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信長の野望 真戦S2の追加武将8人の性能・戦法と編成の選び方

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信長の野望 真戦S2の追加武将8人の性能・戦法と編成の選び方
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信長の野望 真戦S2では、追加武将8人の役割がはっきり分かれていて、誰を使うかで部隊の性格が大きく変わります。

計略で押したいのか、兵刃で前に出たいのか、補助役を入れて編成全体を整えたいのかで、選ぶべき武将は変わります。
さらに、S1から何が引き継がれて何が引き継がれないのかを知っておくと、S2の準備もしやすくなります。

この記事では、追加武将8人の性能と戦法の違いを整理しながら、それぞれが向く編成や使い分け、引き継ぎ後に考えたい編成例までまとめて見ていきます。

この記事でわかること

・S2で追加される8人の役割と選び方
・黒田官兵衛や前田慶次など主力候補の強み
・引き継がれる要素と引き継がれない育成項目
・S2開始後の編成例と組み方の考え方

目次をチェックして目的の情報へ飛んで下さい。
時間のない方は本文の下の方に簡潔な「まとめ情報」もあります。

タップできる目次
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信長の野望 真戦S2の追加武将の一覧と選び方

・S2で追加される8人の顔ぶれ
・黒田官兵衛の強みと採用条件
・前田慶次の混乱付与と使いどころ
・山県昌景の会心運用と相性
・高橋紹運の属性配分と役割
・里見義堯の低コスト運用
・相馬盛胤と大内義隆の編成適性
・瑞溪院の火力補助と注意点

S2で追加される8人の顔ぶれ

S2で追加される武将は、役割がきれいに分かれています。
計略で押す武将、兵刃で押す武将、味方の固有戦法や大将技を伸ばす武将が揃っているので、まずは一覧で性格をつかむと選びやすいです。

黒田官兵衛:豊臣・コスト7。高知略の計略アタッカーで、回復戦法と組ませると強みを出しやすいです
前田慶次:織田・コスト6。兵刃の突撃に加えて、敵大将に混乱を入れられる撹乱型です
山県昌景:武田・コスト7。会心を軸に兵刃ダメージを伸ばす騎兵向きの武将です
高橋紹運:群雄・コスト6。武勇、知略、統率のどれを伸ばすかで役割が変わる可変型です
里見義堯:群雄・コスト4。低コストで入りやすく、味方の高知略を借りて火力を出せます
相馬盛胤:群雄・コスト5。兵刃ダメージを出しながら、味方単体の固有戦法発動率を上げられます
大内義隆:群雄・コスト6。知略最高の味方に計略強化と心攻を付ける、計略寄りの支援役です
瑞溪院:群雄・コスト5。序盤3ターンの全体火力補助が強みで、後半は周囲ダメージ抑制に切り替わります

兵種適性まで見ると、採用先のイメージがさらにはっきりします。
黒田官兵衛は足軽Sと弓兵S、前田慶次は足軽Sと騎兵S、山県昌景は騎兵S、里見義堯は弓兵Sです。

編成を考える時は、兵刃寄りなら前田慶次山県昌景、計略寄りなら黒田官兵衛大内義隆、補助寄りなら高橋紹運瑞溪院という見方をすると整理しやすくなります。
低コスト枠を探しているなら、コスト4の里見義堯が候補に入りやすいです。

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黒田官兵衛の強みと採用条件

黒田官兵衛の強みは、回復と計略火力をつなげて伸ばせることです。
知略229と高く、固有戦法水の如しで奇策を重ねながら、毎ターン行動前に敵単体へ計略ダメージを狙えます。

特に大きいのは、1凸後の特性「玄謀」です。
自身が大将の時、統率が最も高い味方の大将技を有効化できるので、単体で強いというより、部隊全体の組み方まで変える武将として見たほうが使いやすいです。

採用しやすいのは、次のような編成です。

・回復戦法を入れられる計略編成
豊臣秀吉のように大将技を活かしたい編成
・弓兵や足軽で知略中心に組む編成

逆に、兵刃主軸で固めた部隊や、回復戦法をほとんど入れない部隊では持ち味が薄くなります。
奇策を積み上げる前提が崩れると、採用理由が弱くなりやすいです。

見るべきポイントは、無凸と1凸で役割が少し変わることです。
無凸なら高知略の計略枠として使えますが、1凸後は大将技の補助まで含めて優先度が上がります。

前田慶次の混乱付与と使いどころ

前田慶次は、兵刃火力と撹乱を同時に狙える武将です。
固有戦法天下御免は通常攻撃後に追加兵刃ダメージを与え、敵大将に命中した場合は混乱を2ターン付与できます。

この武将の評価は、ただ火力を見るだけでは決まりません。
敵大将に混乱が入るかどうかで価値が大きく変わるので、安定火力というより、刺さった時の上振れ込みで採用するタイプです。

使いどころがはっきりしているのは、対人で敵大将の行動を止めたい場面です。
敵大将がすでに混乱中なら主要属性を30吸収できるため、運よく噛み合った時は火力面でも伸びます。

兵種適性は足軽S、騎兵S、鉄砲Aで、弓兵Cです。
そのため、前に出る兵刃部隊に入れやすく、織田系や騎兵寄りの編成と相性が出ます。

一方で、対象指定の安定感を重視する編成には向きません。
大将へ必ず命中するわけではないので、混乱前提で全体設計を固めすぎると扱いにくくなります。

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山県昌景の会心運用と相性

山県昌景は、会心を重ねるほど伸びやすい兵刃アタッカーです。
武勇224、速度162、騎兵Sという土台に加えて、固有戦法武田之赤備で会心を得ながら、行動後に赤備え突撃を狙えます。

この武将を使う時は、会心発生の回数をどれだけ増やせるかが大事です。
そのターンに会心ダメージを与えていると、赤備え突撃の発動率がさらに上がるため、会心率や会心ダメージ率の補助があるほど期待値が伸びます。

相性のよい要素として見やすいのは、次の3つです。

・会心率上昇
・会心ダメージ率上昇
・通常攻撃回数を稼ぎやすい運用

戦法の相性例としては、赤備え隊血戦奮闘矢石飛交が挙がります。
単体でも会心20%を持てますが、周辺を会心寄せにすると固有戦法の回り方が目に見えてよくなります。

兵種適性は騎兵S、弓兵A、鉄砲B、足軽Cです。
主運用は騎兵で考えるとわかりやすく、会心補助まで組めるなら採用価値は高いです。

高橋紹運の属性配分と役割

高橋紹運は、育て方で役割が変わるのが最大の特徴です。
固有戦法豊後の戦陣は、最も高い属性に応じて兵刃強化、計略強化、能動戦法の発動率上昇のいずれかを得ます。

役割の違いを先に整理すると、見方はかなりシンプルです。

・武勇が最高:兵刃ダメージ+6%→12%
・知略が最高:計略ダメージ+6%→12%
・統率が最高:能動戦法の発動率+3%→6%

この中で個性が出やすいのは統率型です。
準備付きの能動戦法を支える役として使いやすく、陣形崩し五里霧中のような戦法と組み合わせる発想が取りやすくなります。

兵種適性は足軽A、弓兵A、鉄砲B、騎兵Cです。
兵刃型でも計略型でも使えますが、騎兵へ無理に寄せるより、足軽や弓兵で役割をはっきりさせたほうが扱いやすいです。

注意したいのは、主要属性の判定がずれると想定した働きにならないことです。
統率型で使うつもりなら、武勇や知略を上回る最低限まで統率を振り、その後に速度へ回す考え方が合います。

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里見義堯の低コスト運用

里見義堯は、低コストで入れやすい計略寄りのサブアタッカーです。
コスト4なので、スタダや序盤編成で高コスト主力へ枠を回しながら採用しやすいのがまず大きな利点です。

固有戦法仁者の沈勇は、通常攻撃後に敵単体へ計略ダメージを与え、さらに70%で味方1名にも同じ対象への計略追撃を発生させます。
この追撃は味方側の知略を参照するため、本人だけを見るより、誰と組ませるかで価値が変わる武将です。

相性がよいのは、高知略の主力を置ける編成です。
たとえば今川義元のような知略の高い武将と並べると、里見自身の低コストさを保ったまま、追撃側の火力を伸ばしやすくなります。

兵種適性は弓兵S、足軽A、騎兵B、鉄砲Bです。
弓兵で知略寄りにまとめると扱いやすく、スタダでも候補に入れやすいです。

反対に、知略の低い武将ばかりの編成では強みが出にくくなります。
里見単独で主力火力を担うより、高知略主力の横で価値を出す枠と考えるのが自然です。

相馬盛胤と大内義隆の編成適性

相馬盛胤大内義隆は、同じ群雄でも向く編成がかなり違います。
どちらを選ぶかで、部隊を兵刃寄りにするか、計略寄りにするかがはっきり分かれます。

相馬盛胤は、固有戦法先陣鼓舞で敵単体へ兵刃ダメージを与えつつ、自軍単体の固有戦法発動率を2ターン上げられます。
そのため、騎兵寄りの兵刃編成や、固有戦法の回転が重要な主力を支える部隊に向いています。

一方の大内義隆は、固有戦法末世の道者で知略が最も高い味方の計略ダメージを上げ、さらに心攻も付与できます。
計略主力を明確に置けるなら強みが出やすく、弓兵寄りの知略編成に入れやすい武将です。

使い分けを短くまとめると、次の通りです。

・兵刃寄りなら相馬盛胤
・計略寄りなら大内義隆
・副作用の管理が必要なのは大内義隆

大内義隆は、武勇が最も高い味方の武勇を10%下げる点に注意が必要です。
兵刃主力を同居させると自軍の噛み合わせが悪くなりやすいので、純計略寄りでまとめたほうが活かしやすいです。

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瑞溪院の火力補助と注意点

瑞溪院は、戦闘の前半と後半で役割が変わる支援型です。
固有戦法諸行無常により、戦闘開始後3ターンは自軍全体の与ダメージを12%→24%上げられるため、短いターンで押し切りたい部隊と噛み合います。

この武将のポイントは、後半の挙動まで含めて見ることです。
4ターン目以降は、自身と敵単体が毎ターン周囲へ与えるダメージを28%→56%下げるので、前半の火力補助だけを見て入れると、後半で思ったより伸びない場面があります。

兵種適性は騎兵S、弓兵A、足軽B、鉄砲Cです。
騎兵で使いやすい土台はありますが、長引く戦闘で周囲ダメージを主力にする部隊とはやや噛み合いにくいです。

短期決戦寄りなら採用しやすく、後半まで周囲ダメージで押したいなら慎重に見たい武将です。
序盤の全体補助がほしいか、後半の抑制まで受け入れられるかで判断すると選びやすくなります。

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信長の野望 真戦S2の追加武将と引き継ぎ後の編成

・S1から引き継がれる要素
・引き継がれない育成項目
・小隊エントリーから開幕までの流れ
・S2で増える事件戦法と兵学
・評定衆の解放条件と制約
・黒田官兵衛入りの編成例
・前田慶次と里見義堯の編成例

S1から引き継がれる要素

S1からS2へ進む時は、何が残るかを先に押さえておくと準備しやすくなります。
結論から言うと、武将そのものや戦法資産は残りやすく、育成の進み具合は残らないものが多いです。

引き継がれるものは次の通りです。

・大判
・小判
・装備
・鍛冶素材
・武将札
・武将ランクアップ回数
・覚醒状況
・武将心得
・習熟済み戦法
・伝授済み戦法
・戦法の習熟進捗

この中でも重要なのは、武将札、覚醒状況、武将心得、戦法まわりです。
S2の追加武将をどう使うかを考える時も、持っている戦法資産や武将資産をそのまま土台にできます。

つまり、シーズン移行前に意識したいのは、レベル上げを詰めることより、武将や戦法の所持状況を整えておくことです。
S2で編成を作り直す時の差は、この部分から出やすくなります。

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引き継がれない育成項目

引き継がれないものはかなり多いので、S1の終盤で勘違いしやすいところです。
特に、武将の育成進度や内政の積み上げは、そのまま残るとは考えないほうが整理しやすいです。

主な対象は次の通りです。

・威信
・土地上限
・資源
・労力
・銀銭
・銅銭
・武将レベル
・経験値
・割り振りポイント
・固有戦法レベル
・習得済み戦法
・戦法の習得回数
・戦法経験値
・施設レベル
・支城
・マップ施設
・資源地帰属
・一門設備
・城帰属
・一門関係
・メール
・戦報
・ランキング
・任務進捗
・取立回数
・個人実績
・天下布武進捗
・技能レベル
・武芸の技
・茶道の茶器

この一覧を見ると、育成そのものより、所持資産が残る形だとわかります。
武将レベルや経験値、属性の割り振りまで持ち越されるわけではないので、S2で再育成する前提で準備しておくことが大切です。

「引き継ぎ」と「育成継承」を混同しやすいですが、ここでいう引き継ぎはシーズンをまたいで残る要素の話です。
同一シーズン内で経験値を移す育成継承とは別なので、言葉の使い分けも意識しておくと迷いにくくなります。

小隊エントリーから開幕までの流れ

S2は、ただシーズンが切り替わるだけではなく、小隊と評定を通して新シーズンの準備が進みます。
終盤の流れを順番で見ておくと、動き方を決めやすいです。

・1:シーズン終盤に小隊エントリーが始まります
・2:同じ新シーズンで遊びたい相手と小隊を組みます
・3:一門に所属している場合は、その一門の小隊へ自動加入します
・4:別メンバーで遊びたい場合は、任意の小隊へ加入するか、自分で小隊を作成します
・5:小隊集結後、戦力などをもとに近い実力帯のサーバーへ割り当てられます
・6:並行してシーズン評定を進めます
・7:新シーズン開始時に、役職条件に応じたシーズンパックと小判を受け取ります

つまずきやすいのは、一門に所属したままだと自動でその小隊側へ入る点です。
別のメンバーで始めたい場合は、終盤に入ってから慌てるより、どの小隊で進むかを早めに決めておいたほうが動きやすいです。

サーバー割り当ては、小隊集結後に総合的に行われます。
そのため、仲間と同じサーバーで始めたい人にとって、小隊の扱いはかなり重要です。

S2で増える事件戦法と兵学

S2では武将追加だけでなく、部隊の組み方そのものに影響する新要素も増えます。
中でも大きいのが事件戦法兵学です。

事件戦法は、特定の武将心得を消費して得る特殊戦法です。
通常の伝授戦法と違って、複数の武将心得を必要とするぶん、効果も重めになっています。

兵学は、武将Lv30で解放できる追加強化機能です。
解放には星4武将心得が必要で、星5武将なら10枚、星4武将なら2枚使います。

兵学・奇では、4種から1つの型を選び、その中で3種の効果からさらに1つを選ぶ形です。
S2からは、武将を引くだけでなく、どこまで育成素材を回せるかでも差がつきやすくなります。

つまり、S2の追加武将を活かすには、武将本体だけでなく、心得の使い道まで含めて考える必要があります。
戦法と兵学のどちらに素材を回すかで、部隊の伸び方が変わってきます。

評定衆の解放条件と制約

評定衆は、内政を強化するための新しい仕組みです。
解放条件は天守Lv8で、使い始めるにはまずここを満たす必要があります。

指定できる人数は段階で増えていきます。

・Lv1で2人
・Lv2で5人
・Lv3で8人

ただし、使い勝手で見落としやすい制約があります。
指定した武将は7日間変更できず、そのあいだ部隊へ編成もできません。

つまり、評定衆は便利ですが、主力を気軽に入れる仕組みではありません。
内政強化の効果と、部隊から外れる不便さを天秤にかけて、戦闘で使わない武将から回すのが基本になります。

武将が増えてくるS2では、評定衆に回す候補と実戦部隊へ残す候補を分けて考えると、編成が崩れにくくなります。

黒田官兵衛入りの編成例

黒田官兵衛を使うなら、単体性能だけでなく、回復と大将技の噛み合わせまで見た編成が組みやすいです。
形としてわかりやすいのが、黒田官兵衛豊臣秀吉ねねの並びです。

この編成の軸は、回復しながら回復量を攻撃に転化していくことにあります。
黒田官兵衛の固有戦法は回復を受けた時に奇策を積みやすく、さらに1凸後の「玄謀」で大将技の有効化まで狙えます。

そのため、この編成は単純な知略3枚というより、役割の噛み合わせで強さを出す型です。
黒田官兵衛をただ火力役として置くより、回復役と大将技の活かし先を揃えたほうが持ち味が出ます。

気をつけたいのは、再現しやすさです。
この並びは黒田官兵衛1凸の価値が大きく、誰でも同じ感覚で使いやすい編成ではありません。

前田慶次と里見義堯の編成例

前田慶次里見義堯は、どちらもS2で目を引く追加武将ですが、編成の方向性はかなり違います。
迷った時は、兵刃寄りで前に出るか、知略寄りで低コストを活かすかで分けると選びやすいです。

前田慶次の編成例として見やすいのは、柴田勝家前田慶次お市の騎兵3枚です。
兵刃寄りのスタダとして組みやすく、後からお市織田信長へ差し替える形まで見えているので、開幕から最終編成へのつなぎを意識しやすいです。

一方の里見義堯は、今川義元里見義堯お市の弓兵3枚がわかりやすい形です。
こちらは知略寄りで、今川義元の高知略を使って、里見の追撃火力を伸ばす考え方になります。

比較すると、前田慶次側は騎兵スタダで兵刃寄り、里見義堯側は弓兵スタダで知略寄りです。
序盤から前に出て相手を崩したいなら前田慶次、低コストを活かしながら知略主力を支えたいなら里見義堯が選びやすくなります。

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信長の野望 真戦S2の追加武将についてのまとめ

・S2追加武将8人は兵刃型、計略型、補助型に役割が分かれる
・黒田官兵衛は回復戦法と組ませる計略編成で強みを出しやすい
・黒田官兵衛は1凸後の玄謀で大将技の補助価値が大きく上がる
・前田慶次は敵大将への混乱付与が刺さる兵刃寄りの撹乱役
・前田慶次は足軽と騎兵で使いやすく対人寄りの編成向き
・山県昌景は会心補助を重ねるほど赤備え突撃を活かしやすい
・山県昌景は騎兵Sを活かした会心寄せの兵刃編成と相性がよい
・高橋紹運は属性配分で兵刃型、計略型、能動補助型に変わる
・高橋紹運は統率型で準備付き能動戦法を支える使い方が目立つ
・里見義堯はコスト4で入りやすく高知略の味方と組むと伸びやすい
・相馬盛胤は兵刃ダメージと固有戦法発動率支援を両立しやすい
・大内義隆は知略主力を強化できるが兵刃主力との混成は噛み合いにくい
・瑞溪院は序盤3ターンの全体火力補助が強く短期決戦で使いやすい
・瑞溪院は4ターン目以降の周囲ダメージ低下まで見て採用判断したい
・S1からは武将札、覚醒状況、武将心得、戦法資産が引き継がれる
・武将レベルや経験値、割り振りポイントはS2へ持ち越されない
・小隊エントリーは同じ仲間と同サーバーで始めるための重要な導線
・評定衆は天守Lv8で解放されるが指定武将は7日間編成できない
・黒田官兵衛は豊臣秀吉とねねを組ませた編成で持ち味を出しやすい
・前田慶次は騎兵寄り、里見義堯は弓兵寄りで編成の方向性が分かれる

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この記事を書いた人

「ヒグマ」と申します。

気の向くままにゲームの攻略情報を書いています。

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