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対魔忍スクワッド序盤の進め方|最強候補と育成優先度

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対魔忍スクワッド序盤の進め方|最強候補と育成優先度
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対魔忍スクワッドは、序盤の進め方で快適さが大きく変わりやすいゲームです。
特に、リセマラで誰を引くか、配布の井河アサギをどう使うか、能力解放や素材集めをどの順で進めるかで、序盤の詰まりやすさがかなり変わります。

また、最強候補といっても、周回向きなのか、高難易度向きなのか、配布込みで使いやすいのかで評価は分かれます。
Steam版とスマホ版の違い、容量やコード、引き継ぎの進め方まで含めて整理しておくと、始めた直後の迷いをまとめて減らしやすくなります。

この記事では、対魔忍スクワッド序盤の進め方を軸に、最強候補の見方と育成の優先度をわかりやすくまとめます。

この記事でわかること

・リセマラの最短手順とチュートリアルガチャの当たり
・序盤で強い最強候補の見方と役割ごとの違い
・配布アサギを軸にした進行と育成優先度
・Steam版の違い、容量、コード、引き継ぎの注意点

目次をチェックして目的の情報へ飛んで下さい。
時間のない方は本文の下の方に簡潔な「まとめ情報」もあります。

タップできる目次
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対魔忍スクワッド序盤でまず押さえたい進め方

・リセマラやり方の最短手順
・チュートリアルガチャの当たり
・序盤で強い最強キャラ候補
・配布アサギを軸にした進行
・メイン進行と旅路の優先順
・能力解放と素材集めの導線
・キャラ被りを使う前の注意点

リセマラやり方の最短手順

リセマラは、引き直しできるチュートリアルガチャを先に厳選するのが最短です。
通常ガチャよりもここで戦力を整えたほうが効率がよく、星5を複数枚まで狙えるのが大きな利点です。

手順は次の流れです。

・チュートリアルを進める
・引き直しガチャを回す
・メールから配布報酬を受け取る
・スペシャル召集を回す
・結果に納得しなければ「設定」→「アカウント設定」→「データ初期化」でやり直す

所要時間の目安は約5分です。
1回ごとの時間が短いため、最初の引き直しで妥協せず、強い全体攻撃役や回復役を確保してから進めたほうが序盤は安定します。

途中で対魔石をすぐ使い切らず、いったん温存する選び方もあります。
ただ、序盤を楽にしたいなら、引き直しガチャの時点で軸になるキャラを取っておくほうが進行の体感はかなり変わります。

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チュートリアルガチャの当たり

引き直しガチャで狙いやすい当たりは、まず 神村舞華水城ゆきかぜ です。
どちらも序盤の進行速度に直結しやすく、最初の1体として分かりやすい強さがあります。

当たり候補は次の顔ぶれです。

神村舞華:全スキルが全体攻撃で、周回も取り巻き付きの戦闘もこなしやすい
水城ゆきかぜ:全体攻撃の奥義が強く、CT短縮で高火力を回しやすい
高坂静流:全体回復と単体回復を持ち、攻撃支援もできる
水城不知火:全体シールド、デバフ無効、妨害がそろい、高難易度寄り
ふうま災禍:敵バフ全解除と追加ターンが持ち味
フェリシア:撃破時追加ターンで連戦に強い

迷ったら、周回を速くしたいなら 神村舞華、火力の回転を重視するなら 水城ゆきかぜ、安定感を優先するなら 高坂静流 が選びやすいです。

引き直しガチャは何度でもやり直せるので、星5が1体で止まったからといってすぐ決める必要はありません。
最初の戦力がそのまま序盤の快適さにつながるので、ここは時間をかける価値があります。

序盤で強い最強キャラ候補

序盤で強いキャラは、周回向き、高難易度向き、配布込みで使いやすい枠に分けて見ると選びやすいです。
一括で最強を決めるより、何を楽にしたいかで優先度が変わります。

まず、序盤から強さを感じやすい上位候補です。

神村舞華:全体攻撃特化で周回向き
水城ゆきかぜ:全体奥義とCT短縮で高火力を回しやすい
井河アサギ:配布で入りやすく、単体寄りの自己完結アタッカーとして使いやすい
高坂静流:回復役として序盤の安定感を大きく上げる
水城不知火:シールドと妨害で難しい戦闘に強い
ふうま災禍:バフ解除と追加ターンで厄介な敵に対応しやすい
フェリシア:撃破をつなげる展開で強みが出やすい
スウ・ジンレイ:全体攻撃と肩代わりで守りも兼ねられる
エドウィン・ブラック:吸血、バフ剥がし、自己防護をまとめて持つ
ふうま時子:デバフと味方支援を両立しやすい
心願寺紅:不死や無効、バリア解除が必要な場面で便利
甲河アスカ:防御貫通で硬い相手に強い
井河さくら:全体攻撃と条件付きバフ奪取が持ち味
速疾鬼:挑発付与で変則的に立ち回れる
イングリッド:火傷と衰弱で継続ダメージ寄り
天宮紫水:防御バフ持ちに刺さりやすい
アイナ・ウィンチェスター:複数デバフを生かす単体火力役

序盤の体感で特に差が出やすいのは、全体攻撃で戦闘を短くできるキャラと、回復やシールドで崩れにくくするキャラです。
そのため、純粋な火力だけでなく、周回の速さや立て直しやすさまで含めて見ると選びやすくなります。

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配布アサギを軸にした進行

配布の 井河アサギ は、始めた直後からそのまま主力に入れやすいのが強みです。
最初から入手しやすく、序盤では火力役として十分頼れます。

進め方としては、引き直しガチャで全体攻撃役や回復役を確保し、そこに 井河アサギ を加える形が組みやすいです。
たとえば、周回を重視するなら 神村舞華水城ゆきかぜ と並べる形、安定感を重視するなら 高坂静流 を添える形が分かりやすいです。

井河アサギ の強みは、配布キャラなのに戦力として埋もれにくいことです。
序盤は配布だから弱いと切り分けず、まずはしっかり育てて前線に置いたほうが進めやすくなります。

さらに、事前登録報酬やログイン系の配布が序盤戦力の底上げにつながるので、メールや配布受け取りも早めに済ませておくと無駄がありません。

メイン進行と旅路の優先順

序盤は、メインストーリーを進めながら 旅路 と毎日更新の クエスト を並行してこなす流れが基本です。
新しい機能の解放と育成素材の確保が同時に進むので、遠回りしにくくなります。

優先順はこの形で考えると進めやすいです。

・引き直しガチャで主力を確保する
・メインストーリーを進めてプレイヤーランクを上げる
・毎日更新のクエストを消化する
旅路 を目標線として進める
連合 に入り、訓練室や派遣室も使い始める
殲滅作戦 などで育成素材を集める
・能力解放を進める

旅路 は初心者向けのガイドミッションなので、何をやるか迷ったときの目印として使いやすいです。
一方で、育成素材はメイン進行だけでは足りなくなりやすいので、クエストや素材集めコンテンツを途中から挟む前提で見ておくと止まりにくくなります。

また、掃討機能がないため、周回の時間をどう取るかも序盤の進み具合に影響します。
メイン進行だけに寄せず、連合の放置系導線も早めに回し始めると効率が上がります。

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能力解放と素材集めの導線

序盤育成で特に優先したいのは、キャラレベル上げと 能力解放 です。
なかでも最初の能力解放は重要で、ガチャ入手直後は未解放の3つ目のスキルが使えるようになるため、戦力の伸びを感じやすいです。

能力解放には属性ごとの 属性石 が必要で、主な入手先は 殲滅作戦 です。
そのため、メインを進めて詰まり始めたら、殲滅作戦に戻って素材を集める流れが自然です。

研究所の機能も早めに把握しておくと、周回先を決めやすくなります。

コア制作:キャラに持たせるコアを作る。素材は主に 殲滅作戦
属性研究:属性ごとの恒常強化。素材は 殲滅作戦
特性研究:特性ごとの恒常強化。素材は 特殊作戦
武器開発:専用武器を作る。素材は 戦術訓練

研究所の強化は一時的ではなく、そのまま積み上がる育成要素です。
どこで何の素材が落ちるかを先に覚えておくと、能力解放、研究所、武器開発の周回先を整理しやすくなります。

レベル上げはクエストの自動周回が基本ですが、経験値はパーティ人数で分かれるので、育てたい人数を絞ったほうが効率は上がります。
交換所の 経験値ブースト も使えるため、まとまった周回時間を取れるときに使うと育成が進みやすいです。

キャラ被りを使う前の注意点

被ったキャラはすぐに使ってしまう前に、用途を分けて考えるのが大事です。
本作では被りキャラをスキル強化に使えますが、消費の重さを考えると、最初から雑に使い切るのはもったいない場面があります。

被りの使い道は大きく分けて2つです。

・スキル強化に使う
・星上げ素材の候補として見る

スキル強化は、スキル1個ごとに被りキャラを使ってレベルを上げる形です。
そのため、何度も重ねたい場合は必要数が重くなりやすく、すぐ消費すると後で足りなくなることがあります。

さらに、星上げはレベル最大のキャラが対象で、同じ星数のキャラ素材が必要です。
被りキャラ以外に 等級書 でも強化できるので、序盤は被りを即投入せず、主力が定まってから使い道を決めるほうが動きやすいです。

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対魔忍スクワッド序盤で迷いやすい要素

・Steam版とスマホ版の違い
・容量は実質8GB以上が目安
・コードの入力方法と報酬
・主人公名は確認できるか
・最強評価が分かれる理由
・周回向きと高難易度向き
・データ引き継ぎの進め方

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Steam版とスマホ版の違い

ゲーム内容そのものは基本的に同じですが、遊びやすさの方向が違います。
どちらが向いているかは、見た目を優先するか、手軽さを優先するかで変わります。

違いを分けるとこうなります。

・Steam版:グラフィックが良く、発熱やバッテリーを気にしにくい
・Steam版:露出表現がスマホ版より強め
・スマホ版:外出先でも遊びやすい
・スマホ版:課金価格感はSteam版より有利と見やすい

PCで腰を据えて遊ぶならSteam版が向いています。
一方で、毎日の消化や短時間プレイを重視するならスマホ版の相性がいいです。

また、両方の端末を使い分ける前提でも遊べます。
データ共有に対応しているので、自宅ではSteam、外ではスマホという使い方もできますが、引き継ぎ操作の手間は見ておきたいところです。

容量は実質8GB以上が目安

容量を見るときは、ストア表示のサイズと、実際に必要な空き容量を分けて考える必要があります。
ここを混同すると、インストールできても更新や展開で足りなくなることがあります。

目安として見ておきたい数字は次のとおりです。

・App Storeの表示サイズ:220.4MB
・スマホ版の必要空き容量:8GB以上
・Steam版の最低空き容量:6GB
・Steam版の推奨空き容量:8GB

つまり、スマホで始めるなら実質8GB以上の空きを見ておくのが基本です。
ストアの表示サイズだけを見て空き容量を判断すると、想定より重く感じやすいので注意したいところです。

PCでも最低6GBではありますが、余裕を見て遊ぶなら8GBを前提にしたほうが安心です。
端末の空きだけでなく、RAM条件まで合わせて見ておくと動作トラブルを避けやすくなります。

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コードの入力方法と報酬

コード入力はゲーム内の設定から行えます。
配布があるときは戦力補強に直結するので、始めたばかりなら早めに済ませておきたい要素です。

入力手順は次の流れです。

・右上の歯車を開く
・アカウント設定に進む
・クーポン入力を選ぶ
・コードを入力する
・報酬をゲーム内メールで受け取る

確認されているコードは WELCOMESQUAD01 です。
報酬は、プレミアム招集チケット×10、スペシャル招集チケット×50、武器補給チケット×30です。

入力しても反映されないときは、いったんアプリを再起動してからメールを見直すと受け取りやすいです。
リセマラや序盤育成の材料としてそのまま使える内容なので、後回しにしないほうが流れを作りやすくなります。

主人公名は確認できるか

序盤を進めるうえで気になるところですが、見え方としては特定の主人公が前面に立つというより、プレイヤーがスクワッドを率いる構図です。
そのため、誰を主役として見るかよりも、どの4人を組ませるかがゲームの中心になります。

案内されている内容も、4人編成のターン制バトル、キャラ同士の 絆スキル、育成や関係進行が中心です。
物語の進め方としても、固有の主人公名を追うより、対魔忍たちを指揮していく形で受け取ると分かりやすいです。

検索で主人公を気にしている場合は、固定主人公の個性より、プレイヤーが部隊をまとめる立場として進む作品だと考えるとずれにくいです。

最強評価が分かれる理由

最強キャラの評価が割れやすいのは、見ている場面が違うからです。
周回の速さを重視するか、強敵相手の安定感を重視するか、配布込みで扱いやすいかを重視するかで、上位に来る顔ぶれが変わります。

たとえば、周回だけを見るなら 神村舞華水城ゆきかぜ がかなり強く見えます。
一方で、耐久や妨害まで欲しい場面では 水城不知火高坂静流、敵強化への対応まで見るなら ふうま災禍 の価値が上がります。

さらに、井河アサギ のように入手しやすさ込みで高く評価しやすいキャラもいます。
そのため、最強を1人だけで決めるより、何を楽にしたいかで見るほうが実際のプレイには合っています。

周回向きと高難易度向き

キャラ選びで迷ったら、まず周回向きか、高難易度向きかで分けると考えやすいです。
序盤は周回向きが便利ですが、先を見据えるなら支援や妨害も無視できません。

周回向きとして見やすい候補は次のとおりです。

神村舞華:全スキル全体攻撃で雑魚処理が速い
水城ゆきかぜ:全体奥義とCT短縮で戦闘回転が良い
フェリシア:撃破時追加ターンで流れをつなげやすい
井河アサギ:配布で入りやすく、序盤のアタッカーとして扱いやすい

高難易度向きとして見やすい候補はこのあたりです。

水城不知火:全体シールド、デバフ無効、妨害がまとまっている
高坂静流:全体回復と単体回復で立て直しやすい
ふうま災禍:敵バフ全解除で厄介な強化に対応しやすい
心願寺紅:不死や無効、バリア解除が必要な相手に向く
天宮紫水:防御バフを使う相手に刺さりやすい

序盤を楽にしたいだけなら、まずは周回向きの全体攻撃役を優先したほうが進行は軽くなります。
ただし、回復やシールド役がいないと止まりやすい場面もあるので、最終的には火力だけでなく支援役を1人入れる形が安定しやすいです。

データ引き継ぎの進め方

端末を変えるときは、事前に引き継ぎ設定を済ませておくのが基本です。
Steam版とスマホ版を使い分けたいときも、この準備があると移動しやすくなります。

進め方は次のとおりです。

・ホーム右上の歯車を開く
・設定内のアカウント項目から引き継ぎへ進む
・引き継ぎコードを発行する
・自分でパスワードを設定する
・引き継ぎ先の端末でコードとパスワードを入力する

連携方法としては、引き継ぎコードのほかに AppleID、GameCenter、LINE 連携も使えます。
異なるプラットフォーム間でも 対魔石 は引き継げるので、持ち物が丸ごと分かれる形ではありません。

注意したいのは、一度使ったパスワードは再使用できないことです。
さらに、引き継ぎ後に元の端末で新しく遊び直す場合は、アプリの再インストールが必要になります。

復旧時にはユーザー情報や購入履歴など複数の情報が必要になりやすいので、引き継ぎコードや連携情報は控えておくと安心です。

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対魔忍スクワッドの序盤についてのまとめ

・リセマラは引き直しガチャを先に厳選する進め方が最短
・引き直しガチャは星5を複数狙えるため妥協しにくい
・序盤の当たりは神村舞華と水城ゆきかぜが特に選びやすい
・安定感を重視するなら高坂静流を早めに確保したい
・高難易度を見据えるなら水城不知火が支援役として優秀
・敵強化への対策を重視するならふうま災禍が使いやすい
・配布の井河アサギは序盤主力としてそのまま育てやすい
・メイン進行は旅路と毎日クエストを並行すると止まりにくい
・連合は訓練室と派遣室を早めに使うと育成効率が上がる
・能力解放は最初の1回でスキル面の伸びを感じやすい
・属性石は殲滅作戦で集める前提で周回先を組み立てたい
・研究所は属性研究と武器開発の素材先を分けて覚えると楽
・被りキャラは即投入せず主力が固まってから使い道を決める
・周回向きは全体攻撃役、高難易度向きは回復と妨害役が中心
・Steam版は見た目重視、スマホ版は手軽さ重視で選びやすい
・容量は表示サイズより必要空き容量8GB以上を優先して見る
・コード入力報酬は序盤戦力の補強に直結するため早めが有利
・引き継ぎはコードとパスワード管理を先に済ませると安心

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この記事を書いた人

「ヒグマ」と申します。

気の向くままにゲームの攻略情報を書いています。

何かありましたら、「お問い合わせ」からご連絡ください。

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