テラリアの釣りは、ポーション素材や装備、クレートからの資源など、ゲーム全体の進行を大きく支える重要な要素です。
水面さえあればできるサブ要素のように見えますが、釣りパワーや時間帯、バイオーム、装備構成を意識すると、ボス戦やハードモード序盤を一気に楽にできます。
この記事では、釣りの基本ルールから、水・溶岩・蜂蜜ごとの違い、序盤のおすすめ装備構成、釣りクエスト報酬で狙う最強クラスの釣り竿やアクセサリーまで、実用的な情報をまとめています。
クレート周回用ビルドや、ラヴァ釣りなどの特殊釣りの組み立て方も扱っているので、「まず何から揃えるべきか」「どのビルドを目指すか」を決めるときの基準にしやすい内容です。
テラリアで釣りを本格的に活用したい人や、クエスト報酬で効率よく装備を整えたい人は、気になるところから読み進めて、自分のワールドに合った釣りスタイルを組み立ててみてください。
・テラリアの釣りの基本条件と釣りパワーの仕組み
・有用な魚とクレートの種類と狙うべきバイオーム
・序盤から最強候補までの釣り装備とビルド例
・釣りクエスト報酬と効率周回の具体的な進め方
目次をチェックして目的の情報へ飛んで下さい。
時間のない方は本文の下の方に簡潔な「まとめ情報」もあります。
テラリアの釣りの基本と強化要素
・テラリアにおける釣りの基本やり方
・釣りで狙える魚とクレートの種類一覧
・釣りパワーと釣り竿性能の関係
・時間と天候とバイオームによる釣り条件
・釣り餌の種類と効率的な集め方
・釣りクエストの流れと基本ルール
・序盤向けテラリア釣り装備のおすすめ構成
テラリアにおける釣りの基本やり方
テラリアの釣りは、釣り竿・餌・十分な大きさの水面(もしくは溶岩・蜂蜜)の3つを揃えるところから始まります。
プレイヤーは水の中に入らず、足場や岸から水面に向かってキャストする必要があります。
釣り場として判定されるには、連続した液体タイルが目安で75タイル以上必要になります。
これより少ないとそもそも釣りが成立しません。
1マス幅で深い穴でも成立しますが、逆に1マス深さで横に広いだけの水たまりでは判定されない点に注意です。
水量は多いほど有利で、300タイル以上の水量があればペナルティなしの最大効率になります。
拠点近くに穴を掘って人工池を作る場合は、この300タイルを目安に「深めの縦穴+上にある程度の横幅」を意識して整備すると安定します。
釣りそのものはシンプルで、釣り竿を持って水面に向かって使用し、ウキが沈んだタイミングで再度使用すると魚やアイテムが釣れます。
ただし以下の条件を満たさないと何も釣れません。
・ウキが水面にしっかり浮いていること(ブロックに埋まっていると無効)
・プレイヤーが水・溶岩・蜂蜜の中に立っていないこと
・釣り竿と餌が両方インベントリにあること
蜂蜜や溶岩でも釣りは可能ですが、蜂蜜は必要タイル数がやや少なめ、溶岩は専用の釣り竿や餌、アクセサリーが必要になります。
まずは通常の水釣りで基本に慣れ、装備が整ってから溶岩や蜂蜜へ広げるとスムーズです。
釣りで狙える魚とクレートの種類一覧
最初に、釣りで狙える主な有用な魚とクレートを一覧でまとめます。
・アーマードケイヴフィッシュ:エンデュランスポーション用の防御寄りポーション素材
・スペキュラフィッシュ:リコールポーションやワームホールポーション用の移動系素材
・プリズマイト:ライフフォースポーション用の最大HP増加素材
・クリムゾンタイガーフィッシュ:ハートリーチポーション用の回復サポート素材
・エボンコイ:ラスポーション用の攻撃力強化素材
・ヘモピラニア:レイジポーション用の会心率強化素材
・フレアフィンコイ:インフェルノポーション用の攻撃的ラヴァポーション素材
・オブシディフィッシュ:インフェルノポーションやリターンポーション用の基本ラヴァ素材
・ヴァリエゲイテッドラードフィッシュ:サモニングポーション用の召喚上限増加素材
・フロストミノー:ウォームスポーション用の寒冷環境向け防御素材
・ダムゼルフィッシュ:カーミングポーション用の敵出現率低下素材
・ダブルコード:アモリザベーションポーション用の弾薬節約素材
・プリンセスフィッシュ:特殊なラブ系ポーション素材
・ネオンテトラ:シーフードディナーなどの料理用素材
・ハニーフィン:そのまま食べてHPを回復できる蜂蜜限定の魚
・バス/アトランティックコード/サーモン/ツナ/フラウンダー:クックドフィッシュやサシミなどの料理用の汎用魚
・ウッデンクレート・アイアンクレート・ゴールデンクレート:基本3種(ハードモードではパールウッド・ミスリル・チタニウムに対応)
・ジャングルクレート・ブランブルクレート:ジャングル釣り限定のクレート
・コラプションクレート・クリムゾンクレート:ワールド汚染バイオーム限定のクレート
・ハロウクレート:ハロウバイオーム限定のクレート
・ダンジョンクレート:ダンジョン内の水辺で釣れるクレート
・フローズンクレート:スノーバイオーム限定のクレート
・オアシスクレート・ミラージュクレート:砂漠のオアシス系バイオーム限定のクレート
・ボレアルクレート・キャバーンクレート・アンダーワールド系クレート:高度や深度に応じたクレート群
・オブシディアンクレート・ヘルストーンクレート:ラヴァ限定の溶岩クレート
テラリアの釣りで重要な魚は、多くがポーション素材か食料として使います。
たとえばアーマードケイヴフィッシュは被ダメージ軽減系のエンデュランスポーション、プリズマイトは最大HP増加のライフフォースポーション、エボンコイやヘモピラニアは火力系ポーションに使うため、ボス戦やイベント攻略で特に価値が高いです。
また、ヴァリエゲイテッドラードフィッシュで作るサモニングポーションは召喚ビルドの火力に直結します。
召喚武器を主力にする場合は、地下ジャングルでの釣り周回が装備更新と同じくらい重要になります。
ラヴァ系のフレアフィンコイやオブシディフィッシュは、溶岩釣りを始める段階で自然に集まることが多く、インフェルノポーションやリターンポーションに変換しておくと、探索と戦闘の両方で役立ちます。
クレートは、金貨・鉱石・バー・ポーション・装備などが詰まった宝箱のような扱いです。
基本クレートからは汎用資源、バイオームクレートからはそのバイオーム限定の素材や装備、溶岩クレートからは耐溶岩フィッシングフックなどの溶岩関連装備が狙えます。
釣りパワーとクレートポーションを併用するとクレート率が上がり、資源集めやハードモード序盤の鉱石調達がかなり楽になります。
魚とクレートは「どのバイオームで」「どの高さで」「どの液体で」釣るかで大きく変わります。
ポーション素材を集めたい場合は、目的の魚が釣れる条件の水辺を1つずつ用意しておくと、必要なときにすぐ通えるのでおすすめです。
釣りパワーと釣り竿性能の関係
釣りの結果を左右する中心の数値が釣りパワー(Fishing Power)です。
釣りパワーが高いほど、次のようなメリットが得られます。
・釣り上げるまでの時間が短くなる
・レア魚やクレートが出やすくなる
・同じ魚でも多めのスタックで釣れることがある
釣りパワーは、主に次の要素の合計で決まります。
・釣り竿のFishing Power
・餌のBait Power
・防具やアクセサリーのボーナス
・フィッシングポーションなどの一時バフ
・時間帯や天候、月齢の補正
・運の良し悪し
・水量やChum Bucketの有無
この中でも、釣り竿のFishing Powerはベースの数値として非常に重要です。
たとえば序盤用のウッドフィッシングポールは数パーセント台と低いFishing Powerですが、強化していくと次のような段階に上がっていきます。
・レインフォースドフィッシングポール:Fishing Power15
・フィッシャーオブソウルズ:Fishing Power20
・フレッシュキャッチャー:Fishing Power22
・スカラベフィッシングロッド:Fishing Power30
・ファイバーグラスフィッシングポール:Fishing Power30
・メカニックのロッド:Fishing Power35
・シッティングダックの釣り竿:Fishing Power40
・ホットラインフィッシングフック:Fishing Power45
・ゴールデンフィッシングロッド:Fishing Power50
Fishing Powerの高い釣り竿ほど、低い釣り竿に比べてクレートや高ランクの魚が出やすくなります。
ただし、餌や装備・ポーションを組み合わせることで低めの竿でもある程度は補えるため、「まずは入手しやすい竿からアップグレードしていく」考え方が大切です。
評価が分かれやすいのは、最強の釣り竿をどれと見るかです。
Fishing Powerだけを見ればゴールデンフィッシングロッドが最高ですが、ラヴァには対応していません。
溶岩釣りを重視するなら、ホットラインフィッシングフックの方が実戦的に優先される場面もあり、用途によって「最強」の答えが変わります。
時間と天候とバイオームによる釣り条件
釣りパワーは装備だけでなく、時間帯・天候・月齢・バイオームによっても変動します。
条件を意識して釣ると、同じ装備でも釣果がかなり変わります。
時間帯は特に影響が大きく、早朝と夕方が釣りに有利です。
・4:30〜6:00:大きなプラス補正がかかるゴールデンタイム
・18:00〜19:30前後:こちらもプラス補正のある時間帯
・9:00〜15:00、21:18〜2:42頃:マイナス補正が入りやすい時間帯
装備やポーションが十分でない序盤ほど、この時間帯の差が体感に影響します。
「釣りは夜明けと夕方にまとめて行う」と決めてしまうと効率が安定しやすいです。
天候や月齢にも補正があります。
・雨:釣りパワーに大きめのプラス補正
・曇り:小さめのプラス補正
・満月:プラス補正
・三日月や新月:マイナス補正
ブラッドムーン中は、少しプラス補正がかかるうえに、水面から敵が湧くようになる特殊な状態です。
危険は増えますが、ブラッドムーン限定のアイテムや敵、Chum Bucketなどを狙えるため、慣れてくると活用する価値があります。
バイオームと液体の種類も重要です。
通常の水釣りでは、森林・雪原・ジャングル・汚染・ハロウ・ダンジョン・オアシスなどで、それぞれバイオーム固有の魚やクレートが出現します。
蜂蜜は必要タイル数が少なめで、ハニーフィンなど蜂蜜限定の魚が狙えます。
溶岩ではラヴァ専用の魚やクレートが出現し、溶岩装備が揃ってくると一気に選択肢が増えます。
オーシャンはもともと非常に大きな水域で、サイズ条件を自然に満たしやすいバイオームです。
海岸付近に足場を整えるだけで高効率の釣り場になり、序盤のクレート集めやアングラー探しにとても向いています。
釣り餌の種類と効率的な集め方
釣り餌はBait Powerという数値を持っていて、この数値が高いほど釣りパワーが増え、餌そのものも消費されにくくなります。
餌の種類と集め方を押さえると、長時間の釣りがぐっと楽になります。
虫系餌は、最初に集めやすい基本の餌です。
代表的なものは次の通りです。
・ワーム
・グラスホッパー
・スネイル
・スコーピオン
・ファイアフライ
これらは地上の草ブロックを壊したり、特定のバイオームを歩き回ったり、夜になると現れる光る虫をバグネットで捕獲することで手に入ります。
Bait Powerは10〜20%程度のものが多く、序盤の餌としては十分です。
金色の虫系餌は、より高性能です。
・ゴールドワーム
・ゴールドグラスホッパー
・ゴールドバタフライ
これらはBait Powerが50%あり、消費されにくい高性能な餌です。
見かける頻度は少ないですが、長時間の釣りやクレート周回をする日にまとめて使うと効率が良くなります。
アングラークエストの報酬として手に入る餌も重要です。
・アプレンティスベイト:Bait Power15%
・ジャーニーマンベイト:Bait Power30%前後
・マスターベイト:Bait Power50%
クエストをこなすほど、この3種が安定供給されるようになります。
特にマスターベイトは性能が高く、多少数が少なくても「ここぞ」というタイミングで使う価値があります。
溶岩専用餌としては、次のような虫がいます。
・ヘルバタフライ
・ラヴァフライ
・マグマスネイル
これらは通常のバグネットでは捕まえられず、専用の耐溶岩バグネットなどが必要になります。
ラヴァ釣りを始めたいときは、まず溶岩対応の網と餌を揃えるところから考えるとスムーズです。
餌の消費を抑えたい場合は、タックルボックスやアングラータックルバッグといったアクセサリーが役立ちます。
これらを装備すると、同じフック回数でも餌の減りが少なくなり、釣り時間を伸ばしやすくなります。
「高性能な餌を使う日はアクセサリーでしっかり節約する」という考え方にすると、餌不足に悩みにくくなります。
釣りクエストの流れと基本ルール
釣りクエストは、オーシャン付近で眠っているアングラーに話しかけることで始まります。
起こしたアングラーは、拠点に住居を用意すれば引っ越してきて、毎日1つの釣りクエストを出すようになります。
クエストは、ゲーム内時間4:30に更新され、その日のクエスト内容は固定です。
内容は「特定のバイオーム・高さ・液体でしか釣れないクエスト魚を持ってこい」という形になっています。
たとえば「地下の雪原の水」や「ジャングルの地表の水」など、細かい条件が指定されます。
クエスト魚には次の特徴があります。
・その日のクエストで指定された魚だけが有効
・インベントリにあるだけでは納品にならず、アングラーに話しかけて渡す必要がある
・クエスト魚はスタックせず、アイテム名ごとに1個ずつ管理される
一度釣ったクエスト魚は、チェストにしまっておけば別の日にも使えます。
同じ魚が再び指定されたとき、すぐに持っていけるので、クエスト回数を増やすうえで大きな時短になります。
マルチプレイでは、その日のクエスト内容は全員共通です。
代表者が必要数のクエスト魚を釣って配ったり、各自持ち寄ったりすることで、同じ日でも複数回のクエスト報酬を得られます。
到達が難しいバイオームや高さが指定された場合は、その日は無理をせずスキップする選択肢もあります。
クエスト魚を狙うときは、ソナーポーションを飲んで「ウキの上に魚名が出たときだけ釣り上げる」動きにすると、餌の節約と時間短縮に役立ちます。
序盤向けテラリア釣り装備のおすすめ構成
序盤向けの装備構成は、段階ごとに考えると組み立てやすくなります。
ここでは、序盤〜プレハードモードを意識した構成例を箇条書きでまとめます。
・ウッドフィッシングポール+ワーム構成
・レインフォースドフィッシングポール+虫系餌構成
・コラプション世界向けフィッシャーオブソウルズ構成
・クリムゾン世界向けフレッシュキャッチャー構成
・ファイバーグラスフィッシングポール主体のジャングル構成
・スカラベフィッシングロッド主体の砂漠オアシス構成
・メカニックのロッドを使った中盤汎用構成
・シッティングダックの釣り竿を軸にした高パワー構成
・アングラー防具セットで固めた釣り特化構成
・アングラータックルバッグ+高性能餌の長時間構成
ウッドフィッシングポール+ワーム構成は、ゲーム開始直後の最初の一歩です。
木材だけで作れる釣り竿と、地面から出るワームをバグネットで集めるだけで始められるため、装備が貧弱でも釣りの感覚をつかめます。
そこから一段階進めたい場合は、レインフォースドフィッシングポール+虫系餌構成がおすすめです。
鉄・鉛インゴットから作れるレインフォースドフィッシングポールはFishing Power15で、ウッド竿より格段に釣りやすくなります。
ワームやグラスホッパー、スネイルなど、身近な虫を合わせるだけで序盤クエストやクレート集めが現実的になります。
ワールドがコラプションならフィッシャーオブソウルズ構成、クリムゾンならフレッシュキャッチャー構成が序盤の安定候補です。
どちらもバー8個程度で作れてFishing Power20前後と扱いやすく、ボス戦前のポーション素材集めやクレート周回に向きます。
ジャングル探索が進んだら、ファイバーグラスフィッシングポール主体のジャングル構成も強力です。
ジャングルクレートやアイビーチェストから見つかるファイバーグラスフィッシングポールはFishing Power30で、プレハードモードの主力になり得ます。
砂漠のオアシス釣りをするなら、オアシスクレートやミラージュクレートから入手できるスカラベフィッシングロッド構成も候補になります。
Fishing Power30で、砂漠装備や資源を釣りから補給できる点が魅力です。
ボスを数体倒してメカニックを救出した後は、メカニックのロッドを使った中盤汎用構成に移行できます。
特定の月相のときにメカニックが販売するこの竿はFishing Power35で、ほとんどの釣りを快適にこなせる水準になります。
トラベリングマーチャントから購入できるシッティングダックの釣り竿は、プレハードモードとしてはトップクラスのFishing Power40を持ちます。
出現に運が絡むものの、手に入ればゴールデンフィッシングロッドに次ぐ主力として長く使えます。
装備面では、アングラークエストを進めてアングラー防具セットを揃えると、セット合計で釣りパワー+15%に加え、敵出現率を下げる効果も得られます。
さらに、アングラーイヤリングやタックルボックス、アングラータックルバッグを揃えれば、Fishing Powerの底上げと餌節約、糸切れ防止までまとめて強化できます。
序盤は「手に入るものから段階的に更新していく」「クエスト報酬で防具とアクセサリーを少しずつ揃える」という方針にしておくと、無理なく釣り特化の装備に近づいていきます。
釣り竿だけを急いで最強にするより、餌・防具・アクセサリーをバランス良く整えた方が、結果的に釣果が安定しやすいです。
テラリアの釣りクエスト報酬と最強装備
・釣りクエスト報酬一覧と入手回数の目安
・釣り竿の最強候補装備と用途別の選び方
・釣り餌の最強候補とコスパの比較
・釣り専用アクセサリーと防具装備の組み合わせ
・クレート周回向けおすすめ釣りビルド構成
・溶岩釣りと特殊釣りの最強ビルド候補
・テラリア釣りクエストの効率周回コツと注意点
釣りクエスト報酬一覧と入手回数の目安
最初に、釣りクエストで狙える主な報酬と、おおまかな入手回数の目安を整理します。
・アングラーハット:クエスト10回目の確定報酬
・アングラーベスト:クエスト15回目の確定報酬
・アングラーパンツ:クエスト20回目の確定報酬
・アングラー防具セット一式:クエスト20回達成で揃う構成
・ゴールデンフィッシングロッド:クエスト30回目の確定報酬
・ホットラインフィッシングフック:クエスト25回以上達成後、ハードモード中の低確率報酬
・アングラーイヤリング:ランダムクエスト報酬(Fishing Power上昇用)
・タックルボックス:ランダムクエスト報酬(餌消費軽減用)
・ハイテストフィッシングライン:ランダムクエスト報酬(糸切れ防止用)
・アングラータックルバッグ:上記3種の合成先としての最終装備
・アプレンティスベイト/ジャーニーマンベイト/マスターベイト:クエスト報酬としてまとまって入手
・フィッシングポーション・ソナーポーション・クレートポーション:クエスト報酬で入手できる釣り用ポーション
釣りクエストは、特定回数で確定入手できる装備と、毎回の抽選で低確率に設定されている装備に分かれます。
確定枠に当たるのがアングラー防具セットとゴールデンフィッシングロッドです。
・クエスト10回:アングラーハット
・クエスト15回:アングラーベスト
・クエスト20回:アングラーパンツ
・クエスト30回:ゴールデンフィッシングロッド
ここまで進めると、Fishing Power+15%の防具セットと、Fishing Power50の最上位竿が揃います。
釣りを本格的に活用したい場合は、この30回を1つの目標にすると分かりやすいです。
一方、ホットラインフィッシングフックやアングラーイヤリング、タックルボックス、ハイテストフィッシングラインなどは低確率のランダム報酬です。
特にホットラインフィッシングフックは、ハードモード突入後かつクエスト25回以上達成してから抽選対象になるため、どうしても長期戦になりがちです。
餌やポーションは、クエスト回数に比例して少しずつストックが増えていきます。
アプレンティスベイトやジャーニーマンベイトは中性能の餌として、マスターベイトは高性能餌として重要なので、「クエストをこなせばこなすほど餌とポーションが潤う」と考えるとモチベーションを保ちやすくなります。
ランダム枠のアクセサリーは「いつ手に入るか読みにくい」ことが最大のつまずきポイントです。
長期的に釣りクエストを続ける前提で、運良く出たものから順に組み込んでいくスタイルにすると、大きなストレスを避けやすくなります。
釣り竿の最強候補装備と用途別の選び方
「最強の釣り竿」は、何を重視するかで少し変わります。
まず、用途別に見た代表的な最強候補を整理します。
・水釣り全般向けの最強候補:ゴールデンフィッシングロッド
・溶岩釣り向けの最強候補:ホットラインフィッシングフック
・プレハードモードの高性能候補:シッティングダックの釣り竿
・プレハードモード中盤の安定候補:ファイバーグラスフィッシングポール
・汚染バイオーム攻略を兼ねた候補:フィッシャーオブソウルズ
・クリムゾンバイオーム攻略を兼ねた候補:フレッシュキャッチャー
水釣りに限れば、Fishing Power50のゴールデンフィッシングロッドが総合的な最強候補になります。
釣りパワーが高いほどレア魚やクレートが出やすくなるため、クレート周回やポーション素材集め、釣りクエストの消化など、多くの場面で恩恵があります。
一方、溶岩釣りではホットラインフィッシングフックが実質的な最強候補です。
Fishing Power45に加え、竿そのものが溶岩対応しているため、溶岩専用餌や耐溶岩フィッシングフックに頼らずにラヴァ釣りが可能になります。
ラヴァクレートからしか出ない装備を狙う場合、この竿の有無で効率が大きく変わります。
プレハードモードの段階では、シッティングダックの釣り竿が非常に強力です。
Fishing Power40と高く、トラベリングマーチャントさえ引ければ早期に入手できる可能性があります。
運要素はあるものの、手に入れた時点でしばらく最終装備扱いにして良い性能です。
入手性と性能のバランスを見たときの中核が、ファイバーグラスフィッシングポールです。
ジャングルのチェストやクレートから入手でき、Fishing Power30と優秀な値を持つため、ジャングル探索が進んだワールドではこの竿を軸に釣りを進める形が扱いやすくなります。
序盤〜中盤にかけては、コラプションならフィッシャーオブソウルズ、クリムゾンならフレッシュキャッチャーがワールド環境と噛み合った選択肢になります。
どちらもバーからクラフトでき、Fishing Power20前後で早期に到達しやすいのが利点です。
最強候補を選ぶときは、
・水釣りか溶岩釣りか
・プレハードモードかハードモードか
・どのバイオームを主に釣り場にするか
といった前提で結論が変わります。
迷うときは「今一番よく行く釣り場」「次に狙いたい釣り場」に合う竿を優先すると判断しやすいです。
釣り餌の最強候補とコスパの比較
釣り餌は、単に数値が高いほど良いとは限らず、入手性と消費の軽さも含めて見る必要があります。
ここでは、用途別に見た主な最強候補を先に挙げます。
・水釣り全般向けの最強候補餌:マスターベイト
・高性能かつ入手しやすい餌:ジャーニーマンベイト
・序盤用の基本餌:ワーム・グラスホッパー・スネイルなどの虫系餌
・高性能な金色餌:ゴールドワーム・ゴールドグラスホッパー・ゴールドバタフライ
・溶岩専用の最強候補餌:ラヴァフライ・ヘルバタフライ・マグマスネイル
・クレート周回向けの餌:マスターベイトや金色餌をクレートポーションと併用
・餌消費を抑えたい長時間釣り:タックルボックスやアングラータックルバッグ+中性能餌
マスターベイトはBait Power50で、一般的な虫系餌の倍以上の性能があります。
釣りパワーの底上げに加えて消費率も低く、クレート周回やボス戦前のポーション素材集めなど「外したくない釣り」で本命として使う価値があります。
ただし入手手段がアングラークエストやクレートに限られるため、数が溜まるまでは無駄撃ちしない使い方が前提になります。
その一段下の位置付けがジャーニーマンベイトです。
Bait Power30前後で性能と入手性のバランスが良く、アングラークエストをこなしていれば自然と貯まっていきます。
「常用する餌」としては非常に扱いやすい層です。
序盤は、ワーム・グラスホッパー・スネイルなどの虫系餌が主役になります。
Bait Powerは10〜20%程度ですが、草ブロック破壊やバイオーム散策、夜の虫取りなどで大量に確保できるため、クエスト回数を重ねる前のメイン燃料になります。
数で押すイメージで、特にこだわらずがんがん投げて良い餌です。
金色の虫系餌であるゴールドワーム・ゴールドグラスホッパー・ゴールドバタフライは、Bait Power50の高性能餌です。
出現頻度が低いため、数が少ないうちはマスターベイトと同じく「特に釣果を外したくない場面」で使うのが無難です。
溶岩釣りでは、ラヴァフライ・ヘルバタフライ・マグマスネイルといった溶岩専用餌が必要になります。
溶岩対応の網を用意してから集める流れになるため、どうしても準備段階が長くなりますが、ホットラインフィッシングフックがない状態でもラヴァ釣りを可能にする重要な存在です。
コスパの面では、餌の性能と消費率、入手難度の3つをセットで考えると判断しやすいです。
マスターベイトや金色餌は非常に強力ですが、入手数が限られます。
一方、虫系餌やジャーニーマンベイトはそこそこの性能で数を揃えやすく、長時間釣りやクエスト消化向きです。
餌の消費を抑えたい場合は、タックルボックスやアングラータックルバッグを装備して消費確率を下げると、実質的なコスパが大きく改善します。
「高性能餌+餌節約アクセサリー」はセットで運用すると無駄が出にくくなります。
釣り専用アクセサリーと防具装備の組み合わせ
釣り効率を最大化するには、アクセサリーと防具の組み合わせが重要です。
釣り竿と餌だけに注目しがちですが、装備面を固めることで、同じ竿でも体感が大きく変わります。
防具の中心となるのがアングラー防具セットです。
アングラーハット・アングラーベスト・アングラーパンツの3部位からなり、それぞれFishing Power+5%の効果を持ちます。
フルセットで合計+15%となり、武器やアクセサリーでは補いづらい「釣りパワーそのもの」を大きく底上げできます。
さらに敵の出現率を下げる効果もあるため、釣り場で敵に邪魔されにくくなるのも大きなメリットです。
アクセサリー側の要となるのがアングラータックルバッグです。
これはアングラーイヤリング(Fishing Power+10)、タックルボックス(餌消費減少)、ハイテストフィッシングライン(糸切れ防止)の3つを合成した装備で、
・Fishing Power+10
・餌の節約
・釣り糸が切れない
という3つの効果を1枠でまとめてくれます。
アングラータックルバッグをまだ作れていない段階では、
・Fishing Power重視ならアングラーイヤリング
・餌節約重視ならタックルボックス
・快適さ重視ならハイテストフィッシングライン
というように、優先したい要素に応じて単品で装備を選ぶと良いです。
ラヴァ釣りを視野に入れる場合は、耐溶岩フィッシングフックも重要なアクセサリーです。
これを装備すると、どの釣り竿・餌でも溶岩で釣りが可能になります。
ホットラインフィッシングフックや溶岩専用餌が揃っていない段階でもラヴァ釣りを試せるようになるため、溶岩クレート狙いの準備期間を短縮できます。
これらに加えて、フィッシングポーション・ソナーポーション・クレートポーションといったポーションを併用すると、Fishing Powerと釣りの快適さを一気に引き上げられます。
「アングラー防具セット+アングラータックルバッグ+釣り用ポーション」を基本セットとして考えておくと、竿や餌が変わっても安定した釣果を出しやすくなります。
クレート周回向けおすすめ釣りビルド構成
クレートを集中的に周回したいときは、クレート率と釣りパワーを同時に高める構成が重要です。
用途別に、おすすめのビルド構成を先に列挙します。
・序盤向けクレート周回構成:レインフォースドフィッシングポール+虫系餌+クレートポーション
・汚染バイオーム併用クレート構成:フィッシャーオブソウルズまたはフレッシュキャッチャー+アプレンティスベイト
・プレハードモード中盤クレート構成:ファイバーグラスフィッシングポール+ジャーニーマンベイト+フィッシングポーション
・プレハードモード終盤クレート構成:シッティングダックの釣り竿+マスターベイト+アングラー防具セット
・ハードモード汎用クレート構成:ゴールデンフィッシングロッド+アングラータックルバッグ+クレートポーション
・バイオームクレート狙い構成:ファイバーグラスかスカラベロッド+特定バイオームの大きな池+フィッシングポーション
・ラヴァクレート特化構成:ホットラインフィッシングフックまたは耐溶岩フィッシングフック+溶岩専用餌+クレートポーション
・長時間周回用省エネ構成:ジャーニーマンベイト+タックルボックス+アングラー防具セット
・拠点兼用のクレート構成:拠点近くの300タイル水槽+ゴールデンフィッシングロッド+ソナーポーション
・イベント前素材補給構成:フィッシングポーション+クレートポーション+マスターベイトを短時間集中投入
序盤は、レインフォースドフィッシングポール+虫系餌+クレートポーションのシンプルな構成で十分です。
クレートポーションを使うだけでクレート率が約10%から約25%まで跳ね上がるため、釣りパワーが低くても数を稼ぎやすくなります。
汚染バイオームを兼ねて周回したい場合は、コラプションならフィッシャーオブソウルズ、クリムゾンならフレッシュキャッチャーを使う構成が便利です。
どちらもクラフトしやすく、ポーション素材魚とクレートを同時に狙えます。
プレハードモード中盤以降は、ファイバーグラスフィッシングポールやスカラベフィッシングロッドを使い、ジャーニーマンベイトとフィッシングポーションでFishing Powerを底上げした構成が安定します。
この段階では、バイオームクレートから出る装備や素材も重要になってくるため、狙うバイオームを絞った周回が効率的です。
プレハードモード終盤〜ハードモードでは、シッティングダックの釣り竿やゴールデンフィッシングロッド+アングラー防具セット+アングラータックルバッグ+クレートポーションという組み合わせが、クレート周回の完成形に近い構成になります。
Fishing Powerが高いほど上位クレートが出やすくなるため、できるだけ条件を重ねて釣りを行うと、金策・鉱石・ポーション素材のどれも効率良く集まります。
ラヴァクレートを狙う場合は、ホットラインフィッシングフックか耐溶岩フィッシングフックを用意し、溶岩専用餌とクレートポーションを組み合わせる構成が有力です。
溶岩釣りは準備が大変なぶん、ラヴァクレートから得られる装備や素材の価値が高いので、時間をまとめてとって周回する価値があります。
クレート周回のつまずきやすい点は、水量不足と時間帯・天候を無視してしまうことです。
300タイル以上の水量を確保し、早朝や雨のタイミングにクレートポーションを合わせて使うと、同じポーション本数でもクレート数に差が出やすくなります。
溶岩釣りと特殊釣りの最強ビルド候補
溶岩釣りやボス釣りなどの特殊な釣りでは、通常の水釣りとは少し違う装備構成が必要になります。
ここでは、代表的な最強ビルド候補を先に挙げます。
・ラヴァ釣り万能ビルド:ホットラインフィッシングフック+溶岩専用餌+アングラー防具セット
・ラヴァ釣りアクセサリー特化ビルド:耐溶岩フィッシングフック+高Fishing Power竿+溶岩専用餌
・溶岩クレート周回ビルド:ホットラインフィッシングフック+クレートポーション+アングラータックルバッグ
・ラヴァポーション素材集めビルド:溶岩専用餌+フィッシングポーション+Chum Bucket
・ボス釣り用トラッフルワームビルド:高Fishing Power竿+トラッフルワーム+安全確保用装備
溶岩釣りの中心となるのが、ホットラインフィッシングフックを使ったビルドです。
この竿はFishing Power45を持ち、溶岩でもそのまま釣りができるため、溶岩専用餌や耐溶岩フィッシングフックに頼らなくてもラヴァ釣りを成立させられます。
アングラー防具セットとアングラータックルバッグ、フィッシングポーションやクレートポーションを組み合わせれば、溶岩クレートやラヴァ専用魚を高効率で集められます。
ホットラインフィッシングフックがまだない場合は、耐溶岩フィッシングフック+高Fishing Power竿の組み合わせが有力です。
耐溶岩フィッシングフックを装備すれば、ゴールデンフィッシングロッドやシッティングダックの釣り竿など、もともと溶岩非対応の竿でもラヴァ釣りが可能になります。
この場合は、竿のFishing Powerの高さを活かして、レアな溶岩魚やクレートを狙う構成になります。
溶岩クレート周回に特化するなら、ホットラインフィッシングフックか耐溶岩フィッシングフックのどちらかを軸に、クレートポーションを併用したビルドが安定します。
アングラー防具セットとアングラータックルバッグを合わせることで、Fishing Power・餌節約・糸切れ防止のすべてをカバーしつつ、ラヴァクレートを効率良く集められます。
ラヴァポーション素材(フレアフィンコイやオブシディフィッシュ)を集めたい場合は、フィッシングポーションとChum Bucketを加えてFishing Powerをさらに底上げすると、周回効率が上がります。
溶岩は敵が湧きやすい環境になりがちなため、足場や安全確保の準備も合わせて行うと安定します。
特殊な釣りとして、トラッフルワームを使ったボス釣りも存在します。
この場合は、高Fishing Powerの竿とトラッフルワームを用意し、釣りそのものよりも「釣り上げた直後の戦闘」に備えた装備構成が重要です。
釣り場周りの足場作りや、逃げ道の確保なども含めて準備しておくと、事故を減らしやすくなります。
溶岩釣りと特殊釣りの共通の注意点は、準備の段階が多いことです。
竿・餌・アクセサリーに加えて、釣り場の構造や敵湧き対策までセットで考える必要があります。
一度環境が整えばラヴァクレートやラヴァ専用魚を大量に集められるため、まとまった時間を使って「釣り場作り→周回」の順で進めると成果が出やすくなります。
テラリア釣りクエストの効率周回コツと注意点
釣りクエストを効率良くこなすには、クエスト魚の扱いと釣り場準備が特に重要です。
いくつかのコツを押さえておくと、同じプレイ時間でも報酬の伸びが大きく変わります。
まず意識したいのが、クエスト魚を捨てないことです。
一度釣ったクエスト魚は、チェストに保管しておけば、同じ魚が再指定された日にそのまま持っていけます。
これを繰り返すだけでも、クエスト回数の伸び方がまったく変わります。
次に、クエストの指定条件に対応した常設の釣り場をいくつか用意しておくことが有効です。
たとえば、
・拠点近くの地表森林の池
・地下雪原の池
・ジャングルの池
・オーシャンの釣り場
といった具合に、「よく指定される条件」に対応した池を一つずつ整備しておくと、クエスト内容を見てすぐ移動できるようになります。
ソナーポーションは、効率周回の強い味方です。
ウキの上に釣果の名前が表示されるため、クエスト魚だけを釣り上げ、不要な魚はわざと見送るといった動きが可能になります。
これによって餌と時間の両方を節約できます。
マルチプレイでは、その日のクエスト内容が全員共通なので、魚の分担採集が特に強力です。
代表者が大量にクエスト魚を釣って配る、あるいはそれぞれが複数個ずつ持ち寄ることで、1日分のクエストでも複数キャラクター分の報酬を回収できます。
注意点として、到達が難しいバイオームやまだ開拓していないエリアが指定されることがあります。
無理にその日のクエストを達成しようとして余計に時間を使うよりも、「その日はスキップして別の作業を進め、後日余裕ができたら対応する」と割り切る方が、結果的に効率が良くなる場合もあります。
全体としては、
・クエスト魚は必ず保管する
・よく指定される条件の釣り場を常設する
・ソナーポーションを活用して釣果を選別する
・マルチでは分担と配布を活用する
という4点を押さえておくと、釣りクエストの周回がぐっと楽になります。
テラリアの釣りについてのまとめ
・釣りには釣り竿と餌と十分な水面が必須条件になる
・釣り場は液体タイル75以上で成立し300以上で最高効率になる
・蜂蜜と溶岩も釣り可能で必要タイル数や専用装備が異なる
・釣りパワーは竿と餌と装備と時間帯や天候などの合計で決まる
・ゴールデンフィッシングロッドは水釣り最強クラスの竿になる
・ホットラインフィッシングフックは溶岩釣り向け最強候補になる
・序盤はレインフォースドやフィッシャーオブソウルズが安定する
・ファイバーグラスとスカラベロッドはプレハード主力として優秀
・アングラー防具セットは釣りパワーと安全性を同時に高めてくれる
・アングラータックルバッグは釣り向け効果三種を一枠にまとめられる
・マスターベイトや金色虫系餌は高性能だが使い所を選ぶ必要がある
・虫系餌とジャーニーマンベイトは長時間釣りの燃料として扱いやすい
・クレートポーション併用でクレート周回効率が大きく向上する
・バイオームごとに狙える魚とクレートが変わるため釣り場常設が有効
・釣りクエスト報酬は回数確定枠とランダム枠で性質が分かれている
・クエスト魚を保管しておくと再指定日に回数を稼ぎやすくなる
・ソナーポーションを使うとクエスト魚や狙いの魚だけを選んで釣れる
・ラヴァクレート周回には溶岩対応竿か耐溶岩フィッシングフックが重要
・トラッフルワームを使うボス釣りでは戦闘準備込みで釣り場を整える
・水量と時間帯と天候を意識すると同じ装備でも釣果がはっきり変わる
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