえることで攻撃力とHPが伸びます。
SR、SSR、URで条件と数値が変わるため、装備レアリティが上がるほどボーナスも大きくなります。
・4枠レベル10、SR条件:装備攻撃力+700、装備HP+7,000。
・4枠レベル10、SSR条件:装備攻撃力+1,900、装備HP+19,000。
・4枠レベル20、SSR条件:装備攻撃力+3,000、装備HP+32,000。
・4枠レベル30、SSR条件:装備攻撃力+4,100、装備HP+47,000。
・4枠レベル10、UR条件:装備攻撃力+5,900、装備HP74,000。
・4枠レベル20、UR条件:装備攻撃力+8,200、装備HP109,000。
・4枠レベル30、UR条件:装備攻撃力+11,100、装備HP160,000。
・4枠レベル40、UR条件:装備攻撃力+14,800、装備HP228,000。
突破数統一ボーナスも強力です。
UR装備の星を4枠でそろえていくと、大きく攻撃力とHPが伸びます。
★5ではMR条件になり、ボーナスもさらに大きくなります。
・4枠★1、UR条件:装備攻撃力+22,200、装備HP+375,000。
・4枠★2、UR条件:装備攻撃力+29,600、装備HP+544,000。
・4枠★3、UR条件:装備攻撃力+40,800、装備HP+809,000。
・4枠★4、UR条件:装備攻撃力+55,600、装備HP+1,186,000。
・4枠★5、MR条件:装備攻撃力+66,700、装備HP1,423,000。
強化宗匠を意識すると、装備強化の見方が変わります。
単体で一番強い部位だけを伸ばすのではなく、4枠のレベルや突破数をそろえて節目に乗せることが重要です。
素材が限られている時は、1部位だけを高くするより、4部位の次の統一ラインに届くかどうかを優先して見ると戦力を伸ばしやすくなります。
装備転換の注意点
装備転換では、「元帥級」の装備をブラッド、タイタン、ナイト装備のいずれかに転換できます。
火力役向けにタイタン、耐久役向けにブラッド、スキルダメージとHPの両立向けにナイトを選ぶ流れです。
UR装備をどの役割に使うかを決める重要な操作になります。
転換機能のカウントダウン終了前までは、ブラッド、タイタン、ナイト装備を自由に他種へ転換できます。
カウントダウン終了後でも一度だけ転換できます。
ただし、ブラッド、タイタン、ナイトに転換した装備は、元帥級に戻せません。
元帥級のまま運用したい場合は、転換しない判断も必要になります。
転換で迷う場合は、まず装備させたい英雄を決めます。
火力役であればタイタン、盾役や支援役であればブラッド、スキルダメージ重視や火力とHPの両立を狙う場合はナイトが候補です。
英雄を決めずに装備だけ転換すると、後から役割に合わない装備になる可能性があります。
また、転換後は4部位のそろい方も見たいところです。
セット効果を使うには種類を統一する運用が基本になるため、1部位だけ別方向に転換すると効果を活かしにくい場合があります。
転換は単体の装備強化ではなく、英雄、4部位、セット効果、今後の突破までつながる判断として扱うのが大切です。
戦力を伸ばす強化順
戦力を伸ばす時は、装備を手に入れる、英雄に装着する、強化する、4部位をそろえる、突破や特性へ進めるという流れで考えると分かりやすいです。
序盤は入手した装備をまず装着し、戦力の土台を作ります。
装備が揃ってきたら、英雄の役割に合う装備へ強化素材を使う段階に入ります。
優先して見たい強化軸は複数あります。
装備レベル、鍛冶屋レベル、強化宗匠、装備突破、装備転換、装備特性が戦力に関わります。
・序盤:冒険や鍛冶屋で入手した装備を英雄に装着する。
・装備が増えた段階:火力役、盾役、支援役に合わせて装備を分ける。
・強化開始:装備強化石とルビーで基本ステータスを上げる。
・4部位が揃った段階:強化宗匠を意識してレベルをそろえる。
・UR装備の段階:鍛冶屋Lv.20を目指し、装備突破を進める。
・転換段階:タイタン、ブラッド、ナイトの役割を決める。
・特性段階:UR装備とタイタンの印を使い、対象陣営の英雄に合わせる。
火力を伸ばしたい場合は、タイタン候補の装備や火力役の強化を優先しやすいです。
耐久が足りない場合は、ブラッド候補の装備や前衛、支援役の生存を優先します。
スキルダメージを重視する英雄や、火力とHPを両方欲しい英雄ではナイトを検討します。
このように、強化順は単純なレアリティ順ではなく、今の編成で何が足りないかによって変わります。
素材の使い方では、装備強化石の不足に注意が必要です。
レア度やレベルが上がるほど消費数が増えるため、使う英雄と装備を決めずに広く強化すると止まりやすくなります。
毎日入手できる強化石採掘場や依頼任務、月パスの広告視聴報酬を使いながら、イベントや商店でまとまった量を補うと強化を続けやすいです。
最終的には、装備単体ではなく4部位、英雄の役割、セット効果、突破、特性までつなげて見ることが重要です。
タイタン、ブラッド、ナイトの選び方を決め、4枠のレベルや突破数をそろえ、UR装備には特性を付けることで戦力を伸ばしていけます。
装備は強化要素が多いぶん、順番を決めて進めるほど無駄が少なくなります。
トップヒーローズの装備についてのまとめ
・火力役はタイタンを基本候補にすると選びやすい
・盾役や支援役はブラッドで生存を優先しやすい
・スキル火力役はナイトで火力とHPを両立できる
・タイタンは装備攻撃力とダメージ増加を伸ばせる
・ブラッドは装備HPとダメージ軽減を伸ばせる
・ナイトはスキルダメージ重視の英雄に向く
・キャラ別推奨は固定ではなく役割で見直す
・通常装備は武器、頭、胴、足の4部位で考える
・専用装備は対象英雄が決まった個別効果の装備
・装備は鍛冶屋製作と冒険報酬で入手できる
・鍛冶屋は迷いの森2-4で解放される
・強化には装備強化石とルビーが必要になる
・装備強化石は採掘場や依頼任務で集められる
・UR装備は鍛冶屋Lv.20で突破できる
・UR装備は★5まで突破するとMR装備になる
・強化宗匠は4枠のレベルや突破数統一で発動する
・装備転換後は元帥級に戻せない点に注意する
・特性付与はUR装備とタイタンの印が必要になる
