信長の野望 真戦で甘粕景持を入手したものの、固有戦法と伝授戦法のどちらを重視するべきか、判断に迷う場面は多いと思います。
特に、疾風怒濤と乗勝追撃はどちらも兵刃寄りの戦法であり、編成や環境によって評価が大きく変わります。
この記事では、甘粕景持の基本性能から固有戦法の特徴、会心バフの活かし方、突撃戦法と封撃の相性、自爆部隊での具体的な採用例までを一通り整理しています。
「伝授で戦法を確保するか」「部隊に残してアタッカーとして使うか」を決めるための判断材料を、順番に確認していきましょう。
・甘粕景持の基本性能と固有戦法疾風怒濤の特徴
・乗勝追撃を伝授するか武将運用するかの判断基準
・気炎万丈や封撃環境での突撃戦法の評価軸
・自爆部隊や行動順調整を含めた具体的な編成イメージ
目次をチェックして目的の情報へ飛んで下さい。
時間のない方は本文の下の方に簡潔な「まとめ情報」もあります。
信長の野望 真戦の甘粕景持の基礎知識
・甘粕景持の基本データを押さえる
・固有戦法の疾風怒濤を読み解く
・会心付与が効く場面を見極める
・兵刃ダメージの対象と順番に注意する
・能動と発動確率の違いを整理する
・伝授するか武将運用かを切り分ける
甘粕景持の基本データを押さえる
甘粕景持 は、コスト6の星5武将で、勢力・家門ともに 上杉 に属します。
性別は男で、上杉勢力の騎兵系武将として扱いやすい性能を持ちます。
属性は、Lv50時点の目安として
武勇202、統率153、知略117、速度142、政務73、魅力66 となっています。
武勇が高く、統率と速度もそこそこあるため、前線で兵刃ダメージを出す武勇アタッカー寄りの性能です。
特性は次のような構成です。
・騎兵大将
騎兵Lv3とレベル上限+1を持ち、騎兵編成での主力候補になりやすいです。
・健勇Ⅰ
武勇+1.2%で、兵刃アタッカーとしての基礎火力を底上げします。
・武威Ⅰ
こちらも武勇+1.2%で、健勇Ⅰと合わせて武勇をしっかり伸ばせます。
・迅速Ⅱ
速度+2.5%で、行動順の調整や先手を取りたい場面に貢献します。
この構成から、
・騎兵部隊の前衛〜中衛で兵刃ダメージを出す
・固有戦法と伝授戦法のどちらも兵刃寄り
という特徴がはっきりしている武将です。
迷ったら「騎兵アタッカーとして前線に立たせるか」「伝授で戦法を確保するか」を起点に考えると整理しやすくなります。
固有戦法の疾風怒濤を読み解く
疾風怒濤 は甘粕景持の固有戦法で、戦法種別は 能動 です。
発動確率は40%で、自軍複数と敵軍複数を同時に巻き込む効果を持ちます。
効果は大きく二段階に分かれます。
・2ターンの間、自身と友軍単体が会心を獲得(会心付与率20%→40%)
・その後、敵軍複数2名に兵刃ダメージ(ダメージ率51%→102%)
まず、自身と味方1人の会心を2ターン分まとめて確保するため、兵刃アタッカーが2枚いる編成ほど恩恵が大きくなります。
続いて、敵2体に対して兵刃ダメージを与えるため、単純な火力としても一定の働きが期待できます。
注意したいのは、
・会心を得るのは「自身+友軍単体」
・ダメージを受けるのは「敵軍複数2名」
であり、会心を得た味方がそのままこの戦法の兵刃ダメージを撃っているわけではないという点です。
会心バフは、その後の通常攻撃や他の戦法による兵刃ダメージの底上げと考えるとイメージしやすくなります。
能動戦法で発動確率も40%と悪くないので、兵刃アタッカー2枚構成の部隊に組み込むと、会心バフと追加ダメージの両方で火力に貢献しやすい戦法です。
会心付与が効く場面を見極める
会心は、発動した攻撃の兵刃ダメージを増加させる効果です。
例として、会心17.5%→35%のように付与されている場合、会心が出た攻撃は兵刃ダメージが50%増しになります。
甘粕景持の 疾風怒濤 は、自身と友軍単体に会心を2ターン付与するため、次のような場面で特に価値が上がります。
・部隊の主力が兵刃アタッカー2枚で、通常攻撃や突撃戦法の回数が多い
・会心と相性の良い兵種戦法や戦法(例として会心を全体に付与する兵種戦法など)と組み合わせる
・短期決戦で2ターンの会心バフを一気に活かしたい
逆に、計略ダメージ主体の編成や、兵刃アタッカーが1人しかいない編成では、会心バフを活かせる回数が少なくなります。
その場合、会心付与よりも別の制御系戦法や防御系戦法を優先した方が安定しやすいこともあります。
迷ったときは、
・会心を付与される2人が、どれだけ多く兵刃ダメージを出すか
・その2ターンの間に、どれだけ攻撃回数や突撃を重ねられるか
この2点を基準にすると、会心バフの有無が勝敗にどれだけ響くか判断しやすくなります。
兵刃ダメージの対象と順番に注意する
兵刃ダメージは、兵科同士がぶつかる物理寄りのダメージです。
甘粕景持は、固有戦法の 疾風怒濤 と伝授戦法の 乗勝追撃 の両方で兵刃ダメージを扱います。
ここで押さえたいのは、
・誰にバフが乗るか
・どのタイミングでどこにダメージが飛ぶか
という「対象」と「順番」です。
疾風怒濤の場合は、
・先に、自身と友軍1人に会心が2ターン分付く
・その後、敵軍複数2名に兵刃ダメージを与える
という順番になっています。
会心バフは、その後の通常攻撃や突撃戦法、別の能動戦法の兵刃ダメージに影響するため、部隊全体の攻撃の流れと噛み合うかどうかが大切です。
乗勝追撃は、
・通常攻撃が発生した後に判定され
・敵軍全体3名に、もう一度兵刃ダメージを与える
という挙動です。
こちらは「通常攻撃後」に発動するという順番が重要で、通常攻撃が止められるとそもそも発動しません。
どちらの戦法も兵刃ダメージ自体は強力ですが、
・疾風怒濤は会心バフのかかる味方2人と、攻撃対象の敵2人が別である
・乗勝追撃は通常攻撃後に敵3人へ追撃する
この違いを意識すると、どの戦法と組み合わせるか、どの位置に甘粕景持を置くかが決めやすくなります。
能動と発動確率の違いを整理する
信長の野望 真戦では、戦法の種別ごとに発動条件が異なります。
甘粕景持が関わる主な戦法種別は、
・能動(疾風怒濤など)
・突撃(乗勝追撃など)
の2つです。
能動戦法は、ターンごとに「発動判定」が行われるタイプで、疾風怒濤の場合は発動確率40%です。
突撃戦法は「通常攻撃後」に発動判定が行われ、乗勝追撃の場合は発動確率30%です。
ここで注意したいのは、
・40%と30%を単純比較しても意味がない
・発動回数は「判定の母数」が変わることで大きく変動する
という点です。
能動戦法は、ターン数に応じて一定の回数判定されます。
突撃戦法は、通常攻撃の回数に応じて判定されるため、連撃や乱舞で通常攻撃が増えると、実質的な判定回数も増えていきます。
迷ったときは、
・その武将が何回通常攻撃できるか
・能動戦法の発動回数と、突撃戦法の発動回数のどちらを重く見るか
を基準に考えると、数値だけでは見えにくい「期待値の違い」が整理しやすくなります。
伝授するか武将運用かを切り分ける
甘粕景持は、
・固有戦法 疾風怒濤 による会心バフ+兵刃ダメージ
・伝授戦法 乗勝追撃 による敵全体への突撃ダメージ
という二つの強みを持つ武将です。
そのため、
・部隊に入れて使い続けるか
・伝授で乗勝追撃を他の武将に渡すか
で悩みやすい武将でもあります。
伝授の手順自体は、武将画面から伝授を選ぶだけですが、一度伝授してしまうと元には戻せません。
七日之儀などで甘粕景持を入手した場合、序盤から乗勝追撃を確保できる一方で、甘粕景持本人を部隊で運用する選択肢は失われます。
判断するときは、次のような基準を持つと迷いにくくなります。
・騎兵主体で甘粕景持を前線アタッカーにしたいなら、まずは本人運用を優先する
・既に主力の兵刃アタッカーが揃っていて、突撃枠が不足しているなら、乗勝追撃の伝授を優先する
・封撃が多い環境では突撃が止まりやすいため、伝授よりも別の戦法を重視する
このように、「部隊の構成」と「環境の状態」をセットで見ると、どちらを選ぶかの判断がはっきりしやすくなります。
信長の野望 真戦の甘粕景持の編成と戦法を選ぶ
・伝授の乗勝追撃が刺さる条件を考える
・突撃が止まる封撃への対策を持つ
・気炎万丈の封撃で起きることを理解する
・おすすめ戦法は役割で選び分ける
・自爆部隊での採用例を確認する
・行動順の調整が必要な理由を押さえる
伝授の乗勝追撃が刺さる条件を考える
伝授戦法 乗勝追撃 は、
・戦法種別:突撃
・発動条件:通常攻撃後
・対象:敵軍全体3名
・ダメージ率:68%→136%
という、シンプルかつ強力な全体兵刃ダメージ戦法です。
ただし、「通常攻撃後」にしか発動判定が行われないため、
・通常攻撃の回数が多い武将
・連撃などで通常攻撃回数を増やせる武将
・通常攻撃を封じられにくい構成
に乗せたときに真価を発揮します。
具体的には、
・通常攻撃強化の 一力当先 や、連撃を付与する 前後挟撃 と組み合わせる
・会心付与系の戦法や兵種戦法で、乗勝追撃のダメージも底上げする
・突撃が止まりやすい封撃持ちの相手が少ない対人・対NPC環境で使う
といった条件が揃うほど、乗勝追撃は「採用して良かった」と感じやすくなります。
逆に、封撃を多用される環境や、通常攻撃の回数が少ない武将に付けた場合は、発動機会自体が減ってしまいます。
伝授先を選ぶときは、「その武将がどれだけ通常攻撃をするか」と「封撃を受けやすいかどうか」を一緒に見ることが大切です。
突撃が止まる封撃への対策を持つ
突撃戦法の弱点は、通常攻撃が発生しないと何も起きないことです。
封撃 状態になると通常攻撃ができなくなり、
・通常攻撃の本体ダメージ
・通常攻撃後に発動する突撃戦法(乗勝追撃など)
の両方が止まります。
封撃を付与する代表例が 気炎万丈 で、3ターン目まで敵軍複数に封撃を狙います。
封撃を受ける側にとっては、
・開幕数ターンの主力の動きが止まる
・突撃や連撃といった通常攻撃依存の構成が機能しなくなる
という大きなリスクになります。
対策を考えるときは、
・突撃に頼りすぎないよう、能動戦法や指揮戦法でもダメージを出せる編成にする
・封撃を付与される前に、短期決戦で畳みかける構成を取る
・封撃を付与されにくい位置の武将に突撃をまとめる
といった形で、封撃を前提にした設計をしておくと事故が減ります。
突撃戦法は強力ですが、封撃が多い環境では評価が揺れやすいので、採用するかどうかを決めるときは、相手の制御手段を含めて判断するとよいです。
気炎万丈の封撃で起きることを理解する
気炎万丈 は、敵軍複数に封撃を付与する 指揮 戦法です。
3ターン目までの間、敵2人に対して毎ターン封撃を狙い、通常攻撃を封じます。
ポイントは、
・対象は敵軍複数2名
・3ターン目までという期間限定
・毎ターンの封撃付与確率がターン経過とともに変化する
という点です。
封撃が入った武将は、通常攻撃ができなくなるため、
・突撃戦法全般
・通常攻撃を強化する一力当先や乱舞
・連撃を活かした火力構成
といった「通常攻撃に依存した戦法」が一気に機能しなくなります。
一方で、計略ダメージ主体の武将や、能動・指揮戦法の割合が高い編成に対しては、封撃の影響を受けにくい場合もあります。
そのため、気炎万丈の評価は、
・相手がどれだけ通常攻撃と突撃に依存しているか
・封撃を受けて困る武将を狙えるか
によって大きく変わります。
乗勝追撃のような突撃戦法を採用する側から見ると、気炎万丈は天敵になりやすい存在です。
自分が封撃側を使うのか、突撃側を使うのかを意識すると、どちらを優先して鍛えるか決めやすくなります。
おすすめ戦法は役割で選び分ける
甘粕景持の周辺には、
・固有:疾風怒濤
・伝授:乗勝追撃
・相性の良い戦法:一力当先、前後挟撃 など
といった兵刃寄りの戦法が集まっています。
戦法を選ぶときは、「強そうだから全部詰め込む」のではなく、部隊内での役割ごとに整理すると判断しやすくなります。
例えば、
・甘粕景持を主力アタッカーにするなら
・疾風怒濤で会心とダメージを両立させる
・一力当先や前後挟撃で通常攻撃回数と火力を伸ばす
・甘粕景持を伝授要員として見るなら
・乗勝追撃を主力アタッカーに渡し、全体兵刃ダメージ枠を確保する
といった整理ができます。
さらに、気炎万丈や千軍辟易のような制御寄り戦法と組み合わせる場合は、
・封撃や無策で相手の通常攻撃・能動戦法を止める
・その上から、兵刃アタッカーで削り切る
という役割分担を意識すると、戦法の組み合わせが明確になります。
迷ったら、
・この武将は「殴る役」か「止める役」か
・突撃に寄せるのか、能動や指揮でのダメージ・制御を重く見るのか
を基準に戦法を選ぶと、構成全体のバランスが整いやすくなります。
自爆部隊での採用例を確認する
甘粕景持は、いわゆる 自爆部隊 の一員としても例示されています。
自爆部隊は、短期間で大きなダメージを出し、相手と相討ちに近い形で戦う編成のイメージです。
例として挙げられているのが、次のような組み合わせです。
・甘粕景持(一力当先)+仙桃院(赤備え隊)
・福島正則(一力当先)+甘粕景持(前後挟撃)
どちらの例でも、
・一力当先や前後挟撃で通常攻撃の回数と威力を高める
・会心や乱舞といった効果で短時間に大ダメージを狙う
というコンセプトがあります。
このような部隊は、長期戦よりも短期決戦向きで、土地確保や序盤のスタートダッシュで使われることが多いです。
自爆部隊で甘粕景持を使う場合、
・通常攻撃や突撃でどれだけ一気に削れるか
・相手に封撃や制御を入れられる前に動けるか
が重要なポイントになります。
「一度ぶつかって相手を削り切る」ことを目的にしているため、持久戦向きの編成とは役割を分けて考えるとわかりやすいです。
行動順の調整が必要な理由を押さえる
自爆部隊の編成例には、「甘粕景持→仙桃院の行動順」「甘粕景持→福島正則の行動順」といった注記があります。
これは、行動順が戦法の噛み合わせに大きく影響するためです。
行動順は、主に 速度 と戦法の挙動で決まります。
甘粕景持は特性 迅速Ⅱ で速度が上がるため、そのままだと先に動きやすくなります。
この性質を利用して、
・先に一力当先や前後挟撃で自身や味方の通常攻撃性能を高める
・続く武将が強化された状態で攻撃する
という流れを作ることができます。
例えば、
・甘粕景持が先に動いて会心や通常攻撃強化を付与
・その後に、福島正則などの主力アタッカーが動き、強化された攻撃や突撃を叩き込む
といった形です。
行動順の調整を意識せずに編成すると、
・本来先に撃ちたい戦法が後から発動してしまう
・バフが乗るはずの攻撃に間に合わない
といった噛み合わない状況が起こりやすくなります。
甘粕景持を含む編成を組むときは、
・誰が先に動いてバフや制御を担当するか
・誰がその後に動いて、強化された攻撃を担当するか
を決めたうえで、速度や装備で行動順を調整すると、戦法の強みを引き出しやすくなります。
信長の野望 真戦の甘粕景持についてのまとめ
・甘粕景持は上杉勢力の星5騎兵武将で武勇が高く前線向き
・武勇と速度が高く騎兵部隊の前衛〜中衛アタッカーを担いやすい
・騎兵大将と武勇上昇特性で兵刃ダメージを安定して伸ばせる構成になっている
・疾風怒濤は能動戦法で会心付与と兵刃ダメージを同時に狙える
・疾風怒濤は自身と味方一人に会心を二ターン付与し敵二体に兵刃を与える
・会心は発動した兵刃ダメージを増やす効果で兵刃アタッカー二枚編成と相性が良い
・会心バフは通常攻撃や突撃戦法の回数が多い編成ほど価値が高くなる
・兵刃ダメージは疾風怒濤と乗勝追撃の両方で扱われ対象と順番の違いが重要になる
・乗勝追撃は通常攻撃後に敵全体へ追撃する突撃戦法でダメージ率も高め
・突撃戦法は通常攻撃が前提のため封撃を受けると本体攻撃も戦法も同時に止まってしまう
・気炎万丈は敵複数に封撃を狙う指揮戦法で通常攻撃依存の構成に強く刺さりやすい
・封撃環境では突撃主体の戦法構成ほど評価が下がりやすく採用可否が揺れやすい
・甘粕景持を使うか乗勝追撃を伝授するかは部隊構成と環境をセットで見ると判断しやすい
・一力当先や前後挟撃と乗勝追撃を組み合わせると通常攻撃回数と全体火力を同時に伸ばせる
・自爆部隊では甘粕景持と仙桃院や福島正則を組ませ短期決戦用の高火力編成として運用しやすい
・自爆部隊では封撃や制御を受ける前にどれだけ削り切れるかが成否の分かれ目になる
・行動順は速度と戦法挙動で決まり甘粕景持の迅速特性を活かして先にバフを配る動きが重要になる
・甘粕景持を含む編成では誰が先に動き誰が強化された攻撃を担うかを決めて速度を調整すると噛み合いやすい
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