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テラリアの最強アクセサリー!合成と入手方法・おすすめ構成一覧

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テラリアの最強アクセサリー!合成と入手方法・おすすめ構成一覧
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テラリアのアクセサリーは、移動や防御、火力だけでなく、情報表示や生活の快適さまで一気に変えてくれる重要な要素です。
どのアクセサリーを序盤から狙い、どの順番で合成していくかで、その後のボス戦や探索の難易度が大きく変わります。
この記事では、序盤とハードモード以降のおすすめアクセサリー、クラス別のビルド構成、代表的な合成ラインと入手方法、モディファイアの付け方まで整理しているので、自分のプレイスタイルに合った最強構成を組みたいときの指針として活用してください。

▶ 目的別に探す:テラリア攻略まとめはこちら

この記事でわかること

・序盤とハードモード向けおすすめアクセサリー
・クラス別に考えるアクセサリービルド構成
・代表的なアクセサリー合成ルートと素材方針
・入手方法とモディファイア厳選の基本方針

目次をチェックして目的の情報へ飛んで下さい。
時間のない方は本文の下の方に簡潔な「まとめ情報」もあります。

タップできる目次
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テラリア アクセサリーのおすすめと最強構成

・序盤向けアクセサリーおすすめ一覧
・ハード向けアクセサリーおすすめ一覧
・テラリアアクセサリー最強候補ランキング
・クラス別アクセサリービルド構成
・移動系と防御系アクセサリーの優先度
・火力重視アクセサリーの選択基準
・アクセサリー枠の数と増やし方

序盤向けアクセサリーおすすめ一覧

序盤は「生存力アップ」と「移動の快適さ」を一気に底上げしてくれるアクセサリーを優先すると進行が楽になります。
まずは候補をまとめておきます。

クラウドインアボトル(二段ジャンプ)
クラウドインアバルーン(二段ジャンプ+ジャンプ強化)
ヘルメスブーツ(ダッシュ)
マジルミネセンス(移動速度・加速度アップ+光源)
ラッキーホースシュー(落下ダメージ無効)
バンドオブリジェネレーション(ライフ自動回復)
マナリジェネレーションバンド(マナ上限アップ+マナ自動回復)
シャックル(防御アップ)
パニックネックレス(被弾時の高速移動)
フェラルクロー(近接攻撃速度アップ+オート攻撃化)
アンクレットオブザウィンド(移動速度アップ)
アグレット(移動速度アップ)
スティンガーネックレス(アーマー貫通と再生とビーボム)

序盤では、まず移動系と落下対策を優先すると探索が一気に安定します。
クラウドインアボトルやクラウドインアバルーンで縦移動と落下安全を確保し、ヘルメスブーツとマジルミネセンスで移動速度と加速度を上げると、ボス戦でも位置取りがかなり楽になります。
ラッキーホースシューは浮島の探索が必要ですが、取れれば落下ダメージの心配がほぼなくなるので、マップ全体を掘り進めやすくなります。

耐久面では、バンドオブリジェネレーションとシャックルが序盤から手に入りやすい回復+防御枠です。
真紅の世界ではパニックネックレスも序盤から狙いやすく、被弾をきっかけに一時的な高速移動ができるため、撤退や回避の場面で役立ちます。

近接や召喚寄りならフェラルクローで攻撃速度とオート攻撃を早めに確保すると、雑魚処理とボス戦の両方が楽になります。
アンクレットオブザウィンドとアグレットは、それ自体も移動アクセとして優秀なうえに、後のライトニングブーツやフロストスパークブーツ、テラスパークブーツの素材になるので、見つけたら保管しておくと得をしやすいです。
魔法主体ならマナリジェネレーションバンドを確保しておくと、序盤から魔法を撃ち続ける時間が大きく伸びます。

注意点として、スティンガーネックレスやパニックネックレスはボスや特定バイオームのドロップやクレートに依存するため、ワールド次第で集めにくい場合があります。
その場合は、入手しやすい移動系と回復系を優先し、火力アクセはハードモード突入後に本格的に揃えるくらいの意識で十分です。

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ハード向けアクセサリーおすすめ一覧

ハードモード以降は、難易度と敵火力が急に上がるので、移動・防御・火力をまとめて底上げできるアクセサリーが重要になります。

テラスパークブーツ
フロストスパークブーツ
バーサーカーグローブ
マスター・ニンジャ・ギア
ワームスカーフ
アンクシールド
フローズンシールド
パラディンの盾
ヒーローシールド
セレスティアルシェル
アヴェンジャーエンブレム
デストロイヤーエンブレム
各種エンブレム(ウォリアー・レンジャー・ソーサラー・サモナー)
セルフォン
ラバプルーフタックルバッグ
ソアリングインシグニア
セレスティアルスターボード

ハード序盤では、環境ダメージとノックバック対策が特に重要です。
アンクシールドはデバフ耐性とノックバック無効、防御アップをまとめて担うので、作れたタイミングから長く活躍します。
まだ素材が揃わないうちは、オブシディアンシールドだけでも十分価値があります。

中盤〜終盤では、フローズンシールドやパラディンの盾、ヒーローシールドなどのシールド系で防御と被ダメージ軽減を伸ばせます。
ソロなら、ライフ半分以下で軽減がかかるフローズンシールドが粘り強さに直結し、マルチではパラディンの盾やヒーローシールドで味方のダメージを肩代わりするタンク役が組めます。

移動枠では、フロストスパークブーツからテラスパークブーツまで育てておくと、あらゆる地形や溶岩に対応しやすくなります。
終盤ボス戦ではソアリングインシグニアとセレスティアルスターボードの組み合わせが、機動力特化の定番です。

火力枠は、クラス別エンブレムからアヴェンジャーエンブレム、最終的にはデストロイヤーエンブレムまで繋げるルートが分かりやすいです。
さらにセレスティアルシェルを加えると、攻撃・防御・移動・採掘まで一度に強化されるため、1枠で得られる総合的な恩恵が非常に大きくなります。

生活面では、セルフォンとラバプルーフタックルバッグが探索・釣りの効率を大きく変えます。
ボス戦用ロードアウトでは外しても、資源集め用には別ロードアウトで常備しておくと便利です。

テラリアアクセサリー最強候補ランキング

「最強」はクラスや難易度、ソロかマルチかで大きく変わります。
ここでは汎用性と影響の大きさを基準に、ざっくりとティア分けで候補を整理します。

Sランク候補:セレスティアルシェル、デストロイヤーエンブレム、テラスパークブーツ、ソアリングインシグニア、セレスティアルスターボード
Aランク候補(防御・耐性):ワームスカーフ、アンクシールド、フローズンシールド
Aランク候補(火力・近接):バーサーカーグローブ、各種エンブレム
Aランク候補(機動・回避):マスター・ニンジャ・ギア
探索・生活特化候補:セルフォン、ラバプルーフタックルバッグ

セレスティアルシェルは、攻撃・防御・移動・採掘・再生など複数のステータスに同時にバフがかかるため、どのクラスでも恩恵を受けられます。
デストロイヤーエンブレムは全ダメージとクリティカルを同時に伸ばす火力特化枠で、終盤ボス戦のDPS枠として非常に強力です。

テラスパークブーツ、ソアリングインシグニア、セレスティアルスターボードは、機動力をほぼ別ゲー級に引き上げる組み合わせです。
高難度ほど「被弾しないこと」が最強の防御になるので、Sランクに入れやすい候補です。

防御寄りでは、ワームスカーフの被ダメージ17%軽減は、どの場面でも安定した効果があります。
アンクシールドは多くのデバフとノックバックをまとめて無効化する枠で、環境が厳しいボス戦やイベント周回のストレスを大きく減らします。
フローズンシールドはライフ半分以下で軽減が発動するため、「瀕死のところから踏みとどまる」能力に優れています。

近接寄りのAランク候補としてバーサーカーグローブがあります。
防御、攻撃速度、ノックバック、武器サイズ、オートスイングを1枠でまとめられるため、近接と召喚の両方で火力とタンク性能を同時に高められます。
マスター・ニンジャ・ギアは常時の回避率と壁移動・ダッシュをまとめて確保できるため、プレイヤースキルが高いほど真価を発揮する枠です。

セルフォンとラバプルーフタックルバッグは、戦闘とは別軸で「資源収集の最強候補」に入ります。
ボス戦だけを見ると他のアクセサリーに譲る場面もありますが、長期的なワールド運営では、これらがあるかないかで快適さが大きく変わります。

最強候補は、近接・遠距離・魔法・召喚か、ソロかマルチか、クラシックかマスターかで優先順位が入れ替わります。
迷う場合は「機動力を1〜2枠」「防御・耐性を2枠前後」「火力枠を2〜3枠」「生活・情報枠を1枠」という比率を基準に、ここで挙げたS〜Aランク候補から好みの組み合わせを選ぶと方向性を決めやすくなります。

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クラス別アクセサリービルド構成

クラスごとに「軸にするアクセサリー」を決めると、アクセサリー枠の配分が考えやすくなります。
ここではアクセサリー枠が5〜6枠ある前提で、代表的な候補セットの例を挙げます。

近接向け例:テラスパークブーツ、アンクシールド、バーサーカーグローブ、セレスティアルシェル、ウォリアーエンブレム、ワームスカーフ、マスター・ニンジャ・ギア
遠距離向け例:テラスパークブーツ、アンクシールドまたはフローズンシールド、レンジャーエンブレム、アヴェンジャーエンブレム、デストロイヤーエンブレム、ソアリングインシグニア、セレスティアルスターボード
魔法向け例:テラスパークブーツ、アンクシールド、ソーサラーエンブレム、マナフラワー、マナリジェネレーションバンド、セレスティアルシェル、ワームスカーフ
召喚向け例:テラスパークブーツ、アンクシールド、サモナーエンブレム、フェラルクロー、バーサーカーグローブ、ソアリングインシグニア、セレスティアルシェル

いずれのクラスも、ここで挙げた候補から手持ちのアクセサリー枠数に合わせて5〜6個を選び、ボスやコンテンツごとに入れ替えて使うイメージです。

近接は接敵時間が長く被弾しやすいため、防御と火力を同時に伸ばすバーサーカーグローブと、割合軽減のワームスカーフを軸にすると安定します。
セレスティアルシェルとウォリアーエンブレムで火力と汎用ステータスを高め、アンクシールドでデバフとノックバックを防ぐ構成です。
マスター・ニンジャ・ギアは、余裕がある場合に回避枠として入れると、被ダメージ自体を減らせます。

遠距離は「被弾しない位置取り」が重要なので、ソアリングインシグニアとセレスティアルスターボードで機動力を最大限に高める構成が分かりやすいです。
防御枠はアンクシールドかフローズンシールドから好みで選び、エンブレム系で火力を固めます。
射程と火力が足りているなら、防御寄りに寄せて安定重視にするのもありです。

魔法はマナ管理が特に重要です。
ソーサラーエンブレムで火力を上げつつ、マナフラワーとマナリジェネレーションバンドでマナ消費・自動回復を補う構成が扱いやすいです。
ここにセレスティアルシェルとワームスカーフを加えると、火力と耐久のバランスが良くなります。

召喚はラッシュをかける時間が長いため、フェラルクローやバーサーカーグローブでムチの攻撃速度と扱いやすさを高めると、結果的に召喚火力も上がります。
サモナーエンブレムでダメージを底上げし、機動力はテラスパークブーツとソアリングインシグニアで確保する形です。
アンクシールドは、召喚クラスが敵の近くをうろつく場面でも安定感を出してくれます。

ここに挙げた構成はあくまで「典型例」なので、実際にはプレイスタイルやボスごとに防御寄り・火力寄りの調整を入れると使いやすくなります。

移動系と防御系アクセサリーの優先度

移動系と防御系はどちらも重要ですが、ゲームの進行段階によって優先度が変わります。
おおよその目安を先にまとめると次のようなイメージです。

序盤〜プレハード:移動系最優先(ブーツ・ジャンプ・落下無効)
ハード突入直後:防御・耐性系を優先(盾・デバフ耐性・割合軽減)
終盤ボス戦:移動と防御を2:2〜3:2程度でバランス
イベント周回・探索時:移動・情報系を厚め、防御は最低限

序盤は防具の防御値が低く、そもそも被弾を避ける動きが大事になるため、ブーツ系とジャンプ系を優先する方が安定します。
ヘルメスブーツ、クラウドインアボトル、ラッキーホースシューなどを揃えると、落下ダメージと位置取りのストレスが一気に減ります。

ハード突入直後は、敵火力と環境ダメージが急に上がるタイミングです。
このタイミングではアンクシールドのような盾枠と、ワームスカーフのような割合軽減アクセサリーを優先する価値が高くなります。
ノックバック無効とデバフ耐性があるだけで、落下やハメを受けての事故死が大きく減ります。

終盤ボス戦では、移動と防御のバランスをどこに置くかで構成が変わります。
戦い慣れてきたら、フローズンシールドやワームスカーフを1〜2枠に抑え、テラスパークブーツやソアリングインシグニアで「被弾そのものを減らす」方に寄せるのも選択肢です。
被弾がどうしても多い場合は、防御枠を増やしてから火力アクセを少し削ると安定します。

イベント周回や探索では、イベントの難易度と報酬効率によって優先度が変わります。
ゾンビやスライム程度の敵なら、防御を削ってテラスパークブーツや情報アクセサリーを多めに装備した方が、移動と資源集めが速くなります。
逆にパンプキンムーンやフロストムーンのような高難度イベントでは、防御枠を妥協しすぎない方が安定します。

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火力重視アクセサリーの選択基準

火力重視といっても、クラスやコンテンツによって合うアクセサリーが変わります。
選ぶときの基準を先に整理すると次のようになります。

全クラス共通の軸:各種エンブレム、アヴェンジャーエンブレム、デストロイヤーエンブレム
近接寄りの軸:フェラルクロー、バーサーカーグローブ
魔法寄りの軸:ソーサラーエンブレム、マナフラワー、マナリジェネレーションバンド
召喚寄りの軸:サモナーエンブレム、フェラルクロー、バーサーカーグローブ
属性を問わない総合火力枠:セレスティアルシェル

まず考えたいのは「クラス一致のエンブレムを優先するか」「全ダメージアップのエンブレムにまとめるか」です。
序盤〜中盤は、ウォリアー・レンジャー・ソーサラー・サモナーエンブレムのようなクラス専用エンブレムの方が伸び幅が大きく感じやすいです。
終盤はアヴェンジャーエンブレムやデストロイヤーエンブレムのような全ダメージアップ系にすることで、サブ武器の火力もまとめて底上げできます。

近接と召喚は、フェラルクローやバーサーカーグローブで攻撃速度やオートスイングを確保すると、実質的なDPSがかなり伸びます。
特にムチを多用する召喚クラスでは、攻撃速度と扱いやすさの恩恵が大きいです。

魔法は「火力だけ」よりも「火力+マナ効率」のセットで考えた方が安定します。
ソーサラーエンブレムで火力を伸ばしつつ、マナフラワーとマナリジェネレーションバンドでマナ管理を楽にする構成だと、長期戦でも火力を維持しやすくなります。

セレスティアルシェルは火力だけでなく、防御や採掘、移動にも恩恵があるため、純粋な火力アクセサリーと比べて枠効率が非常に高いです。
火力枠が2〜3しか取れない場合は、セレスティアルシェルを1枠入れておくと、全体のバランスが整いやすくなります。

注意点として、火力アクセサリーを積みすぎると「一撃で大ダメージを受けて倒れる」リスクが増えます。
高難度ほど、防御アクセを適度に残した上で火力を伸ばす方が、総合的な攻略速度は速くなることが多いです。

アクセサリー枠の数と増やし方

アクセサリー枠は、キャラクターのビルド自由度に直結する重要な仕様です。
現行の基本仕様は次のようになります。

クラシックキャラクターの基本枠:5枠
エキスパート以上の世界でデーモンハート使用時:+1枠(合計6枠)

通常のキャラクターは、最初はアクセサリー枠が5枠です。
エキスパートまたはマスターモードの世界でウォールオブフレッシュを倒すと、トレジャーバッグからデーモンハートが出現します。
これを使用すると、そのキャラクター専用でアクセサリー枠が1つ恒久的に増え、6枠になります。
デーモンハートはキャラクターごとに1回しか使えない点に注意が必要です。

エキスパート以上の世界でデーモンハートを使った6枠構成が、終盤のビルドを考えるときの基準になりやすいです。

アクセサリー枠は、防具やアクセサリー合成でさらに増やすことはできません。
ロードアウト機能は装備セットの切り替え機能であり、枠自体を増やすものではないので、「ボス用ロードアウト」「探索用ロードアウト」のように役割ごとに構成を分けて使い分ける形になります。

枠配分の目安としては、アクセサリー枠が6枠前後の場合に
・移動系2〜3枠
・防御・耐性系2枠前後
・火力系2〜3枠
・情報・生活系0〜1枠
といった比率が考えやすいです。
実際には、ボスごと・イベントごとにロードアウトを複数用意し、戦闘用は火力多め、探索用はテラスパークブーツやセルフォン多め、といった切り替えを行うと無駄が少なくなります。

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アクセサリー合成と入手方法の全体像

・代表的なアクセサリー合成一覧
・ブーツ系アクセサリー合成手順
・盾と耐性アクセサリー合成手順
・情報アクセサリーとセルフォン合成
・序盤から優先したい合成おすすめ
・アクセサリーの主な入手方法一覧
・モディファイアによるアクセサリー強化方針

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代表的なアクセサリー合成一覧

アクセサリー合成は「系統ごとの最終形」をイメージすると整理しやすくなります。
主な合成ラインを一覧すると、次のような流れになります。

ブーツ系:ヘルメスブーツ系 → スペクターブーツ → ライトニングブーツ → フロストスパークブーツ → テラスパークブーツ
盾・耐性系:コバルトシールド → オブシディアンシールド → アンクチャーム → アンクシールド
防御シールド系派生:パラディンの盾・フローズンタートルシェル → フローズンシールド → ヒーローシールド系
火力エンブレム系:各種エンブレム → アヴェンジャーエンブレム → デストロイヤーエンブレム
情報系:単品情報アクセ → GPS・フィッシュファインダー・ゴブリンテック・R.E.K.3000 → PDA → セルフォン
生活・釣り系:各種釣りアクセ → ラバプルーフタックルバッグ
マナ系:マナリジェネレーションバンド → マナフラワー系

ブーツ系は、移動と飛行をまとめて強化できるラインです。
ヘルメスブーツ系とロケットブーツからスペクターブーツを作り、アンクレットオブザウィンドとアグレットを組み合わせてライトニングブーツへ、さらにアイススケートと組み合わせてフロストスパークブーツに発展し、最後にラバウェーダーと合成してテラスパークブーツになります。

盾・耐性系は、ノックバック無効と火炎ブロック無効をまとめたオブシディアンシールドを作り、各種デバフ耐性アクセをまとめたアンクチャームと合成してアンクシールドまで繋げるラインです。
ここにパラディンの盾とフローズンタートルシェルを組み合わせてフローズンシールドを追加すると、防御と軽減をさらに伸ばせます。

火力エンブレム系は、ウォリアー・レンジャー・ソーサラー・サモナーエンブレムを元に、アヴェンジャーエンブレム、デストロイヤーエンブレムへと発展させるラインです。
クラス固有の火力を伸ばす段階から、全ダメージアップとクリティカル率アップをまとめた最終火力枠まで移行できます。

情報系は、コンパスや深度計、レーダー、ライフフォームアナライザーなどを集めて、中間の情報合成アクセを作り、最終的にPDAとセルフォンにまとめるラインです。
これを揃えると、位置・深度・時間・天候・釣り状態・敵数・レア敵・DPSなどを一括表示できるようになります。

生活・釣り系では、釣りパワーアップや餌節約、ライン切れ防止、溶岩釣り対応のアクセを集めてラバプルーフタックルバッグにまとめる流れがあります。
釣りを主な資源源にする場合は早めに意識しておくと効率が上がります。

ブーツ系アクセサリー合成手順

ブーツ系は、最初に準備するパーツが多いものの、完成するとほぼ全ての地形で快適に動けるようになります。
手順を段階ごとに整理すると次のようになります。

・ヘルメスブーツ系(ヘルメスブーツ・フラリーブーツ・セイルフィッシュブーツ・デューンライダーブーツなど)とロケットブーツを集める
・ティンカラーの作業台でヘルメスブーツ系とロケットブーツを合成し、スペクターブーツにする
・アグレットとアンクレットオブザウィンドを集め、スペクターブーツと組み合わせてライトニングブーツにする
・地下雪原などでアイススケートを入手し、ライトニングブーツと合成してフロストスパークブーツにする
・ラバウェーダーを用意し、フロストスパークブーツと合成してテラスパークブーツを完成させる

始点となるヘルメスブーツ系は、地上〜地下のチェストや特定の宝箱から見つかります。
ロケットブーツはゴブリンのよろず屋から購入できるため、ゴブリン軍団撃破とゴブリンのよろず屋の救出が合成ライン開始の条件になります。

アグレットは序盤の地上チェストや木箱から、アンクレットオブザウィンドはジャングルのシュラインやジャングル系クレートから入手できます。
どちらも単体でも移動速度アップとして優秀なので、見つけた時点で装備しつつ、ライトニングブーツの素材として保管すると無駄がありません。

アイススケートは雪原のチェストからの入手が多く、雪原を探索するついでに探すのが自然な流れです。
雪や氷の上で滑りにくくなり、フロストスパークブーツに合成すると氷上での加速も得られます。

ラバウェーダーは溶岩への耐性と水・蜂蜜の上を歩く能力を持つ靴系アクセサリーで、最終的にテラスパークブーツの要となります。
作成には複数の溶岩関連アクセサリーが必要になるため、溶岩地帯の探索と釣りを合わせて進めると効率が良いです。

つまずきやすいポイントは、アグレットとアンクレットオブザウィンド、アイススケート、ラバウェーダーのいずれかが見つからず、合成ラインが途中で止まりやすいことです。
ワールドごとの偏りもあるため、釣りやクレート開封も並行して行うと揃いやすくなります。

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盾と耐性アクセサリー合成手順

盾と耐性系は「ノックバック無効」「火炎ブロック無効」「デバフ耐性」「被ダメージ軽減」を順に積み上げていくイメージで合成を進めます。

・ダンジョンでコバルトシールドを入手する
・オブシディアンスカルを準備し、ティンカラーの作業台でコバルトシールドと合成してオブシディアンシールドにする
・各種デバフ耐性アクセサリーを集め、段階合成でアンクチャームを作る
・オブシディアンシールドとアンクチャームを合成してアンクシールドにする
・ハードモードのダンジョンでパラディンの盾を集め、フローズンタートルシェルと合成してフローズンシールドを作る
・フローズンシールドやパラディンの盾、フレッシュナックルを素材に、ヒーローシールドやバーサーカーグローブへ派生させる

コバルトシールドは、ダンジョンのゴールドチェストや関連クレートから入手できます。
これだけでもノックバック無効と防御アップを持つため、序盤〜中盤の盾枠としてかなり優秀です。

オブシディアンスカルを加えてオブシディアンシールドにすると、火炎ブロック無効が追加されます。
地獄やヘルストーン採掘での環境ダメージを大きく減らせるので、ハード突入まで長く役立ちます。

アンクチャームは、複数のデバフ耐性アクセを段階的にまとめた中間アクセサリーです。
作成には敵ごとのレアドロップが多く含まれるため、ここが最も根気のいるステップになります。
集まったらオブシディアンシールドと合成してアンクシールドにし、デバフとノックバック、火炎ブロックダメージをまとめて対策します。

ハード後半では、パラディンの盾とフローズンタートルシェルからフローズンシールドを作ることで、防御と軽減をさらに高められます。
フローズンシールドのライフ半分以下での軽減効果は、難しいボス戦で特に恩恵が大きいです。
マルチでは、パラディンの盾とフレッシュナックルを使ってヒーローシールドを作り、味方のダメージを肩代わりするタンク役の装備として機能させることもできます。

つまずきやすいのは、アンクチャームの素材集めと、パラディンの盾・フローズンタートルシェルといったレアドロップ品の確保です。
焦って一気に揃えようとせず、「見つかったパーツから順に合成していく」くらいの感覚で進めると、無駄な周回感が少なくなります。

情報アクセサリーとセルフォン合成

情報アクセサリーは単体でも便利ですが、最終的にセルフォンにまとめることで「情報表示+帰還」を1枠に集約できます。
合成の流れを一覧すると次のようになります。

・単体情報アクセサリー:コンパス、深度計、時計、レーダー、ライフフォームアナライザー、金属探知機など
・中間合成(位置・時間系):コンパス+深度計+時計 → GPS
・中間合成(釣り系):フィッシャーマンポケットガイド+ウェザーレディオ+セクスタント → フィッシュファインダー
・中間合成(計測系):金属探知機やストップウォッチなど → ゴブリンテック
・中間合成(敵情報系):レーダー・タリーカウンター・ライフフォームアナライザーなど → R.E.K.3000
・上位情報アクセサリー:GPS・フィッシュファインダー・ゴブリンテック・R.E.K.3000 → PDA
・最終形:PDA+マジックミラーまたはアイスミラー → セルフォン

単体情報アクセは、宝箱や敵ドロップ、特定NPCの販売などで少しずつ集まります。
最初のうちは、深度計やコンパス、時計のような「探索ルートを決めやすくなるもの」から装備すると恩恵を感じやすいです。

GPS、フィッシュファインダー、ゴブリンテック、R.E.K.3000は、それぞれが3つ前後の情報アクセサリーをまとめた中間アクセです。
この段階で情報がひとまとまりになり、装備枠を圧縮できます。
釣りを多用する場合はフィッシュファインダー、敵を探したい場合はR.E.K.3000というように、プレイスタイルに合わせて優先順位を付けると効率的です。

PDAは、位置・時間・天候・釣り状態・敵数・レア敵・DPS・宝物反応などを一括表示する強力な情報アクセサリーです。
さらにマジックミラーやアイスミラーと合成してセルフォンにすると、情報表示に加えて即帰還機能まで1枠に集約できます。

セルフォンは、探索ロードアウトではほぼ最優先で入れたいアクセサリーですが、ボス戦ロードアウトでは火力や防御に枠を譲る場面もあります。
ロードアウト機能で「戦闘用から探索用への切り替え」を活用すると、セルフォンの強みを最大限に活かしやすくなります。

序盤から優先したい合成おすすめ

序盤から意識して素材を集めておくと、後半まで長く使えるアクセサリーがいくつかあります。
特に優先度が高い合成ラインを挙げると次のようになります。

・ブーツ系合成ライン(ヘルメスブーツ系 → スペクターブーツ → ライトニングブーツ → フロストスパークブーツ → テラスパークブーツ)
・盾系合成ライン(コバルトシールド → オブシディアンシールド → アンクシールド)
・エンブレム系合成ライン(各種エンブレム → アヴェンジャーエンブレム → デストロイヤーエンブレム)
・情報系合成ライン(単体情報アクセ → GPS・フィッシュファインダーなど → PDA → セルフォン)
・マナ系合成ライン(マナリジェネレーションバンド → マナフラワー)
・釣り系合成ライン(釣りアクセ → ラバプルーフタックルバッグ)

ブーツ系と盾系は、探索・戦闘両方に関わる基礎部分なので、序盤から意識して素材を確保しておく価値が高いです。
ヘルメスブーツ系、アンクレットオブザウィンド、アグレット、アイススケート、ラバウェーダーあたりのパーツは、見つけたら優先的に保管しておくと、後で一気にテラスパークブーツまで繋げられます。

盾系では、コバルトシールドとオブシディアンスカルの組み合わせで作るオブシディアンシールドが、プレハード〜ハード序盤で特に優秀です。
その時点でデバフ耐性が揃っていなくても、先にオブシディアンシールドだけ完成させておき、あとからアンクチャームを合成してアンクシールドに発展させる流れが扱いやすいです。

エンブレム系は、ウォールオブフレッシュを倒した直後から揃えられる火力枠です。
クラスごとのエンブレムは早めに確保し、ハード中盤以降にアヴェンジャーエンブレムやデストロイヤーエンブレムへ合成していくと、同じ枠で火力を段階的に強化できます。

情報系は、探索をよくする人ほど恩恵が大きいラインです。
コンパスや深度計などは、単体でも地下探索時に役立つので、見つけたらその場で装備しつつ、いずれセルフォンにまとめる前提で集めておくと無駄がありません。

マナ系は魔法ビルドの快適さを左右します。
マナリジェネレーションバンドはマナ上限と回復速度を同時に伸ばすので、マナフラワーの素材としてだけでなく単体でも長く使えます。
釣りを重視するなら、釣りパワーアップや餌節約、ライン切れ防止のアクセサリーを集めてラバプルーフタックルバッグを目指すと、資源集めと溶岩釣りの効率が大きく変わります。

つまずきやすいのは「どの素材を捨てていいのか分からなくなる」ことです。
迷ったら、ここで挙げた合成ラインに必要な素材だけはチェストに専用枠を決めて保管しておくと、後半で役立ちやすくなります。

アクセサリーの主な入手方法一覧

アクセサリーは入手経路が多く、どこを回ればよいか迷いやすいです。
主な入手ルートを一覧すると次のようになります。

・自然生成チェスト(地上〜地下のチェスト、浮島のチェスト、ジャングルのシュラインなど)
・バイオーム・イベント専用チェスト(ダンジョンのゴールドチェスト、スカイチェストなど)
・クレート・宝箱類(各種バイオームクレート、溶岩クレートなど)
・敵ドロップ(ゾンビのシャックル、ボス固有アクセサリーなど)
・ボスのトレジャーバッグ(ワームスカーフ、ソアリングインシグニア、セレスティアルスターボードなど)
・NPC販売(ゴブリンのよろず屋のロケットブーツやティンカラーの作業台、ウィッチドクターの召喚アクセなど)
・クラフト・合成(ティンカラーの作業台でのアクセサリー合成)
・釣り関連(釣りで入手するアクセサリー、クレート、ラバプルーフタックルバッグの素材など)

自然生成チェストは、序盤のヘルメスブーツやクラウドインアボトル、ラッキーホースシューなど、ゲームの基本を変えるアクセサリーを多く含みます。
地上〜地下を広く探索するだけでも、多くの移動系アクセサリーが揃っていきます。

バイオーム専用チェストやクレートは、ジャングルや雪原、地獄など特定バイオームのアクセを狙う際に重要です。
アンクレットオブザウィンドやフェラルクロー、アイススケートなどは、これらの場所を集中して回ると集めやすくなります。

敵ドロップは、シャックルやパニックネックレス、デバフ耐性アクセサリーなどの素材が中心です。
ボスのトレジャーバッグは、ワームスカーフやソアリングインシグニア、セレスティアルスターボードといった強力なアクセサリーをまとめて提供するため、周回する価値があります。

NPC販売は、ゴブリンのよろず屋のロケットブーツやティンカラーの作業台など、合成ラインの起点になる装備が多いです。
召喚クラス向けのアクセサリーはウィッチドクターから購入するものもあるため、拠点の住人を増やすことも間接的にアクセサリー集めに繋がります。

釣りはクレートや釣りアクセサリー、ラバプルーフタックルバッグの素材など、多くのアクセや素材を提供します。
探索と釣りをバランス良く進めると、自然と合成ラインの素材が揃いやすくなります。

モディファイアによるアクセサリー強化方針

アクセサリーのモディファイアは、「生存重視か火力重視か」をはっきり決めて付け替えると迷いにくくなります。
代表的な方針を先にまとめると次のようになります。

生存重視ビルド:防御+4のウォーディングを多めに付ける
火力重視ビルド:全ダメージ+4%のメニシングを多めに付ける
クリティカル重視ビルド:クリ率+4%のラッキーを一部に採用
混合ビルド:防御用ウォーディングと火力用メニシングを半々程度に分ける

ウォーディングは、防御+4という分かりやすい恩恵があり、アクセサリー5枠全てにつければ防御+20になります。
防御は1につき被ダメージ約1軽減のイメージなので、難易度が上がるほど効果を実感しやすいです。
マスターモードや高難度ボスに挑む際は、半分以上をウォーディングにしておくとかなり安定します。

メニシングは全ダメージ+4%で、火力に直結します。
ボスの攻撃パターンに慣れており、被弾が少ないプレイスタイルなら、ウォーディングを減らしてメニシングを増やすと討伐時間を短縮できます。
特に遠距離や魔法、召喚のように距離を取りながら戦うクラスでは、メニシングの価値が高くなりやすいです。

ラッキーはクリティカル率+4%で、遠距離や魔法クラスでクリティカルを重視する場合に採用候補になります。
ただし召喚武器にはクリティカルが乗らないため、召喚特化ではメニシングやウォーディングの方が安定した選択になりやすいです。

混合ビルドは、「どうしても倒されるボス戦ではウォーディング多め」「余裕が出てきたらメニシングを少しずつ増やす」という段階的な調整に向いています。
アクセサリー全てを火力モディファイアにしてしまうと、事故死が増えやすくなるため、最低限のウォーディング枠を残しつつ、余裕がある枠だけ火力に回すくらいのバランスが扱いやすいです。

リフォージには費用がかかるため、一度に全てのアクセサリーを厳選するより、「よく使う最終アクセサリーから順にウォーディングやメニシングに揃えていく」進め方にすると、資金負担も抑えやすくなります。

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テラリアのアクセサリーについてのまとめ

・序盤は移動と落下対策を優先し生存力と探索効率を底上げする構成
・クラウドインアボトルとヘルメスブーツで縦横移動の快適さを早期に確保する
・アグレットとアンクレットオブザウィンドは後のブーツ合成素材として必ず保管する
・バンドオブリジェネレーションとシャックルで序盤の耐久力と回復力を安定させる
・ハード以降はアンクシールドとワームスカーフでデバフと割合軽減を優先して確保する
・フロストスパークブーツからテラスパークブーツへ伸ばし全地形対応の移動力を得る
・セレスティアルシェルは攻防移動採掘を同時強化できる汎用最強クラスのアクセサリー
・デストロイヤーエンブレムは終盤ボス戦の全クラス共通DPS枠として非常に強力な存在
・近接はバーサーカーグローブとワームスカーフ軸で火力とタンク性能を同時に伸ばす
・遠距離はソアリングインシグニアとスターボードで機動力を最大化し被弾自体を減らす
・魔法はエンブレムとマナ系アクセを組み合わせ火力とマナ効率の両立を重視して構成
・召喚はフェラルクローやバーサーカーグローブでムチの攻撃速度と扱いやすさを強化
・情報アクセは最終的にセルフォンへまとめ探索用ロードアウトで常時装備すると快適
・エンブレム系はクラス専用からアヴェンジャー経由でデストロイヤーへ段階強化していく
・釣り関連アクセはラバプルーフタックルバッグにまとめ溶岩釣りと資源集め効率を向上
・アクセサリー枠は基本5枠にデーモンハートで+1枠となり合計6枠が終盤ビルドの基準
・枠配分は移動と防御と火力と情報の比率を意識しロードアウト切り替えで使い分ける
・モディファイアはウォーディングとメニシングを軸に生存重視か火力重視かを明確にする
・高難度では防御モディファイアを多めに残し事故死を減らして攻略速度を安定させる

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