テラリアは武器クラスやビルドの幅が広く、どれを選ぶかで難易度も遊び心地も大きく変わります。
このページでは、序盤からハードモード終盤までを通して使いやすい武器と、防具やアクセサリーを含めたビルドの考え方を整理しています。
近接や遠距離だけでなく、魔法や召喚も候補に入れながら、自分のプレイスタイルに合う最強クラスの武器構成を見つけやすくすることが狙いです。
ボスごとの相性やリソース管理も踏まえて、テラリアの武器選びで迷ったときの指針として活用してください。
・テラリアの武器クラスと代表的な武器の特徴
・序盤からハードモード序盤までのおすすめ武器構成
・終盤の最強武器候補と防具やアクセサリーを含めたビルド例
・プレイスタイル別に見た武器選びとマナや弾薬管理の考え方
目次をチェックして目的の情報へ飛んで下さい。
時間のない方は本文の下の方に簡潔な「まとめ情報」もあります。
テラリアの武器事情と最強候補
・テラリアの武器一覧と系統別分類
・序盤向けテラリア武器おすすめ一覧
・ハードモード序盤のおすすめ武器一覧
・テラリア最強武器ランキング候補
・ボス別に見る武器ランキングと相性
・近接遠距離魔法召喚の武器比較ポイント
・防具との組み合わせを意識した武器選択指針
テラリアの武器一覧と系統別分類
テラリアの武器は大きく4クラスといくつかの下位カテゴリに分かれます。
まず全体像から整理します。
・近接武器全般
・槍・フレイル・ヨーヨー系近接武器
・遠距離武器の弓カテゴリ
・遠距離武器の銃カテゴリ
・遠距離武器の特殊カテゴリ(ストームボウなど)
・魔法武器のビーム・弾系
・魔法武器の設置・デバフ系
・召喚武器のミニオン召喚杖
・召喚武器のムチカテゴリ
・投擲武器と爆発物
・トラップ寄りの設置攻撃武器
近接武器は、剣やブロードソードのようなオーソドックスな武器から、ヨーヨーやフレイルのような変則武器まで含みます。
ナイトエッジやテラブレード、ゼニスは典型的な剣、ソーラーイラプションやデイブレイクは終盤の特殊近接枠、テラリアンはヨーヨー枠の代表です。
槍・フレイル系には、序盤の炎のメイスやハードモード序盤の黒曜石のソードフィッシュのように、貫通や範囲攻撃で集団処理に向く武器が多く並びます。
遠距離武器は弓と銃で性格が分かれます。
弓では、ノーマル終盤のビーズニーズや蜂の弓、終盤のファンタズムや津波の弓が代表的です。
銃では、序盤〜中盤のマスケット銃やアンダーテイカー、ノーマル終盤のミニシャーク、ハード中盤以降のメガシャーク、最終候補のS.D.M.G.など、長く使える武器が並びます。
スターキャノンのような星を弾にする特殊銃もここに入ります。
遠距離の特殊カテゴリには、上空から矢を降らせるダイダロスストームボウのような武器が含まれます。
通常の弓と挙動が大きく異なり、ハードモード序盤から終盤まで環境を変える存在になりやすいです。
魔法武器は、ビーム・弾系と設置・デバフ系に大別できます。
ビーム・弾系はラストプリズムやネビュラブレイズ、スペースガン、デーモンサイス、グレーザッピネーターなど、直接撃ち込むタイプが中心です。
一方で、ニンバスロッドのように雲を出して雨で削る設置魔法や、ゴールデンシャワーのように防御力を下げる魔法は、他の武器の火力を底上げする役割を持ちます。
召喚武器は、ミニオンを呼ぶ杖系と、ミニオンを強化しつつ攻撃するムチ系の2本柱です。
ミニオン杖では序盤のフリンクスの杖、終盤のスターダストドラゴンスタッフやテラプリズマが象徴的です。
ムチ系はカレイドスコープを筆頭に、召喚ダメージを大きく伸ばす武器群として位置付けられます。
投擲・爆発物には、序盤から強力なグレネードがあり、トラップ寄りの設置攻撃としてはニンバスロッドの雨雲などが該当します。
これらは単独でボスを倒すというより、他の武器と組み合わせてDPSを底上げするサブ火力として意識すると扱いやすくなります。
迷ったときは
「どのクラス(近接・遠距離・魔法・召喚)で戦いたいか」
「どれくらい敵に接近する余裕があるか」
を軸に、上のカテゴリから候補を絞ると選びやすくなります。
序盤向けテラリア武器おすすめ一覧
ノーマルモード序盤〜終盤にかけて頼りになる武器を、クラスごとにピックアップします。
・グレネード(序盤の範囲火力枠)
・サボテンソード(序盤近接の入門枠)
・炎のメイス(序盤の広範囲近接枠)
・マリーンとアータリー(序盤ヨーヨー枠)
・フリンクスの杖(序盤召喚枠)
・ビーズニーズ(ノーマル終盤の弓枠)
・蜂の弓(ノーマル終盤の弓枠2本目)
・ミニシャーク(連射銃枠)
・スペースガン(中盤の主力魔法枠)
・スターキャノン(ウォールオブフレッシュ対策の切り札枠)
・ヴァイルソーン(壁貫通魔法枠)
・炎の杖(高威力魔法枠)
・デーモンサイス(地獄産の主力魔法枠)
・グレーザッピネーター(ロマン枠のランダム光線銃)
・ナイトエッジ(ノーマル最強近接枠)
序盤の近接は、まずサボテンソードや木剣から始まり、クラフトが整えば炎のメイスのようなフレイル系に切り替えると、集団に対して楽になります。
ヨーヨーに触れてみたい場合は、マリーンやアータリーを作ると、近接でありながら安全な距離で戦える感覚をつかみやすいです。
遠距離枠では、序盤の銃としてマスケット銃やアンダーテイカーを経由しつつ、中盤以降はミニシャークに乗り換える流れが定番です。
弓に寄せるなら、ジャングルボスから手に入るビーズニーズや蜂の弓が非常に強力で、矢を蜂に変換する特性により、対ボスと雑魚狩りの両方で戦力になります。
魔法枠では、メテオライト装備が揃った瞬間にスペースガンが一気に主役になります。
メテオライト防具一式と組み合わせるとマナ消費が0になり、実質撃ち放題の状態になるため、ノーマル中盤のDPSが大きく跳ね上がります。
地獄に到達した後は、炎の杖やデーモンサイスのような高威力魔法で、ウォールオブフレッシュ戦まで押し切る構成も定番です。
召喚枠では、早めに手に入るフリンクスの杖が非常に扱いやすく、近接や遠距離と併用すると、実質的な火力が1人分増えたような感覚になります。
召喚数を増やすアクセサリーが揃ってきたら、召喚寄りのビルドを意識するとボス戦がかなり安定します。
スターキャノンのような尖った武器は、落ちている星の消費が激しい代わりに、ウォールオブフレッシュに対して圧倒的な瞬間火力を出せます。
普段使いでは温存し、決戦のために星を貯めておくと扱いやすいです。
グレーザッピネーターは挙動がランダムで、安定性は低いものの上振れ時の火力が非常に高い武器です。
序盤〜中盤で「たまに意味不明な火力が出る」お楽しみ枠として持っておくと、遊びの幅が広がります。
全体として、序盤の武器選びでは
「今作れる中で一番扱いやすいものにどんどん乗り換える」
「ボス用の切り札を1〜2本だけ決めて育てる」
という考え方にすると、武器に縛られずスムーズに進行しやすくなります。
ハードモード序盤のおすすめ武器一覧
ハードモードに入った直後は、敵の火力と耐久が大きく上がるため、ここで一気に武器を更新するかどうかで難易度が変わります。
このタイミングで押さえておきたい武器を列挙します。
・黒曜石のソードフィッシュ
・ダイダロスストームボウ
・ダイダロスストームボウ+聖なる矢
・悪臭のバルナグ
・ニンバスロッド
・ニンバスロッド+ゴールデンシャワー
・ダーツライフル
・ブレイドタン
・ゴールデンシャワー
近接枠では、溶岩釣りで狙える黒曜石のソードフィッシュが非常に強力です。
貫通性能を持つため、固まって押し寄せる敵をまとめて刺し貫くことができ、ハードモード序盤の雑魚ラッシュに強いです。
釣りさえ頑張ればボス討伐に依存しない点も大きな利点です。
同じ近接でも、悪臭のバルナグは射程が短い代わりにDPSがとても高い「格闘」武器です。
接近戦に自信があるなら、火力枠として非常に心強い選択肢になります。
一方で、被弾が多くなりがちなプレイスタイルだと扱いづらく感じやすいので、プレイヤーの慣れを基準に採用を決めると失敗しにくいです。
魔法寄りでは、ニンバスロッドとゴールデンシャワーの組み合わせが代表的です。
ニンバスロッドで頭上に雲を置き、敵の上から雨で削りながら、ゴールデンシャワーで防御力を下げます。
設置してしまえばプレイヤーは回避に集中できるため、「固い敵を安全に削る」というハード序盤の課題をまとめて解決してくれます。
遠距離枠では、ダイダロスストームボウとダーツライフルが二大柱です。
ダイダロスストームボウは、上空から矢を3〜4本降らせる挙動で、広い場所でボスを戦うときに非常に高いDPSを出します。
聖なる矢など高性能な矢と組み合わせると、空からの弾幕で画面を埋め尽くすような火力になり、イベント周回にも向きます。
ダーツライフルは、専用のダーツ弾を使う銃で、素材1つから大量の弾を作れるため、弾切れの心配が少ない武器です。
クリスタルダーツなどの反射弾や、防御ダウンを付けるイコールダーツを使い分けることで、ボス戦・雑魚戦どちらにも対応できます。
ブレイドタンは、防御力を20下げる特殊効果を持つ近接武器で、高防御の敵が多いハード序盤に非常に相性が良いです。
自分の火力だけでなく、マルチプレイで味方の与ダメージも底上げできるため、パーティ構成でも役割を持ちやすい武器です。
おすすめの考え方としては
「まず釣りやミミックなど、ボスに依存しない入手元から1〜2本確保する」
「魔法か遠距離のどちらかで安全に削れる武器を用意しておく」
といった順番で揃えていくと、ハードモード序盤の事故が大きく減ります。
テラリア最強武器ランキング候補
テラリアの「最強武器」は、クラスや用途で変わります。
クラス別に1位候補を並べると、次のようなTier感になります。
・近接総合枠の最強候補:ゼニス
・近接ヨーヨー枠の最強候補:テラリアン
・近接汎用枠の高位候補:ソーラーイラプションとデイブレイク
・遠距離銃枠の最強候補:S.D.M.G.
・遠距離弓枠の最強候補:ファンタズム
・魔法ビーム枠の最強候補:ラストプリズム
・魔法弾枠の最強候補:ネビュラブレイズ
・召喚ミニオン枠の最強候補:テラプリズマ
・召喚ドラゴン枠の最強候補:スターダストドラゴンスタッフ
・召喚ムチ枠の最強候補:カレイドスコープ
近接総合では、複数の剣を素材に作るゼニスが頭一つ抜けた存在です。
複数の剣が飛び回って敵を追尾する挙動により、雑魚戦とボス戦のどちらでも非常に高いDPSを発揮します。
同じ近接でも、ヨーヨーというカテゴリに絞るとテラリアンが最上位です。
ヨーヨー本体に加えて追尾する弾が飛び、距離を取りながら安全に殴り続けられるため、近接ビルドの中でも回避を重視したスタイルと相性が良いです。
範囲や使い勝手を重視するなら、ソーラーイラプションやデイブレイクも候補に入ります。
壁越しにダメージを通したり、刺さった槍が継続ダメージを与えたりと、長期戦に強い挙動を持つため、ゼニス未所持の段階では最上位クラスの武器として働きます。
遠距離では、銃枠のS.D.M.G.と弓枠のファンタズムが二大巨頭です。
S.D.M.G.は高ダメージと非常に高い連射、さらに弾薬を消費しない判定を併せ持つため、弾薬管理を整えれば遠距離武器中トップクラスのDPSをたたき出します。
ファンタズムは複数の矢を一度に撃ち出し、押しっぱなしでDPSが伸びていく特性を持ち、弓ビルドの頂点に位置します。
魔法枠では、集束ビームのラストプリズムとホーミング弾のネビュラブレイズが住み分けています。
ラストプリズムはマナ消費こそ激しいものの、ビームが集束したあとの多段ヒットが非常に強力で、DPSだけを見ればゲーム内でも屈指の火力です。
ネビュラブレイズはマナ消費が軽く、弾が敵を自動で追尾するため、取り回しの良さではこちらが上回ります。
召喚では、自動で剣を飛ばすテラプリズマと、身体が伸びるスターダストドラゴンスタッフが最強候補です。
テラプリズマは画面全体をカバーできるほど攻撃範囲が広く、スターダストドラゴンは召喚数を増やすほど本体が長くなり、DPSが大きく伸びます。
これらにカレイドスコープのような高性能ムチを合わせると、召喚クラス全体の火力がさらに一段階上がります。
どの武器が「最強」かは
「どのクラスを使うか」
「どのボスやイベントを想定するか」
「どこまで装備やアクセサリーを整えられるか」
で変わります。
単純なDPSだけではなく、扱いやすさやリソース管理も含めて、自分の環境に合う候補を選ぶと納得しやすくなります。
ボス別に見る武器ランキングと相性
ボスごとに相性の良い武器はかなり変わります。
ここでは、DBに情報がある代表的なボスと武器の組み合わせを中心に整理します。
・クインビー向け:ビーズニーズ・蜂の弓・グレネード
・イーターオブワールド向け:ヴァイルソーン
・ウォールオブフレッシュ向け:スターキャノン・デーモンサイス・グレネード
・ハードモード序盤ボス全般向け:ダイダロスストームボウ+聖なる矢・ニンバスロッド+ゴールデンシャワー
・ムーンロード向け:ゼニス・テラリアン・S.D.M.G.・ファンタズム・ラストプリズム・スターダストドラゴンスタッフ
・エンプレスオブライト向け:テラプリズマ狙いの高火力構成(近接・遠距離・召喚)
クインビー戦では、ジャングルで戦うことが多く、地形が複雑になりやすいです。
ここではホーミング性能を持つビーズニーズや蜂の弓が蜂の群れを飛ばしてくれるため、動き回るボス本体に当てやすく、グレネードなどの範囲攻撃も合わせると蜂の群れごと削りやすくなります。
イーターオブワールドのように体の節が長く連なるボスには、壁を貫通するヴァイルソーンが強いです。
地形を利用してボス本体を壁ごしに巻き込みつつ、多段ヒットでDPSを稼げるため、接近戦が苦手でも安定してダメージを稼ぎやすくなります。
ウォールオブフレッシュは横長の足場を少しずつ押し込んでくるボスで、戦闘時間が長くなりがちです。
ここでは1発の威力が高いスターキャノンや、多段ヒットしやすいデーモンサイスが有効です。
グレネードを混ぜて雑魚処理も兼ねれば、視界を整理しながら安全に本体へ集中できます。
ハードモード序盤のボス全般に対しては、ダイダロスストームボウ+聖なる矢やニンバスロッド+ゴールデンシャワーのようなセット運用が強力です。
上空からの矢の雨と防御力ダウン、設置ダメージを組み合わせると、ボスの行動に関係なく継続的な削りを維持できます。
終盤のムーンロードに対しては、クラス別最強武器がそのまま候補になります。
近接ならゼニスやテラリアン、遠距離ならS.D.M.G.やファンタズム、魔法ならラストプリズム、召喚ならスターダストドラゴンスタッフなどです。
どの武器でも十分な火力が出ますが、避けやすさを重視するなら遠距離・召喚寄り、短期決戦を狙うなら近接・魔法寄りと考えると選びやすくなります。
エンプレスオブライトは攻撃速度が非常に速く、テラプリズマ獲得を狙う戦いになります。
ここではクラスよりも「自分が最も安定して避けながら火力を出せる構成」を選ぶことが重要です。
近接でも遠距離でも召喚でも討伐は可能なので、汎用性の高いビルド例(ソーラーフレア装備+ゼニス、ボルテックス装備+S.D.M.G.、スターダスト装備+テラプリズマなど)を基準に、自分の得意ジャンルに寄せて調整すると失敗しにくくなります。
ボスごとの相性は、本来もっと細かく分岐しますが、共通して
「ボスの大きさや分裂の有無」
「地形と射線の通しやすさ」
「戦闘時間の長さ」
を意識すると、どの武器が合うか判断しやすくなります。
近接遠距離魔法召喚の武器比較ポイント
クラスごとに強みと弱みがはっきりしているため、武器を選ぶときの比較軸を整理しておくと迷いにくくなります。
・射程と安全性
・瞬間火力とDPS
・持続火力とリソース消費(弾薬・マナ)
・入手難易度と準備の重さ
・操作量と扱いやすさ
・防具やアクセサリーとの相性
近接は射程が短く被弾リスクが高い代わりに、ゼニスのような最高峰の武器を揃えればDPSが非常に高くなります。
ヨーヨー系のテラリアンや、リーチの長いソーラーイラプションのように、近接の中でも安全寄りの武器を選ぶかどうかで快適さが変わります。
遠距離は、弓・銃ともに安全な位置から火力を出せるのが最大の強みです。
S.D.M.G.やファンタズムのような武器はDPSも高く、弾薬節約効果も持っていますが、弾の種類によってコストと火力が大きく変わります。
弾薬の準備や所持枠をどこまで割くかが、運用上のポイントです。
魔法は、装備とアクセサリーを整えたときの瞬間火力と、範囲攻撃の強さが魅力です。
ラストプリズムのような武器はDPSだけ見れば最上位ですが、マナ消費が極端に重く、ネビュラ装備やマナ系アクセサリーが揃っていないと真価を発揮しづらくなります。
召喚は、自動攻撃してくれるミニオンとムチで戦うスタイルのため、操作量が比較的少なく、回避に集中しやすいクラスです。
ただし、召喚数が火力に直結するため、スターダスト装備やスカラベのパピルスなどの専用装備が揃うかどうかで評価が変わります。
比較するときは
「どこまで装備を用意できるか」
「ボス戦でどれくらい接近する余裕があるか」
「ソロかマルチか」
といった条件でクラスごとに見直すと、自分に合った選択肢が見えやすくなります。
防具との組み合わせを意識した武器選択指針
同じ武器でも、防具が変わると体感性能が大きく変わります。
終盤防具の特徴を踏まえて、武器との組み合わせ方を考えると、ビルド全体の方向性が決めやすくなります。
近接寄りの防具であるソーラーフレア装備は、防御力が70台後半と高く、近接ダメージやクリティカル率、攻撃速度の補正も大きいです。
ここにゼニスやテラリアン、ソーラーイラプションのような近接武器を合わせると、「殴り合いながらゴリ押しする」スタイルに向いたビルドになります。
遠距離寄りのボルテックス装備は、遠距離ダメージとクリティカルを大きく伸ばしつつ、ステルスモードによる火力と回避能力の底上げ、弾薬節約効果も持ちます。
S.D.M.G.やファンタズムと組み合わせると、「弾切れしにくい高DPS遠距離ビルド」としてまとまりやすいです。
魔法寄りのネビュラ装備は、防御力こそ控えめですが、魔法ダメージ・クリティカル率・マナ上限を底上げし、被ダメージや攻撃によってライフ・マナ・火力を上げるオーブが出るのが特徴です。
ラストプリズムやネビュラブレイズを使う場合、この装備を前提にすると、マナ管理とDPSの両立がぐっと楽になります。
召喚寄りのスターダスト装備は、召喚枠の増加やガーディアン召喚など、召喚武器に特化したセットです。
テラプリズマやスターダストドラゴンスタッフと合わせると、「召喚だけでほとんどの敵を削り、プレイヤーは回避に専念する」スタイルが取りやすくなります。
序盤〜中盤の防具でも、近接特化の甲虫セット、魔法寄りのスペクターセット、防御寄りの亀甲セットなど、それぞれ得意分野があります。
武器を先に決めてから防具を選ぶのではなく
「どの防具セットを目標にするか」
「その防具が得意なクラスの武器に寄せるか」
という順序で考えると、ビルドの軸がぶれにくくなります。
武器強化と防具構成によるビルド最適化
・武器強化とエンチャント要素の基礎知識
・ゴブリンよろずやによる武器強化手順
・コンディションごとの火力差と注意点
・防具セットによる武器性能の伸ばし方
・ハード終盤の武器と防具のビルド例
・プレイスタイル別のおすすめ武器構成
・最強武器運用時のマナと弾薬管理
武器強化とエンチャント要素の基礎知識
テラリアの武器には、コンディション(接頭辞)という強化要素があります。
いわゆる「エンチャント」に近い要素で、同じ武器でもコンディションによって性能が大きく変わります。
コンディションは、武器やアクセサリーにランダムで付く性質で、ダメージ、クリティカル率、ノックバック、マナ消費などのステータスに補正がかかります。
たとえば、魔法武器の最高クラスのコンディションとして知られるものは、ダメージ・クリティカル・マナ効率をまとめて上げてくれるため、ラストプリズムのような重い魔法でも運用が安定しやすくなります。
一度付いたコンディションは、ゴブリンのよろずやに依頼して「きたえなおす(リフォージ)」ことで付け替えられます。
この操作にはコインを消費し、武器の元の売値が高いほど必要なゴールドも高くなります。
近接武器や召喚武器の中には、特定の接頭辞が付くことで目に見えてDPSが変わるものがあります。
攻略面では、単に武器を手に入れるだけでなく、「理想的なコンディションまで粘るかどうか」を含めて強さを考えるのが一般的です。
コンディション周りでは、「エンチャント」「リフォージ」「接頭辞」など複数の呼び方が混在しますが、操作としてはどれも同じ仕組みを指しています。
用語に引っ張られず、「ゴブリンのよろずやでコインを払ってランダムで強化する」と覚えておくと、混乱しにくくなります。
ゴブリンよろずやによる武器強化手順
ゴブリンのよろずやを使えるようになるまでの流れと、実際の武器強化の手順をまとめます。
・ゴブリン軍団を1回撃退する
・地下やダンジョンで縛られたゴブリンを探して解放する
・条件を満たした家を用意して住ませる
・ゴブリンのよろずやに話しかけ、リフォージを選ぶ
・強化したい武器をスロットに入れ、コインを払ってきたえなおす
まず前提として、ゴブリン軍団イベントを1度撃退する必要があります。
最大HPが200以上などの条件を満たしていると、ある日突然地上にゴブリン軍団が襲来します。
このイベントを倒し切ると、以降ワールド内の地下やダンジョンに「縛られたゴブリン」が出現するようになります。
縛られたゴブリンを見つけたら話しかけて解放します。
そのうえで、家マークの付いた部屋(必要な家具と空きスペースを満たした安全な部屋)を用意しておくと、その部屋にゴブリンのよろずやとして住み着きます。
強化の流れはとてもシンプルです。
ゴブリンのよろずやに話しかけ、「リフォージ」を選び、専用スロットに強化したい武器やアクセサリーを置きます。
右側のボタンを押すとコインを消費してコンディションがランダムで付き直されます。
気に入らなければ同じ操作を繰り返すだけでよいので、資金さえあれば理想のコンディションを狙い続けることができます。
よくあるつまずきとしては、ゴブリンのよろずやが「どこにもいない」ことがあります。
この場合、多くは縛られたゴブリンを解放していなかったり、地下層の探索が足りなかったり、家として認識される部屋が足りなかったりします。
ゴブリン軍団を倒した後は、地表から少し潜った第二層やダンジョンを意識的に探索し、空き家もいくつか用意しておくとスムーズに出会いやすくなります。
コンディションごとの火力差と注意点
コンディションは、武器の最終的な火力や使いやすさに大きく影響します。
一方で、ゴールドの消費も激しい要素なので、どこまでこだわるかを決めておくと後悔しにくくなります。
近接武器や召喚武器では、ダメージとクリティカル率が大きく伸びるコンディションが特に重宝されます。
たとえば、近接武器に「最高クラスの攻撃系コンディション」を付けると、素の状態よりも明確にDPSが上がり、ボス戦の時間短縮につながります。
召喚武器やムチでも、召喚ダメージが伸びる接頭辞を狙うことで、ミニオンの火力が一段階上がります。
魔法武器では、ダメージとクリティカル率に加えて、マナ消費に関わる補正が重要です。
ラストプリズムのようにマナ消費が非常に重い武器は、マナ効率が良いコンディションを引けるかどうかで、実用的な撃ち続け時間が大きく変わります。
注意点として、リフォージを何度も繰り返すとゴールドが一気になくなります。
特に終盤のレア武器はリフォージ1回のコストが高いため、無計画に回し続けると、他の装備購入や弾薬補充に支障が出ることがあります。
おすすめの考え方としては
「主力武器は良いコンディションを狙う」
「サブ武器やアクセサリーは、ほどほどの段階で妥協する」
といったラインをあらかじめ決めておくことです。
これだけでも金策の負担がかなり変わり、ストレスなく強化を進めやすくなります。
防具セットによる武器性能の伸ばし方
防具セットには、それぞれ得意な武器クラスがあります。
その相性を意識すると、同じ武器でも体感火力や安定感が大きく変わります。
ソーラーフレア装備は、近接特化のセットです。
近接ダメージ・クリティカル率・攻撃速度がまとめて上がり、セットボーナスのソーラーブレイズで被ダメージ軽減とダッシュ攻撃も手に入ります。
ここにゼニスやテラリアン、ソーラーイラプションを合わせると、「近接で殴り続けて押し切る」スタイルが完成します。
ボルテックス装備は遠距離特化のセットで、遠距離ダメージとクリティカル率、弾速を大きく伸ばし、ステルスモードでさらに火力と回避性能を高めます。
弾薬節約効果も持っているため、S.D.M.G.やファンタズムと組み合わせると、弾切れしにくい高火力遠距離ビルドになります。
ネビュラ装備は魔法特化で、魔法ダメージ・クリティカル率・マナの上限と消費効率に関わる補正が中心です。
敵を攻撃したり倒したりすることで、ライフやマナ、ダメージを上げるオーブが出現するため、ラストプリズムやネビュラブレイズのような魔法武器を長時間撃ち続ける戦いに向いています。
スターダスト装備は召喚特化で、召喚数の増加と召喚ダメージの底上げに優れています。
セットボーナスのガーディアンも自動で敵を攻撃してくれるため、テラプリズマやスターダストドラゴンスタッフと合わせると、「召喚に任せて避け続ける」スタイルが取りやすくなります。
中盤のスペクターセット、甲虫セット、亀甲セットなども、それぞれ魔法・近接・防御寄りと役割がはっきりしているので、
「どのセットを目指すか」
「そのセットと合う武器はどれか」
という順番で考えると、防具と武器の噛み合わせで迷いにくくなります。
ハード終盤の武器と防具のビルド例
ハードモード終盤では、武器と防具、アクセサリーまで含めて1つのビルドとして組み上げると、ムーンロード戦などが安定します。
代表的な組み合わせをクラス別にまとめます。
・近接特化:ゼニス+ソーラーフレア装備+近接アクセサリー
・ヨーヨー近接:テラリアン+ソーラーフレア装備+ヨーヨーバッグ系
・弓遠距離:ファンタズム+ボルテックス装備+矢筒系・スコープ系
・銃遠距離:S.D.M.G.+ボルテックス装備+弾薬節約系・スコープ系
・魔法特化:ラストプリズム+ネビュラ装備+マナ系アクセサリー
・召喚特化:テラプリズマまたはスターダストドラゴンスタッフ+スターダスト装備+召喚枠強化アクセサリー
近接特化ビルドでは、ゼニスとソーラーフレア装備を軸に、炎のガントレットや戦士の紋章、破壊者の紋章のような近接ダメージを伸ばすアクセサリーを重ねます。
耐久を重視するなら、聖十字の盾やパラディンの盾と組み合わせると、前線に張り付きやすくなります。
ヨーヨー近接ビルドでは、武器をテラリアンに変え、アクセサリーにヨーヨーバッグを追加します。
ヨーヨーバッグはヨーヨーの数やリーチを増やす効果を持ち、ソーラーフレア装備と合わせることで「高防御のヨーヨー特化近接」として完成します。
弓遠距離ビルドでは、ファンタズムとボルテックス装備を組み合わせ、溶岩の矢筒やリコンスコープ、遠距離ダメージ系の紋章を装備します。
ステルスモードと弾薬節約効果も相まって、矢の消費を抑えながら高いDPSを維持できます。
銃遠距離ビルドは、S.D.M.G.を主力にボルテックス装備とスコープ系、弾薬系アクセサリーを組み合わせる構成です。
無限マスケットポーチで通常弾を無限化しつつ、状況によってクロルファイト弾やクリスタル弾に差し替えると、弾薬管理のストレスをかなり抑えられます。
魔法特化ビルドでは、ラストプリズムとネビュラ装備を軸に、マナのマント、宇宙のエンブレム、宇宙のカフスといったマナ補助アクセサリーを積みます。
これにより、ラストプリズムの集束ビームを長時間維持しやすくなり、ムーンロードのような長期戦でも火力を落とさず戦えます。
召喚特化ビルドでは、テラプリズマまたはスターダストドラゴンスタッフを主力に、スターダスト装備とスカラベのパピルス、屍術の巻物、ピグミーネックレスなどを合わせます。
召喚数と召喚ダメージを最大限まで伸ばし、プレイヤーは回避とムチのマーキングに専念する戦い方になります。
どのビルドでも、アクセサリー枠は限られているため
「火力用」「生存用」「操作補助用(ヨーヨーバッグやスコープなど)」
のバランスをどう取るかが最終的な調整ポイントになります。
プレイスタイル別のおすすめ武器構成
同じ装備でも、プレイヤーの好みや得意分野によって合うビルドは変わります。
代表的なプレイスタイルごとに、おすすめ構成を整理します。
・近接で殴り合いたい人向け:ゼニス+ソーラーフレア装備中心構成
・安全な距離から戦いたい人向け:S.D.M.G.またはファンタズム+ボルテックス装備構成
・大技の魔法で一気に削りたい人向け:ラストプリズム+ネビュラ装備構成
・召喚に任せて回避に集中したい人向け:テラプリズマまたはスターダストドラゴンスタッフ+スターダスト装備構成
・ソロでもマルチでも安定させたい人向け:ニンバスロッド+ゴールデンシャワーを軸にしたサブ火力構成
近接で殴り合うのが好きな人は、ゼニス+ソーラーフレア装備を目標にすると分かりやすいです。
防御と火力の両方が高く、接近しながら敵を一気に押しつぶせるため、「ボスと正面から戦っている感」が強くなります。
安全な距離から戦いたい場合は、遠距離特化がおすすめです。
S.D.M.G.やファンタズムを軸にボルテックス装備を合わせると、距離を取りながら安定したDPSを出しやすくなります。
弾薬管理さえ意識すれば、多くのボス戦を同じ感覚でこなせる点もメリットです。
魔法で大技を撃ち込みたい人は、ラストプリズム+ネビュラ装備が象徴的な構成になります。
マナのマントや宇宙のエンブレム、宇宙のカフスを組み合わせることで、ビームを長時間維持でき、ボスのHPを一気に削る爽快感があります。
召喚寄りが好みなら、テラプリズマやスターダストドラゴンスタッフを中心にスターダスト装備を揃え、スカラベのパピルスや屍術の巻物で召喚数と火力を伸ばす構成が向きます。
ミニオンに攻撃を任せ、プレイヤーは回避と位置取りに集中するスタイルなので、アクションが苦手でも安定しやすいです。
どのスタイルでも、ニンバスロッド+ゴールデンシャワーのようなサブ火力セットを1枠入れておくと、ボス戦と雑魚戦の両方で安定感が増します。
メインのクラスとは別枠で「設置+防御ダウン」を持ち込めるため、プレイスタイルを変えずにDPSを底上げしやすいのが利点です。
プレイスタイルに迷ったら
「近接の距離感が楽しいか」
「弾やマナの管理も含めて楽しめるか」
「回避よりもビルド作りに時間をかけたいか」
といった自分の好みを基準に、上の構成から近いものを選ぶと満足度が高くなります。
最強武器運用時のマナと弾薬管理
最強クラスの武器は、火力が高い代わりにマナや弾薬の消費が重いものが多いです。
そのまま振り回すとリソース切れで失速しがちなので、運用の工夫をまとめます。
・S.D.M.G.用:ボルテックス装備+弾薬節約アクセサリー+無限マスケットポーチ
・ファンタズム用:ボルテックス装備+矢筒系アクセサリー+矢の使い分け
・ラストプリズム用:ネビュラ装備+マナのマント+宇宙のエンブレム+宇宙のカフス
・召喚最強武器用:スターダスト装備+スカラベのパピルス+屍術の巻物など召喚枠強化アクセサリー
S.D.M.G.は、もともと弾薬を消費しない判定を持っていますが、長期戦ではそれでも弾切れが気になります。
ここにボルテックス装備の弾薬節約と、無限マスケットポーチを組み合わせれば、通常弾に関してはほぼ弾切れを気にせず撃ち続けられます。
高性能弾を使う場合も、「ボス戦だけ」「残りHPが少なくなってから」というように使いどころを絞ると、リソースの無駄が減ります。
ファンタズムは矢の消費が多い弓ですが、ボルテックス装備と矢筒系アクセサリーを合わせると、矢の節約とDPSの両方を伸ばせます。
霊液の矢のような高性能な矢はボス戦用に、汎用的な矢は雑魚戦用にするなど、矢の種類を役割で分けると管理がシンプルになります。
ラストプリズムはマナ消費が非常に重いため、ネビュラ装備とマナ系アクセサリーがほぼ必須に近いです。
マナのマントでマナポーション使用時に追加のマナスターを拾い、宇宙のエンブレムで全ダメージとマナ効率を伸ばし、宇宙のカフスで自然回復を底上げすると、ビームを撃ち続けられる時間が大きく伸びます。
ポーションの自動使用設定と合わせておくと、手動操作の負担も軽くなります。
召喚最強武器であるテラプリズマやスターダストドラゴンスタッフは、マナこそ軽いものの、召喚数が火力に直結します。
スターダスト装備に加え、スカラベのパピルスや屍術の巻物、ピグミーネックレスなど、召喚枠とダメージを増やすアクセサリーを優先して積むことで、「少ない召喚数で戦うよりもずっと高いDPS」を確保できます。
最強武器を快適に運用するうえで大事なのは
「武器そのものの強さ」だけでなく
「どのリソースを消費し、何で補うか」
をセットで考えることです。
武器を手に入れたら、必ずマナ・弾薬・召喚枠のどれがボトルネックになるかを確認し、それを解消するアクセサリーや防具を優先して揃えると、真の意味での最強ビルドに近づきます。
テラリアの武器についてのまとめ
・テラリアの武器は近接遠距離魔法召喚の4クラスで考える
・槍フレイルヨーヨーや設置魔法など下位カテゴリごとに役割が分かれる
・序盤は今作れる中で扱いやすい武器にどんどん乗り換えると進行が楽になる
・グレネードや炎のメイスは序盤の範囲火力としてボス戦前後で頼りになる
・ビーズニーズや蜂の弓はノーマル終盤の弓枠としてボスと雑魚の両方に強い
・スペースガンとメテオライト防具一式はノーマル中盤の魔法主力セットになる
・フリンクスの杖は近接や遠距離と併用しやすい序盤召喚枠として安定感が高い
・ハードモード序盤は黒曜石のソードフィッシュや悪臭のバルナグで殲滅力を補える
・ダイダロスストームボウと聖なる矢はボスにも雑魚にも通用する遠距離主力になる
・ニンバスロッドとゴールデンシャワーの組み合わせは固い敵を安全に削る手段になる
・テラリア最強武器候補はクラスごとにゼニスやS.D.M.G.などの代表格が分かれている
・ラストプリズムとネビュラブレイズは魔法クラスの瞬間火力と取り回しで住み分ける
・テラプリズマやスターダストドラゴンスタッフは召喚クラスの最終候補として非常に強力
・ボスごとに最適武器は変わるため大きさ地形戦闘時間を意識して構成を選ぶことが大切
・コンディションとリフォージは主力武器を中心に狙いサブ装備は妥協ラインを決めておく
・ソーラーフレアボルテックスネビュラスターダストの各装備は得意クラスを意識して選ぶ
・ハード終盤は武器防具アクセサリーをセットで考えたクラス別ビルド構成が重要になる
・近接遠距離魔法召喚のどれを軸にするかは接近の余裕装備の整えやすさソロかマルチかで決める
・最強クラスの武器運用ではマナ弾薬召喚枠などどのリソースがボトルネックかを確認して補う
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