コアキーパーでは、近接や遠距離、魔法など多彩な武器が用意されており、どの武器を育てるかでプレイ感が大きく変わります。
一方で、序盤から終盤まで次々と新しい武器が手に入るため、「どれを優先して強化すればいいのか」「最終的なゴール装備をどこに置くか」で迷いやすいゲームでもあります。
この記事では、序盤のクラフト武器から伝説級の最強候補、さらにそれらと相性の良い防具構成までを一通り整理しています。
自分のプレイスタイルに合った武器カテゴリを見つけつつ、どのタイミングでどの武器に乗り換えていくかを決める手がかりにしてみてください。
・近接と遠距離と魔法の主な武器候補と特徴
・序盤から終盤までのおすすめ武器の選び方
・武器ごとの入手方法と狙うべきボスやバイオーム
・最強武器と防具を組み合わせたビルド構成の考え方
目次をチェックして目的の情報へ飛んで下さい。
時間のない方は本文の下の方に簡潔な「まとめ情報」もあります。
コアキーパーの武器と最強装備総まとめ
・コアキーパー最強武器候補ランキング一覧
・序盤におすすめの近接武器一覧
・中盤終盤におすすめの近接武器
・遠距離と魔法の最強武器候補一覧
・最強武器と最強装備の組み合わせ
・初心者向けおすすめ武器と防具
・プレイスタイル別おすすめ武器構成
コアキーパー最強武器候補ランキング一覧
最初に、用途別の最強候補をざっと並べます。
ここでは近接・遠距離・魔法を分けて、Tierの形で整理します。
・近接Sランク候補
ストームブリンガー
ルーンソング
毒の鎌
・近接Aランク候補
ソラライトの剣
パンドリウムのオノ
アトラスワームの剣
ガラクサイトのダガー
・遠距離Sランク候補
ファントムスパーク
・遠距離Aランク候補
ソラライトのクロスボウ
ヴォイドガン
バーンズーカ
跳ね返り手裏剣
・遠距離Bランク候補
ガラクサイトのチャクラム
スローイングダガー
マスケット銃
・魔法Sランク候補
破損したメテオの杖
・魔法Aランク候補
混沌の杖
・魔法Bランク候補
火の玉の杖
学者の杖
このように、ひとつだけの最強ではなく、カテゴリごとに候補が分かれます。
ここからは、どういう基準でS〜Bあたりの評価が変わるかを整理します。
近接武器は、ストームブリンガーとルーンソングと毒の鎌が特に抜けた存在になりやすいです。
ストームブリンガーは採掘ダメージを活かすビルドと組み合わせると、近接武器の中でもトップクラスのDPSになりやすいです。
ルーンソングは高いダメージに加えて自己回復と攻撃速度上昇を持ち、耐久無限で扱いやすい万能型です。
毒の鎌は毒ダメージと回復阻害が非常に強く、毒関連の装備と組み合わせたときのボス戦DPSが高いのが特徴です。
近接Aランク帯は、素のステータスが高く強化で伸ばしやすい武器が並びます。
ソラライトの剣やパンドリウムのオノは、クリティカル関係の補正が大きく、会心ビルドと合わせるとSランクに近い働きをします。
アトラスワームの剣はボスへのダメージ補正とライフ吸収を持ち、ボス周回で光るタイプです。
ガラクサイトのダガーは手数とクリティカル率に優れ、近接DPSビルドの主力になりやすい武器です。
遠距離では、ファントムスパークがほぼ単独でSランクと見なされやすいです。
耐久無限で、クリティカル関係の伸びが良く、敵撃破時にゴーストを呼び出す追加火力もあります。
弾薬を気にしないで撃ち続けられるのも大きな強みです。
ソラライトのクロスボウやヴォイドガン、バーンズーカ、跳ね返り手裏剣はAランク帯に入りやすい遠距離武器です。
ソラライトのクロスボウは高火力と貫通でボス戦に向き、ヴォイドガンとバーンズーカは貫通や爆発で雑魚処理とボスを両立できます。
跳ね返り手裏剣は狭い通路や敵密集地帯でDPSが出やすく、立ち回りに慣れたプレイヤー向けです。
魔法武器は、破損したメテオの杖がSランク候補になりやすいです。
攻撃力とクリティカルダメージの伸びが大きく、魔法系防具と組み合わせると高難度コンテンツ向けの主力になります。
混沌の杖はその一歩下の位置で、破損したメテオの杖入手までの主力として見られることが多いです。
火の玉の杖や学者の杖は、序盤〜中盤の魔法装備として優秀で、魔法ビルドの入り口になります。
全体としては、
・どこまで強化しているか
・どの防具やアクセサリと組み合わせているか
・ソロかマルチか
などの前提で評価が変わります。
近接一本で押し切りたいならルーンソング寄りになりやすく、採掘と両立したいならストームブリンガー寄り、毒や状態異常ビルドが好きなら毒の鎌寄りの選び方になるイメージです。
序盤におすすめの近接武器一覧
序盤で狙いやすく、扱いやすい近接武器を一覧で並べます。
・木の剣
・銅の剣
・スズの剣
・鉄の剣
・スライムの剣
・幼虫のスパイククラブ
・スズのダガー
・真紅石の剣(鉱石をしっかり集めている場合)
・さびた短剣
・マスケット銃と併用する近接枠としての銅の剣・鉄の剣
序盤の近接武器は、「クラフトのしやすさ」と「扱いやすさ」を優先すると迷いにくいです。
ここから代表的な武器の特徴を整理します。
木の剣はゲーム開始直後に木材だけで作れる最初の武器です。
ダメージは低いですが、素手よりははるかにマシなので、最初の拠点整備や雑魚処理のつなぎとして使いやすいです。
銅の剣は土の洞窟で銅鉱石を掘り始めたタイミングで作れる標準武器です。
ダメージと攻撃速度のバランスが良く、最初のボスに挑むあたりまでは十分通用します。
序盤で悩んだら、まず銅の剣をきちんと用意しておくと安定します。
スズの剣と鉄の剣は、銅の剣からの順当なアップグレードです。
スズの剣はダメージが一気に上がり、鉄の剣まで繋ぐ中継ぎとして優秀です。
鉄の剣は中盤への橋渡し役で、強化を進めればかなり長く使い続けられます。
スライムの剣は、敵の移動速度を下げる効果を持つのが強みです。
足の速い敵やボスの接近をコントロールしやすくなるので、位置取りに慣れていない段階でも戦いやすくなります。
序盤ボス戦を安全に進めたい人に向きます。
幼虫のスパイククラブは高いダメージとノックバックが特徴です。
押し返し性能が高いので、敵に囲まれたときにも距離を取りやすく、防御寄りの立ち回りがしやすい武器です。
近接戦闘に不慣れなうちは、銅の剣よりこちらの方が安心な場合もあります。
スズのダガーやさびた短剣は手数型の序盤武器です。
1発あたりのダメージは控えめですが、攻撃速度が速く、序盤からクリティカルビルドを意識したい場合の選択肢になります。
ただしリーチが短いので、敵の攻撃範囲を覚えてから使うと真価を発揮しやすいです。
序盤での注意点として、あまり多くの武器を並行して強化しすぎないことがあります。
インゴットとガラクタ部品は貴重なので、
「近接1本+遠距離1本」くらいに絞って強化していくと進行がスムーズになりやすいです。
中盤終盤におすすめの近接武器
中盤〜終盤で主力になりやすい近接武器を先に一覧でまとめます。
・真紅石の剣
・オクタリンの剣
・すべりやすいスライムの剣
・ガラクサイトの剣
・ソラライトの剣
・アトラスワームの剣
・溶岩のバトルアックス
・パンドリウムのオノ
・ガラクサイトのダガー
・毒の鎌
・ルーンソング
・ストームブリンガー
中盤では、クラフトで強化しやすい剣や斧を軸に据えると扱いやすいです。
真紅石の剣は基礎ダメージとクリティカル確率が高く、ここを起点にアップグレード台での強化を進めると一線級の火力になります。
オクタリンの剣は攻撃速度も伸びるため、DPS重視の近接ビルドと相性が良いです。
すべりやすいスライムの剣は、真紅石系よりもやや高いダメージに加え、クリティカル補正と特殊な滑り効果を持ちます。
敵の動きを乱しながら殴れるので、雑魚戦でもボス戦でも取り回しが良い武器です。
終盤に入ると、ガラクサイトやソラライト、パンドリウムといった素材を使う武器が候補に入ってきます。
ガラクサイトの剣はクリティカルダメージの補正が大きく、会心装備と合わせてロマンのある一撃を狙えるタイプです。
ソラライトの剣は攻撃力とクリティカル確率、攻撃速度のバランスが高水準で、クラフト武器の中でも最終候補になりやすいです。
斧カテゴリでは、溶岩のバトルアックスやパンドリウムのオノが強力です。
溶岩のバトルアックスは燃焼ダメージを伴う高威力武器として、中盤ボス戦で非常に頼りになります。
パンドリウムのオノはダメージがさらに高く、ランダムで状態異常をばらまけるため、敵の数が多い場面で特に強さを感じやすいです。
手数型が好きな場合は、ガラクサイトのダガーが本命になります。
高い攻撃力とクリティカル率を持ち、近接DPS重視のビルドで輝きます。
立ち回りに自信がある場合は、ソラライトの剣よりもダガーを好むプレイヤーも多いです。
終盤のユニーク武器として、毒の鎌、ルーンソング、ストームブリンガーがあります。
毒の鎌は毒ダメージと回復阻害で長期戦に強く、毒特化の装備構成と組み合わせると非常に高いDPSを出せます。
ルーンソングは攻撃・回復・自己バフ・耐久無限を兼ね備えた万能武器で、近接一本で遊びたい人に向きます。
ストームブリンガーは採掘性能と攻撃性能を兼ねる特殊武器で、採掘装備と組み合わせたときのDPSが突出しています。
どの武器を最終的にメインにするかは、
・採掘と兼用するか
・状態異常を重視するか
・ボス戦を短時間で終わらせたいか
といった方針で変わります。
迷ったときは、ソラライトの剣のようなバランス型を先に育てておき、ユニーク武器が揃ってから乗り換えると失敗しにくいです。
遠距離と魔法の最強武器候補一覧
遠距離と魔法の武器は、立ち位置を保ちながら安全に戦うための柱になります。
まずは最強クラスから序盤〜中盤向けまで、候補をまとめておきます。
・ファントムスパーク
・ソラライトのクロスボウ
・ヴォイドガン
・バーンズーカ
・跳ね返り手裏剣
・ガラクサイトのチャクラム
・スローイングダガー
・マスケット銃
・火の玉の杖
・学者の杖
・混沌の杖
・破損したメテオの杖
遠距離武器の最上位候補がファントムスパークです。
耐久無限で弾薬管理の負担がなく、クリティカル関係の伸びが良く、敵撃破時にゴーストを召喚して追加ダメージを出せます。
長時間のボス戦や周回で性能差が出やすく、遠距離ビルドの終着点になりやすい武器です。
ソラライトのクロスボウは、高いダメージと遠距離ダメージアップ、クリティカル率上昇、貫通攻撃などを兼ね備えた強力なクロスボウです。
弾薬の管理は必要ですが、ボス戦での瞬間火力や雑魚貫通処理のしやすさから、ファントムスパークがない段階では主力として活躍します。
銃火器系では、ヴォイドガンとバーンズーカが候補になります。
ヴォイドガンは貫通性能で、直線上の敵をまとめて削る場面に向きます。
バーンズーカは爆発と貫通を兼ねており、敵密集地帯や壁破壊を一緒にこなしたいときに便利です。
投擲系の中では、跳ね返り手裏剣とガラクサイトのチャクラムが強い選択肢です。
跳ね返り手裏剣は高い攻撃速度と貫通性能で、狭い通路や敵が密集している場所で大きなDPSを出しやすいです。
ガラクサイトのチャクラムはクラフトで入手しやすく、クリティカルダメージ補正もあるので終盤まで使っていける性能です。
スローイングダガーは、投擲系の中でも扱いやすい万能型です。
攻撃速度が高く、クリティカル率も伸びるので、中距離から削り続けるスタイルに向きます。
マスケット銃は序盤〜中盤の遠距離武器として非常に強力です。
リロードや射撃のクセはありますが、1発の火力が高く、ボスの隙を狙って撃ち込むスタイルと相性が良いです。
魔法武器では、破損したメテオの杖が最強クラスになりやすいです。
攻撃力とクリティカルダメージの伸びが非常に大きく、魔法系防具と組み合わせると近接にも負けないDPSを出せます。
高火力ゆえにオーバーキル気味になることも多く、周回速度を重視するプレイヤーに好まれます。
その一歩手前の候補として、混沌の杖があります。
扱いやすい性能と十分な火力を持ち、破損したメテオの杖を手に入れるまでの終盤主力としてちょうど良い位置付けです。
序盤〜中盤の魔法武器としては、火の玉の杖と学者の杖が候補になります。
火の玉の杖は炎上ダメージで耐久の高い敵にも安定したダメージを与えられます。
学者の杖は魔法ダメージアップの補正が大きく、魔法ビルドの入り口として扱いやすい武器です。
遠距離・魔法武器は、
・弾薬やマナの消費
・立ち回りのしやすさ
・貫通や跳ね返りなどの二次効果
といった要素で評価が変わります。
近接との二刀流にするか、遠距離一本で戦うかによっても選び方が変わるので、自分のプレイスタイルに合わせて組み合わせると扱いやすくなります。
最強武器と最強装備の組み合わせ
ここでは、武器と防具の代表的な組み合わせを、ビルド単位で先に列挙します。
・毒の鎌+アイヴィー防具一式
・ストームブリンガー+採掘者系装備一式
・ソラライトのクロスボウ+忍者装備
・ファントムスパーク+忍者装備
・破損したメテオの杖+魔法系防具セット
・混沌の杖+魔法系防具セット
毒の鎌+アイヴィー防具一式は、毒特化ビルドの代表格です。
毒の鎌の毒ダメージと回復阻害効果に、アイヴィー防具の毒関連ボーナスやクリティカル補正が乗るため、長期戦のボスに対して非常に高いDPSを出せます。
ガーデニング系スキルと組み合わせると、毒ダメージがさらに伸びる点も強みです。
ストームブリンガー+採掘者系装備一式は、採掘ダメージを近接ダメージに変換するタイプのビルドです。
ストームブリンガー本体の採掘ダメージが非常に高く、採掘者系防具やアクセサリで採掘ダメージと変換率を伸ばすことで、近接DPSも一気に底上げされます。
採掘と戦闘を両立したい人にとって、ボスも鉱石もまとめて溶かしていくような感覚になりやすい構成です。
ソラライトのクロスボウ+忍者装備は、クリティカル遠距離ビルドの定番です。
ソラライトのクロスボウ自体が遠距離ダメージとクリティカル率を伸ばしやすく、忍者装備も回避とクリティカル性能を高めてくれます。
高いクリティカル率とクリティカルダメージを両立しつつ、回避で被弾も抑えられるため、ボス戦で安定しやすい組み合わせです。
ファントムスパーク+忍者装備は、召喚遠距離ビルド寄りの構成です。
ファントムスパークの高いクリティカル性能と召喚効果に、忍者装備の回避・クリティカル補正が加わり、攻撃も生存力も高い状態を作りやすくなります。
耐久無限の武器と高回避装備が揃うため、修理や耐久を気にせず周回したいプレイヤーに向きます。
破損したメテオの杖+魔法系防具セットは、魔法DPS特化のビルドです。
見習い・学者・ソーサラー系防具などで最大マナや魔法バリア、魔法ダメージを伸ばしつつ、破損したメテオの杖の高火力を叩き込むスタイルになります。
魔法バリアや距離の取り方に慣れていれば、高難度のボスも短時間で削り切りやすい構成です。
混沌の杖+魔法系防具セットは、破損したメテオの杖がない段階の魔法主力構成です。
火力は一歩劣るものの、扱いやすさと入手時期のバランスが良く、中盤以降のボスや探索で十分な火力を発揮します。
これらの構成はあくまで代表例で、
・アクセサリの組み合わせ
・料理やポーション
・スキルの振り方
などで細かい調整が入ります。
共通して言えるのは、武器単体で選ぶよりも、防具・アクセサリ・スキルとセットで考えた方が強さを引き出しやすいという点です。
初心者向けおすすめ武器と防具
初めてプレイする人向けに、「これを目標にすると迷いにくい」という武器と防具の組み合わせをまとめます。
・序盤拠点整備用:木の剣+木材シリーズ防具
・土の洞窟攻略用:銅の剣+銅シリーズ防具
・スライム地帯攻略用:銅の剣またはスライムの剣+雨シリーズ防具
・最初のボス周回用:幼虫のスパイククラブ+銅シリーズ防具
・遠距離慣れ用:木の弓+銅シリーズ防具
・序盤魔法お試し用:火の玉の杖+銅シリーズ防具
・中盤移行用:鉄の剣+銅シリーズまたはスライムシリーズ防具
・スライム特化中盤用:すべりやすいスライムの剣+スライムシリーズ防具
・序盤〜中盤ボス特化用:銅の剣または鉄の剣+雨シリーズとスライムシリーズの混合
・遠距離ボス練習用:マスケット銃+銅シリーズまたはスライムシリーズ防具
ゲーム開始直後は、防具が何もない状態だと被ダメージが大きくなりがちです。
まずは木の剣+木材シリーズ防具を整えて、最低限の防御力を確保すると動きやすくなります。
銅鉱石が集まり始めたら、銅の剣+銅シリーズ防具へ移行するのがおすすめです。
銅シリーズは純粋に防御力と最大体力を伸ばす構成なので、まだスキルやビルドのことがよく分からない段階でも扱いやすいです。
スライム床が多い場所に挑むときは、雨シリーズ防具が非常に便利です。
レインコートやゴムブーツでスライム床による移動速度低下を抑えられるので、安全に敵との距離を調整できます。
武器側は銅の剣でもスライムの剣でも良く、扱いやすい方を選ぶとよいです。
最初のボスを周回して装備を揃える段階では、幼虫のスパイククラブ+銅シリーズ防具が安定しやすい組み合わせです。
ノックバックで敵を押し返しながら戦えるため、被弾を減らしつつ戦闘に慣れていけます。
遠距離に興味がある場合は、木の弓+銅シリーズ防具から始めると感覚を掴みやすいです。
弓で距離を取りながら、危なくなったら銅の剣に持ち替えるといった形で、近接と遠距離を両方使う練習にもなります。
魔法を試したい場合は、火の玉の杖+銅シリーズ防具を目標にするとよいです。
序盤から炎上ダメージで高耐久の敵にも対応しやすく、銅シリーズ防具で耐久を補っておけば大きく崩れにくくなります。
中盤に入るころには、鉄の剣+銅シリーズまたはスライムシリーズ防具がひとつの目安になります。
スライムシリーズは攻撃寄りで、火力を重視したい人向けです。
防御寄りで堅実に行きたいなら、銅シリーズを長く使い続ける手もあります。
初心者のうちは、あれこれ作りすぎて素材が足りなくなりやすいです。
「主力近接1本+補助遠距離1本+防具1セット」を決めて、それを重点的に強化していくと、ゲーム進行がスムーズになりやすいです。
プレイスタイル別おすすめ武器構成
最後に、プレイスタイルごとにおすすめの武器構成をまとめます。
ここでは近接ゴリ押し型、毒・状態異常型、採掘兼用型、遠距離特化型、魔法特化型に分けて整理します。
・近接ゴリ押し型
序盤〜中盤:銅の剣→鉄の剣→真紅石の剣
終盤候補:ソラライトの剣、ガラクサイトの剣、溶岩のバトルアックス
・毒・状態異常型近接
中盤候補:溶岩のバトルアックス、パンドリウムのオノ
終盤候補:毒の鎌
・採掘兼用近接型
序盤〜中盤:高レベルのピッケル+近接武器を持ち替え
終盤候補:ストームブリンガー
・遠距離特化型(弓・銃・投擲)
序盤〜中盤:木の弓、鉄の弓、マスケット銃、スローイングダガー
終盤候補:ソラライトのクロスボウ、ヴォイドガン、バーンズーカ、跳ね返り手裏剣、ガラクサイトのチャクラム
・魔法特化型
序盤〜中盤:火の玉の杖、学者の杖
終盤候補:混沌の杖、破損したメテオの杖
近接ゴリ押し型は、シンプルに敵の攻撃を見て避け、懐に入り込んで殴り続けるスタイルです。
剣や斧のようなリーチと火力のバランスが良い武器が向いており、真紅石以降はソラライトの剣やガラクサイトの剣あたりを目標にすると組み立てやすいです。
毒・状態異常型は、一撃のダメージよりも継続ダメージや弱体化を重視するスタイルです。
溶岩のバトルアックスの燃焼やパンドリウムのオノの状態異常、最終的には毒の鎌の毒と回復阻害を軸にすると、ボスの体力をじわじわ削る戦い方になります。
採掘兼用近接型は、ストームブリンガーを主軸にしたビルドが代表的です。
採掘ダメージを伸ばす装備とスキルを整えることで、鉱石掘りもボス戦も両方高速でこなせるようになります。
素材集めと戦闘をまとめて進めたい人に向いたスタイルです。
遠距離特化型は、安全な距離を保ちながら戦うスタイルです。
序盤は木の弓や鉄の弓、マスケット銃あたりで慣れ、終盤はソラライトのクロスボウやヴォイドガン、バーンズーカ、跳ね返り手裏剣などに移行していきます。
弾薬管理や位置取りが重要になる代わりに、被弾を抑えやすいのが利点です。
魔法特化型は、杖と魔法系防具を軸にしたスタイルです。
火の玉の杖や学者の杖から始めて、最終的には混沌の杖や破損したメテオの杖を目指します。
マナと魔法バリアの管理が重要で、距離の取り方や敵の攻撃パターンを覚えるほど強さを実感しやすいビルドです。
どのスタイルを選ぶかは、
・近接で殴るのが好きか
・安全な距離から戦いたいか
・採掘や探索の効率も重視したいか
といった好みで決めて問題ありません。
一度決めても後から乗り換えやすいゲームなので、まずは気になった武器カテゴリを1つ選び、そこに合わせて装備とスキルを揃えていくと、自然と自分に合った構成が見えてきます。
武器の入手方法と強化の基礎
・武器の基本カテゴリと特徴
・武器の主な入手方法一覧
・ボスとバイオームごとの武器入手
・武器強化とアップグレードの仕組み
・防具と最強装備構成の考え方
・武器入手と強化で注意したい点
武器の基本カテゴリと特徴
コアキーパーの武器は、ざっくり分けると近接、遠距離、魔法、召喚系の4つのカテゴリに分けられます。
それぞれの特徴を簡単に整理しておくと、自分に合った方向性を決めやすくなります。
近接武器は、さらに剣、ダガー、斧、槍、鈍器、特殊タイプなどに分かれます。
剣は火力と攻撃速度のバランスが良く、初めての近接武器として扱いやすいです。
ダガーはリーチが短く、その代わりに攻撃速度とクリティカル性能が高くなりやすいです。
斧は1発の火力が高く、クリティカルダメージ補正や追加効果が強めに設定されているものが多いです。
槍は射程が長く、敵の攻撃範囲ギリギリからチクチク削る戦い方に向きます。
鈍器はノックバックやスタンなどの行動阻害効果を持つものが多く、安全重視の近接スタイルに合います。
特殊タイプには、破壊光線やストームブリンガーのように、採掘性能と攻撃性能を兼ねた武器が含まれます。
遠距離武器は、弓・クロスボウ、銃火器・大砲、投擲などに分かれます。
弓・クロスボウは基本的な遠距離カテゴリで、射程や攻撃速度、貫通性能のバランスで選ぶことになります。
銃火器・大砲は、単発火力や爆発、貫通に優れており、まとめてダメージを与えたい場面に向きます。
投擲はスローイングダガーやチャクラム、手裏剣などがあり、攻撃速度が高く、習熟すると非常に高いDPSを出せるタイプです。
魔法武器は杖が中心で、火の玉の杖、混沌の杖、破損したメテオの杖などがあります。
攻撃はマナと魔法バリア、魔法ダメージの影響を受けるため、専用の防具やアクセサリと一緒に使う前提になります。
魔法攻撃は距離と位置取りが重要で、近接ほど密着する必要はないものの、詠唱に合わせた立ち回りが求められます。
召喚系は、ファントムスパークのように敵撃破時にゴーストを呼び出す特殊な武器が該当します。
自分が攻撃していなくても召喚した存在が戦ってくれるため、火力と安全性の両方を底上げしやすいカテゴリです。
武器選びの大まかな基準として、
・敵の攻撃を避けるのが得意なら近接寄り
・距離を取りながら戦いたいなら遠距離寄り
・スキルやリソース管理が好きなら魔法・召喚寄り
と考えると、自分に合うカテゴリを見つけやすくなります。
武器の主な入手方法一覧
武器の入手方法はある程度パターン化されているので、最初にざっくりと分類しておきます。
・クラフト(作業台・金床・アップグレード台)
・敵やボスからのドロップ
・宝箱やオブジェクトからの入手
・商人からの購入
クラフトで作る武器は、銅やスズ、鉄、真紅石、オクタリン、ガラクサイト、ソラライト、パンドリウムなど、素材のランクに応じて段階的に強くなっていきます。
基本の作業台や各種金床、真紅石の作業台などを使って作成する形です。
一般的な近接武器や弓は、このラインから揃えていくことが多いです。
一部の伝説武器もクラフトが絡みます。
ルーンソングは、複数の特定アイテムを集めて合成するタイプの武器で、それぞれの素材が別々のバイオームやコンテンツに散らばっています。
ファントムスパークやストームブリンガーも、専用の素材や手順を踏んでクラフトする最終盤武器です。
敵やボスからのドロップで手に入る武器も重要です。
毒の鎌は猛毒生命体アイヴィーから、火の玉の杖は頽廃の王マルガズからなど、特定のボスを周回することで狙える武器が多く存在します。
ドロップ武器はクラフト武器より素の性能が高いことが多く、運よく入手できれば長く使えるメイン武器になりやすいです。
宝箱やオブジェクトからの入手も見逃せません。
迷路や遺跡、鍵付き宝箱などからは、ルーンソングの素材やソラライトのクロスボウなど、強力な武器やそのパーツが出ることがあります。
バイオームごとに出やすいアイテムがあるため、目的の武器がある場合は、対応するバイオームの宝箱を重点的に開けていくと狙いやすくなります。
商人から購入するタイプのアイテムも、武器入手の導線として重要です。
ルーンソング用の素材や、ファントムスパーク用の空の水晶などは、特定の商人から古代のコインで購入します。
また、修理用のガラクタ部品を売ってくれる商人もいるので、ドロップ武器を長く使いたい場合は押さえておきたいポイントです。
こうした入手方法を頭に入れておくと、
「どのバイオームに行くか」
「どの商人を探すか」
「どのボスを周回するか」
といった行動計画を立てやすくなります。
ボスとバイオームごとの武器入手
ボスやバイオームごとに、狙える武器や防具がある程度決まっています。
ここでは代表的な組み合わせをまとめます。
・土の洞窟周辺:巨大スライム系ボス(グラーチ)
すべりやすいスライムの剣
スライム関連素材
・アゼオスの原生地域やカビの地層:猛毒生命体アイヴィー
毒の鎌
アイヴィー防具一式
・沈んだ海:水棲生命体モルファや大型都市エリア
スライムの兜
スライムの鎧
触手のムチなどの特殊近接武器
ファントムスパークの素材
・特定ボスエリア:頽廃の王マルガズ
火の玉の杖
・光輝の辺境:ソラライト地帯・鍵付き宝箱
ソラライトのクロスボウ
ソラライト素材
・砂漠や溶岩バイオーム
ストームブリンガー関連素材
バーンズーカなどの爆発武器
神授の王装備関連の素材
土の洞窟周辺のボス、グラーチからは、序盤〜中盤を支えられる性能のすべりやすいスライムの剣が狙えます。
この武器を手に入れると、雑魚戦もボス戦も一気に楽になりやすいので、早めに挑戦する価値があります。
アゼオスの原生地域やカビの地層にいる猛毒生命体アイヴィーは、毒の鎌とアイヴィー防具一式の主な入手元です。
毒特化ビルドを組みたい場合は、このエリアの攻略と周回が重要になります。
沈んだ海バイオームでは、水棲生命体モルファや大型都市エリアから、スライムの兜やスライムの鎧、触手のムチなどのユニーク武器、防具を狙えます。
同時に、ファントムスパーク関連の素材も集まるため、遠距離ビルドを目指す場合はこのバイオームの探索が一つの目標になります。
頽廃の王マルガズは、序盤〜中盤の魔法武器として優秀な火の玉の杖のドロップ元です。
魔法ビルドを試したい場合、このボスを倒して杖を確保しておくと、その後の進行がスムーズになります。
光輝の辺境に広がるソラライト地帯では、鍵付きソラライト宝箱からソラライトのクロスボウが手に入る可能性があります。
同時にソラライト素材も集まるため、近接・遠距離両方の最終武器候補をクラフトする基盤にもなります。
砂漠や溶岩バイオームは、ストームブリンガー関連素材やバーンズーカなどの爆発武器、さらに神授の王装備関連の素材が集まるエリアです。
ゲーム終盤の装備を整えたい場合、ここをどれだけ周回するかが重要になります。
どのボスからどんな武器が落ちるかを意識しながら進めると、
「今の自分の装備だとどこを周回するのが効率的か」
を判断しやすくなります。
武器強化とアップグレードの仕組み
武器の強さは、素の性能だけでなく、アップグレードや修理の仕組みをどこまで理解しているかでも大きく変わります。
基本となるのがアイテムレベルです。
武器や防具にはレベルが設定されており、アップグレード台を使ってレベルを上げることでダメージや防御力、クリティカル関連の数値が伸びていきます。
レベルは1〜19の範囲で、現状の上限は19です。
アップグレード台は真紅石の作業台からクラフトできる設備で、インゴットと古代のコインを消費して装備を強化します。
一部のイベント装備を除き、ほとんどの武器・防具をこの台で強化できます。
高レベル帯になるほど必要な素材が増え、レベル15以降は密林のヒスイや海のサファイア、砂漠のルビーといった宝石が必要になります。
この仕組みのおかげで、クラフト武器とドロップ武器の差をある程度縮めることができます。
例えば真紅石の剣やソラライトの剣のようなクラフト武器でも、しっかりレベルを上げれば伝説武器に迫る火力を出せる場合があります。
もうひとつ重要なのが、分解/修理台による耐久管理と一時強化です。
分解/修理台では、武器や防具を解体して素材とガラクタ部品を回収したり、ガラクタ部品を使って耐久を全回復したりできます。
さらに、黄色いハンマーボタンを使うことで、一時的に最大耐久を2倍にし、その間性能を約1〜2割ほど底上げできます。
耐久無限の武器(ルーンソングやファントムスパーク、ストームブリンガーなど)は修理の必要がありませんが、強化の仕様が通常装備と異なる場合があります。
どこまでアップグレードできるかや、強化時に伸びる性能は武器ごとに違うので、実際の強化画面で確認しながら育てていくと安心です。
実際の運用では、
・クラフト武器はアップグレード台でどんどん育てる
・ドロップ武器はガラクタ部品で耐久を維持しつつ、一時強化を活用する
・宝石が貴重なので、優先して育てる武器を決めてから強化する
といった方針を取ると、素材不足になりにくいです。
防具と最強装備構成の考え方
武器と同じくらい重要なのが防具の選び方です。
ここでは代表的な防具セットと、それぞれがどんな構成に向いているかを整理します。
代表的なセットとして、
・忍者装備
・神授の王装備
・採掘者系防具
・魔法系防具セット
が挙げられます。
忍者装備は、回避とクリティカル性能に特化したセットです。
各部位が回避率とクリティカル機能を大きく伸ばしてくれるため、ソラライトのクロスボウやファントムスパークのようなクリティカル遠距離武器と組み合わせると、攻撃と生存の両面で安定しやすくなります。
回避ビルドが好きなプレイヤーには非常に相性が良いセットです。
神授の王装備は、火力と耐久のバランスに優れた最終盤セットです。
各部位で最大体力と防御力、ダメージをまとめて伸ばせるうえ、3部位装備時のセットボーナスでダッシュ距離が大きく伸びます。
近接・遠距離・魔法のどれと組み合わせても無難に強く、最終的に万能寄りの構成を目指すなら、このセットがひとつのゴールになります。
採掘者系防具は、採掘ダメージや採掘速度、移動速度、光源などを伸ばすセットです。
一部の装備には、「採掘ダメージの一部を近接ダメージに加算する」効果を持つものもあり、ストームブリンガーと組み合わせた採掘兼用ビルドの核になります。
素材掘りとボス戦をまとめてこなしたい場合に強力な選択肢です。
魔法系防具セットは、見習い系、学者系、ソーサラー系などのラインで、最大マナや魔法バリア、魔法ダメージを伸ばします。
火の玉の杖や学者の杖、混沌の杖、破損したメテオの杖などの魔法武器と組み合わせることで、魔法ビルドのポテンシャルを最大限引き出せます。
防具を選ぶときの判断基準として、
・回避や移動速度をどれくらい重視するか
・クリティカル主体か、素のダメージ主体か
・採掘や探索も兼ねたいか
・魔法や召喚をメインにするか
といった軸を決めておくと迷いにくいです。
最終的には、武器と防具をセットで考えることが、いわゆる最強装備構成に近づく近道になります。
武器入手と強化で注意したい点
最後に、武器の入手や強化の過程でつまずきやすいポイントをまとめます。
・ルーンソングやファントムスパーク、ストームブリンガーは素材集めが長期戦になりやすい
・アップグレード用の宝石が不足しやすい
・ガラクタ部品が足りず、ドロップ武器の修理が滞りやすい
・複数の武器を同時に育てすぎて素材が枯渇しやすい
ルーンソングやファントムスパーク、ストームブリンガーなどの伝説級武器は、素材が複数のバイオームに散らばっており、入手までの道のりが長くなりがちです。
それぞれに専用の手順や条件があるため、短期間で完成させようとするとストレスになりやすいです。
他のクラフト武器やドロップ武器を強化しつつ、長期目標として少しずつ素材を集めるくらいの気持ちで進めると遊びやすくなります。
アップグレード用の宝石(密林のヒスイ、海のサファイア、砂漠のルビーなど)は、入手先が限られており、レベル上げを急ぐとすぐ底をつきます。
強化する武器を1〜2本に絞り、他の武器はレベルを抑えて運用する方が、結果的に快適な戦力を維持しやすいです。
ガラクタ部品は、修理や一時強化で大量に必要になります。
序盤からこまめに木製ツールを作って分解したり、商人からまとめ買いしたりして在庫を増やしておくと、ドロップ武器を気兼ねなく使っていけます。
また、武器をあれこれ試したくなりやすいゲーム性のため、
クラフト武器、ドロップ武器、伝説武器を同時に育てようとして素材が足りなくなるケースも多いです。
「近接1本+遠距離1本+魔法1本」のように、メイン武器を少数に抑え、残りは状況に応じて持ち替える程度にしておくと、強化の計画が立てやすくなります。
こうした点を意識しておくと、武器集めと強化の両方を、無理なく長く楽しみやすくなります。
コアキーパーの武器についてのまとめ
・近接遠距離魔法で最強候補が分かれ単一の最強は存在しない構造です
・ストームブリンガールーンソング毒の鎌が近接最上位候補になりやすいです
・ファントムスパークは耐久無限と追加召喚で遠距離最終候補になりやすいです
・破損したメテオの杖と混沌の杖が魔法ビルド終盤の主力候補になります
・序盤は木と銅とスズと鉄の剣を順番に更新していく流れが安定します
・すべりやすいスライムの剣や真紅石の剣は中盤主力として扱いやすいです
・終盤はガラクサイトやソラライトやパンドリウム系武器が候補になります
・毒の鎌やストームブリンガールーンソングは専用ビルドで真価を発揮します
・遠距離ではソラライトのクロスボウやヴォイドガンやバーンズーカが強力です
・マスケット銃やスローイングダガーは序盤中盤の遠距離練習用に向いています
・火の玉の杖や学者の杖は魔法ビルド入門として扱いやすい性能です
・武器の入手経路はクラフトドロップ宝箱商人購入の四つに大別できます
・ボスやバイオームごとに狙える武器と防具がはっきり分かれている構成です
・アップグレード台でレベルを上げればクラフト武器も終盤火力を狙えます
・宝石やガラクタ部品は不足しやすく強化する武器を絞ると安定しやすいです
・忍者装備や神授の王装備採掘者系防具など防具選びも火力に直結します
・毒特化採掘兼用遠距離特化魔法特化などビルド単位で考えると迷いにくいです
・近接一本遠距離一本魔法一本のように主力を少数に絞ると素材管理が楽です
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