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イーヴルテイルズの育成で迷わない!放置報酬と主力選びのコツ

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イーヴルテイルズの育成で迷わない!放置報酬と主力選びのコツ
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イーヴルテイルズは放置で経験値とアイテムを積み上げられるぶん、序盤は何から触るかで育成の進み方が変わりやすいです。
とくに、配布報酬の受け取り方が複数に分かれていることや、主力を早めに絞ったほうが戦力をまとめやすいことは、最初につまずきやすいポイントです。

この記事では、放置報酬を軸にした進め方、2-1到達後の動き方、配布資源の受け取りと使い分け、主力選びの考え方までを順番に整理しています。
序盤で遠回りしにくい流れを掴みたいときの参考にしてください。

この記事でわかること

・放置報酬を育成の土台として使う考え方
・序盤に2-1到達まで進める理由とその後の流れ
・主力を絞って育成優先度を決めるコツ
・配布報酬や召喚資源を無駄なく使う進め方

目次をチェックして目的の情報へ飛んで下さい。
時間のない方は本文の下の方に簡潔な「まとめ情報」もあります。

タップできる目次
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イーヴルテイルズの育成で最初に押さえたい流れ

・放置報酬が育成の土台になる理由
・序盤のレベル上げを進める順番
・主力を絞る育成優先度の考え方
・配布資源の受け取り方と使い分け
・登り塔を育成導線に入れる理由
・闘技場で見える編成の差

放置報酬が育成の土台になる理由

イーヴルテイルズの育成は、まず放置で経験値とアイテムが増える流れを軸に考えると進めやすいです。
ゲームを閉じている間も自動で戦闘が続くので、手を動かしていない時間そのものが育成の積み上げになります。

この仕組みが大きいのは、レベル上げと素材集めを同時に進めやすいからです。
序盤はやれることが増えやすく、寄り道もしやすいのですが、土台になるのはあくまで放置で増える経験値とアイテムです。
まず本筋を進めて放置の回転を止めにくい形を作ると、その後の強化や召喚整理にも余裕が出ます。

放置だけで全部を済ませる形ではありませんが、育成の出発点としては最も安定しています。
登り塔や闘技場、魔獣の育成のような要素もありますが、それらを活かすためにも、先に放置で手持ちの底上げを進めておく流れが噛み合います。

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序盤のレベル上げを進める順番

序盤は、細かく立ち止まるより先に進行して、必要な機能を開ける流れが効率的です。
最初の目安にしやすいのは2-1到達で、ここまで進めると楽園が開き、報酬受け取りや召喚整理をまとめて進めやすくなります。

進め方は次の順番で考えると流れが崩れにくいです。

・チュートリアル後の初回10連を進める
・2-1まで進めて楽園を開く
・メールで配布報酬を受け取る
願い木馬で召喚を整理する
・主力候補を決めて育成を絞る
・必要なら引換コードを入力する

この順番が噛み合うのは、進行、報酬回収、召喚結果の確認、育成先の決定がひと続きになるからです。
先に手持ちを広げてから育成対象を決めると、あとから引いたキャラに合わせて育成先を変えやすくなります。

逆に、報酬受け取り前に育成素材を細かく使い始めると、初期配布や召喚結果を見たあとに組み直しが発生しやすくなります。
序盤のレベル上げは、素材を急いで使い切ることより、2-1到達から楽園解放までを早めに済ませることが大切です。

主力を絞る育成優先度の考え方

育成優先度で迷ったら、最初は広く育てるより、当面使う主力を絞る考え方が進めやすいです。
本作は編成の噛み合わせが勝敗に響きやすく、単純に育成対象を増やすだけでは戦力の伸びが散りやすくなります。

主力候補を決めるタイミングは、配布の受け取りと召喚整理のあとが向いています。
特に清姫のような確定入手のSSRや、高級召喚で引いた高レアを見てから軸を決めると、育成先を無駄に増やしにくくなります。
育てやすい候補として触れられている赤ずきんちゃんも、手持ち次第では序盤の軸にしやすい存在です。

主力を絞る理由は、余ったキャラの扱いにもつながるからです。
余剰の星5キャラや、星4を育てて星5にしたキャラは、主力キャラの星上げ素材として回す考え方があります。
先に誰を軸にするか決めておくと、どのキャラを残し、どのキャラを素材に回すかの判断がしやすくなります。

しかも、序盤は試しやすさもあります。
仲間小屋再生を使うと、低レアリティキャラに入れた素材を戻しやすいので、最初の1週間は仮の主力で進めても立て直しやすいです。
迷ったまま全員を少しずつ伸ばすより、いったん主力を決めて進め、あとで組み替えるほうが戦力はまとまりやすくなります。

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配布資源の受け取り方と使い分け

配布資源は一括で同じ場所から受け取る形ではありません。
到達レベルで開くもの、メールで受け取るもの、コード入力が必要なものに分かれているので、受け取り方を先に整理しておくと取りこぼしを防ぎやすいです。

主な流れは次のとおりです。

・事前登録達成報酬はLv5到達後にメールで受け取る
・2,222連ガチャはLv10以上で自動解放される
清姫は事前登録ページで入手したコードを、ゲーム内の引換コードで入力して受け取る

この中で特に見落としやすいのが、清姫だけ受け取り方が違う点です。
メール受取や自動解放と同じ感覚でいると、コード入力分だけ後回しになりやすいです。
引換コードは、楽園からメニューを開き、設定に進んだ先で入力します。

使い分けの面では、まず受け取れる配布を先に揃えてから、願い木馬で召喚を整理し、その結果を見て主力を決める流れが扱いやすいです。
召喚資源の中では蛇牙を先に使って様子を見る考え方があり、ダイヤは最初から急いで使い切らないほうが動きやすい場面があります。
配布を受け取る前に育成方針を決めてしまうと、あとから引いたキャラに合わせた調整がしにくくなります。

登り塔を育成導線に入れる理由

登り塔は、育成が進んだぶんだけ挑みやすくなり、実力試しと報酬獲得の両方を兼ねる位置づけです。
本筋の放置だけで育成を回すより、こうした報酬導線を組み込んだほうが、戦力上げの流れが一段広がります。

この要素を育成導線に入れたい理由は、単に強さを試すだけの場ではないからです。
自軍の伸びを見ながら、どこで詰まりやすいかを掴みやすく、編成の組み方を見直すきっかけにもなります。
放置で積み上げた育成を、次にどこへ向けるかを考える目印として使いやすいです。

また、登り塔は、キャラ単体の強化だけで押し切るより、編成全体の噛み合わせが見えやすい場としても相性がいいです。
本筋を進めて放置を回しつつ、節目ごとに登り塔へ触れる形にすると、育成の手応えを掴みやすくなります。
放置と編成の両方を育成に結び付けたいなら、早めに意識しておきたい導線です。

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闘技場で見える編成の差

闘技場は、他プレイヤーとの対戦を通して、育成差だけでなく編成の差が表に出やすい場所です。
本作は自動戦闘でも、戦う前のパーティ編成が勝敗を左右しやすいので、ここでは単純な数値以上に組み方の差が出ます。

見えやすい差は主に次の3つです。

・誰を主力にしているか
・敵の特性を見て編成を組めているか
絆スキルを活かした並びになっているか

このため、戦力差がそのまま結果になるとは限りません。
手持ちを広く育てただけの編成より、主力を絞って役割を固めた編成のほうが戦いやすい場面があります。
闘技場で勝ちにくいときは、育成不足だけでなく、編成の組み方そのものを見直すきっかけになります。

放置で戦力を積み上げ、登り塔で伸びを測り、闘技場で編成差を見る流れにすると、それぞれの役割がはっきりします。
戦力上げを数字だけで考えず、編成の完成度まで含めて捉えると、この要素はかなり重要です。

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イーヴルテイルズの育成で戦力を上げる要点

・戦力上げに直結する強化先
・魔獣の育成を後回しにしない理由
・放置以外で素材を増やす導線
・事前登録報酬を育成に回すコツ
・配布素材で見ておきたい注意点
・序盤に取り逃しやすい報酬要素

戦力上げに直結する強化先

戦力を上げたいときは、強化先を増やしすぎず、伸びがまとまりやすい場所から手を付けるのが基本です。
本作では、キャラの育成だけでなく、編成、召喚整理、放置で増える資源、さらに魔獣の育成まで含めて戦力が積み上がっていきます。

優先して見やすい強化先は次のとおりです。

・主力キャラの育成
・主力を軸にした編成の組み直し
・放置報酬の回収
登り塔闘技場の活用
魔獣の育成

この中でも最初に伸びを感じやすいのは、主力を絞った育成と編成の整理です。
配布や召喚で手持ちが増えても、全員を均等に伸ばすと戦力が散りやすくなります。
先に主力を固めておくと、余剰キャラを星上げ素材に回す判断もしやすくなり、強化の流れがつながります。

戦力上げは、単一の項目だけ見ても伸びにくいことがあります。
放置で資源を貯め、召喚で手持ちを整え、主力を絞って編成を組み、必要に応じてサブ要素も伸ばす形のほうが、全体としてまとまりやすいです。

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魔獣の育成を後回しにしない理由

魔獣の育成は、キャラ本体とは別の育成導線として早めに意識しておきたい要素です。
本作はキャラを育てるだけで終わらず、相棒を育てて共に戦う形になっているので、戦力上げを考えるなら視界から外しにくい部分です。

ただし、最優先を本筋から外す必要はありません。
序盤は2-1まで進めて楽園を開き、メール受取、召喚整理、主力決めを先に済ませたほうが流れは良くなります。
そのうえで、魔獣の育成を完全に後回しにせず、触れる導線として押さえておくのが噛み合います。

考え方としては、最初から寄り道の中心にするのではなく、育成先の一つとして早めに把握しておく形です。
楽園には魔獣釣りのような寄り道要素がありますが、本筋進行と放置の土台ができてから組み込むと、無理なく戦力全体に厚みを出しやすくなります。

放置以外で素材を増やす導線

素材集めは放置だけで回すより、複数の導線を重ねたほうが進めやすいです。
本作では、放置で経験値とアイテムを積み上げつつ、ほかのコンテンツも育成の流れに組み込めます。

放置以外で意識しやすい導線は次のとおりです。

登り塔
闘技場
魔獣の育成
釣り
・メールで受け取る配布報酬
・Lv到達で開く報酬
引換コードによる受け取り

この中で、序盤に優先しやすいのは、まず進行を進めて受取導線を開くことです。
2-1到達で楽園が開くと、メール受取、召喚整理、コード入力がつながりやすくなります。
放置以外の導線は、寄り道として単発で触るより、本筋進行の節目にまとめて回収すると効率が落ちにくいです。

また、素材を増やすという意味では、召喚結果の整理も大切です。
余ったキャラを主力の星上げに回せるので、召喚は手持ちを増やすだけでなく、育成資源を作る役目も持っています。
放置とコンテンツ報酬、さらに召喚整理をつなげて考えると、戦力の伸ばし方が見えやすくなります。

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事前登録報酬を育成に回すコツ

事前登録報酬は、受け取った順にそのまま使うより、先に手持ちを整えてから育成へ回すほうが活かしやすいです。
とくに本作は、2,222連分の召喚チケットや清姫など、序盤の手持ちに影響しやすい配布が揃っています。

育成へつなげるコツは、受取順と使う順を分けて考えることです。

・Lv5でメール報酬を受け取る
・Lv10で2,222連ガチャを開く
清姫のコードを入力する
願い木馬で召喚を整理する
・その結果を見て主力を決める
・主力に合わせて育成素材を流す

この流れなら、配布を使ったあとに主力が変わる無駄を減らせます。
先に召喚結果を見ておけば、高級召喚で引いた高レアや、確定で受け取れる清姫を軸に育成方針を決めやすくなります。

また、召喚資源の使い方にも差があります。
蛇牙を先に使って手持ちを見ながら進め、ダイヤは急いで使い切らない形にすると、あとで動かしやすさを残せます。
事前登録報酬は量が多いぶん、受け取るだけで満足せず、主力決定の材料として使うと育成効率が上がります。

配布素材で見ておきたい注意点

配布素材は数が多く、名前だけ見て一気に使いたくなりますが、序盤ほど整理して扱いたいです。
本作では、金貨蛇霊の経験値昇格クリスタル魂の水晶蛇牙龍の角☆5R結晶月の鍵カプセルコインコブラのケーキダイヤなど、育成や召喚に関わる配布がまとまって入ってきます。

まず意識したいのは、配布の中でも役割が同じではないことです。

蛇牙は召喚資源として見やすい
ダイヤは最初から急いで使い切らない考え方がある
金貨蛇霊の経験値は育成の土台になりやすい
昇格クリスタル魂の水晶龍の角☆5R結晶は名前から見ても強化寄りの資源として意識しやすい
月の鍵カプセルコインコブラのケーキは配布に含まれるので、受け取り漏れを避けたい

序盤で気を付けたいのは、配布が多いからといって、主力を決める前に全部を細かく消費しないことです。
配布を受け取って召喚結果を見たあとなら、誰に注ぐかの判断がしやすくなります。
特に主力を絞る前の段階では、召喚資源と育成資源をまとめて使い切るより、順番を分けて扱うほうが無駄が出にくいです。

序盤に取り逃しやすい報酬要素

序盤の報酬は量が多いぶん、受け取り方の違いで抜けやすいです。
同じ配布に見えても、到達条件や受取場所が違うので、最初のうちに整理しておくと取りこぼしを防げます。

特に意識したいのは次の項目です。

・Lv5到達後のメール受取
・Lv10以上で自動解放される2,222連ガチャ
清姫のコード入力
・2-1到達後に楽園を開くこと
楽園から設定へ進んで引換コードを入力すること

見落としやすいのは、進めれば自動で開くものと、自分で受け取りに行くものが混ざっている点です。
Lv5のメール、Lv10の自動解放、コード入力はそれぞれ処理の仕方が違います。
特に清姫はコード入力型なので、メール受取と同じ感覚でいると抜けやすくなります。

進行の節目としては、まず2-1まで進めて楽園を開き、そこで受け取れるものを整理してから召喚と育成へ進む形がわかりやすいです。
序盤は本筋を少し進めるだけで受取導線がまとまるので、最初にそこを越えておくと報酬管理がかなり楽になります。

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イーヴルテイルズの育成についてのまとめ

・育成の土台は放置で増える経験値とアイテムです
・序盤は寄り道より本筋進行を優先したほうが進めやすいです
・最初の区切りは2-1到達で、ここから楽園が開きます
・楽園解放後は報酬受取と召喚整理をまとめて進めやすいです
・序盤の流れは初回10連から主力決定までつなげると安定します
・配布報酬はメール受取と自動解放とコード入力で分かれます
・Lv5到達後のメール受取は早めに回収しておきたい要素です
・2,222連ガチャはLv10到達で開くため先に進行を進める価値があります
・清姫はコード入力型なのでほかの配布と受け取り方が違います
・引換コードは楽園から設定へ進んで入力する流れです
・主力は配布受取と召喚整理のあとに決めると無駄が減りやすいです
・清姫や高級召喚の高レアは主力候補として見やすいです
・手持ちを広く育てるより主力を絞ったほうが戦力はまとまりやすいです
・余剰キャラは主力の星上げ素材に回す考え方が噛み合います
・仲間小屋の再生を使うと仮育成から立て直しやすいです
・蛇牙を先に使い、ダイヤは急いで使い切らない進め方がしやすいです
・登り塔は育成の伸びを試しながら報酬も狙える導線です
・闘技場では数値だけでなく編成と絆スキルの差が出やすいです
・魔獣の育成は本筋優先で進めつつ早めに意識したい強化先です
・放置以外の報酬導線も重ねると戦力上げの流れが広がります

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この記事を書いた人

「ヒグマ」と申します。

気の向くままにゲームの攻略情報を書いています。

何かありましたら、「お問い合わせ」からご連絡ください。

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