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コアキーパーの回避ビルド最強装備とボス戦&周回の最適解ガイド

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コアキーパーの回避ビルド最強装備とボス戦&周回の最適解ガイド
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コアキーパーで回避ビルドを組むと、攻撃をそもそも受けない立ち回りがしやすくなり、高難度のボス戦や終盤エリアでも安定感と火力を両立しやすくなります。
忍者装備やパンドリウム防具、英雄装備といった代表的な防具に加え、白いガラスのリングや巻き貝のネックレス、ケイヴリングのズボンなどの装備をどう組み合わせるかで、同じ回避ビルドでも性格が大きく変わります。
この記事では、回避率90%上限という仕様を踏まえながら、中盤から終盤にかけてのおすすめ装備構成、相性の良い武器や料理、リジェネビルドとの違い、プレイスタイル別の組み方までを一通り整理していきます。
ボス戦重視のプレイヤーも、周回や探索を快適にしたいプレイヤーも、自分に合った回避ビルドの方向性を決めるための土台として役立ててください。

この記事でわかること

・回避ビルドに適した装備セットと武器の具体例
・回避率90%上限を踏まえたステータス調整の考え方
・リジェネビルドとの違いと折衷ビルドの方向性
・プレイスタイル別に見たおすすめ回避ビルドの軸

目次をチェックして目的の情報へ飛んで下さい。
時間のない方は本文の下の方に簡潔な「まとめ情報」もあります。

タップできる目次
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コアキーパーの回避ビルド概観

・回避ビルドのおすすめ装備セット一覧
・回避ビルドに適した最強武器候補一覧
・回避100上限と回避率仕様の整理
・回避ビルド向け忍者装備と英雄装備の特徴
・中盤向け回避寄りおすすめ装備構成
・近接回避ビルドと遠距離回避ビルドの型
・回避ビルド向け料理とポーション効果一覧

回避ビルドのおすすめ装備セット一覧

まず、用途別のおすすめ装備セットをまとまった形で挙げます。

英雄セットと炎のリングの回避バランス構成
忍者装備と白いガラスのリングの回避クリティカル構成
パンドリウム防具と白いガラスのリングの高速回避構成
パンドリウム防具と巻き貝のネックレスの耐久寄り回避構成
忍者装備と英雄アクセサリの混合クリティカル構成
パンドリウム胴とケイヴリングのズボンの高回避構成
アサシン防具主体の中盤回避ビルド構成
狩人防具主体の中盤遠距離回避ビルド構成
学者防具主体の中盤遠距離クリティカル構成
ケイヴリング防具と回避アクセサリを組み合わせた探索兼用構成

英雄セットと炎のリングの構成は、サングラスと英雄のハーネス、英雄のズボンに、上質な真紅石のかたまりネックレスと炎のリング、ケイヴリングの身分証を合わせる形です。
装備とスキルを合わせた回避率が78%前後にまとまり、火力やクリティカルも伸ばせるため、安定感とダメージを両立しやすい構成になります。

忍者装備と白いガラスのリングの構成は、忍者ずきん、忍者服、忍者の脚絆と、洞窟グッピーのネックレス、白いガラスのリング2個、ケイヴリングの身分証を組み合わせる形です。
装備とスキルを合わせると理論上の回避率が90%付近まで届き、さらにクリティカル率とクリティカルダメージが大きく伸びるので、「避けながら一気に削る」スタイルに向きます。

パンドリウム防具と白いガラスのリングの構成は、パンドリウムの兜とパンドリウムの胸当てとブレイサー、パンドリウムのズボンに、巻き貝のネックレスまたは洞窟グッピーのネックレス、白いガラスのリング2個、ケイヴリングの身分証を組み合わせる形です。
回避に加えて移動速度と近接ダメージも大きく上がるため、近接主体の回避ビルドで通路エリアなどを駆け抜けたい場合に強力です。

パンドリウム胴とケイヴリングのズボンを組み合わせる構成では、サングラス、パンドリウムの胸当てとブレイサー、ケイヴリングのズボン、洞窟グッピーのネックレス、白いガラスのリング2個、ケイヴリングの身分証を用います。
装備とスキルを合わせた回避率が理論上100%を超える水準まで届き、実際の上限90%を踏まえても余裕を持った調整が可能になります。

ブログで紹介されることが多い構成として、パンドリウムの兜、パンドリウムの胸当てとブレイサー、パンドリウムのズボンに、巻き貝のネックレスと白いガラスのリング2個、ケイヴリングの身分証を合わせたセットがあります。
装備とスキルだけで上限の回避率90%に届くことを目指した構成で、最大体力と防具も高水準にまとまるため、終盤の探索やボス戦の両方で扱いやすいです。

中盤向けには、アサシンのフードとアサシンのマント、ケイヴリングのズボンを軸にして、回避付きのリングやネックレスを合わせる構成が扱いやすいです。
移動速度と回避、火力がバランス良く伸びるので、敵の攻撃を見てから回り込みやすくなります。

同じ中盤帯でも、狩人のフードと狩人のマントを中心にした構成にすると、遠距離ダメージが伸びます。
遠距離武器を主体にしつつケイヴリングのズボンや回避リングを足すことで、距離を取りながら被弾を減らす戦い方に寄せられます。

学者のフードと学者のマントを中心にした構成は、遠距離攻撃速度やクリティカル率を補えるのが特徴です。
回避率自体はやや控えめですが、手数と会心で火力を出したい場合に中盤の選択肢になります。

ケイヴリングのフード、ケイヴリングの胸当て、ケイヴリングのズボンを軸にした構成は、回避に加えて採掘性能も上げられます。
探索と戦闘をまとめてこなしたい周回時に便利で、アクセサリ側で回避や回復を足すと安定感が増します。

回避ビルドの装備を選ぶときは、
・合計回避率がどのくらいになるか
・移動速度とクリティカルの伸び具合
・最大体力や防具でどこまで耐えられるか
を基準にすると選びやすくなります。

上限90%を超えて盛っても実際の回避率は90%で止まるので、余剰分はクリティカルや移動速度に振り替えると無駄が出にくいです。
また、装備は強化レベルで性能が大きく変わるため、最終的に使うセットを決めてから集中的に強化する方が効率的です。

回避率が高い構成でも、残り10%の被弾はどうしても発生します。
ボスの大技や範囲攻撃を軽視すると事故死につながりやすいので、回避に頼り切らずポーションや料理、防御寄りアクセサリも組み合わせる意識が大切です。

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回避ビルドに適した最強武器候補一覧

回避ビルドと相性が良い武器候補を、近接と遠距離をまとめて挙げます。

ストームブリンガー
破壊光線
真紅石のハンドドリル
錨のオノ
ガラクサイトのチャクラム
ファントムスパーク
ルーンソング
神秘術の杖

ストームブリンガーは、攻撃速度が高く攻撃範囲も広いハンマー系武器です。
近接DPS特化の構成でも主力として使われていて、回避ビルドで敵の攻撃をかわしながら殴り続けるスタイルと非常に相性が良いです。

破壊光線は、ストームブリンガー以上の単体DPSを出せる近接武器として扱われます。
攻撃速度は同程度ですが、振り方や当て方に癖があるため、ボスの大きな当たり判定を狙う場面などに向きます。

真紅石のハンドドリルは、採掘ダメージを近接攻撃に乗せるコンセプトの武器です。
射程が短く位置取りの難易度は上がりますが、回避ビルドで敵の攻撃をすり抜けながら張り付けるプレイができれば、高いDPSを発揮できます。

錨のオノは、クリティカル率とクリティカルダメージを大きく伸ばせる武器として知られています。
忍者装備のクリティカル補正と組み合わせると、回避しつつクリティカル一撃の重さを活かす構成にできるため、ボスの隙に火力を集中させたい場合に候補になります。

ガラクサイトのチャクラムは、遠距離枠の武器で、貫通や軌道を活かして複数体にダメージを与えられるのが特徴です。
回避ビルドで敵との距離を保ちながら攻撃したいときに向き、弾幕や設置物が多い場面でも比較的安全に攻撃し続けられます。

ファントムスパークも高火力の遠距離武器で、チャージを活かした運用が前提になります。
回避ビルドで攻撃チャンスにだけ顔を出し、危なくなったら素早く距離を取るような戦い方と相性が良いです。

ルーンソングは、特殊な挙動を持つ近接寄りの武器です。
ビルド次第で近接と遠距離の中間のような立ち回りができるため、回避ビルドで柔軟に距離を変えたいプレイスタイルに合います。

神秘術の杖は、魔法寄りの高火力武器として候補に入ります。
回避ビルドで敵の攻撃を避けつつ、杖の射程と範囲を活かして安全圏から削る構成にすると、近接が苦手なプレイヤーでも回避ビルドの恩恵を受けやすくなります。

武器選びの基準としては、
・攻撃速度と攻撃範囲の広さ
・回避ビルドと組み合わせたときの立ち回りやすさ
・ボス戦か周回かといった用途
を意識すると迷いにくくなります。

「最強」という言葉は、難易度や敵の種類、プレイヤーの得意な距離で大きく変わります。
近接で密着戦を楽しみたいならストームブリンガーや破壊光線、距離を取りたいならガラクサイトのチャクラムやファントムスパークといった形で、自分のプレイスタイルに合う候補から選ぶと安定しやすいです。

回避100上限と回避率仕様の整理

回避ビルドを組むうえで、回避率の仕様を理解しておくと装備選びの失敗が減ります。

回避率は、敵の攻撃ごとに「ダメージを受けるかどうか」を判定する確率として働きます。
判定に成功すると、その攻撃によるダメージは完全に無効化されます。

ステータス画面では、装備やスキル、料理を足し合わせた合計回避率が表示されますが、実際の挙動には上限があります。
合計値が100%を超えることもありますが、内部的には回避率90%が上限とされていて、それ以上盛っても回避判定は90%で止まります。

特化構成では、
・立ち止まっているときに一時的な回避ボーナスが付くスキル
・釣りスキル「見切った!」による回避率上昇
・白いガラスのリングやケイヴリングの身分証などの高回避アクセサリ
・忍者装備やパンドリウム装備などの高回避防具
・金色のストーンディップスナックやディープストーカー系料理
をすべて積み重ねることで、表示上は90%を大きく超える数値になることがあります。

ただし、表示上の回避率が90%を超えている場合でも、実際の判定は90%で頭打ちです。
このため、装備だけで90%に届いている場合、料理の回避バフは「保険」としての意味合いが強くなり、他のバフに切り替えた方が総合的に強くなる場面もあります。

また、90%という数字はあくまで「1発あたりの判定」であり、長時間戦っているとどうしても被弾するタイミングは出てきます。
ハードモードなどで敵の一撃が非常に重くなると、残り10%の被弾がそのまま致命傷になることもあります。

回避ビルドを組むときは、
・合計回避率が90%前後に届いたかどうか
・余剰分をどこまで火力や移動速度に回すか
・被弾したときに立て直せる回復手段を用意できているか
を基準に調整すると、数字を無駄にせずに済みます。

「回避100%なら無敵」というイメージで装備を集めると、実際の上限とのギャップで事故が起きやすくなります。
上限を前提にしたうえで、ポーションやライフ回復、バリア系の要素も併せて整えておくと、回避ビルドの強みをより素直に活かしやすくなります。

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回避ビルド向け忍者装備と英雄装備の特徴

忍者装備と英雄装備は、どちらも回避ビルド向けの代表的な防具です。
それぞれの特徴を押さえておくと、自分のプレイスタイルに合う方を選びやすくなります。

忍者ずきんは、最大体力と防具に加えて回避率が7%、クリティカル率が6%、クリティカルダメージが19%上がります。
忍者服は回避率8%、クリティカル率8%、クリティカルダメージ20%、忍者の脚絆は回避率7%、クリティカル率7%、クリティカルダメージ22%と、3部位すべてが回避と会心性能を大きく伸ばしてくれます。

3部位を揃えると、合計の回避率がかなり高くなり、同時にクリティカル関連のステータスも大きく上昇します。
回避ビルドとクリティカルビルドをまとめて組みたい場合に非常に相性が良く、白いガラスのリングや洞窟グッピーのネックレスなどと合わせることで、攻防ともに尖った構成になります。

一方、英雄装備は、
・英雄の仮面で回避率とクリティカル率
・英雄のハーネスで回避率6%とクリティカル率6%
・英雄のズボンで回避率6%とクリティカル率6%
という形で、回避とクリティカルをバランス良く伸ばす設計になっています。

忍者装備と比べると、クリティカルダメージの伸びは控えめな代わりに、扱いやすい数値にまとまっているのが特徴です。
炎のリングや上質な真紅石のかたまりネックレス、ケイヴリングの身分証と合わせると、回避率をしっかり確保しつつ火力も無理なく伸ばせる構成になります。

忍者装備は、最大限活かすには立ち回りや敵のパターン理解が求められますが、その分火力の伸びが大きい「尖った選択肢」です。
英雄装備は、回避とクリティカルを安定して確保したい「バランス型」の選択肢として見ると分かりやすいです。

どちらを採用するか迷ったら、
・クリティカルダメージを重視して短時間で削り切りたいなら忍者装備
・安定した火力と回避を両立したいなら英雄装備
を基準に選ぶと、装備の特徴を活かしやすくなります。

中盤向け回避寄りおすすめ装備構成

中盤は終盤ほど装備が揃わないため、「回避をほどほどに伸ばしつつ、探索や火力も両立する構成」が現実的になります。
ここでは中盤帯で組みやすい構成を用途別に挙げます。

アサシン防具とケイヴリングのズボンの移動重視構成
狩人防具とケイヴリングのズボンの遠距離構成
学者防具と回避アクセサリの手数構成
ケイヴリング防具一式と回避リングの探索構成
農民防具と回避小物の序盤寄り構成
不気味なブランケット系と移動アクセの機動構成
洞窟グッピーのネックレスと炎のリングの中盤回避構成
溶けた結晶リングとケイヴリングのズボンの軽量構成
オスタラのリング入りの毎秒回復寄り構成
巻き貝のネックレスを先行採用する耐久寄り構成

アサシン防具とケイヴリングのズボンを組み合わせる構成は、移動速度と回避率を同時に上げられるのが強みです。
近接で敵をぐるぐる回り込みたい場合や、敵の攻撃範囲から素早く離脱したい場合に向きます。

狩人防具とケイヴリングのズボンを合わせる構成は、遠距離ダメージの高さと回避を両立できます。
弓や投擲武器で戦うことが多いなら、距離を取りながら被弾を減らしやすく、ボス戦の前段階でも扱いやすいです。

学者防具に回避リングや洞窟グッピーのネックレスなどを足す構成は、攻撃速度やクリティカル率を伸ばしつつ回避を補う形になります。
多くの敵を相手にするときに、手数で押し切りたい場合に候補になります。

ケイヴリングのフード、ケイヴリングの胸当て、ケイヴリングのズボンをまとめて使い、白いガラスのリングや溶けた結晶リングを合わせる構成も、中盤の探索向けに便利です。
採掘性能と回避をまとめて上げられるので、素材集めと戦闘を同時にこなしたいときに役立ちます。

農民防具に回避小物を合わせる構成は、序盤から中盤にかけての繋ぎとして有効です。
農民の帽子や胸当ては回避率を少しだけ上げてくれるため、強力な防具が揃うまでの穴埋めとして使えます。

不気味なブランケット系の防具と移動速度付きのアクセサリを組み合わせると、移動速度と回避をどちらも伸ばせます。
ボス戦前の探索や、広いマップでの移動が多い場面に向きます。

中盤のおすすめ構成を選ぶときは、
・どの距離で戦うことが多いか(近接か遠距離か)
・採掘や探索をどこまで同時にこなしたいか
・装備の強化コストや入手難度
を基準に考えると、無理なく手持ちと噛み合いやすくなります。

中盤で回避に寄せすぎると、防具や最大体力が不足して被弾時に即座に倒されやすくなります。
料理やポーションで防御や回復を補いつつ、最終的に使いたい終盤構成に向けて素材と強化レベルを整えていくイメージで組むと安定しやすいです。

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近接回避ビルドと遠距離回避ビルドの型

回避ビルドは、近接主体か遠距離主体かで必要な要素が少し変わります。
型の違いをざっくり押さえておくと、装備と武器の組み合わせを決めやすくなります。

近接回避ビルドは、ストームブリンガーや破壊光線、真紅石のハンドドリルなどの高DPS武器を持ち、敵の懐に入り込んで戦う型です。
回避で攻撃をすり抜けながら殴り続けるスタイルになるため、回避率に加えて移動速度とクリティカルが重要になります。

この型では、忍者装備やパンドリウム装備のように、回避と火力を同時に伸ばす防具が特にかみ合います。
白いガラスのリングやケイヴリングの身分証、巻き貝のネックレスといったアクセサリで回避と耐久を補い、料理でさらに回避や移動速度を盛る形が定番です。

遠距離回避ビルドは、ガラクサイトのチャクラムやファントムスパーク、ルーンソング、神秘術の杖などを使い、距離を保ちながら攻撃する型です。
回避で近接攻撃をいなしつつ、弾やビームが届くギリギリの位置で戦うことが多くなります。

この型では、狩人防具や学者防具を起点にしつつ、終盤は忍者装備やパンドリウム装備を遠距離武器と組み合わせる選択肢もあります。
回避率だけでなく、遠距離ダメージや攻撃速度、移動速度をどこまで伸ばせるかが使い勝手に直結します。

近接と遠距離のどちらを選ぶかは、
・敵の攻撃パターンを覚えて懐に入りたいか
・距離をとって安全重視で戦いたいか
・ソロかマルチか
といった好みや環境で大きく変わります。

迷ったときは、近接回避ビルドならストームブリンガーを軸に、遠距離回避ビルドならガラクサイトのチャクラムやファントムスパークを軸に試してみると、どちらが自分に合っているか判断しやすくなります。

回避ビルド向け料理とポーション効果一覧

回避ビルドでは、料理とポーションをうまく重ねることで生存力と火力を大きく伸ばせます。
主な候補をまとめると次のようになります。

金色のストーンディップスナック
金色のダーツスシ
玲瓏のディープストーカー料理
輝くハンターフィレ
ねばねばしたストーンディップスナック
栄養満点のピーマンラップ
大回復ポーション
鋭敏ポーション
護り人のポーション
毒治療ポーション

金色のストーンディップスナックは、金色のダートと金色のキャロックを使う回避寄り料理です。
バージョンによって数値は変動しますが、エピック版では回避率を大きく引き上げられるのが特徴で、純粋に回避を底上げしたい場面向けです。

金色のダーツスシは、金色のダートと銀色のダートを組み合わせた料理で、10分間回避率を11%上げる効果があります。
沈んだ海で釣った魚を使うため準備は必要ですが、回避ビルドと非常に相性が良い料理です。

玲瓏のディープストーカー料理は、玲瓏のディープストーカーを使うレシピ群で、回避率と移動速度を同時に強化できます。
おおよそ回避率+10〜13%、移動速度も大きく伸びるため、敵の攻撃を避けながら距離を調整したい戦闘に向きます。

輝くハンターフィレは、玲瓏のディープストーカーとブライトラヴァイーターを組み合わせる高レア料理です。
回避率+13%前後と移動速度の大幅上昇、自然回復量アップ、ボスへのダメージ増加など、回避ビルドに欲しい要素が一皿に詰まっています。

ねばねばしたストーンディップスナックは、防具+23、短時間のクリティカル率上昇、毎秒回復をまとめて得られる料理です。
中盤で回避料理が揃わないうちは、防御と回復で被弾をカバーする用途で使いやすいです。

栄養満点のピーマンラップは、移動速度を大きく上げてくれる料理で、探索中やボス戦の位置取りで役立ちます。
回避ビルドと組み合わせると、敵の攻撃範囲からの離脱が非常に楽になります。

大回復ポーションは、使用時に最大体力の40%を即時回復できるポーションです。
クールダウンが短く、連戦やボス戦での緊急回復として必須級の存在になります。

鋭敏ポーションは、30秒間遠距離ダメージを約32%上げる効果を持ちます。
遠距離回避ビルドで火力を一時的に底上げしたい場面に向き、ボスの体力を一気に削るときに役立ちます。

護り人のポーションは、1分間ボスから受けるダメージを約16%軽減する防御寄りポーションです。
回避ビルドでも被弾したときのリスクを抑えられるため、大技が怖いボス戦などで特に効果的です。

毒治療ポーションは、蓄積する毒状態を素早く解除できます。
カビエリアのように毒ダメージが重い場所では、回避ビルドでも事故死を防ぐための保険になります。

料理のバフは、同じカテゴリの効果どうしは高い方だけが有効になる仕組みがあります。
そのため、回避を伸ばしたいときは「もっとも回避率が高くなる料理」を1つ選び、残りは防御や回復、移動速度など別カテゴリのバフで補うと無駄が出にくいです。

ポーションは回避率自体を直接上げるものがない代わりに、
・緊急回復
・ボスダメージ軽減
・遠距離火力の底上げ
・状態異常の解消
といった役割を担います。
回避ビルドでも被弾ゼロにはならない前提で、料理とポーションを組み合わせると安定感が大きく変わります。

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回避ビルドの実戦運用とリジェネビルド比較

・回避ビルドとリジェネビルドの役割比較
・ボス戦と高難度エリアにおける回避ビルド適性
・回避ビルドで重視したいスキルと育成方針
・回避ビルドにおける最強ビルド候補と選び方
・回避ビルドと他ビルドの組み合わせ例
・回避ビルド運用時のよくある誤解と注意点
・回避ビルドを楽しむプレイスタイル別の指針

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回避ビルドとリジェネビルドの役割比較

回避ビルドとリジェネビルドは、どちらも耐久寄りの構成ですが、役割や強みがはっきり分かれています。
主な違いを先にまとめると次のようになります。

回避ビルドは攻撃をそもそも受けないことを重視する構成
リジェネビルドは被弾を前提に殴り合いながら体力を戻す構成
回避ビルドはパターンを覚えたプレイヤー向けのピーキーな構成
リジェネビルドは立ち回りに不安があっても安定しやすい構成
回避ビルドは瞬発的な事故に弱く、リジェネビルドは継続戦で強みが出る構成

回避ビルドは、装備とスキルと料理で回避率を90%近くまで上げ、「そもそも攻撃をもらわない」ことを目指す構成です。
終盤の高難度エリアのように、一撃のダメージが非常に大きい環境では、数発当たるだけで倒されることも多いため、攻撃を避けきれるかどうかが生存の鍵になります。

一方で、回避率には上限があり、乱数の関係で必ず一定の確率で被弾します。
特にボスの大技や連続攻撃を受ける場面では、「たまたま回避が連続で失敗したとき」に大きな事故につながるリスクがあります。

リジェネビルドは、ソラライト防具や回復系アクセサリ、近接ヒットで体力を戻すリングなどを組み合わせることで、「殴るほど体力が戻る」という方向に寄せた構成です。
毎秒回復と近接ヒット回復を重ねることで、ある程度の被弾を受けても戦闘中に体力を戻せるようになります。

この構成は、細かな回避やパターン暗記が苦手でも安定しやすい反面、攻撃が届かない時間帯には回復が止まるという弱点があります。
ボスのギミック処理や長い無敵時間が続く場面では、回復しづらくなることに注意が必要です。

プレイスタイルで見ると、
・ボスの攻撃パターンを覚え、タイミング良く避けるのが好きな人には回避ビルド
・多少被弾しても安心できる「殴り合い」を好む人にはリジェネビルド
という役割分担になります。

どちらが「強いか」は、コンテンツや難易度、プレイヤーの得意分野で大きく変わります。
迷ったら、回避ビルドとリジェネビルドの良いところを少しずつ取り入れ、回避を高めながらも毎秒回復やヒット回復を少し積む「折衷型」から試してみると、好みを把握しやすくなります。

ボス戦と高難度エリアにおける回避ビルド適性

ボス戦や高難度エリアでは、敵の攻撃が重くなるほど回避ビルドの価値が上がります。

ハードモード終盤では、防具や体力をしっかり上げても2〜3発で倒されるようなダメージを受ける場面があります。
このような環境では、防具だけに頼るよりも、攻撃をそもそも受けない方向に寄せた方が安定しやすくなります。

ボス戦での回避ビルドは、
・攻撃モーションが分かりやすいボス
・一方向への突進や直線攻撃が多いボス
・足場が広く動き回れるフィールド
といった条件では非常に強く働きます。

攻撃の予備動作を見てから横に抜けたり、移動速度を活かして範囲攻撃の外側に逃げたりしやすく、被弾回数そのものを大きく減らせます。

一方、
・広範囲の設置攻撃や持続ダメージが多いボス
・狭い足場で逃げ場が少ないフィールド
・弾幕や多段ヒットの攻撃が長時間続く局面
では、回避だけで捌き切るのが難しくなることがあります。

このような場面では、護り人のポーションでボスからの被ダメージを軽減したり、ねばねばしたストーンディップスナックのような防御寄り料理で耐久を底上げしたりして、被弾したときのリスクを下げる必要があります。

沈んだ海や通路エリアのような終盤バイオームでは、敵の火力が高いだけでなく、視認性や足場の条件も難易度に影響します。
パンドリウム装備や巻き貝のネックレス、白いガラスのリングなどを揃え、回避と耐久を両立させた構成にすることで、これらのエリアでも回避ビルドを活かしやすくなります。

ボス戦と高難度エリアにおける回避ビルドの適性は、
・敵の攻撃パターンが読みやすいか
・動き回るスペースがあるか
・被弾したときに立て直せる回復手段を用意しているか
によって大きく変わります。

回避だけに頼るのではなく、ポーションや毎秒回復、最大体力と防具の底上げを組み合わせることで、難しい場面ほど回避ビルドの良さを引き出しやすくなります。

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回避ビルドで重視したいスキルと育成方針

回避ビルドを育てるときは、装備だけでなくスキルラインの選び方も重要です。

特に相性が良いのは、ランニング系と釣り系、近接や活力、調理の一部スキルです。

ランニング系のスキルには、
・一定時間静止すると回避率が大きく上がる効果
・回避に成功した直後に移動速度が上がる効果
などがあります。
これらは回避ビルドの「避けて位置取りする」という方向性と噛み合い、回避が発動したときの手応えを強くしてくれます。

釣り系のスキル「見切った!」は、最大まで育てると回避率を10%上げる効果があります。
装備や料理で90%近くまで盛る構成では、この10%が非常に大きな意味を持つため、回避ビルドを意識するなら優先的に育てたいスキルです。

近接系のスキルには、近接攻撃が命中したときに一定確率で体力を回復する効果があります。
リジェネビルド寄りの要素ですが、回避ビルドに少しだけ取り入れておくと、被弾したあとに再び近づいて殴りながら体力を戻す動きがしやすくなります。

活力系や調理系のスキルには、持続回復の量を増やしたり、料理の効果を強化したりするものがあります。
回避ビルドは「避けられるときはほとんど被弾しないが、たまに大きく削られる」という状況が多いので、持続回復を少し厚めにしておくと、戦闘が長引いても体力を保ちやすくなります。

スキル育成の方針としては、
・まずランニング系で移動速度と回避補助を整える
・並行して釣り系を伸ばし、「見切った!」まで到達させる
・近接か遠距離かに応じて、対応する攻撃系スキルを育てる
・余裕が出てきたら活力や調理系で回復と料理強化を伸ばす
という順番を意識すると、回避ビルドの軸を早めに固めやすくなります。

一気にすべてのスキルラインを伸ばそうとすると経験値が分散してしまいます。
最初は移動と回避に直結するラインを集中して育て、その後で火力や回復を整える流れにすると、プレイ感の変化を感じやすくてモチベーションも保ちやすいです。

回避ビルドにおける最強ビルド候補と選び方

「最強ビルド」は環境や好みで変わるため、用途別に候補を見ていくと選びやすくなります。
回避ビルドに絞ると、代表的な候補は次のようなイメージになります。

忍者装備と白いガラスのリングを軸にした回避クリティカル特化ビルド
パンドリウム防具と白いガラスのリングを軸にした高速近接回避ビルド
英雄装備と炎のリングを軸にした回避バランスビルド
パンドリウム胴とケイヴリングのズボンを軸にした高回避ビルド
パンドリウム防具と巻き貝のネックレスを軸にした耐久寄り回避ビルド

忍者装備と白いガラスのリングを組み合わせるビルドは、回避率とクリティカル性能の高さから、ボス戦向けの火力重視構成として非常に強力です。
回避率を90%付近まで持っていきつつ、クリティカル率とクリティカルダメージも大きく上がるので、「避けながら一気に削る」スタイルで活躍します。

パンドリウム防具と白いガラスのリングを組み合わせるビルドは、回避、近接ダメージ、移動速度が同時に伸びるため、通路エリアなどの高難度エリアを高速で周回する用途に向きます。
近接で動き回るのが得意なら、この構成が実戦で「最強候補」と感じられやすいです。

英雄装備と炎のリングを合わせるビルドは、回避率78%前後にまとまりつつ、火力やクリティカルも過不足なく伸びるバランス型です。
極端なピーク性能よりも扱いやすさを重視する場合に選びやすく、多くの状況に対応できるオールラウンダーと言えます。

パンドリウム胴とケイヴリングのズボンを組み合わせるビルドは、装備とスキルを含めた合計回避率が表示上100%を超える水準になり、上限90%を前提とした「余裕のある回避構成」として扱えます。
装備構成に余裕があるぶん、アクセサリや料理を多少アレンジしても回避上限を維持しやすいのが強みです。

パンドリウム防具と巻き貝のネックレスを軸にしたビルドは、最大体力と防具も大きく伸びるため、回避ビルドの中では耐久寄りの位置付けになります。
回避率を盛りつつ「万が一の被弾」に備えたい場合、安心感が高い候補です。

どのビルドを「最強」と見るかは、
・ソロかマルチか
・近接が得意か遠距離が得意か
・ボス戦に重きを置くか周回速度を優先するか
で変わってきます。

迷ったときは、
・ボス火力重視なら忍者+白いガラスのリング構成
・周回速度と快適さ重視ならパンドリウム+白いガラスのリング構成
・安定感と汎用性重視なら英雄+炎のリング構成
という目安で考えると、自分の環境に合った「最強候補」が見つけやすくなります。

回避ビルドと他ビルドの組み合わせ例

回避ビルドは、他のコンセプトと組み合わせることで柔軟な構成にできます。
代表的な組み合わせ例を挙げると次のようになります。

回避+リジェネの折衷ビルド
回避+クリティカルダメージ特化ビルド
回避+近接ヒット回復ビルド
回避+遠距離DPSビルド

回避+リジェネの折衷ビルドは、回避率を高めつつソラライト防具や回復系アクセサリを一部取り入れる構成です。
毎秒回復や近接ヒット回復を少し積んでおくことで、回避が失敗しても立て直しが効きやすくなります。

回避+クリティカルダメージ特化ビルドは、忍者装備や錨のオノ、ガラクサイトのチャクラムなどを組み合わせる構成です。
回避で敵の攻撃をいなしながらクリティカル一発あたりのダメージを最大限高めることで、短時間の火力に特化できます。

回避+近接ヒット回復ビルドは、回避率をしっかり盛ったうえで、近接ヒット回復リングや関連スキルを追加する構成です。
敵の攻撃を避けきれなかったときに、すぐ殴り返して体力を戻せるため、長期戦への耐性が高くなります。

回避+遠距離DPSビルドは、ガラクサイトのチャクラムやファントムスパークなどの高火力遠距離武器を中心に、狩人防具や学者防具、忍者装備などを組み合わせる構成です。
距離を取りつつ回避で攻撃をいなし、遠距離武器のDPSで押し切るスタイルになります。

組み合わせを考えるときは、
・回避でどこまで被弾を減らせるか
・残りの耐久をどのくらい回復や防御で補うか
・火力面で不足する部分をどう埋めるか
という三つの視点でバランスを見ると、無理のないビルドを作りやすくなります。

回避ビルド運用時のよくある誤解と注意点

回避ビルドは強力ですが、仕様への誤解や運用ミスで思ったほど強さを感じられないこともあります。
よくあるポイントを整理しておきます。

まず、回避率100%=無敵というイメージは誤解に近いです。
実際には回避率に90%の上限があるため、どれだけ盛っても残り10%は被弾します。

次に、回避料理を重ね掛けすると回避率が足し算になるという勘違いも起こりやすいです。
料理の同じカテゴリの効果は高い方しか有効にならないため、回避料理を複数食べても一番高い効果しか残りません。

また、回避率を上限まで盛れば防具や最大体力は要らないという考え方も危険です。
ハードモード終盤のダメージ量を考えると、たまたま回避に失敗した一撃を耐えられるかどうかで生存率が大きく変わります。

運用上の注意点としては、
・回避率が足りない段階では、料理やポーションで防御と回復を優先する
・回避率90%に届いている場合でも、最大体力と防具をある程度確保しておく
・ボスの大技や範囲攻撃は、回避だけでなく位置取りや遮蔽物も併用する
といった点を意識すると事故が減ります。

さらに、回避ビルドはプレイヤースキルの影響を受けやすい構成でもあります。
攻撃パターンを覚える前の段階でいきなり回避特化にすると、数字ほどの強さを感じにくいことがあります。

慣れていないうちは、
・回避率はほどほどに
・毎秒回復やヒット回復を少し多めに
・防御寄り料理を活用
といった安全寄りの調整から始めると、徐々に回避の恩恵を実感しやすくなります。

回避ビルドを楽しむプレイスタイル別の指針

最後に、プレイスタイル別に回避ビルドの組み方の目安をまとめます。

ボス戦が好きなプレイヤーは、忍者装備やパンドリウム装備を中心に、白いガラスのリングや洞窟グッピーのネックレス、ケイヴリングの身分証を揃える方向がおすすめです。
攻撃パターンを覚えて避け切る楽しさと、高いDPSでボスを削り切る爽快感を両方味わいやすくなります。

探索や周回が好きなプレイヤーは、パンドリウム防具と巻き貝のネックレス、白いガラスのリングなどで回避と移動速度を高めたうえで、採掘性能を持つケイヴリング装備を組み合わせる方向が向きます。
回避ビルドの快適な移動と採掘のスピード感が合わさり、長時間の周回でもストレスが少なくなります。

近接アクションが得意なプレイヤーは、ストームブリンガーや破壊光線、真紅石のハンドドリルなどを武器に選び、忍者装備やパンドリウム装備で回避と火力を両立させると楽しみやすいです。

遠距離戦が得意なプレイヤーは、ガラクサイトのチャクラムやファントムスパーク、神秘術の杖などを中心に、狩人防具や学者防具、忍者装備などを組み合わせると、自分の間合いで戦いやすくなります。

立ち回りにあまり自信がないプレイヤーは、いきなり回避特化に振り切るより、毎秒回復や近接ヒット回復を取り入れた折衷型から始めると安心です。
回避率をほどほどに保ちつつ、リジェネ寄りの要素でミスをカバーする方が、プレッシャーなく練習できます。

どのスタイルでも共通して、
・回避率をどこまで上げるか
・防御や回復をどこまで残すか
・どの武器を主軸にするか
という三つの軸を意識すると、自分なりの「気持ち良い回避ビルド」を作りやすくなります。

数字だけを追いかけるのではなく、自分が楽しいと感じる立ち回りに装備とスキルを寄せていくことが、回避ビルドを長く遊ぶうえで大事なポイントになります。

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コアキーパーの回避ビルドについてのまとめ

・英雄装備と炎のリングは安定感と火力を両立する回避バランス構成
・忍者装備と白いガラスのリングは回避とクリティカル特化のボス向け構成
・パンドリウム防具と白いガラスのリングは周回に強い高速近接回避構成
・パンドリウム防具と巻き貝のネックレスは回避と耐久を両立するタフな構成
・パンドリウム胴とケイヴリングのズボンは回避上限を維持しやすい余裕型構成
・中盤はアサシンや狩人や学者防具にケイヴリングのズボンを合わせると扱いやすい
・ケイヴリング防具一式は回避と採掘を同時に伸ばせる探索兼用の装備候補
・回避率は内部的に90%が上限であり表示100%でも完全回避にはならない
・装備だけで回避率90%に届く場合は料理の回避バフを他の強化に振り替えやすい
・金色のストーンディップスナックや輝くハンターフィレは回避ビルド向けの強力な料理
・鋭敏ポーションや護り人のポーションは回避ビルドでも火力と耐久を補う重要な手段
・回避ビルドはボスのパターンを覚えて避けきれるプレイヤーほど真価を発揮する
・リジェネビルドは被弾を前提に殴り合いながら体力を戻す安定志向の構成
・回避とリジェネを少しずつ組み合わせた折衷ビルドはビルド入門に適した選択肢
・近接回避ビルドはストームブリンガーや破壊光線など高DPS武器との相性が良い
・遠距離回避ビルドはガラクサイトのチャクラムやファントムスパークが軸になりやすい
・ランニングと釣りのスキルラインは回避ビルドの回避率と立ち回りを支える重要要素
・活力や調理のスキルで毎秒回復や料理効果を伸ばすと長期戦への耐性が増す
・回避特化に振り切る前に毎秒回復や防御寄り料理で安全側に寄せると失敗が減る
・ボス戦重視か探索重視か近接重視か遠距離重視かで最適な回避ビルドは変化する

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コアキーパーの回避ビルド最強装備とボス戦&周回の最適解ガイド

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この記事を書いた人

「ヒグマ」と申します。

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