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クレールオブスキュール【エクスペディション33】取り返しの付かない要素完全ガイド

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クレールオブスキュール【エクスペディション33】取り返しの付かない要素完全ガイド
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『クレールオブスキュール:エクスペディション33』は、進行の節目や選択で取り返しがつきにくい要素が混ざります。
プロローグ限定の外見、特定回数の会話、キャンプの時限レコード、倒したキャラで変わる報酬武器など、知らないまま進めると後から困りやすいポイントがはっきりしています。
この記事では、どこで何を優先すべきかを判断基準つきで整理します。
「今このタイミングで何をしておくべきか」を迷わず決めたい人は、ぜひこのまま読み進めてください。

この記事でわかること

・プロローグで回収しておく外見と交換要素の優先順位
・光るゴミ箱とゴミ箱の男で取り逃がしを防ぐ手順
・レコード時限や撃破キャラ報酬など周回で困る要素の回避策
・クリア後とニューゲームプラスでの収集と周回の考え方


タップできる目次
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クレールオブスキュールの取り返しの付かない要素

・プロローグで回収必須の外見がある
・光るゴミ箱は複数回調べておく
・古い鍵はプロローグで確保しておく
・キャンプの時限でレコードが取れなくなる
・ボス撃破は誰で倒すかが重要になる
・ルミナのカラーは使うと戻せない
・武器強化素材は後から戻せない
・エンディング分岐はクリア後のやり直し条件がある

プロローグで回収必須の外見がある

プロローグのルミエールの祭典には、後から取り直しにくい外見要素があります。
外見を集めたい人ほど、港へ向かう前に回収を終えておくと迷いにくいです。

特に注意したいのは、入手の導線が「会話と受け取り」で完結しているものです。
戦闘や探索のついでに拾えるタイプではないので、進行を急ぐと抜けやすくなります。

紅の制服は、リシャールから受け取った息子のための服ジュールに渡す流れで手に入ります
・髪型のバンは、祭典のトークン交換で入手します

外見目的で動くときの判断基準は「受け取るまでを一連で終える」ことです。
中途半端に会話だけして港へ向かうと、取り返しがつきにくくなります。

また、外見以外でもプロローグの交換で後の入手に繋がるものがあります。
外見と同じタイミングでまとめて回収する方が、手戻りが減ります。

奇妙なピクトスは交換で入手でき、後に強化エイムへ繋がります

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光るゴミ箱は複数回調べておく

プロローグ中の光るゴミ箱は、1回調べて終わりではありません。
合計4回話しかけることで、クロマカタリストを受け取れます。

ここで混乱しやすい点は「光っている個体だけが対象」というところです。
同じ見た目でも光っていないものは対象外なので、光の有無を基準にします。

・光っているゴミ箱に合計4回話しかける
・光っていないゴミ箱は対象になりません

もう一つ、見落としがちなフラグがゴミ箱の男です。
プロローグ中に話しかけておくと、終盤に完璧なクロマカタリストを受け取る条件になります。

「素材は後で足りる」と思って後回しにすると、取りこぼしが起きやすいです。
迷ったら、プロローグのうちに次の2点を終わらせる基準にすると安定します。

・光るゴミ箱に合計4回話しかけて受け取りまで済ませる
・ゴミ箱の男に話しかけておく

古い鍵はプロローグで確保しておく

古い鍵は、プロローグのルミエールの祭典でトークン交換に含まれます。
港へ向かうと戻れないため、取り返しを避けたいならプロローグ中に確保しておくのが安全です。

交換所はテントで分かれており、古い鍵は青のテントで扱います。
探索や戦闘のついでに拾うタイプではないので、交換まで済ませてから進める方が迷いにくいです。

・青のテントで古い鍵を交換できます

迷ったら次の基準が使えます。
・プロローグで交換できるなら、港へ向かう前に確保する
・後の用途が気になる場合でも、まずは所持して選択肢を残す

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キャンプの時限でレコードが取れなくなる

レコードは、取り方が「特定のタイミングでキャンプに行く」タイプがあります。
その代表例がレットル・ア・マエルです。

条件はACT2で、初めてアクソンを1体倒した後です。
このタイミングでキャンプのイベントを進めないと、後から回収できなくなることがあります。

ここでのつまずきは「キャンプはいつでも同じ内容が見られる」と考えてしまう点です。
実際には、進行の節目をまたぐとイベントの優先度が切り替わり、回収の窓が閉じることがあります。

判断基準は「条件を満たした直後にキャンプへ行く」です。
特にレコードを集めたい場合は、戦力や探索より先に回収する方が安全です。

・アクソンを初めて倒した直後にキャンプへ行く
・レコードが目的なら、寄り道より先にイベント消化を優先する

なお、レコードは収集物として数が多いので、後回しにすると管理が難しくなります。
「時限のものだけ先に取る」意識を持つと、取り逃がしを減らせます。

ボス撃破は誰で倒すかが重要になる

一部のボスは、倒したキャラで報酬が変わります。
この仕様を知らないと、同じ周回で取り返しがつかない形になりやすいです。

分かりやすい例がゴルグラです。
ゴルグラは、トドメを刺したキャラによって報酬武器が変化します。

マエルで倒すとメダルウム
ルネで倒すとトレビュシェイム
シエルで倒すとヘヴァスオン
ヴェルソで倒すとサカルアム
モノコで倒すとシドアロ

さらに、入手手段が限られる武器もあります。
後から他で取り直せるかどうかで優先度が変わるので、迷ったら「入手が限られる武器を優先する」基準が使えます。

・入手が限られるのはメダルウムヘヴァスオンです

同じように、ジェストラルの村のトーナメントも勝利キャラで報酬武器が変わります。
4戦目で対戦相手のシエルが勝つと、シエル用の武器になる点も見落としやすいです。

実運用でのコツは「最後の一撃役を固定する」ことです。
削りは全員で行っても、トドメだけ狙いのキャラに寄せると取り逃がしが減ります。

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ルミナのカラーは使うと戻せない

ルミナのカラーは、使った後に元へ戻せません。
「とりあえず全部使って強くする」運用をすると、後半でやり直しが効かず困りやすいです。

特に問題になりやすいのは、ビルドの方向性が変わったときです。
状態異常を軸にするか、別の戦い方に寄せるかで、必要になる枠や伸ばしたい部分が変わります。
前提が違うと結論が変わるので、早い段階で使い切らない方が安全です。

迷ったときの判断基準は次の通りです。
・主力として使い続けるキャラに優先して回す
・試運転中は使い切らず、必要量を残しておく
・後で構成を変える可能性が高いなら温存寄りにする

また、ネヴロンのクエストの報酬やボスドロップにルミナのカラーが含まれることがあります。
入手手段が限られる場合もあるので、「使い切る前に、追加で手に入る見込みがあるか」を基準にすると判断しやすいです。

武器強化素材は後から戻せない

武器強化で使うクロマカタリストは、消費すると戻りません。
強化段階を下げて素材を回収する、といった巻き戻しは期待しない方が安全です。

本作は素材にも等級があり、強化が進むほど要求が重くなります。
そのため、序盤の勢いで色々な武器を伸ばすと、後で本命武器を強化できない状況が起きやすいです。

確認できる等級の例は次の通りです。
洗練されたクロマカタリスト
壮大なクロマカタリスト
まばゆいクロマカタリスト
完璧なクロマカタリスト

取り返しを避ける判断基準は「主力候補を絞って集中投資する」です。
特に周回を視野に入れるなら、強化計画が立てやすくなります。

・まずは普段使う武器だけを強化する
・強化したい武器が複数あるなら、段階目標を決めて素材の枯渇を防ぐ

また、プロローグでクロマカタリストを早めに取れる要素もあります。
光るゴミ箱の回収を後回しにすると、強化の初動が遅れて選択肢が狭まりやすいです。

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エンディング分岐はクリア後のやり直し条件がある

エンディングは分岐があります。
どちらも見たい場合は、クリア後のやり直し手順と巻き戻し条件を押さえることが重要です。

クリアデータをロードした直後は、以前のセーブをロードして分岐の選択前へ戻せます。
ただし、その後にオートセーブが2回以上発生すると、選択前へ巻き戻せなくなります。

実運用で困りやすいのは、クリアデータをロードしてから探索や移動をしてしまうことです。
気づかないうちにオートセーブが重なり、戻りたいタイミングが消えてしまいます。

迷ったら、次の基準で動くと安全です。
・クリアデータをロードしたら、先に分岐のやり直し手順を終える
・探索や移動は、分岐回収を済ませてからに回す
・分岐で見たいエンディングが決まっているなら、選択直前のデータを残しておく

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エンディング後にやることと周回の考え方

・クリア後は探索と収集の優先順が変わる
・ニューゲームプラスは敵が強化される
・周回で装備レベルが上がる仕組みがある
・引き継がれないジャーナルが存在する
・引き継がれないレコードが存在する
・衣装一覧は追加分も含めて整理が必要になる
・汚染のピクトスは運用で評価が変わる
・サイドクエストは報酬で価値が変わる


クリア後は探索と収集の優先順が変わる

クリア後は、寄り道の自由度が一気に上がります。
未踏破エリアの探索や収集を進められる一方で、どの順番で動くかによって体験が変わりやすいです。

特に分かれやすいのが、最終ダンジョンの手応えをどうしたいかです。
先に寄り道で戦力を整えすぎると、終盤がかなり楽になり作業感が出やすくなります。
逆に、手応えを重視するなら、先にエンディングまで進めてから探索に回す方が納得しやすいです。

迷ったら、次の基準で優先順を決めると整理しやすいです。
・ストーリーの緊張感を保ちたいなら、先にエンディングまで進めてから探索する
・収集を最優先したいなら、クリア後に未踏破エリアを広く回って埋める
・周回前提なら、引き継ぎの有無を見て「周回で埋めるもの」と「今やるもの」を分ける

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ニューゲームプラスは敵が強化される

ニューゲームプラスは、クリア後に遠征隊の旗から開始できます。
育成や装備を引き継ぎつつ最初から進められますが、敵は強化されます。

ここで誤解されやすいのは「装備が強いから常に快適」と思い込むことです。
敵が強くなる前提なので、周回序盤でも油断すると事故が起きやすくなります。
一方で、周回限定の変化や入手が広がるため、収集や強化を進めたい人には価値が上がります。

判断基準は、周回の目的を先に決めることです。
・取り逃がし回収が目的なら、必要な要素だけ拾ってテンポ重視で回す
・装備更新や素材確保が目的なら、強化された敵に合わせて主力を整えてから進める

周回で装備レベルが上がる仕組みがある

周回を進めると、装備レベルが上がる仕組みがあります。
目安として、2周目は装備レベルが+20、3周目は+30になります。

さらに、周回が進むほど敵強化も進み、5周目で最大になります。
そのため、周回は「楽にするため」だけではなく「更新して伸ばすため」に向きます。

装備レベル上昇と相性が良い目的は次の通りです。
・武器や装備の更新を早めたい
・上位のクロマカタリストを集めやすくしたい
・収集の取り逃がしを周回で回収したい

迷ったら、2周目を「装備更新と素材確保の周回」として使う基準にすると分かりやすいです。

引き継がれないジャーナルが存在する

ニューゲームプラスは多くの要素を引き継げますが、ジャーナルは引き継がれません。
つまり、収集を周回で埋めるつもりでも、ジャーナルは周回ごとに回収が必要になります。

ここで起きやすい誤解は「収集は一度取ればずっと残る」と考えてしまうことです。
引き継がれない収集物は、回収の優先度や周回計画に直結します。

迷ったときの判断基準はシンプルです。
・今周回で完璧に揃えるより、周回前提で回収ルートを決めておく
・ジャーナルを狙う周回は、寄り道より回収効率を優先する

引き継がれないレコードが存在する

レコードも、ニューゲームプラスで引き継がれません。
収集を後でまとめて埋めたい人ほど、ここで計画がズレやすいです。

さらにレコードは、時限で回収しにくいものがあります。
例えば、レットル・ア・マエルACT2で初めてアクソンを倒した後にキャンプで回収するタイプです。
このような条件付きは、周回の途中で拾う前提で動くと取り逃がしが減ります。

判断基準としては次が使えます。
・レコード収集を進めたいなら、条件を満たした直後にキャンプを優先する
・周回で回収するなら、条件付きレコードから先に片付ける

衣装一覧は追加分も含めて整理が必要になる

衣装は、入手経路が複数あります。
そのため、一覧で整理するときは「どこで取るか」だけでなく「どんな条件で取るか」を一緒にまとめると迷いにくいです。

特に区分しておくと強いのは次の4つです。
・プロローグ限定で入手する衣装
・一回限りの選択で入手する衣装
・エンディングの結果で入手する衣装
・周回で入手条件が発生する衣装

具体例として、プロローグでは紅の制服が回収対象になります。
また、空飛ぶ屋敷のボスクレア撃破後は、少年に話しかけて衣装を受け取りますが、マエルルネシエルのうち1人分だけしか選べません。
このタイプは「取りに行けば全部揃う」ではなく、選択そのものが収集に影響します。

さらに、追加分の外見も混ざります。
アップデートでエスキエバゲットなどの衣装が増え、条件もヴェルソのスケッチに紐づきます。
外見の追加があると、一覧は古い情報のままになりやすいので、追加分を同じ枠で管理する方が安全です。

汚染のピクトスは運用で評価が変わる

汚染は、状態異常の数に応じて火力が伸びるピクトスです。
必要LPは3で、自分に付与されている状態異常が1つ増えるごとに与ダメージが15%上がります。

ここで大事なのは、評価が運用次第で大きく変わることです。
状態異常をすぐ治すプレイだと強みが出にくく、逆に状態異常を受けたまま戦う場面では価値が上がりやすいです。
前提が違うと結論が変わる典型なので、自分の戦い方に合わせて判断します。

迷ったら次の基準が使えます。
・状態異常を受けやすい戦闘が多いなら採用を検討する
・浄化を優先するなら、別の火力手段を軸にする
・状態異常を維持できるなら、汚染の伸びを主軸にする

入手面では、エラゴルで購入でき、価格は49391クロムです。
通貨表記は混ざることがあるので、買い物の場面では数字で確認するのが確実です。

サイドクエストは報酬で価値が変わる

サイドクエストは、全部を同じ優先度でこなすより、報酬で取捨選択した方が効率が上がります。
特に価値が上がりやすいのは、戦い方や育成に直結する報酬があるものです。

代表例として、ネヴロンのクエストは報酬の幅が広く、ピクトス、武器、ルミナのカラー、衣装などが絡みます。
例えば浮かぶ墓場のネヴロンシャリエは、報酬としてピクトスの自動強化を得られます。
ピクトスはビルドの方向性を変えることがあるため、後から欲しくなりやすいです。

判断基準は次の通りです。
・報酬がピクトスルミナのカラーなら優先度を上げる
・衣装が目的なら、外見報酬のあるクエストを先に回す
・今のビルドに関係しない報酬なら、探索のついでに回す

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【クレールオブスキュール 取り返しの付かない要素】の総括

・プロローグの外見は港へ向かう前に回収を終える
・会話と受け取りで完結する外見は抜けやすいので注意する
・紅の制服はリシャールの依頼をジュールへ渡して入手する
・髪型のバンはルミエールの祭典のトークン交換で入手する
・奇妙なピクトスは交換で入手し強化エイムに繋がる
・光るゴミ箱は合計4回話しかけてクロマカタリストを受け取る
・対象は光っているゴミ箱のみで光っていないものは対象外
・ゴミ箱の男はプロローグで話しかけると終盤の条件になる
・古い鍵は祭典のトークン交換で青のテントから確保する
・古い鍵は交換まで済ませてから進めると迷いにくい
・レットル・ア・マエルはACT2で初めてアクソン撃破後に回収する
・時限レコードは条件達成直後にキャンプへ行くのが基準になる
・ゴルグラはトドメを刺したキャラで報酬武器が変わる
・入手が限られる武器はメダルウムとヘヴァスオンを優先する
・ジェストラルの村のトーナメントも勝利キャラで報酬武器が変わる
・ルミナのカラーは使うと戻せないので主力と温存基準で使う
・クロマカタリストは消費すると戻らないので主力武器に集中する
・クリア後は探索と収集の優先順が変わるので目的で決める
・ニューゲームプラスは遠征隊の旗から開始でき敵が強化される
・周回で装備レベルが上がり2周目は+20、3周目は+30が目安
・5周目で敵強化が最大になるので周回目的を先に決める
・ジャーナルとレコードはニューゲームプラスで引き継がれない
・衣装は入手条件で分類して追加分も同じ枠で整理する
・汚染は状態異常数で火力が伸び運用次第で評価が変わる
・汚染はエラゴルで購入でき価格は49391クロム
・サイドクエストは報酬で取捨選択しピクトスやカラーは優先する
・エンディング分岐はクリア後の巻き戻し条件があるので先に処理する
・クリア後の探索や移動でオートセーブが重なると戻れなくなる

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