信長の野望 真戦で里見義堯を引いたとき、まず気になるのは本当に使う価値があるのか、どんな武将と組ませると強いのかという点ではないでしょうか。
里見義堯は高発動率の計略系突撃戦法を持ち、味方の知略も火力につなげやすいのが特徴です。
ただし、単独で完結するタイプではないため、相性武将や編成の組み方で評価が大きく変わります。
この記事では、里見義堯の強みと注意点を整理しながら、相性がいい武将、戦法の使い道、スタダでの編成例までまとめていきます。
・里見義堯の評価が高い理由と使いどころ
・固有戦法と伝授戦法の強みと注意点
・相性がいい武将とスタダ編成の組み方
・S2環境での立ち位置と戦法の選び方
目次をチェックして目的の情報へ飛んで下さい。
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信長の野望 真戦で見る里見義堯の評価と編成
・評価が高い理由
・固有戦法の強み
・伝授戦法の使い道
・相性がいい武将
・スタダでの採用候補
・主将運用と副将運用の違い
評価が高い理由
里見義堯は、知略寄りの武将でありながら、高発動率の突撃戦法で単体へしっかり圧をかけられるのが強みです。
しかも、自分だけで終わらず、友軍単体も同じ相手に計略攻撃を重ねられるため、知略の高い味方と組ませたときに火力が伸びやすいです。
評価が高い理由を整理すると、主に次の3点です。
・高発動率の計略系突撃戦法を持つ
・味方の知略を活かして追加打点を作れる
・コスト4でスタダ編成にも入れやすい
特に使いやすいのは、重い主力武将と同居しやすい点です。
コスト7の武将を軸にしたい場面でも組み込みやすく、火力補助役として差し込みやすいので、S2では主役を張るというより、噛み合う相手と組んだときに強さが出やすい武将として見ておくと扱いやすいです。
一方で、単独で編成を引っ張るタイプではありません。
友軍側の知略や役割分担が噛み合ってはじめて真価が出るので、誰と組むかで評価が変わりやすい武将です。
固有戦法の強み
仁者の沈勇は、通常攻撃後に発動する突撃戦法です。
敵軍単体へ知略依存の計略ダメージを与えたうえで、さらに70%の確率で友軍単体も同じ対象へ計略ダメージを重ねます。
この戦法の強みは、単体処理のしやすさにあります。
攻撃対象が散りにくく、1人に火力を集めやすいため、削りたい相手を明確にしやすいです。
加えて、友軍側の追加ダメージはその武将自身の知略で決まるので、知略の高い味方と並べるほど戦法の価値が上がります。
大将に置いたときは、友軍がダメージを与える確率が20%上昇します。
そのため、味方の追撃や連携を少しでも安定させたいなら主将に置く意味があります。
ただし、里見義堯本人が大将向けの主砲というより、計略連携の起点として働く形なので、主将にするかどうかは編成全体の役割で決めるのが自然です。
注意したいのは、追加ダメージが里見義堯の知略依存ではないことです。
ここを勘違いすると、本人だけを強くすれば火力が伸びるように見えますが、実際は相方の知略も重要です。
伝授戦法の使い道
境目奮戦は、通常攻撃後に兵力が最も低い敵軍単体へ計略ダメージを与え、さらに回復効果を1ターン低下させる伝授戦法です。
単体処理と回復妨害を同時にこなせるので、耐久寄りの相手に使い道があります。
使いやすい場面は、次のような相手です。
・回復を厚く積んだ長期戦向けの編成
・兵力が減った武将を早めに落としたい場面
・知略寄りの部隊で単体火力を足したい場面
ただ火力を出すだけでなく、回復を弱められるのが大きな違いです。
相手が粘る編成だった場合、削っても回復されて戻される展開が起こりやすいですが、境目奮戦はそこを崩しやすいです。
一方で、これは通常攻撃後に発動する突撃戦法なので、通常攻撃の回数や通しやすさが重要になります。
そのため、突撃戦法を重ねやすい武将や、通常攻撃後の発動を増やしやすい構成と組ませると使いやすくなります。
相性がいい武将
里見義堯と相性を作りやすいのは、知略を使って火力を出せる武将や、編成全体を安定させる支援役です。
特に相性候補として見やすいのは、次の武将です。
・今川義元
高発動率の固有突撃戦法で火力を出しやすく、S2序盤の攻撃役として組ませやすい武将です。
里見義堯の知略追撃と並べると、序盤から攻め筋を作りやすくなります。
・お市
支援寄りの役割で編成の安定化を担いやすい武将です。
攻撃役2枚を支えたいときに入れやすく、スタダ編成でも組み合わせやすいです。
・武田信玄
耐久と安定感を持つ主力候補です。
前で受けながら戦えるので、里見義堯の単体計略打点を後ろから重ねる形が作りやすいです。
相性を見るときは、単純に人気武将と並べるのではなく、次の3点で判断するとわかりやすいです。
・友軍追撃を活かせるか
・コストが重くなりすぎないか
・単体処理を重視したい編成か
この武将は、自分ひとりで完結するタイプではありません。
そのぶん、相方の役割がはっきりしている編成では使いやすく、噛み合ったときの火力のまとまり方が強みになります。
スタダでの採用候補
スタダで里見義堯を使うなら、コスト4の軽さを活かして、重量級の主力と組ませる形が基本です。
主役を任せるより、攻撃や支援の軸を別に置いたうえで、追加打点役として差し込むと形になりやすいです。
候補として見やすいのは、次の編成です。
・里見義堯+今川義元+お市
・武田信玄+里見義堯+諏訪姫
・武田信玄+里見義堯+お市
この中では、今川義元と組む形は攻撃寄り、武田信玄と組む形は安定寄りで見やすいです。
お市を入れる場合は支援の厚みを持たせやすく、序盤の戦いやすさにつながります。
スタダで使うときのポイントは、里見義堯に正面から全火力を背負わせないことです。
本人は高発動率の計略突撃を持っていますが、強さの中心は味方との連携にあります。
そのため、先に軸になる武将を決めてから、そこへ足す形で採用すると失敗しにくいです。
主将運用と副将運用の違い
里見義堯は主将でも副将でも使えますが、役割の見方が少し変わります。
違いを先にまとめると、主将は連携強化寄り、副将は追加打点寄りです。
・主将運用
仁者の沈勇の大将技で、友軍がダメージを与える確率が20%上がります。
味方の追撃や連携を少しでも安定させたいときに向いています。
・副将運用
別の主力大将を立てたうえで、里見義堯をサブアタッカーとして置く形です。
「味方と一緒に攻撃する計略サブアタッカー」という役割にそのまま当てはまりやすく、扱いやすさはこちらが上です。
主将運用が向くのは、味方の追撃発生率を取りたいときです。
反対に、副将運用が向くのは、武田信玄や今川義元のような別軸の主力を前提にしたいときです。
迷ったら、副将から入るほうがわかりやすいです。
里見義堯は本人だけで押し切る武将ではなく、編成の噛み合わせで強くなるので、まずは主力を別に立ててから組み込むほうが長所を出しやすいです。
信長の野望 真戦の里見義堯の最強編成と戦法ランキング
・最強編成の有力候補
・編成を組む基本ルール
・S2で強い編成の組み方
・戦法ランキング上位候補
・事件戦法の一覧
・事件戦法の優先順位
・S2で追加された要素
・評価が揺れやすい要素
最強編成の有力候補
最強編成を考えるときは、1つの固定解として見るより、軸ごとの強さで分けて考えるほうが実戦向きです。
有力候補として挙がるのは、次の編成です。
・豊臣秀吉+ねね+竹中半兵衛
回復を軸にしながら、ねねで回復量を計略ダメージへ変え、竹中半兵衛で火力を補う耐久寄りの計略編成です。
長く戦うほど強みが出やすく、粘り強さが目立ちます。
・織田信長+柴田勝家+明智光秀
織田信長の味方強化を軸に、同勢力のアタッカーで高火力を出す形です。
早めに押し切りたい場面でわかりやすく強い編成です。
・武田信玄+山本勘助+内藤昌豊
威圧や回復を絡めて安定して戦える構成です。
攻めを強めたいなら、内藤昌豊を飯富虎昌へ差し替える見方もできます。
・長宗我部元親+今川義元+十河一存
攻撃性能を重視して、短いターンで崩しにいく方向の編成です。
火力で押し切りたい人には見やすい候補です。
・北条氏康+北条綱成+立花道雪
鉄壁、封撃、無策、麻痺、威圧を重ねて行動を封じる制御寄りの編成です。
通常攻撃主体や能動主体の相手には強く出やすいです。
この中でどれが強いかは、相手や手持ちで変わります。
耐久で勝ちたいなら豊臣秀吉軸、火力で押したいなら織田信長軸、安定感を重視するなら武田信玄軸、制御を重ねたいなら北条氏康軸という見方をすると選びやすいです。
編成を組む基本ルール
部隊編成では、まずアタッカーを1人以上入れるのが基本です。
ここが抜けると攻撃力が足りず、引き分けや押し負けにつながりやすくなります。
残り2枠は、次の役割から組み合わせる形がわかりやすいです。
・タンク
・ヒーラー
・サポーター
このゲームでは、強い武将を並べるだけではまとまりません。
誰がダメージを出すのか、誰が受けるのか、誰が支えるのかが見えると、部隊の役割分担がはっきりします。
里見義堯のように連携で強さが出る武将は、特にこの役割整理が大事です。
迷ったときは、上位プレイヤーの編成をそのまま参考にする方法も近道です。
完成度の高い部隊は、単体の強さだけでなく、役割の噛み合わせまで整っていることが多いからです。
S2で強い編成の組み方
S2では、新武将の追加だけでなく、事件戦法、兵学、評定衆が入るため、武将の強さだけで編成を決めにくくなります。
どの戦法を取りにいくか、どの武将へ育成資源を回すかまで含めて、部隊の組み方を考えるのが大切です。
組み方としては、次の3つに分けて考えると整理しやすいです。
・継続して強い既存軸を使う
・スタダ向きの軽い追加枠を足す
・事件戦法で用途別に補強する
既存軸では、豊臣秀吉、織田信長、武田信玄のような主力が引き続き見やすい柱になります。
そのうえで、里見義堯のようなS2追加武将を、副将や補完枠として差し込む形が組みやすいです。
S2序盤は特にスタダの比重が大きいので、コストが重すぎないことも重要です。
里見義堯はコスト4なので、重量級主力の横に入れやすく、S2での組み方に合いやすい追加武将と言えます。
戦法ランキング上位候補
戦法ランキングの上位候補は、単に威力が高いだけでなく、発動率、唯一性、相性の広さ、実際の使い道まで含めて評価すると見やすいです。
有力候補として押さえたいのは次の戦法です。
・一上一下
能動戦法の発動確率を上げるA戦法です。
A戦法ながらSS枠に置かれており、能動主体の武将へ広く使いやすいです。
・気炎万丈
敵軍複数へ封撃を付与し、通常攻撃を止めやすい戦法です。
通常攻撃主体の相手への対策札として強みがあります。
・甲斐弓騎兵
弓兵を強化しつつ、行軍速度と能動戦法発動率も上げられます。
兵種まで含めて編成を強くしたいときに価値が高いです。
・所向無敵
1ターン準備後に敵軍全体へ兵刃ダメージを与える全体火力札です。
兵刃寄りの攻撃編成で見やすい候補です。
・水攻干計
敵軍全体へ水攻めと回復不可を付与できます。
耐久や回復寄りの相手へ圧をかけやすいです。
・運勝の鼻
準備ターンが必要な固有能動戦法の準備を短縮できる戦法です。
噛み合う武将がいるかで価値が大きく変わります。
・前後挟撃
自身と友軍単体へ連撃を付与できます。
通常攻撃後に発動する突撃戦法と相性がよく、試行回数を増やしたい構成で使いやすいです。
・戦意崩壊
対象の統率と知略を下げつつ、自軍大将へ鉄壁を付与します。
攻撃と守りを同時に補いやすい戦法です。
ランキングを見るときは、上位だから無条件で強いと考えず、どの武将へ載せるのかまで含めて見てください。
里見義堯のような突撃寄りの武将なら、発動回数を増やせる戦法や、計略側の圧を強められる戦法の価値が上がります。
事件戦法の一覧
S2で追加された事件戦法は、特定の武将心得を消費して獲得する特殊な戦法です。
通常の伝授戦法より要求が重いぶん、用途がはっきりした強力な戦法がそろっています。
一覧で見ると、次の10種類です。
・雷神斬り
受動戦法です。
毎ターン蓄勢を得て、一定数たまると会心と武勇上昇につながります。
兵刃アタッカー向けの自己強化札です。
・機に乗ず
突撃戦法です。
対象の武勇と知略を下げつつ、条件に応じて挑発や牽制、回避につなげます。
弱体と制御補助を兼ねます。
・自立の志
能動戦法です。
敵軍全体を挑発し、自身の統率を上げます。
受け役に向く戦法です。
・専横専断
能動戦法です。
次の能動戦法の兵刃ダメージを伸ばし、発動回数に応じて無策も狙えます。
兵刃能動アタッカー向けです。
・城盗り
能動戦法です。
自身の知略を上げながら、敵軍複数へ次の計略被ダメージ時の追加ダメージを付けます。
計略追撃系と相性がいいです。
・離心の計
能動戦法です。
1ターン準備後に敵大将へ兵刃ダメージを与え、与ダメージも下げます。
大将狙いの弱体付き単体兵刃です。
・姻戚同盟
能動戦法です。
自身と異性の友軍単体の被ダメージを減らし、その友軍が受けるダメージを分担します。
条件付きですが、耐久支援として使えます。
・大器の萌芽
指揮戦法です。
5ターン目以降、自軍複数を毎ターン回復します。
終盤の粘りを強めたい編成向けです。
・破天の轟
能動戦法です。
1ターン準備後に敵軍複数へ火傷と統率低下を与えます。
継続ダメージと耐久低下を両立できます。
・家中整序
能動戦法です。
敵軍単体へ計略ダメージを与え、封撃を付けます。
単体計略と妨害を兼ねる戦法です。
事件戦法は、種類を覚えるより、どの役割に使うかで見るとわかりやすいです。
兵刃、計略、耐久、制御のどこを伸ばしたいかで絞ると、取りたい戦法が見えてきます。
事件戦法の優先順位
事件戦法はどれも強力ですが、優先順位は一律ではありません。
取得に武将心得を使うので、先に編成の目的を決めてから選ぶほうが使いやすいです。
優先順位を決める基準は、次の4つです。
・使う予定の編成が先にあるか
・兵刃、計略、耐久、制御のどれを補いたいか
・通常の伝授戦法素材と競合しないか
・序盤向きか中盤以降向きか
用途別に見るなら、こう分けると整理しやすいです。
・兵刃強化なら雷神斬り、専横専断
・計略強化なら城盗り、家中整序
・耐久寄りなら自立の志、姻戚同盟、大器の萌芽
・妨害寄りなら機に乗ず
里見義堯と合わせて考えるなら、方向性が近いのは城盗りです。
計略被ダメージ時の追加ダメージを付けられるので、計略追撃と相性を作りやすいです。
逆に、どれだけ強く見えても、使う編成が決まっていないまま重い素材を切るのはもったいないです。
事件戦法は、強さそのものより、誰に何の役割で使うかまで見えているかで価値が変わります。
S2で追加された要素
S2では、新武将8人に加えて、編成や育成に関わる新要素が入っています。
大きいのは、事件戦法、兵学、評定衆の3つです。
まず新武将は、前田慶次、相馬盛胤、黒田官兵衛、高橋紹運、山県昌景、瑞溪院、里見義堯、大内義隆の8人です。
ここに事件戦法10種類が加わることで、戦法の取り方まで含めた編成差が出やすくなります。
兵学は、武将心得と銀銭を使って武将へ個別バフを付ける仕組みです。
対象は星5・星4武将で、武略・機略・臨戦・陣立の4種から1つを選びます。
武将Lv30で習得でき、解放には星5なら10個、星4なら2個の武将心得が必要です。
評定衆は、天守Lv8で解放される評定所を建てると任命できる仕組みです。
任命数は最大8人で、一度任命すると7日間は変更できません。
しかも、任命した武将は部隊に配備できないので、主力をそのまま入れてしまうと戦闘側が弱くなりやすいです。
S2は、武将が増えただけの更新ではありません。
どの武将を戦わせ、どの武将を育て、どの素材を戦法へ回すかまで含めて差がつきやすいシーズンです。
評価が揺れやすい要素
里見義堯の評価が揺れやすいのは、本人単体の強さだけで決まらないからです。
特に大きいのは、友軍側の知略と、同じ相手へ火力を集中できる編成かどうかです。
たとえば、知略が高い味方を置いても、単体集中の形になっていなければ持ち味を活かしにくくなります。
反対に、知略追撃がきれいに噛み合うと、サブアタッカーとしてかなり扱いやすくなります。
この差が、評価のぶれにつながります。
最強編成の見え方も揺れやすいです。
S1から強い豊臣秀吉、織田信長、武田信玄のような既存軸は完成度が高い一方で、S2では新武将や事件戦法で一部の編成が伸びやすくなっています。
そのため、固定の1位を決めるより、耐久、火力、制御、スタダ適性のどこで見るかを分けたほうが実戦では役立ちます。
戦法ランキングも同じです。
上位戦法でも、手持ちの主力武将に載せられるかどうかで価値は変わります。
さらに事件戦法は取得コストが重いので、強さだけでなく、素材の重さまで含めて優先度が動きます。
評価が割れやすいのは、こうした編成事情と素材事情が重なるからです。
信長の野望 真戦の里見義堯についてのまとめ
・里見義堯は高発動率の計略突撃で単体圧をかけやすい武将
・友軍単体も同じ相手を攻撃でき、知略編成で強みが伸びる
・コスト4で重い主力武将と同居しやすくスタダ向き
・単独で編成を引っ張るより連携で真価が出やすい性能
・仁者の沈勇は単体処理しやすく狙った相手を削りやすい
・追加ダメージは味方の知略依存で相方選びが重要になる
・主将運用は連携強化寄りで副将運用は追加打点寄り
・迷ったときは副将から採用すると長所を出しやすい
・境目奮戦は単体火力と回復妨害を両立できる伝授戦法
・回復を厚く積んだ耐久寄りの相手へ特に使いやすい
・今川義元は攻撃寄りの組み合わせとして相性がいい
・お市は支援役として編成全体の安定感を高めやすい
・武田信玄は受け性能が高く里見義堯の火力を重ねやすい
・スタダでは主力を先に決めてから差し込む形が組みやすい
・里見義堯と今川義元とお市の並びは攻撃寄りで見やすい
・武田信玄を軸にした並びは安定感重視で扱いやすい
・S2では事件戦法や兵学も含めた編成判断が重要になる
・既存の強い軸に里見義堯を補完枠で足す形が組みやすい
・城盗りは計略被ダメージ追加で里見義堯と方向性が近い
・評価は相方の知略と単体集中の形を作れるかで変わる
