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コアキーパーの採掘装備おすすめ構成|序盤から終盤まで完全解説

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コアキーパーの採掘装備おすすめ構成|序盤から終盤まで完全解説
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コアキーパーでスムーズに世界を掘り進めるには、どのタイミングでどの採掘装備に乗り換えるかがとても重要です。
序盤の青銅シリーズから採掘者シリーズや宇宙シリーズ、ソラライトのツルハシやソウルシーカーなどの採掘武器まで、装備の選び方で快適さが大きく変わります。

この記事では、序盤から終盤・ハード難易度までを見据えた採掘装備の流れと、採掘レベル上げやアクセサリ選び、採掘スキルとのシナジーまでをまとめて整理しています。
「とりあえず何を目指せばいいか」「採掘者シリーズと宇宙シリーズはどちらが自分向きか」など、迷いやすいポイントを装備構成の具体例と一緒に確認していきます。

この記事でわかること

・序盤から終盤までの採掘装備の切り替え目安
・採掘者シリーズと宇宙シリーズの特徴と使い分け
・採掘レベル上げ用の装備構成と手動・放置周回の考え方
・採掘スキルやアクセサリとのシナジーを活かした採掘特化ビルド

目次をチェックして目的の情報へ飛んで下さい。
時間のない方は本文の下の方に簡潔な「まとめ情報」もあります。

タップできる目次
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コアキーパーの採掘装備の最適構成

・序盤から終盤までの採掘装備のおすすめ一覧
・採掘装備の最強候補ランキング
・採掘向け武器とツルハシの最強候補一覧
・採掘レベル上げに適した装備構成のおすすめ一覧
・序盤の採掘装備と進行ルートのおすすめ構成
・中盤の採掘装備とビルド構成の比較整理
・終盤とハード難易度向けの採掘特化ビルド構成

序盤から終盤までの採掘装備のおすすめ一覧

まず、序盤から終盤までを通して使いやすい採掘装備構成を一覧で挙げます。

序盤基本セット:木のツルハシまたは銅のツルハシ+青銅の兜+青銅の鎧+青銅のズボン
序盤強化セット:鉄のツルハシ+青銅シリーズ一式+石のリングまたは土のリング
序盤〜中盤移行セット:鉄のツルハシ+採掘用の作業服+鉱山のズボン+古代の宝石のネックレス
中盤採掘特化セット:鉄のツルハシ+鉱山の作業服+鉱山のズボン+古代の宝石のリング×2
中盤バランスセット:鉄のツルハシ+幼虫の兜+採掘用の作業服+石のリング+土のリング
終盤採掘者準備セット:ソラライトのツルハシまたはソウルシーカー+鉱山シリーズ一式+古代の宝石のリング×2
終盤採掘者フルセット:ソラライトのツルハシ+採掘者の保護ヘルメット+採掘者の作業服+採掘者のズボン+黒のネックレス+黒のリング
終盤採掘者拡張セット:採掘者シリーズ5部位+トパーズリング×2+モルファのブクブクかばん+オーブランタン
終盤宇宙シリーズ採掘セット:ソラライトのツルハシ+宇宙のバイザー兜+宇宙の胸当て+宇宙のレッグウエア+トパーズリング×2
採掘と近接火力両立セット:ストームブリンガー+採掘者シリーズ5部位+トパーズリング×2+オーブランタン
鉱石収集効率特化セット:ソウルシーカー+採掘者シリーズ5部位+タワーシェルのネックレス+コアの虹彩+モルファのブクブクかばん
長時間周回向け快適セット:ソラライトのツルハシ+採掘者シリーズ5部位+モルファのブクブクかばん+オーブランタン+好きなリング2個

序盤はツルハシの素材を優先して強化しつつ、青銅シリーズなど入手しやすい防具で採掘ダメージを少しずつ上げるイメージです。
中盤以降は鉱山シリーズや採掘用の作業服で採掘ダメージ%を増やしながら、鉄のツルハシを起点に硬い壁に対応していきます。

終盤に入ってからは、採掘者シリーズや宇宙シリーズのような採掘向けセットに切り替えると、採掘ダメージと採掘スピードが一気に伸びます。
特に採掘者シリーズは採掘ダメージ%と採掘スピード、移動速度、光源までまとめて盛れるので、探索と採掘の両方が快適になります。

迷ったときは、次の順番で優先すると選びやすいです。

・まずツルハシのランクを上げる
・次に採掘ダメージ%が付いた防具を優先する
・その上で採掘ダメージの平坦値と採掘スピード、移動速度をアクセサリで補う

注意点として、装備が整っても採掘スキルレベルが低いと硬い壁に弾かれる場面があります。
採掘装備には「今掘りたい壁に足りる採掘力があるか」という視点もセットで意識すると、余計な作り直しを減らせます。

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採掘装備の最強候補ランキング

ここでは採掘性能を重視した装備構成の「最強候補」を用途別にランキング形式でまとめます。
環境や好みにより上下するので、目安として見てください。

第1位 採掘者フル+トパーズリング特化構成
 採掘者シリーズ5部位+トパーズリング×2+タワーシェルのネックレス+コアの虹彩+モルファのブクブクかばん+オーブランタン+ソラライトのツルハシ
第2位 採掘者フル+ストームブリンガー近接両立構成
 採掘者シリーズ5部位+トパーズリング×2+モルファのブクブクかばん+オーブランタン+ストームブリンガー
第3位 宇宙シリーズ採掘ダメージ重視構成
 宇宙のバイザー兜+宇宙の胸当て+宇宙のレッグウエア+トパーズリング×2+タワーシェルのネックレス+オーブランタン+ソラライトのツルハシ
第4位 ソウルシーカー鉱石収集特化構成
 採掘者シリーズ5部位+タワーシェルのネックレス+コアの虹彩+トパーズリング×2+ソウルシーカー
第5位 真紅石のハンドドリル高速掘削構成
 採掘者シリーズ5部位または宇宙シリーズ3部位+トパーズリング×2+オーブランタン+真紅石のハンドドリル
第6位 鉄のツルハシ最大強化コスパ構成
 鉱山シリーズ一式+古代の宝石のリング×2+鉄のツルハシ最大強化
第7位 採掘者ハイブリッド遠距離構成
 採掘者シリーズ5部位+トパーズリング×2+爆弾スカラベの迫撃砲+オーブランタン

第1位は、採掘者シリーズ5部位で採掘ダメージと採掘スピード、移動速度を確保しつつ、トパーズリング×2とタワーシェルのネックレス、コアの虹彩で平坦値と%を両方引き上げる構成です。
ソラライトのツルハシを組み合わせることで、純粋な採掘力だけを見るとトップクラスになります。

第2位は採掘者シリーズとストームブリンガーを組み合わせた構成です。
採掘スキルのタレントで採掘ダメージの一部を近接ダメージに変換できるため、採掘特化装備がそのまま近接DPS装備としても機能します。

第3位の宇宙シリーズ構成は、各部位の採掘ダメージ平坦値が高く、ダメージ%も伸びるため、採掘力と戦闘力を同時に高くしたい場合に向きます。
ただしセット効果が採掘特化ではないので、「採掘だけの最大値」をもっとも重視するなら採掘者シリーズ構成が一歩リードしやすいです。

ソウルシーカーや真紅石のハンドドリルを中心にした構成は、追加鉱石ドロップや非常に高い採掘ダメージで、特定の壁を短時間で削り切る用途に強みがあります。
一方で耐久管理や射程の短さなど扱いづらさもあるため、ランキングではやや順位を下げています。

注意点として、鉄のツルハシ最大強化構成は入手しやすい素材で高い採掘ダメージを出せる一方、最終盤の壁を1回で壊すには採掘スキルレベルや料理バフも必要になります。
また、マルチプレイかソロか、難易度設定によって「扱いやすさ」が変わるため、絶対的な1位というより自分のプレイスタイルに合う候補から選ぶイメージで見ると迷いにくいです。

採掘向け武器とツルハシの最強候補一覧

採掘に向いた武器とツルハシを、用途ごとの最強候補として一覧にします。

採掘ダメージ重視のソラライトのツルハシ構成
採掘と鉱石追加ドロップを両立するソウルシーカー構成
硬い壁の高速削りに特化した真紅石のハンドドリル構成
強化コスパが高い鉄のツルハシ最大強化構成
採掘武器兼近接武器として使うストームブリンガー構成
高採掘ダメージと高DPSを兼ねる破壊光線構成
爆発で壁を削る爆弾スカラベの迫撃砲構成
序盤~中盤のメインツールとしての木・銅・すず・鉄のツルハシ構成
採掘レベル上げ用の素手・低火力武器構成
放置採掘用のハンドドリル構成

ソラライトのツルハシは、レベルが上がると採掘ダメージが非常に高くなり、純粋な採掘力だけで見るとトップクラスです。
硬い壁を少ない回数で壊したいときの主力になります。

ソウルシーカーは採掘ダメージに加えて、壁から追加の鉱石を得る効果を持つのが特徴です。
資源集めをしながら採掘スキルや装備強化用素材を稼ぎたいときに向きます。

真紅石のハンドドリルは、攻撃速度が高く採掘ダメージも大きいため、硬い壁を連続で削る用途で非常に強力です。
ただし耐久消費が激しく、射程も短めなので、通路の形や修理の手間を考えた運用が必要になります。

ストームブリンガーや破壊光線のような武器は、採掘ダメージとDPSの両方が高く、採掘スキルのタレントと組み合わせると近接火力ビルドの核にもなります。
特に破壊光線は近接武器としてのDPSも高いとされ、採掘と戦闘を1本で済ませたいプレイスタイルと相性が良いです。

爆弾スカラベの迫撃砲は爆発ダメージと採掘ダメージを併せ持ち、爆発で壁をまとめて削ったり、スキルレベルを同時に上げたりする用途で使えます。

注意点として、放置レベリング用の武器やツルハシは「壊れにくさ」も重要です。
ハンドドリルを使うときは通路の素材や修理の導線、鉄のツルハシ最大強化を使うときは素材の負担も考えて選ぶと安定します。

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採掘レベル上げに適した装備構成のおすすめ一覧

採掘スキルレベルを効率よく上げるための装備構成を、目的別にまとめます。

序盤手動レベリング構成:鉄のツルハシ+青銅シリーズ一式+古代の宝石のネックレス
序盤素手レベリング構成:防具は青銅シリーズ程度に抑え、武器は素手または低攻撃力ツルハシ
中盤鉱石掘り兼レベリング構成:鉄のツルハシ+鉱山の作業服+鉱山のズボン+古代の宝石のリング×2
中盤鉱石追加ドロップ構成:ソウルシーカー+効率的な採掘・几帳面な坑夫を伸ばしたスキル構成
終盤採掘者手動レベリング構成:ソラライトのツルハシ+採掘者シリーズ5部位+トパーズリング×2
終盤採掘者+コアの虹彩レベリング構成:採掘者シリーズ5部位+コアの虹彩+タワーシェルのネックレス
放置素手レベリング構成:素手+移動速度を抑えた装備+長い通路の簡易施設
放置ハンドドリルレベリング構成:真紅石のハンドドリル+採掘者シリーズまたは鉱山シリーズ+分解/修理台
爆発物レベリング構成:爆弾スカラベの迫撃砲+爆発物エンジニアを伸ばしたスキル構成
採掘と近接火力同時育成構成:ストームブリンガー+採掘者シリーズ5部位+坑夫の力こぶを最大

手動でのレベリングでは、鉄のツルハシやソラライトのツルハシなど、採掘ダメージが十分にあるツールに加え、採掘ダメージ%と採掘スピードを伸ばせる防具・アクセサリを優先します。
採掘者シリーズは採掘ダメージと採掘スピード、移動速度をまとめて上げられるので、終盤のレベリングに特に向きます。

スキルタレントでは、効率的な採掘や月が出た出た!を伸ばすと、1回あたりのダメージと掘る速度の両方が上がり、経験値効率が良くなります。
几帳面な坑夫や自己修復合金などは鉱石集めや耐久管理を楽にしてくれるので、長時間の採掘周回を考えるなら優先度が高いです。

放置レベリング用構成は、素手や低火力ツールで土や草の通路を叩き続ける構成と、ハンドドリルで硬めの壁を掘り続ける構成に大きく分かれます。
前者は耐久を気にせず放置しやすい反面、採掘速度は控えめです。
後者はレベル上げスピードが速い一方、耐久管理や通路設計を工夫しないと壊れてしまう点に注意が必要です。

レベリング装備を選ぶときは、
・掘りたい壁に対して十分な採掘力があるか
・耐久管理や修理の手間がどれくらいか
・同時に集めたい素材やスキルが何か
といった観点を基準にすると、自分に合った構成を決めやすくなります。

序盤の採掘装備と進行ルートのおすすめ構成

序盤は装備も素材も限られているので、シンプルな強化ルートを取ると安定します。

・木のツルハシから銅・すず・鉄へと順に強化するルート
・青銅シリーズ一式を目標にした基本防具構成
・石のリング・土のリングを使った序盤アクセサリ構成
・古代の宝石のネックレスを組み込んだ序盤〜中盤の攻撃兼採掘構成
・鉄のツルハシ+青銅シリーズ+古代の宝石のネックレスの序盤完成形構成

最優先はツルハシの素材強化です。
木のツルハシでは壊せない壁が多いため、銅→すず→鉄と順に強化していくことで、行けるエリアが一気に広がります。

防具は、まず青銅の兜・青銅の鎧・青銅のズボンを揃えると、採掘ダメージに小さな補正が入り、序盤の掘りやすさが変わります。
アクセサリは石のリングや土のリングなど、拾いやすいものから装備しておき、余裕が出てきたら古代の宝石のネックレスを目標にするとよいです。

序盤の進行ルートとしては、
・ツルハシ強化で壊せる壁を増やす
・青銅シリーズを揃えて採掘と防御を底上げする
・リングとネックレスで少しずつ採掘ダメージと攻撃速度を足す
という順番を意識すると、無理なく中盤の鉱山装備や採掘者シリーズへの橋渡しができます。

注意点は、防具を揃えるために無理に戦闘を重ねてしまうと、素材や食料が足りなくなることです。
採掘用の装備は「掘れる壁が増えるか」「周回が楽になるか」を基準に、欲しいものから順に揃えていくと過剰な投資を避けられます。

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中盤の採掘装備とビルド構成の比較整理

中盤は、鉱山エリアや新バイオームへの進行で採掘力がより重要になります。
ここでは中盤で使いやすいビルド構成を比較の形で並べます。

鉱山シリーズ中心の防御寄り構成:鉱山の作業服+鉱山のズボン+鉄のツルハシ+石のリング+土のリング
採掘用の作業服中心の採掘特化構成:採掘用の作業服+鉱山のズボン+鉄のツルハシ+古代の宝石のネックレス
古代の宝石アクセサリ活用構成:鉱山シリーズ一式+古代の宝石のネックレス+古代の宝石のリング×2
幼虫の兜を使った平坦値重視構成:幼虫の兜+鉱山の作業服+鉱山のズボン+鉄のツルハシ
終盤の採掘者シリーズへつなぐ準備構成:鉱山シリーズ一式+古代の宝石のリング×2+鉄のツルハシ

鉱山シリーズ中心の構成は、採掘ダメージ%と防具値をバランス良く確保できるため、敵の攻撃が痛くなってくる中盤で安心感があります。
一方、採掘用の作業服を中心にした構成は、採掘ダメージがやや高めになるので、壁掘りの快適さを重視したい場合に向きます。

古代の宝石のネックレスや古代の宝石のリングは、採掘ダメージやクリティカル、攻撃速度を同時に伸ばせるのが強みです。
「採掘だけでなく戦闘もそれなりにこなしたい」という中盤のニーズに合っているため、アクセサリ枠に入れておくと全体のバランスが取りやすくなります。

幼虫の兜を組み合わせた構成は、移動速度が下がる代わりに採掘ダメージの平坦値が大きく上がるため、特定の採掘作業に専念するときによく合います。

中盤の装備を選ぶときは、
・これから進みたいバイオームの壁を掘れる採掘力があるか
・戦闘がきつくならない防御力があるか
・終盤装備(採掘者シリーズや宇宙シリーズ)へのつなぎとして無理がないか
といった視点で比較すると、どのビルドが自分の状況に合うか判断しやすくなります。

終盤とハード難易度向けの採掘特化ビルド構成

終盤やハード難易度では、硬い壁や危険なエリアが増えるため、採掘特化ビルドが大きく役立ちます。

採掘者シリーズ5部位の採掘特化構成:採掘者の保護ヘルメット+採掘者の作業服+採掘者のズボン+黒のネックレス+黒のリング+ソラライトのツルハシ
採掘者シリーズ+トパーズリング×2の上位構成:採掘者シリーズ5部位+トパーズリング×2+オーブランタン
採掘者シリーズ+タワーシェルのネックレス構成:採掘者シリーズ5部位+タワーシェルのネックレス+トパーズリング×2
採掘者シリーズ+コアの虹彩の鉱石収集構成:採掘者シリーズ5部位+コアの虹彩+モルファのブクブクかばん
宇宙シリーズ3部位を使った高耐久構成:宇宙のバイザー兜+宇宙の胸当て+宇宙のレッグウエア+トパーズリング×2+オーブランタン
ストームブリンガー近接火力兼用構成:採掘者シリーズ5部位+ストームブリンガー+トパーズリング×2
破壊光線高DPS構成:採掘者シリーズ5部位または宇宙シリーズ3部位+破壊光線+トパーズリング×2

採掘者シリーズ5部位は、採掘ダメージ%と平坦値、採掘スピード、移動速度、光源が一式でまとまっているのが最大の強みです。
3セットボーナスで壁採掘後の移動速度が上がり、5セットボーナスで採掘ダメージの一定割合が近接ダメージに加算されるため、採掘と戦闘をまとめて強化できます。

タワーシェルのネックレスとトパーズリング×2を加えると、平坦な採掘ダメージと%補正の両方が大きく伸びます。
特に終盤の硬い壁を少ない回数で壊したい場面では、この組み合わせが非常に頼りになります。

宇宙シリーズ3部位を使った構成は、防具値と採掘ダメージ、汎用ダメージのバランスがよく、溶岩地帯や火属性の多いエリアを掘り進めるときに向きます。

ハード難易度では敵の火力も高くなるため、採掘者シリーズと宇宙シリーズのどちらを主軸にするかは、
・採掘力を最優先にするか
・戦闘の安定感を重視するか
といった好みで分かれます。
どちらを選ぶ場合も、トパーズリングやタワーシェルのネックレス、コアの虹彩のような採掘強化アクセサリを組み合わせると、ビルド全体の完成度が大きく上がります。

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採掘装備の入手方法と採掘レベル上げ要点

・採掘者シリーズの性能と入手方法一覧
・宇宙シリーズとその他終盤防具の入手方法
・アクセサリとランタンによる採掘性能強化要素
・採掘スキルと近接火力ビルドのシナジー要素
・採掘レベル上げの効率的な手動方法一覧
・放置採掘レベル上げ施設の構成と注意点
・採掘ステータスと採掘ダメージの仕様整理
・採掘装備選びで迷いやすいポイントと判断基準

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採掘者シリーズの性能と入手方法一覧

採掘者シリーズは採掘特化装備として非常に重要なので、性能と入手方法を一覧で整理します。

採掘者の保護ヘルメット:最大体力アップ・防具・採掘ダメージ%・光源付き
採掘者の作業服:最大体力アップ・採掘ダメージ%・採掘スピードアップ
採掘者のズボン:最大体力アップ・採掘ダメージ平坦値・採掘スピードアップ
黒のネックレス:採掘ダメージ平坦値・採掘スピードアップ
黒のリング:防具・採掘ダメージ平坦値・採掘スピードアップ
3セットボーナス:壁採掘後の移動速度アップ
5セットボーナス:採掘ダメージの一部を近接ダメージに加算
主な入手場所:始まりの砂漠の溶解の採掘場
くすぶりの宝箱からの入手:溶解の採掘場内の宝箱からシリーズ全体がドロップ
地面の×印からの入手:溶解の採掘場にある×印を掘ることで一部部位とアクセサリが入手
ガラクサイトの宝箱からの入手:採掘者の作業服と採掘者のズボンが低確率で出現
溶岩釣りでの入手:採掘者の保護ヘルメットが溶岩での釣りから入手

採掘者の保護ヘルメットは、最大体力と防具に加えて採掘ダメージ%と光源を持つため、頭装備だけでも採掘と探索の両方に貢献します。
採掘者の作業服と採掘者のズボンは、採掘ダメージ%と採掘スピード、平坦な採掘ダメージをまとめて伸ばせるので、3部位が揃った時点で体感が大きく変わります。

黒のネックレスと黒のリングは、採掘ダメージ平坦値と採掘スピードを同時に上げるアクセサリです。
同時に、採掘者シリーズの3セット・5セットボーナスの条件を満たす役割も持っています。

入手方法はやや運要素が強く、溶解の採掘場内のくすぶりの宝箱や地面の×印から少しずつ集めていくことになります。
採掘者の作業服と採掘者のズボンは、ガラクサイトの宝箱からも出るため、終盤の周回で自然と揃っていくこともあります。
採掘者の保護ヘルメットは溶岩での釣りからも狙えるため、釣りを楽しみつつ集めたい人にも向いています。

シリーズ全体が揃うと採掘と移動、近接火力まで一気に伸びるので、終盤に備えて早めに溶解の採掘場を探索する価値が高い装備です。

宇宙シリーズとその他終盤防具の入手方法

宇宙シリーズは終盤の採掘と戦闘を支える高性能防具です。
ここでは入手ルートを中心に整理します。

宇宙のバイザー兜の主な入手先:光輝の辺境のバトルアリーナ報酬
宇宙の胸当ての主な入手先:光輝の辺境のバトルアリーナ報酬
宇宙のレッグウエアの主な入手先:光輝の辺境のバトルアリーナ報酬
鍵のかかったソラライトの宝箱からの入手:宇宙シリーズ各部位が確率で排出
大きな異星技術の箱からの入手:宇宙シリーズを含む高レア防具のドロップ候補
溶解の採掘場で入手できる採掘者シリーズ:終盤寄りの採掘防具として宇宙シリーズと並ぶ候補
ガラクサイトの宝箱から出る採掘者の作業服と採掘者のズボン:終盤装備への橋渡し
終盤防具全般に共通する傾向:高難度コンテンツや専用宝箱からのドロップが主なルート

宇宙シリーズは、光輝の辺境にあるバトルアリーナを周回することで、各部位を順番に集めていくことができます。
アリーナの報酬テーブルに宇宙のバイザー兜・宇宙の胸当て・宇宙のレッグウエアが含まれているため、挑戦回数を重ねるほど揃いやすくなります。

光輝の辺境の探索中に見つかる鍵のかかったソラライトの宝箱や、大きな異星技術の箱からも宇宙シリーズを狙うことができます。
こちらは運要素が強いものの、アリーナ周回が難しい場合や、探索ついでに装備を増やしたい場合のルートになります。

終盤防具全般に言えることですが、入手経路は高難度コンテンツや専用宝箱に偏りやすいです。
採掘者シリーズのように、溶解の採掘場やガラクサイトの宝箱、溶岩釣りなど複数ルートがある装備もあるため、
・どのコンテンツに挑戦しやすいか
・どのバイオームを重点的に周回しているか
といったプレイ状況に合わせて「宇宙シリーズを狙うか、採掘者シリーズを育てるか」を決めると無理がありません。

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アクセサリとランタンによる採掘性能強化要素

アクセサリとランタンは、採掘性能を大きく底上げできる重要な枠です。

古代の宝石のネックレス:近接攻撃スピードと採掘ダメージを同時に強化
黒のネックレス:採掘ダメージ平坦値と採掘スピードを強化
タワーシェルのネックレス:高い採掘ダメージ平坦値を持つ終盤向けネックレス
石のリング・土のリング:序盤の小さな底上げ用リング
黒のリング:防具と採掘ダメージ平坦値・採掘スピードをまとめて強化
古代の宝石のリング:クリティカルダメージと採掘ダメージを両立
トパーズリング:高い採掘ダメージ%補正を持つ終盤向けリング
モルファのブクブクかばん:所持スロット・移動速度・採掘ダメージをまとめて強化
コアの虹彩:採掘ダメージと鉱石の視認・追加ドロップを強化
オーブランタン:光源と採掘ダメージ%を同時に確保できるランタン枠

ネックレス枠では、序盤〜中盤は古代の宝石のネックレスが扱いやすく、攻撃速度と採掘ダメージを両立しやすいです。
採掘者シリーズが揃ってきたら黒のネックレスに乗り換え、採掘スピードと平坦な採掘ダメージを伸ばすと効率が上がります。

終盤ではタワーシェルのネックレスが非常に強力で、レベルが上がると高い採掘ダメージ平坦値を得られます。
ソラライトのツルハシやソウルシーカーなど、高採掘ダメージのツールと組み合わせると、硬い壁も少ない回数で壊せます。

リング枠は、序盤は石のリングや土のリングを使い、中盤以降は古代の宝石のリングや黒のリングに乗り換える流れが自然です。
終盤の採掘特化ビルドでは、トパーズリング×2が採掘ダメージ%の伸びに大きく貢献するので、最優先クラスのアクセサリになります。

モルファのブクブクかばんは、所持スロット拡張と移動速度アップ、採掘ダメージ%アップを兼ねる便利な装備です。
コアの虹彩は鉱石の視認範囲と追加ドロップ率を上げるため、鉱石収集周回で特に役立ちます。

オーブランタンはランタン枠で採掘ダメージ%を盛れる数少ない装備なので、採掘特化ビルドではほぼ固定枠になります。

アクセサリとランタンを選ぶときは、
・平坦な採掘ダメージを伸ばしたいのか
・採掘ダメージ%を伸ばしたいのか
・移動速度や所持枠、視認性といった快適さも重視したいのか
を基準に組み合わせを考えると、プレイスタイルに合った構成を作りやすくなります。

採掘スキルと近接火力ビルドのシナジー要素

採掘スキルは、近接火力ビルドとも密接に関わります。
シナジーのポイントを整理すると次のようになります。

採掘スキル基本効果:レベルごとに採掘ダメージが増加
効率的な採掘:採掘ダメージ%を大きく伸ばすタレント
几帳面な坑夫:鉱石追加ドロップで素材集めを強化
自己修復合金:道具の耐久を回復して長時間採掘をサポート
坑夫の力こぶ:採掘ダメージの一部を近接ダメージに変換
月が出た出た!:採掘速度を上げて攻撃回数と経験値を増やす
爆発物エンジニア:爆発ダメージを伸ばして爆発系ビルドを強化
採掘ランナー:採掘後の移動速度アップで周回速度を向上
考古学者:壁から貴重品を得るチャンスを増やす

採掘スキルの基本効果で採掘ダメージが伸びると、採掘者シリーズやトパーズリングなどの装備と合わさって、採掘力がどんどん大きくなります。
これに効率的な採掘の%補正が加わることで、終盤の硬い壁にも対応しやすくなります。

近接火力と特に相性が良いのが坑夫の力こぶです。
採掘ダメージの一定割合が近接ダメージに加算されるため、ストームブリンガーや破壊光線のような高攻撃速度武器と組み合わせると、近接DPSが大きく伸びます。
採掘者シリーズの5セットボーナスも採掘ダメージを近接ダメージに加算する効果を持つので、装備とスキルの両方で同じ方向に強化できる構成になります。

採掘ランナーや月が出た出た!を取っておくと、採掘中の移動速度と採掘速度が上がり、結果的に採掘スキルのレベル上げ速度も上がります。
几帳面な坑夫や考古学者は、レベリングついでに鉱石や貴重品を集めたいときに活躍します。

シナジーを最大限活かすには、
・採掘装備と採掘スキルで採掘ダメージを伸ばす
・坑夫の力こぶと採掘者シリーズ5セットボーナスを組み合わせる
・近接武器にはストームブリンガーや破壊光線のような高攻撃速度武器を選ぶ
といった方針で構成すると、採掘ビルドがそのまま近接火力ビルドに変わる感覚で運用できます。

採掘レベル上げの効率的な手動方法一覧

手動で採掘レベルを上げる方法を一覧でまとめます。

通常探索と鉱石掘りを兼ねたレベリング
鉱石ブロック集中掘りによる高効率レベリング
特定バイオームの硬い壁を集中的に掘る方法
採掘者シリーズと高採掘ツルハシを使った通路掘り周回
ストームブリンガーや破壊光線を使った採掘兼戦闘レベリング
料理バフを使った短期集中レベリング

最も自然なのは、探索を進めながら壁や鉱石を掘り続ける方法です。
鉱石ブロックは耐久値が高く、経験値効率も高めなので、素材集めとスキル上げを同時に行えます。

採掘者シリーズや鉱山シリーズ、高採掘ツルハシを揃えたら、目標とするバイオームの硬い壁を集中的に掘る周回も効果的です。
通路を延長しながら掘り進めるだけでも、多くの採掘行動が発生するため、レベルがよく上がります。

ストームブリンガーや破壊光線のような武器を使うと、採掘しながら敵も倒しやすくなります。
採掘スキルのタレントと組み合わせれば、近接火力も伸びていくので、戦闘コンテンツの周回と採掘スキル上げを同時にこなせます。

料理バフは、鉱夫系の料理で採掘ダメージや採掘速度、移動速度を大きく上げられるのが利点です。
効果時間が限られているため、レア鉱石が多いエリアや、特定の周回ルートに合わせて「短期集中で掘り切る」イメージで使うと素材と時間の両方を節約できます。

手動レベリングでは、
・掘る対象の耐久値
・自分の採掘ダメージと採掘速度
・料理や装備の準備コスト
を比べて、「どこを掘るのが一番バランスが良いか」を考えると、自分なりの周回ルートを決めやすくなります。

放置採掘レベル上げ施設の構成と注意点

放置で採掘レベルを上げたい場合は、専用の通路や施設を用意すると効率が大きく変わります。

素手殴り通路を使った長時間周回用施設
ハンドドリル通路を使った高速周回施設
硬い壁と柔らかい壁を組み合わせた安全通路構成
通路端に分解/修理台を置いた耐久管理構成
爆弾スカラベの迫撃砲を使った半放置レベリング構成
採掘者シリーズなど採掘装備を抑えた放置構成

素手殴り通路の施設では、土や草などの柔らかい壁を左右に長く並べ、両端を硬い壁で塞いだ通路を作ります。
素手や低火力武器で壁を殴り続けると、1本の通路を往復するだけで多くの採掘行動が発生し、レベルが上がっていきます。
壊れた壁は素材を集めて再設置しやすいため、必要に応じて通路の状態を整えながら使います。

ハンドドリル通路は、真紅石のハンドドリルを使って硬めの壁を掘り続ける施設です。
採掘スキルが十分に高くなっていることが前提になりますが、1回の採掘で得られるダメージと経験値が大きく、素手殴りより短い時間でレベルを上げやすくなります。
その反面、ハンドドリルは耐久消費が重いため、通路の端に分解/修理台を置き、周回の合間に修理できるようにしておくと安心です。

硬い壁と柔らかい壁を組み合わせた通路構成にすると、「壊れにくい部分」と「多くの採掘行動を発生させる部分」を分けられます。
通路の中核は硬い壁で作り、採掘行動を稼ぎたい区間だけ柔らかい壁を敷くと、耐久管理とレベリング効率のバランスが取りやすくなります。

注意点として、放置や長時間周回を前提とした施設を作るときは、
・耐久がゼロになってツールが壊れないか
・周囲に敵が湧いて事故にならないか
といった点も考えておくと安全です。
採掘者シリーズのような採掘装備は、必要以上に採掘力を上げると壁を一瞬で壊してしまい、通路の長さに対して採掘行動の回数が減ることもあります。
採掘レベリング目的で使うときは、壁の硬さと採掘ダメージのバランスを意識して構成すると、より効率的にレベルを上げやすくなります。

採掘ステータスと採掘ダメージの仕様整理

採掘ステータスと採掘ダメージの関係を整理すると、装備やスキルの組み方が分かりやすくなります。

採掘ダメージ平坦値:装備やツールに書かれている「採掘ダメージ+○」
採掘ダメージ%:装備やアクセサリ、スキルに書かれている「採掘ダメージ+○%」
採掘スピード%:採掘動作の速さを決めるステータス
採掘スキルレベル:レベルごとに採掘ダメージが伸びる基本ステータス
ブロック側の耐久値とダメージ軽減:掘る対象が持つ「硬さ」
料理や一時バフ:一定時間採掘ダメージや採掘スピードを底上げする要素

採掘ダメージは、ツルハシや武器の採掘ダメージ平坦値に、装備やアクセサリ、スキルや料理などの採掘ダメージ%が掛かった形で決まります。
ブロックや壁ごとに必要な採掘力の目安があり、それを超えると少ない回数で壊せるようになります。

採掘スピード%は、同じ採掘ダメージでも「1回振るのにかかる時間」を短くしてくれます。
採掘者の作業服や採掘者のズボン、黒のネックレス、黒のリング、トパーズリングなどが採掘スピードや採掘ダメージ%を伸ばす代表的な装備です。

採掘スキルレベルは、採掘行動を繰り返すことで経験値が溜まり、一定量に達するとレベルアップします。
レベルアップごとに採掘ダメージが増え、効率的な採掘などのタレントでさらに%補正を伸ばせます。

このため、採掘性能を上げたいときは、
・ツールの平坦な採掘ダメージ
・装備やアクセサリによる採掘ダメージ%と採掘スピード
・採掘スキルレベルとタレント
・掘る対象の耐久値
の4つをセットで考えると、どこを優先して強化すべきか判断しやすくなります。

例えば、まだツールが弱い段階では平坦値を持つ装備を優先し、終盤になってツールの基礎ダメージが大きくなってきたらトパーズリングなどの%装備に比重を移す、といった切り替え方が有効です。

採掘装備選びで迷いやすいポイントと判断基準

最後に、採掘装備選びで多くの人が迷いやすいポイントと、そのときの判断基準をまとめます。

最強採掘装備と最強火力装備の違い
採掘ダメージ平坦値と%のどちらを優先するか
採掘者シリーズと宇宙シリーズの使い分け
採掘スキルタレントの優先順位
放置レベリング用装備と通常プレイ用装備の違い

最強採掘装備と最強火力装備は必ずしも同じではありません。
採掘者シリーズは採掘ダメージと近接火力の両立に優れていますが、遠距離ビルドや爆発物ビルドでは、別の装備やタレント構成のほうが火力面で有利になる場合があります。

採掘ダメージ平坦値と%の優先度は、ツールの基礎採掘ダメージによって変わります。
ツルハシがまだ弱い段階では、幼虫の兜や採掘者のズボンのように平坦な採掘ダメージが大きい装備のほうが体感で掘りやすいことが多いです。
一方、ソラライトのツルハシのように基礎採掘ダメージが高くなってきたら、トパーズリングなど%補正の装備の方が効きやすくなります。

採掘者シリーズと宇宙シリーズは、どちらも終盤の有力候補ですが、
・採掘ダメージや採掘スピード、移動速度を重視するなら採掘者シリーズ
・汎用ダメージと防御力、燃焼耐性なども含めた総合力を重視するなら宇宙シリーズ
といった分け方で考えると選びやすいです。

採掘スキルタレントの優先順位については、
・採掘ダメージそのものを伸ばす効率的な採掘
・採掘速度を伸ばす月が出た出た!
・耐久管理や素材集めを楽にする几帳面な坑夫や自己修復合金
・近接火力も狙うなら坑夫の力こぶ
といった順で、自分が欲しい効果に合わせて決めるのが基本になります。

放置レベリング用装備は、素手やハンドドリルのような特殊な運用前提になることが多く、通常プレイ用装備とそのまま兼用できないこともあります。
「今はレベル上げをしたいのか」「今はボスや探索を進めたいのか」をはっきりさせて、用途ごとに装備セットを分けておくと、後から着替えやすくなり、結果的に快適です。

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コアキーパーの採掘装備についてのまとめ

・序盤は青銅シリーズと鉄のツルハシを目標に採掘力を底上げ
・中盤は鉱山シリーズや採掘用の作業服で採掘ダメージ%を強化
・終盤は採掘者シリーズや宇宙シリーズが採掘装備の主力候補
・ソラライトのツルハシは純粋な採掘力が高く硬い壁向き
・ソウルシーカーは採掘と鉱石追加ドロップを両立できる武器
・真紅石のハンドドリルは高速だが耐久管理が重要な採掘ツール
・採掘者シリーズ5部位は採掘ダメージと移動速度と光源を一括強化
・宇宙シリーズは防御と汎用ダメージに優れた終盤防具候補
・トパーズリングとタワーシェルのネックレスは終盤の主力アクセサリ
・モルファのブクブクかばんとコアの虹彩で周回効率と視認性を強化
・採掘スキルは効率的な採掘と坑夫の力こぶを軸に近接火力とも連動
・手動レベリングは鉱石ブロック集中掘りと通路掘り周回が定番
・放置レベリングは素手通路とハンドドリル通路のどちらを重視するかで設計が変化
・採掘ダメージ平坦値は序盤ツールで体感を上げやすいステータス
・採掘ダメージ%はソラライトのツルハシなど高火力ツールと相性抜群
・採掘者シリーズは採掘優先プレイ向きで宇宙シリーズは総合力重視向き
・採掘装備は「掘りたい壁」「集めたい素材」「レベリング方法」で構成を決める
・放置用装備と通常プレイ用装備を分けておくと着替えの手間が減り快適に遊べる

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コアキーパーの採掘装備おすすめ構成|序盤から終盤まで完全解説

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この記事を書いた人

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