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対魔忍スクワッドのリセマラ手順と当たり候補&終了ラインを紹介

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対魔忍スクワッドのリセマラ手順と当たり候補&終了ラインを紹介
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対魔忍スクワッドのリセマラは、引き直し可能なチュートリアルガチャをどう使うかで進めやすさが大きく変わります。

最初にどこまで粘るべきか、どのキャラを狙うと序盤が楽になるのか、メール受取やコード入力をどの順で進めるべきかで迷いやすいところです。

この記事では、リセマラの基本手順から当たり候補の見方、終了ラインの決め方、Steam版や容量まわりの注意点までまとめて確認できます。

この記事でわかること

・リセマラの基本手順とやり直しの流れ
・当たり候補を役割ごとに見る基準
・終了ラインを決めるときの考え方
・コード報酬や容量で迷いやすい点

目次をチェックして目的の情報へ飛んで下さい。
時間のない方は本文の下の方に簡潔な「まとめ情報」もあります。

タップできる目次
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対魔忍スクワッドのリセマラで最初に押さえたい流れ

・引き直し可能なチュートリアルガチャ
・所要時間の目安
・やり方の手順一覧
・メール受取から召喚までの流れ
・やり直しに使う初期化導線
・終了ラインの決め方
・Steam版で始めるときの注意点

引き直し可能なチュートリアルガチャ

対魔忍スクワッドのリセマラは、チュートリアルガチャを何度でも引き直せるのが大きな特徴です。
一般的な再インストール型のゲームより厳選しやすく、最初の当たりを作ってから進めやすいです。

このガチャはリセマラの中心になる部分で、ここで納得できる結果を作っておくと、そのあとのスペシャル召喚まで含めた判断がかなり楽になります。
周回を重視するなら全体攻撃を持つキャラ、安定感を重視するなら回復や補助を持つキャラを狙う流れがわかりやすいです。

また、チュートリアルガチャは通常のスペシャル召喚と同じ感覚で考えないほうが進めやすいです。
引き直しができるぶん、ここでは妥協しにくく、推しを含めて始めやすいのが強みです。

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所要時間の目安

1回のリセマラにかかる時間は、だいたい5〜10分程度が目安です。
短めに終わる場合はチュートリアルガチャの厳選まで、やや長めになる場合はメール受取やスペシャル召喚まで含めた流れになりやすいです。

対魔忍スクワッドは引き直し型なので、1回ごとのやり直し負担はそこまで重くありません。
チュートリアルガチャである程度絞ってから最終判断できるため、完全に最初からやり直すゲームよりも再挑戦しやすいです。

時間を短くしたいなら、狙う方向性を先に決めておくと迷いにくいです。
周回向きの全体攻撃役を優先するのか、回復役や補助役を含めて安定寄りで始めるのかを決めておくと、止め時を作りやすくなります。

やり方の手順一覧

リセマラの流れは次の順で進めるとまとまりやすいです。

・ゲームを開始してチュートリアルを進める
・チュートリアルガチャを解放する
・納得できる結果になるまで引き直す
・ホームに戻ってメールを受け取る
・左下の招集からスペシャル召喚を回す
・結果に満足しなければ初期化か新規作成でやり直す

まず大事なのは、チュートリアルガチャの時点で厳選することです。
ここを軽く流してしまうと、引き直し型の強みをあまり活かせません。

そのあとにメール報酬を回収し、スペシャル召喚まで回してから最終判断に入ると、序盤の戦力をまとめて見やすくなります。
途中でメール受取を飛ばしてしまうと、無料分を取りこぼしたまま終えてしまいやすいです。

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メール受取から召喚までの流れ

チュートリアルガチャが終わったら、そのまま進める前に右上のメールを開くのが大事です。
ここで事前登録報酬などを受け取り、そのあと左下の招集からスペシャル召喚へ進む流れが基本になります。

この順番にしておくと、最終的にどこまで無料分を使った状態で判断しているのかがわかりやすいです。
反対に、メールを後回しにすると、回せるはずの召喚回数を見落としやすくなります。

クーポンコードを使う場合も、入力後の報酬はメールで受け取る形です。
つまり、メールには事前登録報酬とコード報酬の両方が集まるので、召喚前に一度まとめて確認しておくと流れが崩れません。

やり直しに使う初期化導線

やり直し方法は1つだけではありません。
タイトル画面から進む方法と、ゲーム内の設定から進む方法があります。

主な導線は次の2通りです。

・タイトル画面のアカウント引継ぎからアカウント新規作成へ進む
・設定からアカウント設定を開き、データ初期化を使う

見える場所が場面によって変わることがあるので、今いる画面で使えるほうを選ぶと進めやすいです。
Steam版とスマホ版を行き来している場合は、引継ぎコードやパスワードの扱いで詰まりやすいため、切り替え前に整理しておくと安心です。

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終了ラインの決め方

終了ラインは、どの役割を優先したいかで決めるのがわかりやすいです。
対魔忍スクワッドは引き直し可能なぶん、性能重視でも推し優先でもスタートしやすいです。

周回を早めたいなら、全体攻撃を軸に終える形が作りやすいです。
具体的には、神村舞華水城ゆきかぜのように複数の敵をまとめて処理しやすいキャラを基準にすると、序盤のテンポを上げやすくなります。

安定感を重視するなら、高坂静流水城不知火のような支援寄りのキャラを含めて終える形も十分ありです。
静流は回復で立て直しやすく、不知火はシールドや妨害で高難度寄りの動きがしやすいので、求める遊び方で止め時が変わります。

迷ったときは、チュートリアルガチャで納得できる1体を確保し、さらにスペシャル召喚まで回した結果を見て決めると判断しやすいです。

Steam版で始めるときの注意点

Steam版でもリセマラは可能です。
ゲーム内容そのものやリセマラ効率に大きな差はなく、スマホ版と同じように進めて問題ありません。

気をつけたいのは、データ共有を使う場合の扱いです。
Steam版とスマホ版は引継ぎコードや外部連携を使って共有できますが、切り替えのたびに手間が発生しやすいです。
引継ぎコードやパスワードを曖昧にしたまま進めると、再ログインでつまずきやすくなります。

容量面では、Steam版は最低6 GB、推奨8 GBの空き容量が目安です。
さらにメモリーは最低4 GB RAM、推奨8 GB RAMなので、スマホ版とは別の基準で見ておくと迷いません。

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対魔忍スクワッドのリセマラ後に気になる要素

・当たり候補の見方
・全体攻撃役を狙う判断軸
・回復役と補助役の選び分け
・キャラ被りの使い道
・クーポンコードの入力場所
・コードで受け取れる報酬内容
・容量と必要空き容量の目安

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当たり候補の見方

当たり候補は、単純な強さだけでなく役割で見ると選びやすいです。
大きく分けると、周回向きの攻撃型、安定感を出す支援型、対策寄りの補助や解除持ちという見方ができます。

上位候補として見やすいのは、神村舞華水城ゆきかぜ井河アサギ井河さくらエドウィン・ブラックスウ・ジンレイふうま時子です。
次点まで広げるなら、速疾鬼ふうま災禍フェリシアイングリッド心願寺紅甲河アスカも候補に入ります。

さらに推し寄りで始めるなら、八津紫七瀬舞天宮紫水アイナ・ウィンチェスター鬼崎きららまで含めて考えられます。
引き直し型なので、最上位だけに絞り切らず、自分の優先順位で着地しやすいのがこのゲームのよさです。

全体攻撃役を狙う判断軸

全体攻撃役を狙う価値が高いのは、周回のテンポを上げやすいからです。
複数戦や取り巻きが出る場面では、単体火力だけで押すよりも、戦闘全体を早く片づけやすくなります。

わかりやすい候補は神村舞華です。
スキルがすべて全体攻撃なので、周回目線で見るとかなり扱いやすいです。
同じく水城ゆきかぜも、全体攻撃奥義と回転率のよさが強みで、火力を出しながらテンポよく回しやすいです。

ただし、全体攻撃役だけで終えると、高難度に入ったときの安定感が足りなくなることがあります。
そのため、周回だけを見るなら攻撃役重視、長く使う前提なら回復役や補助役も含めて見る、という分け方がしっくりきます。

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回復役と補助役の選び分け

回復役と補助役は、どちらも序盤を支えますが、役割はかなり違います。
安定感をすぐ欲しいなら高坂静流、耐久と妨害を重視するなら水城不知火で見分けると整理しやすいです。

静流は全体回復と単体回復の両方を持っていて、立て直しがしやすいです。
さらに破壊属性の攻撃力アップもあるため、ただ守るだけでなく火力補助まで含めて使いやすいです。

不知火は全体シールド、デバフ無効、束縛、速度減少を持ち、敵の動きを崩しながら粘る形に向いています。
序盤のわかりやすさは静流、高難度寄りの対応幅は不知火という見方をすると選びやすくなります。

キャラ被りの使い道

キャラ被りは無駄になりません。
主な使い道はスキル強化で、同じキャラを使ってスキルレベルを上げる形になります。

ただし、被ったからすぐ使えばよいとは限りません。
対魔忍スクワッドでは、被り以外にも等級書でスキルレベルを上げられますし、星上げは同じ星数のキャラや等級書でも進められます。
そのため、序盤から雑に消化するより、主力として長く使うかを見てから判断したほうが扱いやすいです。

特に手持ちがまだ薄い時期は、被りを保留しておくほうが後悔しにくいです。
主力が固まっていて、スキル強化の優先度が高いキャラに使う場面で価値が出やすくなります。

クーポンコードの入力場所

クーポンコードは、設定から入力します。
流れとしては、設定を開いてアカウント設定に進み、そこでクーポン入力を使います。

入力後はその場で報酬が直接増えるのではなく、メールに届く形です。
そのため、コードを入れたあとにメールを見ずに戻ってしまうと、受け取ったつもりで止まってしまいやすいです。

リセマラ中に使うなら、チュートリアルガチャ後にメール受取と合わせて処理すると流れがきれいです。
招集を回す前にまとめて受け取っておくと、引ける回数を把握しやすくなります。

コードで受け取れる報酬内容

使いやすいコードとして押さえておきたいのは、WELCOMESQUAD01です。
このコードで受け取れる内容は次の通りです。

プレミアム招集チケット×10
スペシャル招集チケット×50
武器補給チケット×30

報酬はコードを入れたあと、そのまま自動で使えるわけではなくメールで受け取ります。
この受取を忘れると、召喚回数や補給回数を少なく見積もってしまいやすいです。

また、クーポンコードはUser IDごとに1回のみ使う形なので、入力のタイミングも意識しておくと無駄がありません。

容量と必要空き容量の目安

容量は、ダウンロードサイズと実際に確保したい空き容量を分けて考えるのが大事です。
ここを一緒にすると、入れられると思ったのに足りない、というズレが出やすくなります。

Steam版は最低6 GB、推奨8 GBの空き容量が目安です。
さらにメモリーは最低4 GB RAM、推奨8 GB RAMなので、PCでは保存領域とメモリーの両方を見ておきたいです。

スマホ版は、必要空き容量8GB以上を先に考えるとわかりやすいです。
App Storeではアプリサイズが220.5 MBと表示されていますが、これはそのまま必要空き容量ではありません。
スマホで気にしたいのは表示サイズより、実際に確保しておく空き容量です。

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対魔忍スクワッドのリセマラについてのまとめ

・リセマラは引き直し可能なチュートリアルガチャが軸
・1回の所要時間は5〜10分程度を目安にしやすい
・チュートリアル後はメール受取を先に済ませるとよい
・メール回収後にスペシャル召喚まで回して最終判断する
・やり直しは新規作成かデータ初期化の導線を使う
・周回重視なら全体攻撃役を優先すると進行が早い
・神村舞華は全体攻撃中心で周回向きの主力候補
・水城ゆきかぜは高火力と回転率を両立しやすい
・安定重視なら高坂静流の回復性能が使いやすい
・高難度を見据えるなら水城不知火の補助が光る
・当たり候補は強さだけでなく役割で見ると選びやすい
・推し優先でも始めやすいのが引き直し型の強み
・キャラ被りは主にスキル強化用で早使いは避けたい
・星上げは同じ星数の素材でも進められる仕組み
・コード入力後の報酬はメールで受け取る流れになる
・WELCOMESQUAD01で招集チケット類を受け取れる
・Steam版でもリセマラ手順自体はスマホ版と大きく同じ
・Steam版は引継ぎコード管理を雑にすると詰まりやすい
・Steam版は最低6GB、スマホ版は空き容量8GB以上が目安
・アプリサイズ表示と必要空き容量は別で考えるべき

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対魔忍スクワッドのリセマラ手順と当たり候補&終了ラインを紹介

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この記事を書いた人

「ヒグマ」と申します。

気の向くままにゲームの攻略情報を書いています。

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