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信長の野望 真戦S2の兵学を軸にした最強編成と戦法整理

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信長の野望 真戦S2の兵学を軸にした最強編成と戦法整理
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信長の野望 真戦S2では、兵学の解放や振り方だけでなく、編成や戦法の組み合わせまで含めて考えると部隊の方向性が見えやすくなります。

ただ、兵学・奇と兵学・正の選び方、兵種相性、最強編成の候補、事件戦法やおすすめ戦法まで要素が多く、どこから整理すればよいか迷いやすいところです。

この記事では、兵学を起点にしながら、S2で押さえておきたい編成強化の要点を順に整理しています。
兵学の基本から、上位候補の編成、用途別の戦法選び、一揆鎮圧や評定衆、軍学修習までまとめて把握したい人に向いています。

この記事でわかること

・兵学の解放条件と兵学・奇、兵学・正の考え方
・兵種相性と一揆鎮圧に必要な武芸Lv3の目安
・最強編成の上位候補4つと火力型、耐久型の違い
・おすすめ戦法と事件戦法の使い分けの整理

目次をチェックして目的の情報へ飛んで下さい。
時間のない方は本文の下の方に簡潔な「まとめ情報」もあります。

タップできる目次
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信長の野望 真戦S2の兵学で先に押さえたい要点

・兵学の解放条件と必要な武将心得
・兵学・奇の4系統と選び方
・兵学・正の振り方と配点制限
・兵学で役割を決める判断基準
・兵種相性一覧と不利兵種の見分け方
・一揆鎮圧に必要な武芸Lv3の条件

兵学の解放条件と必要な武将心得

兵学は、武将Lv30になると解放できる強化要素です。
S2で部隊差が出やすい要素のひとつなので、主力武将から順に進めるのが基本になります。

解放に必要なのは星4武将心得です。
必要数は武将のレア度で分かれていて、星5武将は10枚、星4武将は2枚使います。

星5武将星4武将心得10枚
星4武将星4武将心得2枚

気をつけたいのは、強い武将ほど解放コストも重いことです。
とくに星5武将は必要数が多いため、手持ちが少ない時期に広く解放するより、主力の1体から順に進めたほうが戦力の伸びを感じやすくなります。

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兵学・奇の4系統と選び方

兵学は、まず兵学・奇を決めるところから始まります。
ここで選べるのは、陣立武略機略臨戦の4系統です。

しかも4系統から1つを選ぶだけでは終わらず、その系統の中でさらに3種の効果から1つを選びます。
そのため、兵学は後から何でもできる万能強化ではなく、最初に役割を寄せる仕組みとして考えるとわかりやすいです。

選び方で大事なのは、武将に何をさせたいかを先に決めることです。
火力役、受け役、支援役のように主役割をはっきりさせてから系統を選ぶと、その後の配点でも迷いにくくなります。

1体に複数の役割を同時に持たせようとすると、後で兵学・正の3ポイントも散りやすくなります。
まずは主力部隊の中で、この武将は何を担当するのかを決めてから選ぶのが失敗しにくい進め方です。

兵学・正の振り方と配点制限

兵学・正は、選んだ兵学・奇に対応した6種類の中から、兵学点3ポイントを割り振る仕組みです。
見た目以上に制約が強く、振り方を理解しておくと無駄が出にくくなります。

配点のルールは次のとおりです。

・兵学点は合計3ポイント
・1項目に振れるのは最大2ポイントまで
・配分は「2+1」か「1+1+1」が基本

つまり、1つの能力だけを3まで集中させる振り方はできません。
この制約があるので、兵学・正は万能型にするより、主役割を補強する形で振ったほうがまとまりやすいです。

考え方としては、まず兵学・奇で役割の方向を決め、そのあと兵学・正で必要な部分を厚くする流れが自然です。
兵学・正だけ先に見ても最適化しにくいので、順番を逆にしないのがコツです。

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兵学で役割を決める判断基準

兵学は、武将をさらに強くするだけの要素ではありません。
同じ武将でも、どの役割で使うかによって選び方が変わるのが大きな特徴です。

判断基準として見やすいのは、次の3点です。

・火力役として使うか
・受け役として使うか
・支援役として使うか

この役割を先に決めておくと、兵学・奇の4系統からどれを選ぶか、さらに兵学・正を「2+1」で寄せるか「1+1+1」で散らすかも決めやすくなります。

逆に、役割を決めずに解放だけ進めると、兵学・奇で方向がぶれやすく、兵学・正の3ポイントも散ってしまいます。
兵学は配点数が少ないぶん、何でも少しずつよりも、この武将に求める仕事をはっきりさせたほうが強みが出ます。

兵種相性一覧と不利兵種の見分け方

兵種相性は、部隊の強さを考えるうえで最初に見たい要素です。
相性は次の順で循環しています。

騎兵弓兵
弓兵鉄砲
鉄砲足軽
足軽騎兵
兵器は全兵種に不利

有利な兵種で当たれば与ダメージが増え、不利なら受けるダメージが増えます。
そのため、同じ編成や同じ戦法でも、相手兵種を見ないまま戦うと損耗が大きくなりやすいです。

不利兵種の見分け方は難しくありません。
まず敵兵種を見て、自分がこの循環で勝っているか負けているかを判断するだけです。
とくに注意したいのは兵器で、全兵種に不利なので通常戦闘の主力には向きません。

さらに、軍学修習の対象は弓術足軽鉄砲騎馬の4種で、兵器は含まれていません。
相性だけでなく育成面でも不利を抱えやすいため、兵器は一覧の中でも別枠で見ておくと判断しやすくなります。

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一揆鎮圧に必要な武芸Lv3の条件

一揆鎮圧を進めたいなら、職人技能の武芸Lv3が区切りになります。
ここまで上げると、一揆を武芸対戦で倒せるようになります。

流れは段階式です。

武芸Lv1:武芸によるNPC対戦が解放
武芸Lv2:中級技が解放
武芸Lv3:流派入門機能と上級技が解放、一揆を武芸対戦で倒せるようになる

Lv3に届くと、一揆対応まで一気に広がるのがポイントです。
一揆目的で職人技能を進めるなら、まずはこのLv3到達を目標にするとわかりやすいです。

流派で迷った場合は新當流が扱いやすいです。
攻撃力が高く、相手を素早く倒しやすいため、一揆の武芸対戦を短時間で回しやすくなります。

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信長の野望 真戦S2の兵学と編成強化の実戦材料

・最強編成の上位候補4つ
・火力型と耐久型の違い
・戦法ランキング上位の有力候補
・おすすめ戦法の用途別比較
・事件戦法の一覧と必要武将
・一揆鎮圧で得られる予備兵
・S2で追加された評定衆と軍学修習

最強編成の上位候補4つ

S2で編成を考えるときは、まず実績例として見やすい上位候補を押さえておくと全体像がつかみやすいです。
主な候補は次の4つです。

豊臣秀吉ねね竹中半兵衛
 回復を軸に粘りながら削る耐久寄りの編成です。豊臣秀吉の全体回復、ねねの回復量を使った計略ダメージ、竹中半兵衛の計略火力が噛み合います。
織田信長柴田勝家明智光秀
 与ダメージ支援と高火力で押し切る鉄砲編成です。短期決戦を狙いやすいのが強みです。
長宗我部元親立花道雪十河一存
 連撃に加えて麻痺や威圧で相手の行動を止めながら戦う足軽編成です。制御がうまく刺さると相手に何もさせずに勝ちやすくなります。
長宗我部元親今川義元十河一存
 連撃支援と高い攻撃力を押しつける弓兵編成です。攻撃寄りで戦いたいときに見やすい候補です。

この4つを見ると、強い編成は1つの型に決まっていないことがわかります。
短期決着の火力型もあれば、回復で押し切る耐久型もあり、さらに制御を主軸にした型もあります。

大事なのは、武将のレア度だけで組むことではなく、固有戦法や役割の噛み合わせでまとめることです。
同勢力や相性の良い武将を寄せて、火力、耐久、制御のどれで勝つのかをはっきりさせると編成が組みやすくなります。

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火力型と耐久型の違い

火力型と耐久型の違いは、まず勝ち筋にあります。
火力型は相手を早く倒し切るのが目的で、耐久型は回復と継戦で最後まで粘って勝つ形です。

比較しやすい軸を並べると、次のようになります。

・勝ち筋
 火力型は早期撃破、耐久型は回復と継戦
・採用戦法
 火力型は全体兵刃、連撃、突撃寄り
 耐久型は回復、浄化、継続回復寄り
・向く場面
 火力型は短期決戦
 耐久型は長期戦
・注意点
 火力型は受け性能が薄くなりやすい
 耐久型は決定力不足になりやすい

たとえば、織田信長柴田勝家明智光秀は火力型の見本です。
一方で、豊臣秀吉ねね竹中半兵衛は耐久型としてわかりやすい構成です。

どちらが強いかは一刀両断では決まりません。
短期で押し切りたいなら火力型、長引く戦いに強くしたいなら耐久型というように、戦い方の好みや手持ち戦法で選ぶのが自然です。

戦法ランキング上位の有力候補

戦法ランキング上位を見ると、S戦法だけでなくA戦法にも有力候補があります。
そのため、品質だけで決めるより、役割ごとに見たほうが使い分けしやすいです。

まず押さえたい上位候補は次の戦法です。

一上一下
 能動戦法の発動確率を上げるA戦法です。能動軸の土台にしやすいです。
気炎万丈
 序盤に敵複数へ封撃を付与するS戦法です。通常攻撃を止めたい場面で強みがあります。
甲斐弓騎兵
 弓兵進化に加え、行軍速度上昇と配置順先頭の能動戦法発動率上昇を持つS戦法です。
乗勝追撃
 通常攻撃後に敵軍全体へ追加の兵刃ダメージを与えるS戦法です。通常攻撃回数を増やす編成と相性が良いです。
帰還の凱歌
 自軍複数を回復し、兵力50%以下の対象には回復率が上がるS戦法です。
回天転運
 弱体化効果の浄化と回復を同時にこなせるS戦法です。
草木皆兵
 敵複数への計略ダメージと味方複数への回復を兼ねるS戦法です。
一力当先
 通常攻撃ダメージ上昇と乱舞付与で、通常攻撃主軸の火力を伸ばします。
一行三昧
 自身の能動戦法発動確率を高めるS戦法です。

ここで見落としやすいのが、同じランク内でも順番が優劣ではないことです。
また、A戦法の一上一下が上位に入るように、S戦法だけを追えばよいわけでもありません。

上位候補は、能動補助、通常攻撃補助、回復、制御のどれを必要としているかで見たほうが、編成に当てはめやすくなります。

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おすすめ戦法の用途別比較

おすすめ戦法は、強い順に1本化するより、用途別に分けて考えると選びやすいです。
役割ごとに並べると、使いどころの違いがはっきり見えてきます。

・能動補助
 一上一下一行三昧
 能動戦法の発動率を上げたい編成向けです。
・通常攻撃と突撃補助
 一力当先乗勝追撃槍の鈴前後挟撃独立独歩全力戦闘
 通常攻撃回数や通常攻撃後の追撃、突撃戦法の回転を伸ばしたいときに向きます。
・回復と立て直し
 帰還の凱歌回天転運休養按甲休兵草木皆兵
 単純回復、浄化付き回復、継続回復、攻守両立で役割が分かれます。
・制御
 気炎万丈敵陣攪乱先陣の勇不意打ち生死一顧
 封撃、混乱、威圧、無策、挑発のどれを重く見るかで選び方が変わります。
・能力補助
 参謀の助言百錬成鋼弓調馬服
 全体強化、自己強化、敵弱体化で方向が異なります。
・兵種進化
 甲斐弓騎兵僧兵大太刀力士隊
 兵種そのものの性格を強めたいときの候補です。
・全体火力と妨害
 所向無敵水攻干計戦意崩壊
 全体兵刃、継続計略と回復阻害、大将保護つき弱体化で役割が分かれます。

選ぶときは、戦法単体の強さだけでなく、部隊の不足を埋める感覚で見るのがコツです。
能動戦法が多い編成なら発動率補助、通常攻撃主軸なら追撃や連撃補助、長期戦寄りなら回復や浄化という形で合わせると、戦法同士の噛み合わせがよくなります。

事件戦法の一覧と必要武将

事件戦法は、特定の武将心得を使って獲得する特殊な戦法です。
通常の伝授戦法より必要物が重いぶん、効果も強めのものがそろっています。

まずS戦法は次のとおりです。

雷神斬り
 毎ターン蓄勢をため、条件を満たすと会心と武勇を伸ばします。
 必要物:立花道雪×1、大友家・星5×1
機に乗ず
 通常攻撃後に武勇と知略を下げ、状況に応じて回避か挑発・牽制を付与します。
 必要物:今川家・星5×1、徳川家・星5×1
自立の志
 敵軍全体を挑発し、自身の統率を上げます。
 必要物:毛利隆元×1、毛利家・星5×1
専横専断
 次の能動戦法の兵刃ダメージを上げ、発動を重ねるほど伸びます。
 必要物:大内家・星5×2
城盗り
 自身の知略を上げ、敵複数に次の計略ダメージを受けた際の追加ダメージを付与します。
 必要物:竹中半兵衛×1、斎藤家・星5×1
離心の計
 準備後に敵大将へ兵刃ダメージを与え、与ダメージ低下も付与します。
 必要物:稲葉一鉄×1、織田家・星4×10
姻戚同盟
 自身と異性の友軍単体の被ダメージを減らし、その友軍が受けるダメージの一部を引き受けます。
 必要物:お市×1、浅井家・星5×1

A戦法は次の3つです。

大器の萌芽
 5ターン目以降、毎ターン自軍複数2人を回復します。
 必要物:織田家・星4×10
破天の轟
 準備後に敵複数へ火傷と統率低下を付与します。
 必要物:群雄・星4×10
家中整序
 敵単体へ計略ダメージを与え、封撃を付与します。
 必要物:群雄・星4×10

事件戦法は、効果だけでなく必要物の重さも一緒に見たいところです。
大内家・星5×2のように重いものもあれば、織田家・星4×10や群雄・星4×10のように星4大量消費型もあります。

また、S戦法とA戦法の違いは単純な強弱だけではありません。
S戦法は役割が大きく分かれ、A戦法は取得コストを抑えつつ後半回復、継続ダメージ、単体封撃のような役割を足しやすいのが特徴です。

一揆鎮圧で得られる予備兵

一揆鎮圧の目的としてわかりやすいのが、予備兵の入手です。
武芸をLv3まで上げると、一揆を武芸対戦で倒せるようになり、そこで予備兵を得られます。

流れとしては、まず職人技能の武芸を育てる必要があります。
武芸Lv1でNPC対戦、武芸Lv2で中級技、武芸Lv3で流派入門機能と上級技が解放され、一揆対応まで進みます。

一揆目的で進めるなら、武芸Lv3がはっきりした到達点です。
ここを超えると、ただ武芸の機能が増えるだけでなく、一揆を倒して予備兵を得る導線までつながります。

対戦を素早く回したいなら、流派は新當流が使いやすいです。
攻撃力が高く、相手を短時間で倒しやすいため、一揆の武芸対戦も進めやすくなります。

S2で追加された評定衆と軍学修習

S2では、兵学だけでなく評定衆軍学修習も編成強化に関わってきます。
それぞれ役割が違うので、切り分けて見ると整理しやすいです。

兵学
 武将単位の強化です。武将の役割を決めて個別に伸ばします。
軍学修習
 兵種単位の強化です。弓術足軽鉄砲騎馬の4種類があり、対象兵種の部隊戦闘力を上げられます。
評定衆
 内政や戦争を補助する要素です。技能は作事勘定軍務調略の4種類に分かれます。

この3つは別々に見るより、つなげて考えたほうが使いやすいです。
兵学で武将の役割を決め、軍学修習で使う兵種を伸ばし、評定衆でその時期に合う補助効果を選ぶ流れにすると、S2の育成方針がまとまりやすくなります。

評定衆は序盤なら作事勘定、戦争が始まったら軍務調略へ寄せると流れに合います。
兵学だけを単独で見るのではなく、兵種強化と時期ごとの補助まで含めて考えると、S2の部隊づくりが進めやすくなります。

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信長の野望 真戦S2の兵学についてのまとめ

・兵学は武将Lv30で解放でき、主力武将から進めると伸びを感じやすい
・兵学の解放には星4武将心得が必要で、星5武将は10枚使う
・星4武将の兵学解放に必要な星4武将心得は2枚で済む
・兵学・奇は陣立、武略、機略、臨戦の4系統から1つ選ぶ
・兵学・奇は系統内でも3種の効果から1つ選ぶ仕組みになっている
・兵学・正は6種類から3ポイントを振り、最大でも1項目2までしか振れない
・兵学の配点は万能型より、主役割を補強する振り方がまとまりやすい
・兵学は火力役、受け役、支援役のどれで使うかを先に決めると選びやすい
・兵種相性は騎兵、弓兵、鉄砲、足軽で循環し、兵器は全兵種に不利
・兵器は通常戦闘の主力にしにくく、軍学修習の対象外でもある
・一揆鎮圧を進める区切りは武芸Lv3で、ここで一揆武芸対戦が可能になる
・一揆を武芸対戦で倒すと予備兵を得られ、流派は新當流が扱いやすい
・上位候補の編成は火力型、耐久型、制御型に分かれて考えると見やすい
・織田信長、柴田勝家、明智光秀は短期決戦向けの火力型として使いやすい
・豊臣秀吉、ねね、竹中半兵衛は回復で粘る耐久型の候補になる
・長宗我部元親軸の編成は連撃と制御を絡めた攻め方がしやすい
・戦法はS戦法だけでなくA戦法にも有力候補があり、品質だけで決めにくい
・能動補助、通常攻撃補助、回復、制御で分けると戦法の役割が見やすい
・事件戦法は効果だけでなく、必要武将や星4、星5の消費量も重要になる
・兵学、軍学修習、評定衆をつなげて考えるとS2の育成方針を組み立てやすい

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この記事を書いた人

「ヒグマ」と申します。

気の向くままにゲームの攻略情報を書いています。

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