メタルストームの最強STは、強いと言われる機体を選ぶだけでは決まりません。
操縦士の免許とジョブ、そして回復やAPなど編成の前提で、同じSTでも強みの出方が変わります。
この記事では、キャラ別Tier表で候補を絞りつつ、運用条件で失敗しない判断基準を整理します。
・最強STが操縦士の免許とジョブで変わる理由
・オクルスROGが回復編成で評価を伸ばしやすいポイント
・裁決者とオロチの強みが出る場面と注意点
・大陸版Tierや海外Tierを参考にするときの見方
目次をチェックして目的の情報へ飛んで下さい。
時間のない方は本文の下の方に簡潔な「まとめ情報」もあります。
メタルストーム最強STの考え方
・最強STは操縦士適正で変わりやすい
・オクルスは回復編成で強みが出る
・ローズマリーは裁決者を軸に考える
・マチルダはオロチ運用で伸びる
・シルヴィはコード報酬も確認したい
・大陸版Tierは時期差に注意する
最強STは操縦士適正で変わりやすい
「最強ST」を探すときに最初に押さえたいのは、ST単体の強さだけで結論を出しにくい点です。
操縦士にはジョブと免許があり、ここがズレると同じSTでも強みが出にくくなります。
まず免許は、操縦士が扱えるSTタイプを指します。
免許が合わないと、候補のSTがそもそも噛み合いにくくなり、キャラ別Tier表を見ても選びにくくなります。
迷ったら、次の順で整理すると迷いにくいです。
・最初に免許で軽型 中型 重型のどれを扱えるかを揃える
・次にジョブで役割を揃え、必要な性能が出るSTかを確認する
・最後に個別のST側の条件を満たせる編成や育成かを点検する
ジョブは戦い方を変えます。
たとえば狙撃手はロックオンでパーツを狙う役割が特徴です。
一方で守護者は耐久寄りの運用になりやすく、回復や修復を活かせるSTを選べると強みが出やすいことがあります。
実運用で問題になりやすいのは、ジョブだけを見てSTを決めてしまうことです。
同じジョブでも免許が違えば最適なSTの方向性が変わり、強いと言われるSTでも「使いどころが合わない」状態になりがちです。
判断基準としては、免許とジョブが噛み合ったうえで、ST側の強化条件を満たせるかを優先します。
オクルスは回復編成で強みが出る
オクルスROG(Oculus ROG)は、回復を前提にした運用で強みが出やすいタイプです。
理由は、回復の余りをシールドに変換できる条件があり、シールドがあることで火力や反撃につながるためです。
回復を受けたときに「余った回復量」が一時的にシールドに加算されます。
シールドの加算には上限があり、最大で24パーセントまで加算されます。
また、ダメージスキルで攻撃されたときにシールドがある場合、先制反撃が発動する条件も絡みます。
さらに、シールドがあるとダメージが上がる要素もあるため、回復の供給が安定すると評価が上がりやすいです。
一方で、回復編成が薄いと評価が下がりやすい点が落とし穴です。
余剰回復が発生しないとシールドが張れず、シールド前提の火力上昇や反撃に繋がりにくくなります。
迷いやすいポイントは「回復役がいるか」だけでなく、回復の量と頻度が足りるかです。
また、オクルスROGには、モジュールセット効果として攻撃や反撃に連動してパーツHPを回復したり、破壊されたパーツを修復したりする要素もあります。
このため、耐久運用と噛み合う編成ほど扱いやすくなります。
数値面では、搭載力や回避値、パーツHPが高い方向で見やすい情報があります。
ただし「搭載力が高い=何でも積める」と決めつけると失敗しやすいです。
装備は搭載力と重さの組み合わせで成立が決まります。
判断基準は次の通りです。
・回復を安定供給でき、余剰回復が出る状況を作れるか
・シールドを維持できる想定があるか
・積みたい武器やユニットの重さが搭載力の範囲に収まるか
ローズマリーは裁決者を軸に考える
ローズマリーで最強ST候補を考えるときは、まず裁決者を軸に置くと整理しやすいです。
キャラ別の候補として、裁決者が最上位の選択肢に入りやすい前提があります。
裁決者は、複数の敵を巻き込む状況で弾薬が増えやすく、弾薬数が火力に結びつくタイプです。
そのため「単体に高火力」よりも、「複数を射程に収めて攻撃する」運用で強みが出やすくなります。
ただし、弾薬を増やせる状況を作れないと評価が動きます。
敵が散らばるステージや、攻撃対象をまとめにくい状況では、弾薬面のメリットが出にくくなることがあります。
ここが誤解されやすい点で、裁決者の強さは「常時一定」ではなく、戦場条件と動かし方で上下しやすいです。
ローズマリーの候補は裁決者だけでなく、次点候補も存在します。
ただ、迷ったらまず裁決者で運用条件が合うかを点検し、合わない場合に次点へ落とす考え方が取り回しやすいです。
判断基準としては次が目安になります。
・複数の敵を同時に射程へ入れられる場面が多いか
・弾薬を増やす動きを継続できるか
・弾薬管理を前提にした火力の伸びを活かせるか
マチルダはオロチ運用で伸びる
マチルダの最強ST候補は、まずオロチを軸に考えると整理しやすいです。
キャラ別の候補として、オロチが最上位の選択肢に入りやすい前提があります。
オロチは、APを多く消費した分だけ火力が伸びる条件を持ちます。
さらに、一定以上のAP消費でAPを回復する要素もあるため、「大きく動いて大きく撃つ」タイプの運用と相性が出ます。
ただし、ここは前提が違うと結論が変わります。
高AP消費の行動を毎ターン継続できないと、火力の伸びが安定しにくくなります。
位置取りや射程の都合で行動が制限される場面では、期待していた火力が出にくいことがあります。
APは関連ステータスが複数あり、どれが足りないかで運用感が変わります。
迷ったら次の観点で確認すると判断しやすいです。
・初期APが足りず、初動が窮屈になっていないか
・最大APが低く、溜めてから動く運用がしにくくないか
・AP回復量が足りず、高消費を継続できない状態になっていないか
また、移動力も行動の幅に直結します。
基本的に軽型は移動力が高く、中型や重型は一段下がりやすい傾向があります。
この差は「APを使って動く運用」と噛み合い方が変わるため、戦場での取り回しを含めて判断するのが安全です。
シルヴィはコード報酬も確認したい
シルヴィ(Sylvie)は、狙撃手としてロックオンでパーツ破壊を狙える点が特徴です。
軽型を扱える免許を持つため、機動力を活かした立ち回りと相性が出やすいタイプです。
また、シルヴィという名前はギフトコードの文脈でも出てくることがあります。
ギフトコードは入力して報酬を受け取れるため、強化の足しになる可能性があります。
ただし、コードは期限や対象が揺れやすいので、確認しながら扱うのが前提になります。
ギフトコードの入力導線は次の通りです。
・プロフィールを開く
・ギフトコードの項目から入力する
入力は貼り付けがしやすいので、事前にコードをコピーしておくと手間が減ります。
コードには、期限が明記されているものと、明記が弱いものがあります。
期限が明記されている例として、次のようなものがあります。
・MERRYXMAS2025
・MERRYXMASEVE
これらは報酬として、クイック討伐令状やエナジーポッド(エナジーポット)、雪だるまなどが含まれる例があります。
また、参加者ごとにコードが異なるタイプの配布もあり、1アカウント1回といった制約が絡むことがあります。
判断基準としては、次の順で確認すると安全です。
・期限が明記されているコードから優先して入力する
・対象が分かりにくい場合は、入力画面で通るかを確認する
・報酬名の表記が揺れていても、受け取り結果で実物を確認する
大陸版Tierは時期差に注意する
大陸版Tierや海外Tierを参考にするときは、同じ内容がそのまま当てはまるとは限らない点に注意が必要です。
理由は、版によってイベントや実装の時期がズレやすく、同じ時点の環境を比較しているとは限らないためです。
版ごとの時期差があると、評価が揺れやすいポイントが増えます。
たとえば、同じ名称のバージョン表記でも開催時期がズレる前提があり、実装済み要素の量や遊べるモードが違うことがあります。
追加モードの例としては、沙盤戦争、深度推演、無尽推演などが挙げられます。
実運用で問題になりやすいのは、Tier表だけを見て「今の自分の環境でも同じ強さ」と考えてしまうことです。
育成段階やコンテンツの開放状況が違うと、必要性能が変わり、結論が変わることがあります。
迷ったら、次の順で判断するとぶれにくいです。
・自分の版で使える操縦士とSTの組み合わせを先に固める
・キャラ別Tier表で候補を絞り、STの条件を満たせるかを確認する
・時期差がある情報は、同じコンテンツ条件で比較できるかを基準に採用する
「海外Tier最新」を追いかける場合も、まずは自分の環境で成立する運用条件に落とし込んだうえで参考にするのが安全です。
メタルストーム最強ST候補を比較する
・キャラ別Tier表で候補を先に絞る
・ローズマリーは裁決者が第一候補になりやすい
・マチルダはオロチのAP条件を満たす必要がある
・オクルスROGは余剰回復を作れるかが鍵になる
・キャラは今後は実装順で評価が揺れる
・最新の海外Tierは版の違いで変わる
・今後はイベント予定で優先が変わる
キャラ別Tier表で候補を先に絞る
最強STを探すときは、いきなりST評価の細部に入るより、まずキャラ別Tier表で候補を絞る方が迷いにくいです。
理由は、操縦士ごとに相性の良いSTがTier1からTier3まで並び、最初の当たりを付けやすいからです。
絞り込みの基本は次の流れです。
・操縦士を決めて、Tier1のSTを最初の候補にする
・Tier1が未所持、または運用条件が合わないならTier2へ落とす
・同様にTier2も合わなければTier3を検討する
Tier表で候補を出したあとは、ST側の条件で現実的に強さを出せるかを点検します。
STによっては、弾薬の増え方や、射程に入る敵数、攻撃前に移動しない条件、モジュール育成の前提などで評価が大きく動きます。
迷ったら「候補を出すのはTier表、採用を決めるのは運用条件」という分担を基準にします。
最後に、操縦士側の免許とジョブも一緒に見ます。
免許が合わないと候補の方向性が噛み合いにくく、ジョブがズレると役割がぶれて強みを出しづらくなります。
ローズマリーは裁決者が第一候補になりやすい
ローズマリーの最強ST候補は、まず裁決者が第一候補になりやすいです。
最初に裁決者の運用が成立するかを見て、難しければ次点へ落とす考え方が安定します。
裁決者は、複数の敵をまとめて攻撃できる場面で弾薬が増えやすく、弾薬が多いほど火力が伸びやすいタイプです。
そのため、単体に当て続けるより、射程内に複数の敵を入れて戦う方が強みを出しやすくなります。
ただし、前提が違うと結論が変わります。
敵が散らばるステージや、巻き込みを作りにくい状況だと弾薬面のメリットが出にくく、期待値が下がることがあります。
ここが誤解されやすい点で、裁決者は「常に同じ強さ」ではなく、戦場条件と動かし方で評価が動きやすいです。
ローズマリーの候補には、次点としてマルサス、さらにパスカルも挙がります。
迷ったら次の基準で選びます。
・複数を同時に攻撃する展開が多いなら裁決者を優先する
・巻き込みが作りにくいなら、次点候補へ切り替える
マチルダはオロチのAP条件を満たす必要がある
マチルダの最強ST候補はオロチが中心になりやすいです。
一方で、オロチはAPの使い方が噛み合わないと強さが伸びにくいので、AP条件を満たせるかが重要になります。
オロチは、AP消費が大きいほど火力が上がるタイプです。
さらに、一定以上のAPを消費したときにAPを回復する要素もあるため、高消費行動を継続できると強みが出やすくなります。
APは関連する要素が複数あります。
迷ったら次を順に確認すると判断しやすいです。
・初期APが足りず、初動が窮屈になっていないか
・最大APが低く、貯めてから動く運用がしにくくないか
・AP回復量が足りず、高消費を継続できない状態になっていないか
また、移動のしやすさもAP運用に直結します。
基本的に軽型は移動力が高く、中型や重型は一段下がりやすい傾向があります。
位置取りに余計なAPを使う展開が増えると、火力を伸ばすためのAP消費が回らなくなることがあるためです。
判断基準は「毎ターン高消費を続けられる戦い方ができるか」です。
できない場合は、Tier表の次点候補へ落とす方が安定することがあります。
オクルスROGは余剰回復を作れるかが鍵になる
オクルスROGは、余剰回復を作ってシールドにつなげられるかが評価の分かれ目です。
回復量が足りないとシールドが安定せず、シールド前提の強みが発揮しにくくなります。
オクルスROGシリーズで揃えたときのモジュールセット効果として、回復効果を受けた時に余った回復量が一時的にシールドに加算されます。
シールドの加算には上限があり、最大で24パーセントまで加算されます。
また、ダメージスキルで攻撃された時にシールドがある場合、先制反撃を発動する条件も絡みます。
攻撃面と耐久面では、次のような伸び方があります。
・会心率が10パーセント上がる
・シールドがある時、ダメージが15パーセント上がる
・ダメージスキル使用時または反撃時、攻撃後に破壊されていないパーツのHPを与えたダメージの15パーセント回復する
・さらに破壊されたパーツを1つ修復する
このため、回復編成が揃うほど「守りながら反撃して押し返す」形になりやすいです。
逆に回復が薄いと、シールドが途切れて強みの連鎖が切れやすくなります。
判断基準としては、次のチェックが有効です。
・回復が十分で、余剰回復が出る場面を作れるか
・シールドを維持できる見込みがあるか
・反撃や修復を活かせるように被弾が前提になる運用を許容できるか
装備面では、搭載力と重さの組み合わせも確認します。
搭載力を超える重さの武器やユニットは装備できません。
頭部に搭載力ユニットを装備して上限を拡張する手もありますが、最初から拡張前提で考えると組み立てが難しくなることがあります。
キャラは今後は実装順で評価が揺れる
キャラの評価は、今後の実装順や解放されるコンテンツ次第で変わります。
前提が違うと結論が変わる理由は、遊べるモードや求められる役割が増えるほど、強みの方向性が変わるためです。
たとえば、メインストーリーの章が進んだり、前線迎撃、討伐任務、極限作戦の開放が進んだりすると、必要になる性能が変わることがあります。
固定条件で強い運用もあれば、ステージ構造や敵配置で評価が上下する運用もあります。
実運用で問題になりやすいのは、今の環境の評価をそのまま先まで当てはめてしまうことです。
操縦士とSTの相性、育成段階、モジュール前提の有無で評価が動くため、時期が変わるほど「強い理由」そのものが変わりやすくなります。
迷ったら、次の基準で考えるとぶれにくいです。
・今の手持ちで成立する操縦士とSTの組み合わせを優先する
・強化条件が重いSTは、育成が追いつく見込みがある場合に優先する
・運用条件がステージ依存の強みは、出番が多い場面で評価する
最新の海外Tierは版の違いで変わる
最新の海外Tierを参考にするときは、版の違いで結論が変わる前提を置く必要があります。
同じ名前のバージョンでも、開催時期がズレたり、遊べるモードが違ったりすることがあるためです。
版の違いとしては、中国版、台湾版、日本版で時期がずれる前提があります。
この時期差があると、同じ時点のTier比較になっていない可能性が出ます。
たとえば、追加モードとして沙盤戦争、深度推演、無尽推演などが関わると、求められる役割や編成の最適解が変わりやすくなります。
実運用で問題になりやすいのは、海外のTierをそのまま移植してSTを選ぶことです。
育成段階やモジュール前提、解放済みコンテンツが違うと、強いと感じる理由が変わります。
迷ったら、次の基準で採用するか決めます。
・自分の版で同じモードが遊べるか
・同じ前提の育成が用意できるか
・操縦士とSTの相性が成立するか
今後はイベント予定で優先が変わる
今後の優先度は、イベント予定で変わります。
理由は、イベントが報酬や入手機会をまとめて動かし、狙うべき操縦士やSTが変わりやすいからです。
イベントには、挑戦型やパス型、到達報酬型があります。
たとえば紛争の戦線は複数ステージで評価を積み上げて報酬を狙う形式です。
島巡りパスはミッションを進めてパスレベルを上げ、報酬を受け取る形式です。
パス型は、どの報酬が取れるかで優先度が変わります。
プレミアムパスでは、操縦士としてティーピュスやケリー、STとしてユークレースやレックスが選択肢に入る形があります。
さらにランダムのユニット報酬もあるため、育成の組み方によって価値が動きます。
到達報酬型としてはドール特別支援のように、金額到達で素材や設計図が手に入る形式もあります。
このタイプは「足りない育成要素が何か」で価値が変わるので、欲しい素材があるかを基準にします。
ガチャ面でも、イベントに合わせてPUカタログが動くことがあります。
たとえば軽型STのウロボロスを対象にしたPUカタログが動いた例があります。
ガチャを回す判断は、確定の仕組みを踏まえて組み立てると失敗しにくいです。
・10連でSクラスが出なかったときに保証カウントが進む
・単発では保証カウントが進まない
・Sクラス獲得時にピックアップが外れた場合、次のSクラスはピックアップが確定する
迷ったら「イベントで取れるもの」と「ガチャで狙うもの」を分けて考えます。
イベントで確保できるならガチャの優先度を下げ、ガチャでしか届かないなら保証の進め方まで含めて優先度を決めると迷いにくくなります。
メタルストームの最強STについてのまとめ
・最強STはST単体の強さだけで結論を出しにくい
・操縦士にはジョブと免許があり、噛み合いで強さが変わる
・免許は軽型中型重型のどれを扱えるかを指す
・まず免許で候補の方向性を揃えると迷いにくい
・次にジョブで役割を揃えて必要な性能を確認する
・狙撃手はロックオンでパーツを狙う役割が特徴
・守護者は耐久寄りの運用になりやすく、回復や修復を活かすと強みが出やすい
・キャラ別Tier表は候補出しに使うと選びやすい
・Tier1から候補を取り、合わなければTier2、Tier3へ落とす
・採用の決め手は運用条件を満たせるかどうか
・オクルスROGは回復の余りをシールドに変換できる条件がある
・シールドの加算は一時的で、最大24パーセントまで
・シールドがある場合に先制反撃が絡む
・シールドがあるとダメージが上がる要素がある
・回復の量と頻度が足りないとシールドが安定しにくい
・オクルスROGは攻撃や反撃に連動した回復や修復の要素がある
・装備は搭載力と重さの組み合わせで成立が決まる
・搭載力を超える重さの武器やユニットは装備できない
・頭部に搭載力ユニットを装備して上限を拡張する手がある
・ローズマリーは裁決者を軸に考えると整理しやすい
・裁決者は複数を射程に収めて攻撃する運用で強みが出やすい
・敵が散らばると裁決者の評価が動きやすい
・マチルダはオロチ運用で伸びやすい
・オロチはAP消費が大きいほど火力が上がる条件がある
・高AP消費を継続できないと火力の伸びが安定しにくい
・初期AP最大APAP回復量を見て足りない要素を判断する
・軽型は移動力が高く、中型や重型は一段下がりやすい傾向がある
・ギフトコードはプロフィールから入力できる
・コードは期限や対象が揺れやすいので確認しながら扱う
・大陸版Tierや海外Tierは版の違いと時期差で結論が変わり得る
・同じモードや同じ育成前提で比較できるかを基準に採用する
・自分の版で成立する操縦士とSTの組み合わせに落とし込むと迷いにくい
