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アサシンクリードシャドウズのMod入門|基礎から導入の落とし穴まで

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アサシンクリードシャドウズのMod入門|基礎から導入の落とし穴まで
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アサシンクリードシャドウズのModは、見た目の変更から探索の快適化、外部ツールによる数値操作まで幅が広く、導入方法も複数あります。
目的に合わない形式を混ぜると競合や不具合につながりやすいので、まずは「何を変えたいか」と「どの方式か」を整理することが大切です。
この記事では、定番の改造パターン、見た目変更での勘違い、地域版の表現差、forge置換の注意点、更新で崩れやすいポイントまでまとめて解説します。

この記事でわかること

・どんな改造が多いかと、目的別の選び方
・見た目変更で起きやすい勘違いと競合の回避
・日本版と海外版の表現差が影響する考え方
・導入方式ごとの注意点と更新時の切り分け手順

目次をチェックして目的の情報へ飛んで下さい。
時間のない方は本文の下の方に簡潔な「まとめ情報」もあります。

タップできる目次
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アサシンクリードシャドウズのModの基礎知識

・どんな改造が多いかを把握する
・見た目の変更で起きやすい勘違いを避ける
・日本版の表現差異が影響する場面を知る
・規制解除MODを探す前に前提を揃える
・マップの霧除去で遊び方が変わる理由
・奈緒江の外見変更でよくある導入形態
・奈緒江モデル差し替えと装備置換を区別する

どんな改造が多いかを把握する

アサシン クリード シャドウズのModは、大きく分けると「見た目」「遊びやすさ」「動作の快適性」「数値操作」に集まりやすいです。
最初に方向性を決めておくと、目的に合わないファイルを入れて不具合を増やす失敗を避けやすくなります。

代表的な方向性は次のとおりです。
・見た目の変更として、奈緒江のメイク変更や裸足化、装備の色替えなどが選ばれやすいです。
・探索の補助として、ワールドマップの霧を消して視認性を上げるタイプがあります。
・表示や演出の調整として、ACShadowsFixのようにFOVや黒帯、fps制限などを触るタイプがあります。
・読み込みの引っかかり対策として、DirectStorageを差し替える方向のModがあります。
・数値を直接動かしたい場合は、WeModFLiNG trainerなどのTrainer、またはCheat Engineを使った運用が候補になります。

導入方式も混ざりやすいので、最初に「どの形式か」を見分けるのが判断の近道です。
・ゲームフォルダ内のDataPC_boot_patch_01.forgeDataPC_boot_patch_02.forgeを置き換えるタイプ
ReForgerを前提にforger2を扱うタイプ
・ASIプラグインとして動くタイプ
・Trainerとして外部ツールで動かすタイプ

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見た目の変更で起きやすい勘違いを避ける

見た目のModで多い勘違いは、「モデル差し替え」と「装備や表現の置換」を同じものとして扱ってしまうことです。
見た目が変わる理由が違うので、期待値がズレると「思ったほど変わらない」「別の部分が崩れた」となりやすいです。

まず、見た目変更でも範囲が違います。
・メイク変更やリカラーは、雰囲気を変える目的に向きます。
・裸足化のように装備条件で見た目を変えるタイプは、特定装備のときだけ反映されることがあります。
・既定装備を別装備に置き換えるタイプは、持っている装備を前提に見た目を組み替えます。

次に、導入方式による勘違いも起きがちです。
forgeファイルを置き換えるタイプは、同じファイルを置き換えるMod同士を同時に入れると、最後に置いたものだけが反映されやすいです。
「複数の見た目Modを全部入れたのに一つしか効かない」は、ここで詰まりやすい典型です。

迷ったときの判断基準はシンプルです。
・見た目を一つだけ確実に変えたいなら、置き換えるforgeファイルが同じかどうかを最優先で確認します。
・複数を切り替えて試したいなら、Mod Managerでオンオフ運用を前提にします。
・ReForger前提のものは、最初からReForger運用に寄せて混在を減らします。

日本版の表現差異が影響する場面を知る

日本版と海外版では、表現まわりに差が出る要素があります。
この差は、プレイ中の設定項目や描写の前提が変わるため、情報の読み違いにつながりやすいです。

影響が出やすいのは次の場面です。
・海外版の解説では「切断のON/OFF設定」が前提になっていることがありますが、日本版ではその切替項目が見当たらない状況が起きます。
・敵の首や四肢の切断表現は、日本版ではプレイ中に常に不可として扱われます。
・身体切断面の表現や、一部の日本語音声の表現が変わるため、同じシーンでも印象が一致しないことがあります。

迷いやすいポイントは「同じ日本語の攻略情報でも、前提の版が違う」ことです。
判断基準としては、見た情報が「日本版の挙動」か「海外版の挙動」かを切り分けてから、自分の環境に当てはめるのが安全です。

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規制解除MODを探す前に前提を揃える

「規制解除MOD」を探す前に、まず何が環境差として存在するかを整理しておく必要があります。
前提が揃っていないと、探しているものが「Modで変える話」なのか「地域版の違い」なのかが混ざってしまい、判断が難しくなります。

このタイトルでは、日本版と海外版で表現差異がある前提が先にあります。
・日本版では切断の切替設定がなく、敵の首や四肢の切断は不可として扱われます。
・身体切断面の表現変更や、一部の日本語音声の表現変更も含まれます。

さらに、発売日パッチのように、神社・寺院まわりの破壊表現や流血表現の扱いが変わる要素もあります。
ここは「どの版か」だけでなく「パッチ適用後かどうか」でも体感が変わり得ます。

前提を揃えるときの基準は次の順番が迷いにくいです。
・自分が日本版か海外版かを先に確定します。
・次に、ゲーム更新の状況を前提にします。
・そのうえで、目的が「表現差異の範囲」なのか「別の要素の改造」なのかを分けて考えます。

マップの霧除去で遊び方が変わる理由

マップの霧除去は、戦闘力や育成を直接上げるよりも、探索の手触りを変えるタイプです。
見える情報が増えることで、寄り道の仕方や目的地の決め方が変わります。

例えばDefog Mapは、ワールドマップの霧を除去する目的で導入されます。
導入手順としてDataPC_boot_patch_02.forgeをゲームフォルダで置き換える形が案内されることがあります。
対応の目安としてTitle Update 1.0.7向けに更新した、というような対応表記がある場合は、そこを基準に選ぶと迷いにくくなります。

誤解されやすいのは「霧が消える=ゲーム内の探索要素が自動で解放される」というイメージです。
実際には表示の変化が中心になりやすく、遊び方の設計そのものが自動で変わるわけではありません。

実運用の問題になりやすいのは競合です。
同じDataPC_boot_patch_02.forgeを置き換えるModがあると、どちらか一方しか反映できない状況になりやすいです。
判断基準としては「霧除去を優先するか」「他のDataPC_boot_patch_02.forge系を優先するか」を先に決め、目的に合わせて取捨選択します。

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奈緒江の外見変更でよくある導入形態

奈緒江の外見変更は、導入形態がいくつかに分かれます。
先に形式を見抜くと、導入ミスや競合を減らせます。

よくあるのはforgeファイル置換の形です。
・DataPC_boot_patch_01.forgeをゲームフォルダに置いて置換するタイプ
・DataPC_boot_patch_02.forgeを置いて置換するタイプ

この形式はシンプルですが、同じファイルを置き換えるMod同士がぶつかりやすいです。
「メイク変更と裸足化を同時に入れたつもりが片方しか反映されない」といったトラブルは、同じDataPC_boot_patch_01.forgeを奪い合っているケースが典型です。

切り替えながら試すなら、Mod Managerを使う選択肢があります。
Mod ManagerはDataPC_boot_patch_01.forgeを対象に、登録したModをトグルでオンオフして切り替える運用に寄っています。
複数の外見Modを同時に重ねる仕組みではないため、「一つずつ切り替えて比較する」用途に向きます。

別系統として、ReForgerを前提にforger2を扱うタイプもあります。
この場合は「ゲームフォルダにforgeを置く」ではなく、ReForger側の導入フローに沿って管理する前提になります。

奈緒江モデル差し替えと装備置換を区別する

見た目を大きく変えたいときほど、「モデル差し替え」と「装備置換」を区別するのが重要です。
区別を誤ると、欲しい変化に対して手段が噛み合わず、遠回りになりやすいです。

装備置換の具体例としてNaSu Replacerがあります。
これは奈緒江弥助の既定装備を、所持している別装備に置き換える方向のModです。
さらに、サドルとマウントを相互に置き換える機能や、弥助のスプリント速度を増減できる要素も含みます。

ここで誤解されやすいのは、「装備を置き換えるだけ」と思って入れたのに、選択内容によってはNPC全体の外見になる場合がある点です。
髪がないなどの注意も出るため、見た目を狙いどおりにするには「どの置換項目を選ぶか」が重要になります。

判断基準は次のように置くと迷いにくいです。
・雰囲気を変えたいだけなら、メイク変更やリカラーのような範囲の小さい外見変更を優先します。
・見た目の組み替えを細かくやりたいなら、装備置換を前提にして所持装備との相性で考えます。
・導入手段がReForger前提のものは、最初からReForger運用に揃えて混在を減らします。

・forgeファイル置換の仕組みを理解する
・同じforge置換が競合しやすい理由を知る
・バックアップ無し導入が危険な理由を押さえる
・Mod Managerで切り替えやすくする
・Vortex拡張で自動導入できる範囲を確認する
・チートエンジンで数値を操作する流れを掴む
・trainer利用で起きやすい注意点を理解する
・ゲーム更新で壊れやすい箇所を見抜く

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forgeファイル置換の仕組みを理解する

forgeファイル置換は、ゲームフォルダ内の特定ファイルを差し替えて、見た目や表示、マップ表示などの挙動を変える方式です。
アサシン クリード シャドウズでは、DataPC_boot_patch_01.forgeDataPC_boot_patch_02.forgeを置き換える案内が多いです。

流れは大枠で次の形になります。
・ゲームフォルダにある対象のforgeファイルを別のforgeファイルに置き換える。
・起動時に読み込まれる内容が変わり、見た目や表示などに反映される。

置換対象はModごとに違います。
例えば、ワールドマップの霧除去はDataPC_boot_patch_02.forgeを置換する導入があり、外見系はDataPC_boot_patch_01.forgeの置換で配布される例があります。
まず「どのforgeファイルを置き換えるのか」を確認すると、導入手順の迷いが減ります。

一方で、同じ形式でも「完成したforgeファイルを置き換える」タイプと、既存forgeファイルを展開してデータを入れ直すタイプが混在します。
後者は手順の難易度が上がりやすいので、置換型か編集型かを最初に見分けるのが判断基準になります。

同じforge置換が競合しやすい理由を知る

forge置換が競合しやすい理由は単純で、同じ名前のファイルを同時に置けないからです。
同じDataPC_boot_patch_01.forgeを置き換えるModを複数入れると、最後に置いたものが残りやすく、結果として一方だけが反映されやすいです。

競合は「見た目Mod同士」だけではありません。
・外見変更と外見変更がぶつかる。
・外見変更と表示調整がぶつかる。
・マップ表示の変更同士がぶつかる。

例えば霧除去はDataPC_boot_patch_02.forgeを置換する例があり、同じファイルを使う別Modがあるとどちらか一方を選ぶ必要が出ます。
迷ったら次の基準で切り分けると判断しやすいです。
・置換先のforgeファイル名が同じなら、同時適用は難しい前提で考える。
・目的が近いものほど競合しやすいので、効果が欲しい順に優先度を決める。
・切り替えて試したいなら、オンオフ運用に寄せる。

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バックアップ無し導入が危険な理由を押さえる

forge置換は「元のファイルを別のファイルで置き換える」ため、元に戻す手段がないと復旧が難しくなります。
特にゲーム更新が入ると、元のforgeファイル自体が更新されることがあり、古い置換ファイルを残したままだと不具合の原因になりやすいです。

バックアップを取らないと、次の問題が起きやすくなります。
・起動しない、または挙動が不安定になっても戻せない。
・更新後に動かなくなったとき、原因がModなのか更新なのか切り分けできない。
・別のModを試すたびに上書きが進み、状態が分からなくなる。

判断基準としては「置換を始める前に、元のforgeファイルを退避する」です。
切り分けの速さは、バックアップの有無で大きく変わります。

Mod Managerで切り替えやすくする

Mod Managerは、DataPC_boot_patch_01.forgeを置換するタイプを「切り替えて試す」用途に寄せた運用がしやすいです。
同時適用で盛るのではなく、登録したModをオンオフして比較する形になります。

初回にやることは大きく次の流れです。
・最初にゲームフォルダを指定します。
・指定後に、Modを入れるためのフォルダがゲームフォルダ内に作られます。
・追加したいforgeファイルを登録します。

オンオフの挙動は「今どれを有効にするか」に集中します。
・トグルでONにしたModが、ゲームフォルダへDataPC_boot_patch_01.forgeとしてコピーされます。
・別のModがONの場合は自動でOFFになります。
・OFFにすると、ゲームフォルダからDataPC_boot_patch_01.forgeを取り除く動きになります。

注意点は対象範囲です。
DataPC_boot_patch_01.forge以外を置換するModや、ReForger前提のforger2形式、ASIプラグイン形式は、この運用だけで完結しない場合があります。
迷ったら「置換対象がDataPC_boot_patch_01.forgeかどうか」を最初の判断基準にします。

Vortex拡張で自動導入できる範囲を確認する

Vortexには、アサシン クリード シャドウズ向けの拡張が用意されています。
ただし、何でも自動化できるわけではなく、対応範囲を前提にすると迷いにくくなります。

自動導入の範囲として押さえたいポイントは次のとおりです。
・既定ではゲームのルートフォルダへ導入する前提があります。
・DLCフォルダ向けのforgeファイルを、正しいフォルダへ導入する挙動が含まれます。
・ツール側の更新待ちとして、アンビル ツールキットやフォージャー パッチ マネージャー向けのインストーラーが無効になっている要素を含む場合があります。

この手の拡張は、対応が進むほど便利になりますが、対応途上の部分があると「導入できたつもりで反映されない」状況が起きやすいです。
判断基準は「自動で入る範囲」と「無効になっている範囲」を分けて考えることです。
自動化に寄せすぎず、必要なら手動導入に戻せる前提で運用すると安定しやすくなります。

チートエンジンで数値を操作する流れを掴む

ここで言うチートエンジンは、起動中のゲームに紐付けて数値を操作するタイプを指します。
ファイル置換とは違い、起動中の挙動に直接触る発想になります。

基本の流れは次のように考えると理解しやすいです。
チートエンジンでゲームのプロセスを選びます。
・チートテーブルを読み込み、操作項目を選びます。
・項目のオンオフや数値の変更で挙動を変えます。

導入時につまずきやすいのは、インストール中の選択です。
バンドル提案を避ける注意点が絡む場合があり、よく分からないまま進めると不要なものまで入れてしまう原因になります。
迷ったら「余計な同梱を避ける」ことを基準に、慎重に進めるのが安全です。

また、チートテーブルは状況で動作が変わりやすい傾向があります。
前提が違うと結論が変わるため、ストアやバージョンの違いがある環境では、同じ操作でも結果が揺れる前提で考えると迷いにくくなります。

trainer利用で起きやすい注意点を理解する

Trainerは、外部ツール側で機能をまとめて提供し、ホットキーや切り替えで効果を出す運用が中心です。
アサシン クリード シャドウズでは、WeModFLiNG trainerが候補になりやすいです。

まず前提として、WeModWindows限定です。
対応ストアとしてSteamUbisoftXboxの表記があり、機能数は25としてまとまっています。
プレイヤー系、経験値系、時間操作、テレポート系などが並びます。

FLiNG trainerは機能数が23としてまとまっていて、対象ゲームバージョンの範囲が明記されています。
このタイプは「同じタイトルでも更新で動かなくなる」ことが現実的に起こるため、対応バージョンの確認が重要になります。

誤解されやすい点として、編集系の扱いがあります。
例えばマスタリーポイントの編集は、合計表示の定義に「未使用だけでなく使用済みを含む」考え方が混ざることがあります。
その結果、意図と表示が噛み合わない状況が起きやすいです。

迷ったら次の基準で使い分けると判断しやすいです。
・快適性や移動補助を軽く足したいなら、オンオフで戻しやすい機能を優先します。
・編集系を使うなら、実行前に手動セーブを作り、問題が起きたら戻せる前提を先に作ります。
・マスタリーの表示や挙動が噛み合わないと感じたら、一度リセットしてから値を設定し、その後は無効化して値を戻す運用に寄せると混乱を減らしやすいです。

ゲーム更新で壊れやすい箇所を見抜く

ゲーム更新は、ModやTrainerの動作に直接影響しやすいです。
特に壊れやすいのは「置換対象が決まっているもの」と「内部挙動に触るもの」です。

影響が出やすいポイントは次のとおりです。
DataPC_boot_patch_01.forgeDataPC_boot_patch_02.forgeの置換に依存するMod
・ASIプラグインのように表示やfps、黒帯、FOVなどの挙動を調整するもの
DirectStorage差し替えのように読み込み経路に触るもの
・Trainerやチートエンジンのように起動中の挙動に触るもの

「対応済みかどうか」を見抜く基準は、対応表記の読み方に寄ります。
例えば、霧除去のようなModがTitle Update 1.0.7向けに更新と書く場合、同じ更新前提で考えると迷いにくくなります。
Trainerでも対応ゲームバージョンの範囲が示されることがあり、範囲外なら動かない可能性が上がります。

更新直後に不具合が出た場合は、切り分けの順番が重要です。
・まずModやTrainerを無効化して、元の状態に戻せるかを確認します。
・次に、置換していたforgeファイルを元に戻せる状態かを確認します。
・そのうえで、対応表記があるModやTrainerだけを一つずつ戻していくと原因が見えやすくなります。

前提が違うと結論が変わるため、更新のたびに「今のTitle Update」と「導入物の対応状況」をセットで見ると、遠回りになりにくいです。

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アサシンクリードシャドウズのModについてのまとめ

・Modは見た目、遊びやすさ、動作の快適性、数値操作に分かれやすい
・最初に目的を決めると不具合を増やす導入ミスを減らせる
・外見系は奈緒江のメイク変更や裸足化などが候補になりやすい
・霧除去は探索の見通しを変えるタイプで、戦闘力を直接上げるものではない
・表示調整や読み込み改善のような快適化Modもある
・導入方式はforge置換、ReForgerでforger2、ASIプラグイン、外部ツール運用に分かれる
・forge置換はDataPC_boot_patch_01.forgeやDataPC_boot_patch_02.forgeを差し替える発想
・同じforgeファイルを置換するModは同時適用が難しく、最後に置いたものが反映されやすい
・複数を試すなら切り替え運用を前提にすると迷いにくい
・日本版と海外版は表現の前提が違い、同じ情報でも読み違いが起きやすい
・規制解除を探す前に、自分の版と更新状況を前提に整理する
・霧除去は対応表記を基準に選ぶと更新後の混乱を減らしやすい
・Mod ManagerはDataPC_boot_patch_01.forge置換型の切り替えに向き、同時適用で盛る仕組みではない
・Vortex拡張は自動導入の範囲と無効な要素を分けて考えると失敗しにくい
・チートエンジン系は起動中のゲームに紐付けて数値を操作する発想で、環境差で結果が揺れやすい
・TrainerはWeModやFLiNG trainerが候補で、対応ストアや対応バージョンの確認が重要
・編集系は表示や挙動の噛み合いで迷いやすいので、手動セーブや無効化を前提に運用する
・更新直後の不具合は、無効化して元に戻すことから切り分けると原因が見えやすい
・更新のたびにTitle Updateと導入物の対応状況をセットで確認すると遠回りになりにくい

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この記事を書いた人

「ヒグマ」と申します。

気の向くままにゲームの攻略情報を書いています。

何かありましたら、「お問い合わせ」からご連絡ください。

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